車・バイク

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    1: 2020/02/04(火) 08:05:03.98 ID:S4Wu7B8R9
    トヨタ自動車 踏み間違い事故防止の新機能開発

     トヨタ自動車は3日、ペダル踏み間違いによる事故を防止する新機能を発表しました。

     トヨタはこれまで車に取り付けたセンサーが障害物を感知するとアクセルが効かなくなるシステムを開発していて現在は32車種に搭載されています。

     3日発表した新機能では障害物がなくても踏み間違いを検知してアクセルを強く踏み込んだ場合に加速を抑制します。

     こうした機能が車に搭載されるのは世界初。新機能はことし夏発売の新型車から順次導入される予定です。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-00015335-cbcv-soci
    2/4(火) 8:01配信CBCテレビ

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    1: 2020/01/28(火) 20:33:42.78 ID:YZAhg3ue9
     マニファッチュラ・アウトモビリ・トリノ(MAT)は、1970年代の名車「ランチア・ストラトス」を現代の技術で復活させ、数量限定で生産する「ニューストラトス」の市販モデルを、ジュネーブモーターショー2020で披露すると発表しました。

     ランチア・ストラトスといえば、1970年代に世界ラリー選手権(WRC)で活躍したことで有名なクルマ。190馬力のV6エンジンをミッドシップに搭載し、車重はわずか980キロ。極端に短いホイールベースを持つワイドボディが旋回性能の高さを示しています。レースで勝つために生まれ、WRCの参戦条件を満たすために少数が市販されたホモロゲーションモデルです。

     MATが作り上げた新生ストラトスはフェラーリ430スクーデリアをベースに製作。ホイールベースを詰めてオリジナルのストラトスに近いバランスに仕上げています。

     エンジンはフェラーリの4.3リッターV8エンジンを540馬力にチューンアップした物で、6速MTが組み合わされます。

     サイドやリアから見たフォルムはストラトスそっくり。前部はリトラクタブルヘッドライトの代わりに備えられた“困り顔”のヘッドライトがユニークな表情です。もちろん、ラリーカーらしい4連フォグも追加できます。アリタリアカラーをまとった姿はまさにランチア・ストラトスです。

     「ニューストラトス」の生産数はわずか25台のみ。ジュネーブモーターショーには、その記念すべき市販モデル第1号車を含む2台が展示される予定です。

     別のメーカーによって2018年に復刻された「ランチア・デルタ」や、現代のランチア・ストラトスのような過激なホモロゲーションモデル「GRヤリス」との共演が見たくなりますね。

    2020年01月28日 18時00分 公開
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2001/28/news099.html
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    1: 2020/01/20(月) 20:01:04.70 ID:5icBbujt9
    http://img.5ch.net/ico/u_sofa.gif
    日本円で1800万円オーバー!レクサス初のミニバン『LM300h』の価格・詳細が明らかに
    ベース車両はトヨタ アルファード ハイブリッド
    至れり尽くせりの2列シートモデル「ロイヤルエディション」
    3列シートモデルはアルファードと同仕様

    レクサスは1月15日、ブランド初のミニバンの『LM』(Lexus LM)の詳細と価格を中国で発表した。
    ハイブリッドの「LM300h」グレードのみが設定され、現地価格は、116万6000元(約1870万円)から146万6000元(約2350万円)だ。
    レクサスLMは、レクサスブランドにこれまでラインナップされていなかったミニバンだ。
    レクサスの車名に「L」を冠するモデルには、最上級サルーンの『LS』、最上級SUVの『LX』、最上級クーペの『LC』がある。
    LMは、レクサスブランドの最上級MPVを意味する。
    レクサスLMは、トヨタ『アルファード』をベースにしている。LM300hグレードは、『アルファード ハイブリッド』と
    同じ2.5リットル直列4気筒ガソリンエンジン+モーターのハイブリッドシステムを搭載する。
    LMのフロントマスクは、レクサスらしいデザインだ。レクサス最大サイズの大型スピンドルグリルにスリムな3連ヘッドライト、
    L字型のLEDデイタイムランニングライトを備えた表情は、ひと目でレクサスと分かるデザインを表現する。
    テールランプも、アルファードとは異なる専用デザインとした。
    サスペンションは、専用にチューニングされた。独自のスイングバルブタイプのショックアブソーバーと組み合わせることにより、
    振動や衝撃を抑え、スムーズで快適な乗り心地を追求している。
    レクサスLMには、3列シートの7名乗りと、2列シートの4名乗り「ロイヤルエディション」の2仕様がある。
    ロイヤルエディションは、サードシートを廃止し、2列シートのみの空間とした。
    さらに、前席と後席との間をフルパーテーションで仕切ることで、プライベートな空間を実現している。
    ロイヤルエディションでは、26インチの大型ディスプレイが前席と後席との間のフルパーテーションに装備される。
    ブルーレイディスクの再生をはじめ、さまざまなメディアに対応する。防音ガラスとマークレビンソン製のハイエンドサウンドシステムも搭載する。
    後席のセンターアームレストには、エアコン、室内照明、シートの角度、オーディオなどの操作パネルが設けられる。

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    https://response.jp/article/2020/01/17/330806.html

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    1: 2019/12/18(水) 20:00:00.01 ID:eTUHYj8+9
    ■もはや絶滅危惧? 100万円台で購入できる国産MT車とは

     クルマの変速機には、シフトレバーとクラッチペダルを合わせて操作するMT(マニュアルトランスミッション)と、AT(オートマチックトランスミッション)があります。1980年代の中盤までは、軽自動車や輸入車を除くそれぞれの販売比率は各50%程度でしたが、その後はAT比率が高まりました。

     いまでは乗用車の販売総数のうち、約98%くらいがAT車です。しかし、国産メーカーのなかでマツダやスズキは、以前からラインナップモデルの多くにMT車を設定していたほか、最近ではトヨタでもMT車をラインナップするなど、徐々にMT車の割合が盛り返しつつあります。

     従来から軽自動車にMT車が設定されていることが多かったのですが、今回は軽自動車を除いた100万円台で購入できる国産MT車を3台紹介します。

    ●スズキ「スイフトスポーツ」187万円

     スズキの「スイフトスポーツ」は3ナンバー化した専用のボディと足回り、ブレーキにエンジンと、「スイフト」をベースに別物に仕立てられているコンパクトスポーツです。

     先代までは1.6リッターの自然吸気エンジンでしたが、現行モデルでは1.4リッターの直噴ターボエンジンに置き換えられて、これに6速MTが組み合わされます。

     注目ポイントはボディの軽さです。車重は970kgしかなく、馬力あたりの重量は6.9kg(970÷140)と、立派なスポーツカー並となっており、そこに最高出力140馬力が合わさってパワフルな走りを体感できます。

     これほど軽いと「走る・曲がる・止まる」というクルマの運動性能すべてに好影響があります。また軽いことは低燃費にも大きく貢献します。

     スポーツドライビングをこなしながら、コンパクトカーとしての実用性も兼ね備え、しかも6速MTが用意されていて、MTファンには理想的な1台かもしれません。

     また、スズキでは2018年に20年ぶりにフルモデルチェンジを遂げた「ジムニーシエラ(4WD/5速MT)」のJL/JCグレードもともに100万円台から購入可能です。

    ●マツダ「マツダ 15S」157万3000円

     マツダの登録車ラインナップでは「CX-8」を除いたモデルすべてにMT車が用意されています。そのなかで100万円台で購入できるのが「マツダ2」の15S/15S PROACTIVE/15S PROACTIVE S Packageという3つのグレードです。

     マツダ2は、2019年7月18日のマイナーチェンジを機に日本名の「デミオ」から海外で使用されているマツダ2という車名に変更されました。

     パワートレインは、1.5リッターガソリンエンジン(最高出力110馬力)と1.5リッターディーゼルエンジン(最高出力105馬力)の2種類です。ともに、2WD/4WDの設定があり、MT車は2WDとなります。

     また、マツダ2には以前からモータースポーツを楽しむベース車として、15MBというモデルも存在。パワートレインは、1.5リッターガソリンエンジン(最高出力116馬力)に6速MTを組み合わせた仕様です。

    ●日産「マーチ NISMO S」184万2480円

     日産「マーチ」は歴代モデルすべてにMT車がラインナップされていましたが、現行モデル(K13型)では全車CVTとなっています。しかし、2013年に追加された「NISMO S」で待望の5速MT車が登場しました。

     マーチ NISMO Sは、専用の1.5リッター自然吸気エンジン(最高出力116馬力)が搭載され、重量1010kgのボディには十分なパワーとなっています。

     また、ボディ…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    12/17(火) 16:10配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191217-00207956-kurumans-bus_all

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    1: 2019/11/20(水) 17:56:46.24 ID:QLp67Vfi9
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    フロントガラスもサイドウィンドウもなし…2億円のスーパーカーは空気が乗員を包み込む

    マクラーレンは最新のスーパーカー「エルバ・ロードスター」を発表した。
    エルバ・ロードスターは168万ドル。ルーフやフロントガラス、窓がない、マクラーレンで初のタイプだ。その代わりアクティブ・エア・マネジメント・システムによって、空気の流れが乗員を包み込む。
    エルバは、マクラーレンの創業者でチャンピオンレーサー、ブルース・マクラーレン(Bruce McLaren)氏がデザインした、1960年代の代表車M1Aのオマージュだ。
    わずか399台のみの限定生産となる。
    マクラーレンは最新のスーパーカー、168万ドル(約1億8000万円)の「エルバ」を発表した。

    「新しいマクラーレン・アルティメット・シリーズのロードスターは、ドライバーに今までにない運転の喜びをもたらす唯一無二のモダンな車だ。エルバという名は、我々が受け継いできた豊かな歴史を表している」と、マクラーレンCEOのマイク・フルーウィット(Mike Flewitt)氏は述べた。

    アルティメット・シリーズは、マクラーレンで最高級の製品ラインで、エルバは、セナ、セナGTR、スピードテールなどのシリーズに加わる。

    マクラーレンで初めてのオープンコックピットデザインのモデルはユニークだ。ルーフもフロントガラスもサイドウインドウもない(オプションで固定型フロントガラスを付けられる)。同社はこのオープンコックピットタイプが「信じられないほど夢中になり心を奪う体験」をもたらすと述べた。この車は、わずか399台の限定生産で、価格は168万ドルだ。

    エルバは特注のカーボンファイバーを車台やボディ、シートに使用している。「マクラーレンで製造された中で最も軽い車」と、製造責任者のアンディ・パーマー(Andy Palmer)氏はリリースで述べた。

    エルバは、マクラーレン創業者のブルース・マクラーレン(Bruce McLaren)氏がデザインした、1960年代のレースカー「M1A」をリスペクトし、オマージュしている。M1Aは強力なV8エンジンと独特の軽量樹脂塗装が施されていた。顧客が公道向けのM1Aを熱望したため、小規模経営のマクラーレンはイギリスのエルバ社と提携し、マクラーレン・エルバM1A、M1B、M1Cの3モデルを製造した。

    メーカーは、インパネにもイノベーションがあり、「車の形状は有機的かつ自然」と述べている。

    車の内部と外部には明確な区切りがないと、同社は述べている。「不鮮明な境界」のデザインが。ドアやシートの後部のCピラーは、内部に流れこむようなデザインだ。フロントは1枚のパネルで覆われ、すっきりとした外観を実現している。同様にボディパネルがフロントタイヤからリアスポイラーまでのエリアをカバーしている。

    安全性の面では、キャビンが乗員を囲んでいるためヘルメットの装着は必要ない。またアクティブ・エア・マネジメント・システム(AAMS)は、空気の流れを変え、風をドライバーや乗員の頭上を通り抜けるようにし、「静かなバブル」を作る。車の前方から空気を取り込み、排気口から排出させる仕組みだ。AAMSは、車がスピードを上げると自動的に作動する。

    この、魔法使いのような驚くべき最新テクノロジーを搭載した車を見てみよう。


    https://www.businessinsider.jp/post-202429

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