車・バイク

    1: 2019/07/16(火) 23:55:41.44 ID:WHAAblbX9
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1907/16/news051.html

    2019年7月16日
    うぉぉ「GT-R顔」に大変身 日産が新型「スカイライン」発表、原点回帰の「らしさ」「走り」ガツンと前面に (1/5)
    自動運転にまた一歩近づいた注目の新機能も。さらに幻の「400R」が復活だとぉぉぉ。【写真50枚超】

     「GT-R顔」に大変身──。日産自動車は7月16日、“初の手離し運転”を実現する新型運転支援システムを備えたプレミアムセダンの新型「スカイライン」を発表しました。価格は427万4640円(税込、以下同)から。2019年9月に発売します。

    目次
    » 運転支援システム「プロパイロット」が2.0に進化
    » スカイラインの原点回帰「走り」のグレードも強化
    » 昭和世代「うぉぉ!」あの幻コンプリートカー「400R」が再来
    » 新型「スカイライン」フォトギャラリー

     スカイラインは1957年(昭和32年)に誕生。昭和時代の「ケン&メリーのスカイライン」「愛のスカイライン」などの名キャッチコピーをはじめ、GT-Rなどのホットモデルやレースシーンでの活躍、そして技術力の掲示を目的に歴代のモデルには「その時代の最先端技術」を積極的に採用してきたとする同社の代表的車種です。
    (リンク先に続きあり)

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    1: 2019/06/26(水) 07:44:26.680 ID:AkBLG7740
    声出してワロタ
     
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    1: 2019/06/16(日) 19:56:05.85 ID:Hd0E0uJd9
    https://www.cnn.co.jp/business/35138440.html


    6秒で時速160キロに加速、ホンダの芝刈り機が世界最速認定
    2019.06.14 Fri posted at 13:30 JST

    (CNN) ギネス・ワールド・レコーズはこのほど、日本の自動車メーカー、ホンダが開発した新型の芝刈り機「Mean Mower V2」が、芝刈り機の走行速度として世界最高を記録したと認定した。

    スピードの計測はドイツのサーキットで行った。英国のスタントドライバー、ジェシカ・ホーキンズが2度の走行に臨んだところ、Mean Mower V2は静止状態から時速100マイル(およそ時速160キロ)までの加速時間で平均6.29秒を計測。これが世界最速に認定された。

    Mean Mower V2が搭載するのはホンダの高性能バイク、「ファイヤーブレード」と同じ200馬力の4気筒エンジン。ボディーはトラクターのものを流用し、最高速度は時速150マイルに達する。同社が手掛ける標準的な芝刈り機の場合、最高級モデルでも最高速度は時速4マイルとなる。

    ホンダの初代Mean Mowerは2014年に時速116マイルで最速の芝刈り機の称号を獲得していたが、15年にはノルウェーの男性が自作の芝刈り機でこれを上回る時速133マイルをたたき出していた。
    当然ながらMean Mower V2は、芝を刈るという本来の目的でも申し分ない性能を発揮する。

    最速認定された芝刈り機「Mean Mower V2」(左)とベースになったモデル/Honda
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    動画
    https://youtu.be/666v4d8tYU8


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    1: 2019/05/28(火) 15:45:25.47 ID:CAP_USER
    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1186/905/002_o.jpg
    日本初公開の新型「911」

     ポルシェ ジャパンは5月28日、8世代目に進化した新型「911」を日本初公開した。発売日は7月5日で、価格は「911 カレラ S」が1666万円、「911 カレラ 4S」が1772万円、「911 カレラ S カブリオレ」が1891万円、「911 カレラ 4S カブリオレ」が1997万円。

    □ワイドボディを全モデルに採用
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    911 カレラ S

     新型911では、従来一部モデルに採用していたワイドボディを全モデルに採用。後輪のトレッド(左右輪の間隔)を拡大して安定性を高めるとともに、前輪のトレッドも全モデルで拡大。加えて、リアホイールも大径化された。

     これにより、4輪が路面を捉える能力を向上させ、道路や天候に左右されにくい安定したロードホールディングを実現。市街地、高速道路、ワインディングロード、サーキットまで、どんな道でも安心かつ快適にスポーツカーの走りが楽しめるのが最大の特徴という。

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    911 カレラ S

     最高出力450PS/6500rpm、最大トルク530Nm/2300-5000rpmを発生する水平対向6気筒 3.0リッターターボエンジンは、ターボチャージャーを大型化して過給圧を高めたほか、吸排気系の効率を高めるなど最適化して、従来型から30PS/30Nmそれぞれ向上させた。トランスミッションは、新エンジンの出力特性に最適化した8速DCT(デュアルクラッチトランスミッション)を初採用している。

     ボディにはアルミなどを多用して軽量化を図り、サイズ拡大に伴う重量増を相殺。ボディ単体重量を先代より12kg軽い240kgとする一方で、ボディの曲げ剛性とねじれ剛性をそれぞれ5%向上させた。さらにリアスポイラーをはじめとする空力パーツを電子制御式とし、走行安定性と燃費のバランスを最適化した。

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    911 カレラ S

    □新開発の「ウェットモード」を標準装備
     安全装備では、世界初となる新開発の「ウェットモード」を標準装備。この機能は路面の水を検知して、それに基づいてコントロールシステムを調整してドライバーに知らせる機能。そのほかにも、衝突被害軽減ブレーキや自動再発進機能付きアダプティブクルーズコントロールなどの先進安全運転支援システムを用意。さらにレーンキープアシストも設定することで長距離ドライブに伴う疲労を軽減するという。

    □1970年代の911をモチーフにしたダッシュボード
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    911 カレラ S

     デザインでは、インテリアに1970年代の911をモチーフとした水平基調でよりワイドな印象が強まったダッシュボードを採用。中央には10.9インチの大型モニターを据えたほか、メーターパネルもセンターのタコメーター以外はデジタル化することで、ドライバー中心の思想を守りつつ先進性を採り入れた。

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    911 カレラ S

     コネクテッド機能の「Porsche Connect」では、スマートフォンを通じてドアの施錠状態や駐車位置を確認できるほか、カーナビゲーションシステム、エアコン、オーディオなどを音声で操作できるボイスコントロールも採用。また、万一の事故や故障の際にワンタッチでポルシェ アシスタンスに接続できる機能も搭載した。

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    911 カレラ S

    関連リンク
    ポルシェ ジャパン株式会社
    https://www.porsche.com/japan/
    製品情報(911 カレラ S)
    https://www.porsche.com/japan/jp/models/911/911-carrera-models/

    2019年5月28日 14:00
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1186905.html

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    1: 2019/05/27(月) 21:51:38.77 ID:DbbGnEA+9
    ■現時点ではEV=日産リーフという状況に

     これまでEV(100%電気自動車)の本格展開には距離を置いているように見えたトヨタが、ついにEVの拡大に動き出した。上海モーターショーでC-HRベースのEVを世界初公開したと思ったら、2020年代前半にはグローバルで10車種以上のEVを展開すると宣言した。このグローバルという表現のなかには、日本市場も含まれていることだろう。東京オリンピック・パラリンピックに向けて自動運動の実用化もかまびすしいが、オリンピック後の日本市場はEVへとシフトしていくのだろうか? そのとき勢力図はどう変わるのか。

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     2019年春の時点で、日本のEV市場はほぼ日産が握っている。なにしろ市販EVというのは、日産のリーフとe-NV200、三菱のアイミーブとミニキャブミーブしかないのだ。いずれにしても、ルノー日産三菱アライアンスのモデルであるが、販売の大半はリーフとなっているのは言わずと知れたことだろう。日産のEVに商用車やワゴンを用意するe-NV200が存在していることも忘れがちだが、それだけ「リーフ」というEV専用モデルのインパクトは強い。日本においてはEV=リーフと市場が捉えているといっても過言ではない。

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     「EVの日産」としてブランディングしてきたアドバンテージは大きい。逆に、トヨタはEVへの本格参入の第一弾としてC-HRのバリエーションとして出してきたことから、既存モデルのEV仕様を展開すると予想される。

    ■増加するカーシェアリングサービスがEV市場活性化の肝になる

     これは、かつてハイブリッドカー(HEV)で見られた構図だ。最初は「プリウス」というHEV専用車が主役で、その後も「アクア」というHEV専用モデルが存在感を示しているが、いまやトヨタ(やホンダ)については軽自動車を除いてHEVが未設定のクルマを探すほうが難しいという状況になっている。歴史は繰り返すというが、HEVで起きたことを考えると、日産「リーフ」のブランディング面での優位性は当面揺るがないであろう。ただし、EV全体のシェアにおいては販売網の違いからもトヨタが実力を発揮することになると考えられる。

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     さて、そもそも日産やトヨタ、その他メーカーが日本でEVを多数展開するほど市場にEVニーズが高まるかどうか、という問題がある。EVの航続可能距離が伸びれば売れるようになるのか、それともガソリンスタンドの閉店によりエンジン車に乗ることがインフラ的に厳しくなって仕方なしにEVにシフトするのか。はたまた再生可能エネルギーの効率的な利用から電動化が進むのか……。シナリオはいくつも考えられるが、とにかくEVの市場が大きくならないことには、複数のメーカーがEVを採算レベルで売るのは難しいだろう。

     ところで、カーシェアリングとEVは親和性が高い。エンジン車に比べてメンテナンスフリーの要素は強く、EVであれば燃料補給の手間も不要だ。すでに日産がe-シェアモビというサービスを始めているが、近距離ユースがメインユーザーのカーシェアリングが拡大していけば、サービス提供社がEVを採用するという展開になると予想される。個人所有を無視するわけではないが、カーシェアリングというビジネスモデルの拡大が、日本におけるEV普及の一助となるのではないだろうか。

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    2019年5月26日
    https://www.webcartop.jp/2019/05/376700
    https://www.webcartop.jp/2019/05/376700/2

    【【テクノロジー】トヨタがついに電気自動車へ本格始動! 日産一強だったEV勢力図は変わるのか 】の続きを読む

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