漫画

    1: 2018/11/13(火) 20:30:37.48 ID:CAP_USER9
    『週刊少年ジャンプ50号』(11月12日発売)に掲載された「HUNTER×HUNTER」(冨樫義博=作)の最新話には、ほとんど文字だけのページが出現した。
    元々、ストーリーが複雑で文字数が比較的多い漫画ではあったが、ネットでは「とうとう絵が消滅してますけど」「冨樫さんは絵を置き去りにした」と話題になっている。

    約半年の休載を経て、9月22日に連載を再開した同作。
    現在は、暗黒大陸に向かう船の中で、カキン帝国の次期王の座を巡って、王位継承戦が行われている。

    キャラクターの1人が9コマに渡って考察を展開 「もう小説でいいよね」
    王位継承戦では、14人の王子とその私設兵、王子に雇われたハンターのそれぞれが念能力という特殊な能力を使って戦う。
    最後に生き残った王子が、王位を継承するというルールだ。

    誰がどのような念能力を持っているのかお互いに分からず、また自分自身の念能力を発動させる条件があることがある。
    そのため相手がどのように行動するのか緻密に計算し、頭脳戦の様相を呈している。

    第1王子ベンジャミンの護衛・リハンは最新話で約1.5ページ・9コマに渡って、今後の行動についての思案を繰り広げた。
    思案の最初の方ではまだリハンの横顔が描かれていたものの、後半になると、絵も背景もなく、ただ文字だけが並べられている。

    「(前略)敵の能力を知る能力、敵の能力を打ち消す能力、敵の能力を奪う能力等、私と同様相手の念能力に対抗するタイプの能力が多く発現するのは必定!手をこまねいている程リスクが高くなる…!動くなら早い方がいい(後略)」

    文字だけでのコマは他のページにも複数ある。
    こうした表現について、ネットでは、「挿絵の多い小説」「もう小説でいいよね」といった声が上がっている。
    また設定があまりにも複雑なため、「漫画で頭使いたくない」「もうわかんない」といった嘆きも散見された。

    過去には、見開きページが丸ごと日記に費やされたことも
    同作では、適当な作画がジャンプに掲載され、単行本で修正されることも何度かあった。
    特に186話から318話に掛けて展開されたキメラ=アント編では、きちんとペン入れをしていないのではないかと思われるようなラフな絵がしばしば掲載されていた。

    そのため「別にネームが多いのは個人的に全く気にならんが画がないのはいかがなものかと」という意見も出ていた。
    ラフなものでも構わないから、なんらかの絵がほしいということだろう。

    しかし冨樫義博さんは1995年から1997年に掛けて連載された『レベルE』で見開きをまるごと日記に費やすということをしている。
    そのため冨樫作品の読者の中には「今更驚かん」という人も少なくなかった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15588573/

    ほとんど文字だけページが出現「HUNTER×HUNTER」
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    1: 2018/11/04(日) 19:04:56.34 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/comic/news/306559
    2018年11月4日 14:21

    諫山創が週刊少年マガジン編集部に持ち込んだ「進撃の巨人」の読み切り版が、マンガ投稿サイト・マガジンデビューに掲載されている。

    同作は諫山が19歳のころに執筆したタイトル。別冊少年マガジン(講談社)にて連載されている「進撃の巨人」と同様に、人類と巨人による戦いの一端が描かれている。

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    マガジンデビュー★作者と編集者の距離が一番近い漫画投稿サイト
    https://debut.shonenmagazine.com/comic/2265

    【【無料公開中】諫山創が19歳で描いたマガジン持ち込み版「進撃の巨人」】の続きを読む

    1: 2018/10/03(水) 19:49:14.47 ID:/QbSwQdz0● BE:599478628-2BP(2500)
    公式通販は削除済み
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    礼儀知らずな人ですね。サイコガンを勝手に使うのはやめなさい!
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    https://getnews.jp/archives/2083433

    【【勝手にサイコガンを使うな!】”コブラ作者”寺沢武一先生、ポプテピピックにブチ切れ】の続きを読む

    1: 2018/09/15(土) 20:20:53.66 ID:CAP_USER9
    漫画家・浦沢直樹が、「20世紀少年」以来、11年ぶりに「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)にて新連載を開始する。
    連載開始は45号(10月6日発売)から。

    同誌における浦沢の連載は、1986年より、国民的ヒロインとなった猪熊柔の活躍を描いた柔道漫画「YAWARA!」、1993年より、女子テニス選手の現在の躍進を予見したような作品「Happy!」を連載。
    その後、1999年より「20世紀少年」を連載し、累計2800万部を突破、実写映画も大ヒットを果たした。

    今回は浦沢が、その「20世紀少年」完結以来11年ぶりに、同誌にて新連載を始動。
    主人公の後ろ姿のラフデッサンとともに、誌面でも予告されている。

    さらに、今までデジタル版を配信していなかった浦沢作品だが、雑誌電子版の解禁が遂に決定。
    紙と電子、どちらの「スピリッツ」でも、この作品を読むことができるようになる。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/15310337/

    【【YAWARA・マスターキートン】浦沢直樹さんが『20世紀少年』以来11年ぶりに 「週刊ビッグコミックスピリッツ」で新連載  】の続きを読む

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