車・バイク

    1: ニライカナイφ ★ 2018/03/23(金) 23:47:54.51 ID:CAP_USER9
    ■ハンドルもアクセルもない‥国産初の完全自動運転車の走行実験実施

    ハンドルやアクセルがない。
    国産初の完全自動運転車の初めての走行実験が、愛知県幸田町で22日行われました。

    国産初の完全自動運転車となる「マイリー」は、ヤマハのゴルフカートをベースに名古屋大学発のベンチャー「ティアフォー」などが製作したもので、電気で最大5人までを乗せて走ることが出来ます。
    運転席には、ハンドルやアクセル、ブレーキペダルがなく、コンピューターに組み込まれた高精度の地図と特殊なレーザーを使って、決められたコースを自動で走行します。
    初めて行われた22日の走行実験では、駐車場内に設けられたおよそ100メートルの直線コースを、時速20キロ以下のゆっくりとしたスピードで何度も往復し運転技術の安全性や操作性などを確認しました。

    動画:https://www.youtube.com/watch?v=Aig5s88cRAI



    CBC NEWS 2018/03/23 6:25
    http://hicbc.com/news/detail.asp?id=000464C9

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    1: ノチラ ★ 2018/03/22(木) 18:45:13.23 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車は22日、グループのレンタカーサービスで高級車「レクサス」の貸し出しを4月2日から始めると発表した。レンタカー全体の需要が増えるなか、高級車の伸び率は市場全体を上回っている。まずトヨタレンタリース店のうち、東京など14都府県の一部店舗から始め、順次全国に拡大する。

     取り扱い車種は店舗によって異なるが、セダンの「LS」「GS」などのほか、多目的スポーツ車(SUV)の「RX」などをそろえる。都心部や空港、主要駅前などの店が中心になる。

     車種ごとに最新型の車両と、モデル変更前の車両の2つの価格帯で貸し出す。6時間までの場合で一般料金は1万5120~4万1040円。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28442250S8A320C1TI1000/

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    1: ひぃぃ ★ 2018/03/22(木) 18:28:39.06 ID:CAP_USER9
    ■進化していても数十年前のイメージが払拭できていないことも

    ◆1)「スポーツカー=速い」じゃない

     スポーツカーの定義にはさまざまなものがあり、スポーツカーに求められる要素にもさまざまなものがあるが、多くのスポーツカー好きの共通認識からすると、「速さ」の重要度はあまり高くない。

     最高速度や最高出力、0-100km/h加速タイムなどは平凡かそれ以下でも、運転する楽しさや官能的なサウンド、流麗なスタイリングがあればスポーツカーとして認められる。

     スーパーカーの場合は「速さ」は絶対条件として、当代トップクラスのレベルが求められるが、スポーツカーの場合はさにあらず。遅いよりは速いに越したことはないものの、絶対的な速さは二の次とする意見が多数派である。

     たとえばマツダのロードスターは「速さ」以外の要素でスポーツカーとしての人気を不動のものにしている典型的な存在だ。動力性能や加速性能はそれほど高くはないが、人馬一体感が得られるハンドリングやスタイリングなど、「速さ」以外の部分で世界中のスポーツカーマニアから傑作スポーツカーと高く評価されている。S660や86/BRZ、ロータス・エリーゼなどにも同様のことが言える。

     逆に、動力性能が高いだけの直線番長的なクルマはスポーツカーとして認められない場合が多い。

    ◆2)「アメ車=ガソリン垂れ流し」じゃない

     アメ車というと、巨体に大排気量エンジンを積むため燃費は極悪。ガソリンは垂れ流しのように消費するクルマというイメージが抱かれがちだ。実際、「ガソリンは水より安い」と言われた時代のアメリカでは燃費など眼中にないようなクルマが多かったのも事実だが、アメ車全体を見るとイメージするほど悪くはない。

     排気量8リッターのV10を積むダッジ・バイパーやラムトラックなどの燃費はさすがに極悪レベルながら、もう少し一般的なフルサイズのセダンやSUVなどは、競合する日欧車と比べても燃費は決して悪くないか、むしろ良い場合さえある。

     たとえばフルサイズ級のSUVで見ても、キャデラック・エスカレードやリンカーン・ナビゲーターなどは排気量は6リッター、車重は2.5トン以上にもなる巨体ながら、街乗りでも燃費はリッター4~5km/L程度、高速巡航なら7~8km/L程度は走るので、レンジローバーやランドクルーザーあたりと同等。日本ではレギュラーガソリンに対応することを考えると、むしろ経済的だ。

     古めのモデルの例を挙げると、日本ではLサイズのミニバンに位置付けられるシボレー・アストロも街乗り燃費はリッター5~6km/L、高速巡航ではフタ桁燃費を記録することもできたので、同時代の競合ミニバンと比べて特に燃費が悪かったわけではない。

     最新モデルでも、全長5mを超えるフルサイズ級セダンのキャデラックCT6は街乗りで7~8m/L、高速巡航で12~13m/L程度の燃費は普通に記録するので、日本のクラウンあたりと変わらなかったりするのだ(ハイブリッドではない純ガソリンエンジンのクラウン)。

    >>2以降に続きます

    2018年3月21日 11時40分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/14463778/

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    1: ばーど ★ 2018/03/20(火) 20:04:45.16 ID:CAP_USER9
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    独フォルクスワーゲン(VW)日本法人は20日、主力小型車「ポロ」を9年ぶりに全面改良して発売したと発表した。前走車の自動追従や駐車補助、歩行者を検知できる自動ブレーキなどの機能をポロとして初めて搭載し、運転支援を充実させた。20~40歳代の家族層などの購入を見込む。

    これまでより前後の車輪の間隔を8センチメートル、横幅を6.5センチメートル広げた。後席のスペースを中心に、室内空間に余裕を持たせたという。スマートフォンを通じてインターネットに接続できる機能を初搭載して、近くの駐車場の空き情報やガソリンスタンドの料金をナビ画面に表示できる。エンジンは1.0リットルの直列3気筒ターボで、売れ筋グレードの「TSIコンフォートライン」は229万9000円から。

    同日の記者発表会で日本法人のティル・シェア社長は「新型ポロは新車攻勢のカギとなる」と強調した。ポロは世界、日本のいずれでも「ゴルフ」に次ぐ量販車種。日本では1996年に本格販売を始め、累計で25万台以上を販売した。

    VWの2017年の日本販売は約4万9000台。15年に発覚したディーゼル不正問題をきっかけに販売が低迷し、14年の水準(約6万7000台)を回復できていない。日本は小型車が人気の市場とあって、VWは新型ポロの投入で挽回へのアクセルを踏み込みたい考えだ。

    2018/3/20 17:00
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28366340Q8A320C1XA0000/

    【【VW】フォルクスワーゲン新型「ポロ」お値段229万円~】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/03/04(日) 21:04:04.38 ID:CAP_USER
     自動運転、カーシェアなど、変革の波が押し寄せている自動車業界は今後、どこへ向かうのか。昨年11月に『自動車会社が消える日』(文春新書)を上梓したジャーナリストの井上久男氏に話を聞いた。

    ――自動車業界にどんな地殻変動が起きているのでしょうか。

    井上久男氏(以下、井上) メーカーがつくってディーラーを通して売るという従来のビジネスモデルは当面大きく崩れることはないでしょうが、ライドシェアのウーバーのサービスが出てきたり、自家用車のカーシェアという概念が登場したりするなど日本を含めて、消費者はクルマを購入して所有することよりも、クルマをどう利用するかかという考え方にシフトしています。

    東京都内で自家用車の稼働率は約10%といわれています。クルマを使う時間帯は土日、あるいは平日の仕事を終えた夕方から翌日の朝までというイメージです。それ以外は使われていないわけですが、その時間帯に車を使いたい人もいるわけで、自動運転やクルマが常時インターネットとつながるようなコネクテッド技術が実用化すれば、クルマがオーナーとユーザーの間をニーズに応じて自動的に移動できる時代も来るでしょう。こうした技術が実用化されてくると、クルマを持つ必要などなく、使いたいときに使えればよいという時代になってきます。旅行先でレンタカーを借りる行動が、日常生活で起きてくるわけです。
     すでにホンダは、そうしたクルマのコンセプトモデルを発表しています。そのクルマはソフトバンクグループと提携してロボット技術「感情エンジン」を搭載、所有者の健康状態、趣味嗜好などを読み取ることもできます。

    ――エンドユーザーにとってのジャストインタイムが求められてくるわけですね。ジャストインタイムは製造工程の概念です。

    井上 そうです。クルマを保有せずとも使いたいときに即座に欲しいというユーザーが今後増えると思います。そうなると、お客さんとの接点は、トヨタ自動車やホンダや日産自動車などの自動車メーカーではなくなるかもしれません。スマートフォン(スマホ)一つでウーバーが呼べるように、プラットフォームビジネスとして、おそらくスマホが接点となるでしょう。単にクルマを造って売るのではなく、移動手段をサービスとして提供するプラットフォーマーに付加価値がシフトしていくのではないでしょうか。

    以下ソース
    http://biz-journal.jp/2018/03/post_22513.html

    【【自動運転】トヨタはIT企業の下請けになるのか 運転免許も信号機も不要になる日 】の続きを読む

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