車・バイク

    1: 2020/05/15(金) 19:56:59.77 ID:Fgg+fCQR9
    トヨタ自動車は2020年5月13日、ステーションワゴン「カローラ ツーリング」に特別仕様車“2000リミテッド”を設定し、500台の台数限定で同年6月1日に発売すると発表した。

    トヨタ・カローラ ツーリング“2000リミテッド”にはカローラシリーズでは初となる、最高出力170PS/6600rpm、最大トルク202N・m/4800rpmの2リッター直4直噴自然吸気の「ダイナミックフォースエンジン」が搭載される。組み合わされるトランスミッションは発進用ギアと10段の疑似ステップ変速機構を備えた「ダイレクトシフトCVT」で、駆動方式はFWDのみとなる。WLTCモードの燃費値は16.6km/リッターと公表されている。

    外装には切削光輝+ブラック塗装の17インチアルミホイールやシルバーメタリック塗装のルーフレールなどを特別装備。ボディーカラーは特別設定色の「レッドマイカメタリック」と「ブルーメタリック」を含めた全4色を設定した。

    内装では既存のカローラ ツーリングの上級グレードに相当する装備に加えて、前席にはホールド性を高めるとともにはっ水加工を施した「上級ファブリックスポーツシート」を採用。インパネのオーナメントやセンタークラスターにはレッド加飾を、センターコンソールやドアアームレストにはグレーのステッチを施している。

    シートヒーター(運転席/助手席)やステアリングヒーター、エアクリーンモニター、さらに「ナノイー」を特別装備するなどして快適性も強化。さらにブラック加飾を施した9インチのディスプレイオーディオやオプティトロン3眼メーター+7.0インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ、カラーヘッドアップディスプレイなども装備する。

    価格は262万0200円。(webCG)

    2020.05.13
    https://www.webcg.net/articles/-/42727

    カローラ ツーリング“2000リミテッド”
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    https://www.webcg.net/articles/-/42726

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    1: 2020/04/28(火) 21:45:56.46 ID:cPVApnGO9
    トヨタ自動車は2020年4月28日、スポーツカー「スープラ」に一部改良を実施するとともに、特別仕様車「RZ“Horizon blue edition(ホライゾンブルーエディション)”」を設定し、いずれも同年10月頃に発売すると発表した。

    ■27台限定の特別なボディーカラーも設定

    今回の一部改良では、最上級グレード「RZ」に搭載される3リッター直6ターボエンジンの最高出力を、従来型の340PS/5000rpmから387PS/5800rpmへと14%向上。0-100km/h加速も4.1秒と、これまでより0.2秒短縮させた。

    また、車体のフロント部にブレースを追加してボディー剛性を強化するとともに、それに合わせてサスペンションも再チューニングすることで、コーナリング中の安定性の向上を図っている。

    車体色は全7色。このうちRZ専用色「マットストームグレーメタリック」の車両については27台の数量限定となっており、2020年4月28日から5月24日までウェブで商談申し込みを受け付け、抽選のうえで販売を行うとしている。

    価格は以下の通り。

    ・SZ:499万5000円
    ・SZ-R:601万3000円
    ・RZ:731万3000円

    なお、車体色マットストームグレーメタリックについてはオプション価格として、別途35万2000円が必要となる。

    ■特別な内外装が目を引く100台の限定モデル

    RZ“ホライゾンブルーエディション”は、新規採用の専用ボディーカラー「ホライゾンブルー」を特徴とする特別仕様車である。インテリアについても、ボディーカラーに合わせてインストゥルメントパネルやドアトリム、ステアリングホイールなどにブルーステッチを採用。マットブラック塗装の19インチ鍛造アルミホイールや、アルカンターラとブラックの本革を組み合わせたシートなども特徴となっている。

    価格は741万3000円。数量は100台の限定で、成約順に販売するとしている。(webCG)

    2020.04.28
    https://www.webcg.net/articles/-/42699

    スープラ RZ“Horizon blue edition(ホライゾンブルーエディション)”
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    1: 2020/02/04(火) 08:05:03.98 ID:S4Wu7B8R9
    トヨタ自動車 踏み間違い事故防止の新機能開発

     トヨタ自動車は3日、ペダル踏み間違いによる事故を防止する新機能を発表しました。

     トヨタはこれまで車に取り付けたセンサーが障害物を感知するとアクセルが効かなくなるシステムを開発していて現在は32車種に搭載されています。

     3日発表した新機能では障害物がなくても踏み間違いを検知してアクセルを強く踏み込んだ場合に加速を抑制します。

     こうした機能が車に搭載されるのは世界初。新機能はことし夏発売の新型車から順次導入される予定です。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-00015335-cbcv-soci
    2/4(火) 8:01配信CBCテレビ

    【【アクセル・ブレーキ】トヨタ自動車 踏み間違い事故防止の新機能開発】の続きを読む

    1: 2020/01/28(火) 20:33:42.78 ID:YZAhg3ue9
     マニファッチュラ・アウトモビリ・トリノ(MAT)は、1970年代の名車「ランチア・ストラトス」を現代の技術で復活させ、数量限定で生産する「ニューストラトス」の市販モデルを、ジュネーブモーターショー2020で披露すると発表しました。

     ランチア・ストラトスといえば、1970年代に世界ラリー選手権(WRC)で活躍したことで有名なクルマ。190馬力のV6エンジンをミッドシップに搭載し、車重はわずか980キロ。極端に短いホイールベースを持つワイドボディが旋回性能の高さを示しています。レースで勝つために生まれ、WRCの参戦条件を満たすために少数が市販されたホモロゲーションモデルです。

     MATが作り上げた新生ストラトスはフェラーリ430スクーデリアをベースに製作。ホイールベースを詰めてオリジナルのストラトスに近いバランスに仕上げています。

     エンジンはフェラーリの4.3リッターV8エンジンを540馬力にチューンアップした物で、6速MTが組み合わされます。

     サイドやリアから見たフォルムはストラトスそっくり。前部はリトラクタブルヘッドライトの代わりに備えられた“困り顔”のヘッドライトがユニークな表情です。もちろん、ラリーカーらしい4連フォグも追加できます。アリタリアカラーをまとった姿はまさにランチア・ストラトスです。

     「ニューストラトス」の生産数はわずか25台のみ。ジュネーブモーターショーには、その記念すべき市販モデル第1号車を含む2台が展示される予定です。

     別のメーカーによって2018年に復刻された「ランチア・デルタ」や、現代のランチア・ストラトスのような過激なホモロゲーションモデル「GRヤリス」との共演が見たくなりますね。

    2020年01月28日 18時00分 公開
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2001/28/news099.html
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    【【名車復活】ラリーで名を馳せた「ランチア・ストラトス」が現代に蘇る!? 新生ストラトスがジュネーブモーターショーで市販モデルを披露】の続きを読む

    1: 2020/01/20(月) 20:01:04.70 ID:5icBbujt9
    http://img.5ch.net/ico/u_sofa.gif
    日本円で1800万円オーバー!レクサス初のミニバン『LM300h』の価格・詳細が明らかに
    ベース車両はトヨタ アルファード ハイブリッド
    至れり尽くせりの2列シートモデル「ロイヤルエディション」
    3列シートモデルはアルファードと同仕様

    レクサスは1月15日、ブランド初のミニバンの『LM』(Lexus LM)の詳細と価格を中国で発表した。
    ハイブリッドの「LM300h」グレードのみが設定され、現地価格は、116万6000元(約1870万円)から146万6000元(約2350万円)だ。
    レクサスLMは、レクサスブランドにこれまでラインナップされていなかったミニバンだ。
    レクサスの車名に「L」を冠するモデルには、最上級サルーンの『LS』、最上級SUVの『LX』、最上級クーペの『LC』がある。
    LMは、レクサスブランドの最上級MPVを意味する。
    レクサスLMは、トヨタ『アルファード』をベースにしている。LM300hグレードは、『アルファード ハイブリッド』と
    同じ2.5リットル直列4気筒ガソリンエンジン+モーターのハイブリッドシステムを搭載する。
    LMのフロントマスクは、レクサスらしいデザインだ。レクサス最大サイズの大型スピンドルグリルにスリムな3連ヘッドライト、
    L字型のLEDデイタイムランニングライトを備えた表情は、ひと目でレクサスと分かるデザインを表現する。
    テールランプも、アルファードとは異なる専用デザインとした。
    サスペンションは、専用にチューニングされた。独自のスイングバルブタイプのショックアブソーバーと組み合わせることにより、
    振動や衝撃を抑え、スムーズで快適な乗り心地を追求している。
    レクサスLMには、3列シートの7名乗りと、2列シートの4名乗り「ロイヤルエディション」の2仕様がある。
    ロイヤルエディションは、サードシートを廃止し、2列シートのみの空間とした。
    さらに、前席と後席との間をフルパーテーションで仕切ることで、プライベートな空間を実現している。
    ロイヤルエディションでは、26インチの大型ディスプレイが前席と後席との間のフルパーテーションに装備される。
    ブルーレイディスクの再生をはじめ、さまざまなメディアに対応する。防音ガラスとマークレビンソン製のハイエンドサウンドシステムも搭載する。
    後席のセンターアームレストには、エアコン、室内照明、シートの角度、オーディオなどの操作パネルが設けられる。

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    https://response.jp/article/2020/01/17/330806.html

    【【画像大量】”お値段1800万円オーバー”レクサス初のミニバン「LM300h」が発売。ファーストクラスのような豪華なシート】の続きを読む

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