車・バイク

    1: 2018/11/16(金) 23:54:47.08 ID:CAP_USER9
    時事通信 2018/11/16-20:32

    未来の交通手段とされる「空飛ぶ車」の実現に向けた官民協議会の会合が16日、東京都内で開かれ、国土交通、経済産業両省が工程表の素案を提示した。
    2020年代半ばに技術開発を終え、規制も整えた上で、離島・山間部の人の移動や物資輸送の手段として活用する。30年代には都市部内の人の移動にも使う。12月の会合で決定する。

    出席者からは「救急・防災向けは人が安心して乗れるようになってから実用化してほしい」「機体の基準を米航空当局と標準化するなど、世界中で使えるように議論すべきだ」といった意見が出た。
    離着陸場の選定を促す声もあった。

    空飛ぶ車は電動で垂直に離着陸できる。航空機とドローン(小型無人機)の中間的位置付けで、次世代の移動・物流手段として期待されている。

    この日の会合には、政府関係者のほか、宇宙航空研究開発機構(JAXA)やベンチャー企業の関係者らが出席。民間企業側も独自の工程表を示した。

    空飛ぶ車のイメージ(経済産業省提供)
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    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018111600820&g=eco

    【【いよいよ実現!?】「空飛ぶ車」2020年代の実用化に向けて国交省と経産省が工程表素案を提示】の続きを読む

    1: 2018/10/24(水) 20:22:51.17 ID:CAP_USER9
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    ドアミラーの代わりに、カメラとモニターで周囲を確認するいわゆるミラーレス車をトヨタ自動車が量産車としては世界で初めて発売しました。

    ミラーレス車はドアミラーの鏡の代わりに取りつけたカメラと、車内に設置されたモニターで周囲の状況を確認する仕組みを搭載した車です。トヨタ自動車はこのミラーレス車の販売を24日から始めました。トヨタによりますと、ミラーレス車の発売は量産車としては世界で初めてだということです。

    鏡の代わりにカメラを設置していることで、車線変更の際などそれぞれの状況に応じて、最適な視野の映像をモニターに映し出せ死角を少なくできるほか、夜間やトンネル内でも映像の明るさを調整することができ周囲を把握しやすくしているとしています。

    また、カメラやモニターなどが故障した時には運転席に表示が出て、注意を促すようになっています。ミラーレスの仕組みはオプションになっていて価格は税込み21万6000円、搭載できるのは今のところ1車種だけです。

    トヨタ自動車の澤良宏専務は、「普及するためにはコスト面が課題となるが、さまざまな車に搭載し量産化していければコストは下げていけると考えている。利用者の声を聞きながら、より安全性の高い技術へと進化させていきたい」と話していました。

    2018年10月24日 18時47分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181024/k10011684171000.html?utm_int=all_side_ranking-social_004

    【【ドアミラー無しの車とは…?】トヨタ、ミラーレス車を販売 量産車では世界初】の続きを読む

    1: 2018/09/14(金) 01:20:01.961 ID:eXa8A1Bu0
    カローラスポーツ
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    マークX GR
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    レクサスLC
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    アルファード&ヴェルファイア
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    ノア&ヴォクシー&エスクァイア
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    シエンタ
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    1: 2018/09/06(木) 21:07:55.91 ID:XzKDJ6cD0 BE:422186189-PLT(12015)
    「デビルマンオロチ」1台限定で1968万円
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    https://www.mitsuoka-motor.com/devilman-orochi/
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     光岡自動車(富山市)は6日、創業50年を記念し、アニメ「デビルマン」をモチーフにした特別企画車「デビルマン オロチ」を1台限定で発売すると発表した。

    流線型の赤い車体にデビルマンの顔やウイングをイメージした黒のデザインをあしらった。

    光岡自動車の創業年にちなみ、価格は1968万円。

    https://mainichi.jp/articles/20180907/k00/00m/020/015000c

    【【新車】光岡自動車、最新鋭スーパーカー「デビルマン」を発表】の続きを読む

    1: 2018/08/30(木) 20:42:50.30 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は2018年8月30日、SUV「CR-V」の新型を国内で発表した。このうちガソリンターボエンジン搭載車は同年8月31日に、ハイブリッド車は同年11月1日に販売を開始する。

    ■より広く、使いやすく

    2016年8月をもって国内での販売が終了していたCR-Vが復活した。1995年に誕生した初代CR-Vは、FF車のプラットフォームを流用した小型SUVとしては元祖といっていい「トヨタRAV4」に対して、快適性や利便性の上でミニバンテイストを加えたところにオリジナリティーがあった。5代目となる新型の目玉は、3列シート仕様(ガソリンターボエンジン搭載車のみ)を用意するとともに、ハイブリッド車にも4WDを設定していることだ。

    ホンダによれば、エクステリアデザインのテーマは「MODERN FUNCTIONAL DYNAMIC」。その特徴は、『スター・ウォーズ』のトルーパー軍団の隊長キャプテン・ファズマを思わせるクローム輝く顔に尽きる。もっとも、欧米や中国では先行デビューしており、『weCG』でも国内仕様の写真を公開しているから、すでにおなじみだろうけれど。

    ボディーサイズは全長4605×全幅1855×全高1680mm(FF車の場合。4WD車の全高は1690mm)と、先代より70mm長く、35mm幅広く、5mm低く(4WD車は5mm高く)なった。2660mmのホイールベースは、先代比で40mm延ばされている。さらに、ホイールのサイズは17インチから18インチに拡大され、ロードクリアランスはFF車で200mm(+30mm)、4WD車では210mm(+40mm)が確保されている(カッコ内は先代比。いずれもガソリンターボエンジン搭載車)。

    全長4605mmというのは、4625mmの「スバル・フォレスター」や4640mmの「日産エクストレイル」より短く、4545mmの「マツダCX-5」よりは長い。2660mmのホイールベースはそう長いわけではない(例えばCX-5のそれは2700mmある)が、ペダルからテールゲートまでの距離は3040mm以上あり、全長4700mm以下のどのライバル車よりも長く、つまり空間効率に優れているとホンダは主張する。

    なお、荷室の容量は2列シート仕様のガソリンターボ車が561~1123リッターで、ハイブリッド車が499~1061リッター。3列シート仕様では150~936リッターとなっている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    【ガソリンターボ車】
    ・EX(5人乗り/FF車):323万0280円
    ・EX(5人乗り/4WD車):344万6280円
    ・EX(7人乗り/FF車):342万1440円
    ・EX(7人乗り/4WD車):363万7440円
    ・EX・マスターピース(5人乗り/FF車):359万1000円
    ・EX・マスターピース(5人乗り/4WD車):380万7000円
    ・EX・マスターピース(7人乗り/FF車):381万4560円
    ・EX・マスターピース(7人乗り/4WD車):403万0560円

    【ハイブリッド車】
    ・ハイブリッドEX(5人乗り/FF車):378万4320円
    ・ハイブリッドEX(5人乗り/4WD車):400万0320円
    ・ハイブリッドEX・マスターピース(5人乗り/FF車):414万5040円
    ・ハイブリッドEX・マスターピース(5人乗り/4WD車):436万1040円

    (文=今尾直樹)

    2018.08.30
    http://www.webcg.net/articles/-/39359

    CR-V
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