漫画

    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/28(月) 23:34:51.43 ID:CAP_USER9
    「うる星やつら」コラボグッズ、390円均一のサンキューマートに初登場
    2018年5月28日 22:15 コミックナタリー
    https://natalie.mu/comic/news/284123

    「うる星やつら」とサンキューマートのコラボ商品一覧。
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    高橋留美子「うる星やつら」とサンキューマートとのコラボグッズが、6月1日より販売される。

    コラボグッズにはポーチ3種、キーホルダー2種、缶バッジセット2種、コンパクトミラーがラインナップ。
    ポーチはスクエア型、シェル型、台形でそれぞれ異なるデザインがあしらわれ、ハート形のコンパクトミラーは、ピンクの背景に大きくラムの顔がプリントされたキュートな仕上がり。缶バッジセットにはラムとテンがセットになったものも用意された。
    全国のサンキューマートの店舗およびWebショップで販売され、価格はいずれも421円。なお、追ってパスケースも発売される予定だ。

    《生誕40周年!》一大ブームを巻き起こし、今もなお愛され続ける高橋留美子原作「うる星やつら」がついにサンキューマートに登場!
    サンキューマート 2018年5月28日 17時30分 PR TIMES
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000079.000002319.html

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/26(土) 00:07:43.28 ID:CAP_USER9
    別冊花とゆめが休刊で約40年の歴史に幕、今秋に新Webマンガ誌創刊
    2018年5月26日 0:00 コミックナタリー
    https://natalie.mu/comic/news/283877

    別冊花とゆめ7月号
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    別冊花とゆめ(白泉社)が、本日5月26日発売の7月号にて休刊を迎えた。

    1977年に創刊されて以来、美内すずえ「ガラスの仮面」、魔夜峰央「パタリロ!」、菅野文「オトメン(乙男)」、津山冬ストーリー構成による伊沢玲「執事様のお気に入り」、久世番子「パレス・メイヂ」、高尾滋「マダム・プティ」など数多くの作品が連載されてきた。
    最終号となる7月号では、山田南平「桜の花の紅茶王子」が表紙を飾り、センターカラー付きで完結。お嬢様の吉乃と、吉乃の高祖母に呼び出された過去のある紅茶王子サクラの恋が、ついに終着点にたどり着いた。
    付録として読者投票企画「紅茶王子なんでもランキング」や山田の描き下ろしマンガなどが収録された小冊子も。山田は柱コメントにて「こんなに満足して描けた最終回は初めてです」と感謝を述べている。
    このほか南マキ「ピンポンラッシュ!」も今号で完結した。

    誌面では現在連載中の作品や、別冊花とゆめ執筆作家の今後の掲載予定も明らかに。
    日渡早紀「ぼくは地球と歌う」はメロディ(白泉社)に移籍し、8月28日発売の10月号より連載開始。絵夢羅「ワンダーハニー」、伊沢玲「百花万華鏡」、中条比紗也「ももももっと!」、高木しげよし「極刑学園」、松月滉「放課後せんせいと。」、水森暦「世界は今日もまわってる」、山内直実「おちくぼ」は白泉社の総合エンタメアプリ・マンガParkにて継続。
    河惣益巳「ツーリング・エクスプレスEuro」の最終話は6月26日にマンガParkにて公開され、その後は白泉社のWebマンガ誌・花丸漫画にて新シリーズで登場する。

    また山田南平、高尾滋、都戸利津、久世番子は今秋創刊される新Webマンガ誌・花ゆめAiにて新連載を予定。2019年春には木原音瀬原作による羅川真里茂「吸血鬼と愉快な仲間たち」も花ゆめAiで連載を再開する。

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    1: ストラト ★ 2018/05/11(金) 17:02:30.23 ID:CAP_USER9
    1970年代の漫画「愛と誠」(梶原一騎原作・ながやす巧作画)の紛失原画が、インターネットオークションに無断出品され、400万円で落札された。

    他にも行方がわからなくなっている原画があることから、版元の講談社は10日、「原画を発見した場合には、購入せずに編集部に一報を」とHPで告知した。

    「愛と誠」は1973~76年に「週刊少年マガジン」に連載された純愛漫画で、映画やテレビドラマで何度も実写化された人気作品。
    週刊少年マガジン編集部によると、74年ごろ、実写化に向けてテレビ局やレコード会社に原画を貸し出した際、カラー10枚とモノクロ5枚の原画が行方不明になった。
    当時、警察にも紛失届を出したという。
    その他の原画はながやすさんが管理しており、外部へ譲渡・売却されたことはないとしている。

    紛失した15枚のうち、カラー原画1枚が、今年4月20日に漫画古書店大手「まんだらけ」が運営するネットオークションに出品された。
    400万円で落札されたのは5月6日だった。
    週刊少年マガジンの栗田宏俊編集長は「40年以上不明だったものがいきなり出品され、驚いた。オークションの中止を求めたが、まんだらけ側は『出品した以上は取り下げはできない』との対応だった。残念だ」と話す。
    まんだらけ広報部は「対応を協議中だが、担当者が休みのため回答は後日になる」としている。

    他の14枚の原画は今も不明のまま。
    ながやすさんとマガジン編集部は「もしネットや店頭にあれば、紛失原画なので購入せず、編集部に連絡してほしい」と呼びかけている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14700523/

    「愛と誠」の紛失原画が400万円で落札
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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/10(木) 00:15:21.59 ID:CAP_USER9
    聖闘士星矢:「冥王神話」新章スタート 蛇遣座の聖衣の分解装着図
    5/10(木) 0:00配信 MANTANWEB(まんたんウェブ)
    https://mantan-web.jp/article/20180509dog00m200018000c.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00000023-mantan-ent

    「聖闘士星矢 NEXT DIMENSION 冥王神話」の新章がスタートした「週刊少年チャンピオン」24号
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    車田正美さんの人気マンガ「聖闘士星矢」シリーズの「聖闘士星矢 NEXT DIMENSION 冥王神話」の新章が、10日発売のマンガ誌「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)24号でスタートした。
    同号の付録のポスターには、蛇遣座(オピュクス)の聖衣(クロス)を紹介する分解装着図も掲載された。

    「冥王神話」は、アテナ沙織と青銅聖闘士たちが、ハーデスの呪いを受けた星矢を救うために、240年前の聖戦時代に飛ぶ……というストーリー。
    2006年に「週刊少年チャンピオン」で連載が始まった。コミックスが12巻まで発売されている。

    【【少年チャンピオン】聖闘士星矢:「冥王神話」新章スタート 十三番目の黄金聖闘士・蛇遣座(オピュクス)の聖衣(クロス)の分解装着図も掲載 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/04/23(月) 14:48:49.70 ID:CAP_USER9
    長らく休載させていただいております本作ですが、
    読者および関係者の皆様には多大なご迷惑とご心配をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。
    作家は現在も反省と悔悟の日々を送っておりますが、皆様から寄せられる様々な声に、
    作品作りを通してお応えしていくこともまた作家ならびに出版社の責務であると考え、
    本誌7月号(6月4日発売)より連載を再開させていただくことにいたしました。
    読者の皆様には、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

    2018年4月23日
    集英社 ジャンプスクエア編集部
    http://jumpsq.shueisha.co.jp/contents/oshirase/index180423.html

    【【復帰】「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚・北海道編-」 連載再開】の続きを読む

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