車・バイク

    1: シャチ ★ 2018/03/08(木) 17:59:13.80 ID:CAP_USER9
     ホンダは、原付二種のスポーツモデル「CB125R」を3月9日に発売する。価格は44万8200円(税込)。

     CBシリーズのエントリーモデル。水冷4ストロークOHC単気筒エンジン(13PS)を採用し、
    市街地での発進や加速に重点を置き、幅広い回転数からのスロットル操作に対しリニアな出力特性を実現したという。

     新世代CBシリーズ共通のスタイリングを採用。高張力鋼管と鋼板による新設計のスチールフレーム、
    路面追従性を追求した倒立フロントフォーク、安定した減衰力を発揮する分離加圧式リアサスペンションユニットなどを採用し、
    軽量な車体パッケージングと高い運動性能、軽快なハンドリングを実現している。

     ライト類は全てLEDを採用し、フルデジタル液晶メーターも装備した。

     ボディーは2040(全長)×820(全幅)×1055(全高)ミリ(シート高815ミリ)、重量127キロ。
    カラーは「ブラック」「キャンディークロモスフィアレッド」「パールメタロイドホワイト」の3色を設定する。

    3/8(木) 13:09配信 ITmedia ビジネスオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00000051-zdn_mkt-ind
    画像 CB125R(キャンディークロモスフィアレッド)
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    1: 自治郎 ★ 2018/03/01(木) 21:03:17.78 ID:CAP_USER9
    三菱自動車は2018年3月1日、新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」の販売を開始した。

    ■三菱の未来を担う次世代製品群の第1弾

    エクリプス クロスは、クーペを思わせるスタイリングと新しいコネクティビティー機能、三菱独自の四輪制御技術がもたらす高い走行性能(4WD車)などが特徴として挙げられる、コンパクトなクロスオーバーSUVである。三菱の次世代製品群の第1弾となるモデルで、同社の日本販売車種としては、2014年に発売された「eKスペース」以来、実に4年ぶりの新型車となる。

    生産を担うのは愛知県の岡崎製作所で、三菱の世界戦略車としてすでに2017年秋より欧州向け、オセアニア・アセアン地域向け、北米向けの出荷が順次開始されており、最終的には世界約80カ国への展開が計画されている。一方、日本では2017年12月22日に予約受け付けが開始されており、2018年2月末時点で、月間販売目標の5カ月分に当たる約5000台の受注を得ているという。

    パワープラントは1.5リッター直4ターボエンジンとCVTの組み合わせで、駆動方式にはFFと4WDを用意。装備の充実度に応じて3つのグレードがラインナップされている。

    価格は以下の通り。

    ・M(FF):253万2600円
    ・M(4WD):274万8600円
    ・G(FF):270万6480円
    ・G(4WD):292万2480円
    ・Gプラスパッケージ(FF):287万9280円
    ・Gプラスパッケージ(4WD):309万5280円

    >>2以降に続きます)

    2018.03.01
    http://www.webcg.net/articles/-/38338

    エクリプス クロス
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    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/02/26(月) 22:28:21.86 ID:CAP_USER9
     トヨタ自動車は26日、世界市場の主力製品である排気量2リットル車に載せる新型ガソリンエンジンや無段変速機(CVT)など関連部品を開発したと発表した。春以降、搭載車を発売する。一連の部品はトヨタが部品共通化などで効率と質を高める新生産手法「TNGA」を取り入れる。この手法で製造したエンジンなどの搭載車の比率を、日米欧中で2023年に8割まで高める計画だ。

     都内で技術説明会を開き、新部品や販売計画を明らかにした。新型エンジンは熱効率を上げて出力を高め、日米欧中の各国・地域の排ガス規制に対応する。燃費は従来のエンジン車に比べて18%向上する。

     新型のCVTやマニュアル車の変速機、2リットル向けハイブリッド車(HV)システム、四輪駆動システムも合わせて開発した。開発した新型エンジンやCVTが対象とする2リットルクラスには主力セダンの「カローラ」やミニバン「ノア」「ヴォクシー」などがある。

     これらの製造に取り入れるTNGAは車のサイズごとに車台を統一したり、部品や設計を共通化したりすることで生産効率を向上し、コストを削減する。TNGAの適用車は15年に初めて発売された。

     この手法で生産したエンジンなど主要部品を搭載した車は日米欧中で17年に2割弱。コスト面で課題もあるが、これを5年で8割まで高める。二酸化炭素(CO2)排出量は18%以上削減できる見込みだ。

     トヨタはHVや電気自動車(EV)など電動化への対応を全方位で進めている。30年に電動車の販売を全体の半分にあたる550万台以上にする計画だ。

     だが「30年時点でも9割は何らかのエンジンを搭載する」(山形光正チーフエンジニア)見込みのうえ、ガソリン車の市場もまだまだ大きい。エンジンなどの技術は電動車の開発にも生かせることから、今後も開発の中心としていく考えだ。


    日本経済新聞 2018/2/26 21:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27401970W8A220C1TI1000/

    【【自動車】トヨタ、燃費18%向上の新型エンジン開発 主力車向け 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2018/02/26(月) 08:45:00.28 ID:VowXTvmJ0 BE:837857943-PLT(16930)
    いよいよ今冬~来春にも高らかに復活することになる新型スープラ。

    ■先代の面影を残しつつ、革新性もあるデザイン
     
    さっそく今回判明した最終デザインを見ていこう。
    新型スープラの全体的なフォルムは2014年に公開されたコンセプトカーの「FT-1」をベースとしているが、フロントヘッドライトの
    造形から受ける印象、リアビューでは、トランクリッド上部が跳ね上がったダックテール形状になっているところなどは
    (2002年に生産終了となった)A80型スープラを彷彿とさせる。

    ボディサイズは全長4380×全幅1855×全高1290mmでホイールベース2470mmと、A80スープラから全長で140mm短くなり、
    逆に全幅は45mmワイドになり、全高が15mm上げられている。

    エンジンラインアップは3種類。いずれもBMW製で、3Lの直6ターボとチューニングの違う2タイプの2L、直4ターボエンジンを設定する。

    トップグレードが搭載する3Lターボは340ps/45.9kgmを発生。最高出力は現在のBMW3シリーズでは326psだが、
    スープラではパワーアップされ搭載される。

    2タイプある2Lターボはそれぞれ、197ps/32.6kgm、258ps/40.8kgmを発生。最高速度は197ps仕様が235km/h、
    258ps仕様が250km/h以上(リミッターなので3Lも同じ)をマークし、0~100km/h加速加速は2Lターボの197ps仕様が6.6秒、
    258ps仕様が5.4秒、3Lターボが4.8秒だという。

    https://bestcarweb.jp/news/newcar/2433

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    初代スープラ
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    2代目スープラ
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    1: 自治郎 ★ 2018/02/22(木) 20:39:20.21 ID:CAP_USER9
    光岡自動車は2018年2月22日、2シーターオープン「Himiko(ヒミコ)」をフルモデルチェンジし、同年2月23日に発売すると発表した。

    ■ロングノーズを強調したデザインに

    「ミツオカ・ヒミコ」は、「マツダ・ロードスター」をベースに、ミツオカが独自のカスタマイズを施して販売するモデルである。今回、ベース車両を先代のNC型から、現行のND型へとアップデートした。全車で136psと150Nmを発生する1.5リッター直4エンジンを搭載。トランスミッションは6段MTと6段ATが用意される。

    新型ヒミコのボディーサイズは全長×全幅×全高=4580mm×1740mm×1235mmで、先代モデルと比べて5mm短く、15mm幅広く、20mm低くした。さらに、ホイールベースは先代よりも120mm短い2910mmとしたほか、フロントオーバーハングを140mm延長して、リアオーバーハングを15mm短縮。よりロングノーズを強調したスタイルに加えて、48:52という前後重量配分を実現した。また、フロントアンダーカバーとフェンダーサイドパネル内部を翼断面形状としたことで、高速走行時に得られるダウンフォースを増加させた。操縦安定性も向上している。

    フロントデザインでは、灯火類やグリルといったヒミコのアイコン的なパーツについては、基本的に先代を踏襲。その一方で、フロントのフェンダーラインの抑揚を激しくしたり、フロントフードを高くしたりと、より個性的なデザインとしている。

    そのフロントフェンダーには、ラインに沿ってLEDイルミネーションランプが備わるほか、1930年代のビンテージカーのアーキテクチャーを現代流に解釈したという、ブラックで塗り分けたキャラクターラインも設けられる。

    低く絞り込まれたリアスタイルも先代譲りのものだが、ビンテージカーの外付けトランクをイメージしたトランクボックスが新しい。ルーフは手動開閉式のソフトトップを採用する。

    インテリアでは、ステアリングホイールにエンブレムが、サイドシルに「MITSUOKA」ロゴが備わる。アルカンターラ製のシートやドアトリムなどがオプション設定されている。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・S:497万8800円(6段MTのみ)
    ・Sスペシャルパッケージ:528万1200円(6段MT)/544万3200円(6段AT)
    ・Sレザーパッケージ:585万3600円(6段MT)/598万3200円(6段AT)

    なお、マツダ・ロードスターにも設定されている、赤いほろなどを特徴とする特別仕様車「RED TOP」も同時に発売された。2018年3月31日までの期間限定販売で、価格は6段MT車が585万3600円、6段AT車が598万3200円。(webCG)

    2018.02.22
    http://www.webcg.net/articles/-/38297

    ヒミコ
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