車・バイク

    1: 自治郎 ★ 2018/08/06(月) 19:43:56.85 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は2018年8月6日、「ハイエース」および「レジアスエース」の特別仕様車「スーパーGL“DARK PRIME II”」と、ハイエースの誕生50周年を記念した特別仕様車「スーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”」を発売した。このうちスーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”は、2019年7月31日までの期間限定生産となる。

    今回のスーパーGL“DARK PRIME II”は、ハイエースとレジアスエースの最上級グレード「スーパーGL」をベースに内外装の質感を向上させた特別仕様車。エクステリアはダークメッキを施したフロントグリルとバックドアガーニッシュが、インテリアはブラックのルーフ、ピラー、セパレーターバーが特徴となっている。

    そのほか、スライドドアのスカッフプレートには車名ロゴとイルミネーションを装備。SRSエアバッグやプリテンショナー&フォースリミッター機構付きシートベルト(助手席)も標準で備わる。ボディーカラーは、特別設定色「スパークリングブラックパールクリスタルシャイン」(オプション)を含む全5色がラインナップされる。

    価格は、「2WD・2000ガソリン・標準ボディー」の313万9560円から、「4WD・2800ディーゼル・標準ボディー」の403万2720円まで。

    もう一台のスーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”は、ハイエースの最上級グレード「スーパーGL」がベース。漆黒メッキのフロントロアグリルや、高輝度塗装を施したフロントフォグランプベゼルおよびフルホイールキャップでドレスアップされている。

    バックドアには「50TH ANNIVERSARY」エンブレムも装備。インテリアについては、ルーフ、ピラー、セパレーターバーをブラックで統一したほか、シート表皮にダークブラウン色のトリコット+合成皮革&ダブルステッチを採用。随所に茶木目マホガニー調加飾やダークシルバー加飾を施すことで、高級感と上質感を演出した。

    「50TH ANNIVERSARY」エンブレム付きのスマートキーや、車名ロゴ&イルミネーション付きのスカッフプレート(スライドドア)、デュアルパワースライドドア、SRSエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター機構付きシートベルト(助手席)も備わる。

    ボディーカラーは特別設定色「グラファイトメタリック」を含む全6色で、価格は「2WD・2000ガソリン・標準ボディー」の324万円から、「4WD・2800ディーゼル・標準ボディー」の413万3160円まで。(webCG)

    2018.08.06
    http://www.webcg.net/articles/-/39246

    ハイエース スーパーGL“DARK PRIME II”
    no title

    no title

    レジアスエース スーパーGL“DARK PRIME II”
    no title

    ハイエース スーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”
    no title

    no title

    no title

    【【新車】プレミアム感を高めた特別な「ハイエース」登場 】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/06/21(木) 21:27:53.19 ID:CAP_USER9
    マツダは2018年6月21日、商用車の新型「ファミリアバン」を発売した。

    新型ファミリアバンは、マツダがトヨタからOEM供給を受けて販売する、「トヨタ・プロボックス/サクシード」の姉妹モデルである。これまでマツダは「日産NV150 AD」をファミリアバンとして販売していたが、今回のモデルチェンジを機に供給元を変更することとなった。

    クルマの仕様は基本的にベース車と同じで、パワープラントには1.5リッターガソリンエンジンとCVTの組み合わせを採用。駆動方式はFFと4WDの2種類で、燃費は前者が19.6km/リッター、後者が15.8km/リッターとなっている(ともにJC08モード)。

    荷室には2人乗車時で1810mmの奥行きと400kgの最大積載重量を確保しており、A4コピー用紙箱89個を積むことができる。

    充実した安全装備も特徴で、「プリクラッシュセーフティシステム」「レーンディパーチャーアラート(車線逸脱警報)」「オートマチックハイビーム」などを全車に標準で搭載。A4サイズのノートPC等が置けるインパネテーブルをはじめ、多彩な収納スペースを設けている。

    価格は159万3000円から187万2720円。(webCG)

    2018.06.21
    http://www.webcg.net/articles/-/38980

    マツダ・ファミリアバンDX
    no title

    no title

    no title

    no title

    【【新車情報】「マツダ・ファミリアバン」がフルモデルチェンジ 】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2018/06/15(金) 14:51:02.60 ID:CAP_USER9
    6/15(金) 13:51配信 Impress Watch
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000068-impress-ind
    写真:Impress Watch
    no title

     栃木県警察は6月15日、日産自動車のスポーツモデル「GT-R」を警察車両として採用した「GT-Rパトカー」を初公開した。
    GT-Rパトカーは県民からの寄付により寄贈されたもので、同日、栃木県庁で福田富一栃木県知事が参加するセレモニーが行なわれた。

     栃木県警では、今回公開されたGT-Rパトカーは高速道路でのパトロールや交通安全イベントへの参加などに活用する考え。
    なお、6月16日の「栃木県民の日」に栃木県庁 昭和館前で展示される予定。

     栃木県警ではこれまでも、日産「フェアレディZ」や本田技研工業「NSX」をパトカーとして採用。
    ツインリンクもてぎ(栃木県芳賀郡茂木町)で開催されるモータースポーツイベント「SUPER GT」では、
    フェアレディZパトカー、NSXパトカーでパレードラップに参加するなどイベントに協力している。

    【【スカイライン】栃木県警、R35型「GT-Rパトカー」を初公開 】の続きを読む

    1: ひぃぃ ★ 2018/05/12(土) 23:23:23.26 ID:CAP_USER9
    ■NAでもグイグイ走るモデルも登場してきた!

     軽自動車を購入する際、それもNAとターボエンジンがそろう車種だと、さまざまな思いが渦を巻くはずだ。たとえば、奥さんは価格の安いベーシックなNAで十分。しかしご主人は、いやいや、遠出したり家族みんなで乗ることを考えればターボの余裕が不可欠だ、なんてね。ディーラーに行っても、長く乗り続けるならターボがお薦めですよ……と営業マンが甘い言葉で上級グレード購入を畳みかけてくる?

     そこでまず考えなくてはならないのは、購入費用&諸費用だ。セカンドカー、奥さま専用車としてなるべく安く購入したいなら、それはもうベーシックグレードのNAがいいに決まっている。ただしそれは車両価格が安いから、だけではない。

     たとえば売れに売れているホンダN-BOXを例にあげると、NAモデルのG-ホンダセンシング、G-LホンダセンシングのFFはエコカー減税・取得税40%、重量税50%、軽自動車税25%低減となる。

     一方、G-Lターボホンダセンシング、G-EXターボ ホンダセンシングのFF/4WDはエコカー減税が取得税20%、重量税25%に、軽自動車税軽減なしとなってしまうのだ。しかし、NAがいいかターボがいいかの答えは単純じゃない。NAでも思いのほかしっかり余裕で走ってくれるクルマもあれば、ターボじゃないと動力性能的にちょっとつらいクルマもある。

     NAモデルで価格を抑え、諸費用も押さえつつ、長距離ドライブにも使える下克上的NAモデルの一例が、最新型のホンダN-BOX。実際に東京から軽井沢へと走らせたことがあるが、高速走行はもちろん、碓井軽井沢ICから軽井沢へと続く急こう配の坂道(山道)も2名乗車+宿泊荷物でさえ、苦もなく走ってくれたのだからびっくり。市街地を含むシーンでの走りの上質感、足まわりのしっかり感も軽自動車のクラストップレベルと断言していいほどなのである。

     もちろん4名フル乗車、長距離を走る機会が多く、予算にゆとりがあるならターボになるかもしれない。実燃費にしても、車速が上がるほどパワーやトルクに余裕があるため、アクセルペダルをあまり踏まなくても速度を保ちやすく、NAとの差が縮まる傾向にあるのもその理由。もっともターボの最上級車、先進安全運転支援装備車だと、コンパクトカーより高くなってしまう車種もあり(170万円クラスもある!)、駐車スペースの問題でどうしても軽自動車を選ばざるを得ない人以外にはなかなか薦めづらいのも本当だ。

     しかしながら、せっかく買うならターボが絶対にいい!! と言いたくなる車種もある。例えば三菱ekスペース。NAエンジンにあまり力がなく、両側スライドドアを備えた容量系軽自動車だけに車重がかさむこともあって、街乗りから高速走行、山道に至るまで、ターボの動力性能が欲しくなる1台なのである。

     とはいえ、必要なパワーは人それぞれ。できれば狙いの軽自動車のNA、ターボ両方に試乗して、ライフスタイルに合うか、望む走行性能に達しているかを、カタログのスペックに頼らず実車確認するのが鉄則である。おおまかに言えば、街乗り、ご近所専用車としてならNAの経済性が際立ち、長距離ドライブや、フル乗車、荷物満載のアウトドアなどに出掛ける機会が多く、長く乗り続けるつもりならターボ、またはコンパクトカーへのアップシフトも要考慮、というところだ。

     最後にこれだけは言っておきたいのが、先進安全運転支援装備。もはや軽自動車にも不可欠、というより、軽自動車だからこそ、ぜひとも付けてほしい安全装備であり、NA、ターボのどちらを選ぶにしても、ケチらず装備して(装着車を選んで)、より安全、安心なカーライフを楽しんでいただきたい。つまり、先進安全運転支援装備分まで含めた価格を基準とし、予算と照らし合わせてほしい。

    2018年5月11日 11時40分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/14699359/

    画像
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    【【議論】軽自動車はターボと自然吸気のどちらのエンジンを選ぶのが正解か 】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2018/05/08(火) 19:59:52.79 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は2018年5月7日、コンパクトSUV「C-HR」に一部改良を実施し、販売を開始した。

    ■1.2リッターターボモデルにFF車を新設定

    今回の改良では、これまで4WD車のみが設定されていた1.2リッターターボモデルに、新たにFF車を設定。また、「S」「S-T」を除く全車に、すべての光源にLEDを用いた大型ヘッドランプ(オートレベリング機能付きBi-Beam LEDヘッドランプ+LEDクリアランスランプ+LEDシーケンシャルターンランプ+LEDデイライト)を標準装備した。

    ボディーカラーについても、新たに「ネビュラブルーメタリック」(モノトーン)および「ホワイト×ネビュラブルーメタリック」(ツートン)を設定している。

    価格は229万円から292万9200円。(webCG)

    2018.05.08
    http://www.webcg.net/articles/-/38747

    C-HR G-T
    no title

    C-HR G
    no title

    【【新車】トヨタが「C-HR」の1.2リッターターボモデルにFF車を新設定 】の続きを読む

    このページのトップヘ