漫画

    1: Egg ★ 2017/12/17(日) 21:56:53.82 ID:CAP_USER9
    ドラえもんの青い部分がスーツだと言っても、あまり読者には理解されないかもしれない。これまで何度か発表された図解イラストでは、ボディーが極微反重力特殊コーティングされているとは書いてあっても、スーツについては触れていない。

     しかし、事実から言えば、スーツは一度実際に描かれている。

    『ど~んとやってみよう 姫子とドラのまんが教室』(1976年『小学五年生』11月号に掲載)の中で青い部分をスーツのように脱いで見せる描写があるのだ。しかも、コマの横には「ここは藤子不二雄先生がかきました」と書かれており、アシスタントが勝手に描いたものではないと明言されている。

    もちろん、スピンオフ作の表現なので、公式設定ではない可能性も高い。またドラえもんの設定は、公式でもコロコロ変わるから、どれが本当の設定かは議論が分かれる。こんな話がある…という程度で楽しんでほしい。

    2017年12月16日 15時1分 週刊実話
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14038076/

    【【テレビ】<ドラえもん>青い部分は脱げる 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/12/13(水) 13:04:51.51 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00010004-huffpost-soci

    秋田書店のホラー漫画『殺戮モルフ』第2巻の一部シーンが黒塗りになると、
    原作者の外薗昌也(ほかぞの・まさや)さんが公式Twitterで明かした。
    「これなら出さないほうがいいですよね」

    出版社から見本を受け取った外薗さんは12日、「グロシーンを真っ黒に塗り潰されての発売となりました」
    と、該当のシーンをツイートした。この単行本は12月20日に発売予定だが、外薗さんは黒塗りについて
    「全く相談無しだった」と書いている。

    漫画が単行本に収録される際に、元のバージョンから修正が加わることが出版業界ではよくあるが、
    ここまで大幅な修正が作者に知らされてなかったとすれば異例だ。

    ネット上では「戦時中の教科書みたい」「検閲かな?」と驚く声が相次いでいる。

    外園さんは「このままでは発禁になると判断しての処置みたいです」とツイートしており、
    出版社側の自主規制による可能性がある。

    外園さんには事前に相談がなかったそうで、「これなら出さないほうがいいですよね」と
    呆然とした様子でつぶやいている。

    『殺戮モルフ』は外薗さんが原作、兄妹ユニットの「小池ノクト」が漫画を担当して、
    ヤングチャンピオンで2月から連載している。謎めいた殺人鬼に翻弄される女子高生と
    警察官のスプラッターホラーとなっている。

    ハフポスト日本版は秋田書店に取材を試みたが「担当者が不在で現時点では答えられない」
    というコメントだった。

    【UPDATE】関係者によると、雑誌掲載時にも該当シーンは黒く塗られていたが、単行本では
    「本来の形」で掲載する方針だったという。


    外薗昌也さんのTwitterより
    no title

    【【検閲】漫画が黒塗り、作者茫然「これなら出さないほうがいい」。ネットでは「戦時中の教科書か!」と驚き。秋田書店 】の続きを読む

    1: サイカイへのショートカット ★ 2017/11/27(月) 17:07:56.28 ID:CAP_USER9
    悟空に幽助に花道…「ジャンプ展」“発行部数653万部の衝撃”のビジュアル
    2017年11月27日 14:00 コミックナタリー
    http://natalie.mu/comic/news/258399

    集英社・「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展 VOL.2 1990年代、発行部数653万部の衝撃」公式ビジュアル
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    来場者特典として配布される「週刊少年ジャンプ表紙ステッカー」(「DRAGON BALL」)。(c)バードスタジオ/集英社
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    来場者特典として配布される「週刊少年ジャンプ表紙ステッカー」(「SLAM DUNK」)。(c)井上雄彦 I.T.PLANNING,INC.
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    「DRAGON BALL」の「特製プリント」(前売券 Ver.)。(c)バードスタジオ/集英社
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    DRAGON BALL」の「特製プリント」(当日券 Ver.)。(c)バードスタジオ/集英社
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    週刊少年ジャンプ(集英社)の創刊50周年を記念した「週刊少年ジャンプ展」の第2弾「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.2
    1990年代、発行部数653万部の衝撃」のビジュアルが公開された。

    「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展 VOL.2
    1990年代、発行部数653万部の衝撃」では、1990年代に連載された週刊少年ジャンプ作品の原画を展示。ビジュアルには鳥山明「DRAGON
    BALL」の孫悟空、冨樫義博「幽☆遊☆白書」の浦飯幽助、井上雄彦「SLAM
    DUNK」の桜木花道を中心に90年代の同誌を代表するキャラクターたちが勢ぞろいしている。なお「週刊少年ジャンプ展」の来場者には、週刊少年ジャンプの表紙を使用した「週刊少年ジャンプ表紙ステッカー」の配布を行う。

    このほかチケット情報も発表に。当日券のほか、来場者特典と同様に週刊少年ジャンプの表紙画像を使った「特製プリント」付き前売券や、全10種のピンズ付き前売券、12月16日、17日に千葉・幕張メッセで行われる「ジャンプフェスタ2018」限定のピンズ付き前売り券、会期前の2018年3月18日に先行して観覧が可能な先行公開日券も発売される。先行公開日券やプレビューデイ券はセブンチケットにて1月20日、ピンズ付きのチケットはセブンネットショッピングにて12月16日に販売スタート。

    「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展
    VOL.2」は3月19日から6月17日まで、東京・森アーツセンターギャラリーにて開催。なお年7月から9月には「創刊50周年記念
    週刊少年ジャンプ展 VOL.3 2000年代~、進化する最強雑誌の現在(いま)」が実施される。

    以下省略、続きはソースにて

    【【漫画】悟空に幽助に花道…「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展」“発行部数653万部の衝撃”のビジュアル[17/11/27] 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/10(金) 07:36:41.89 ID:CAP_USER9
    「週刊少年マガジン」(講談社)の「はじめの一歩」がついに終わってしまうのでは、という声がネットで上がっている。

    議論が巻き起こったきっかけは、2017年11月8日に発売された49号で、主人公「幕之内一歩」が「パンチドランカー」であることを認めたとみられる描写にあった。

    「以前の自分ではないというコトは わかっていたんです」
    1989年から「週刊少年マガジン」で連載されている森川ジョージさんの「はじめの一歩」は17年11月9日現在、118巻まで刊行されている人気ボクシング漫画だ。

    世界王者を目指す幕之内一歩は、フェザー級フィリピン王者アントニオ・ゲバラと現在戦っている。一歩は試合中に多くのパンチを打たれながらも不屈の精神で立ち上がることで知られ、その打たれ強さとガッツを武器にしている。

    しかし、前回おこなった同級WBC世界2位のアルフレド・ゴンザレスとの試合で敗北を喫した後、パンチを打たれすぎて脳に障害が生じる「パンチドランカー」になっている疑いが浮上。

    線がまっすぐ描けないことがあったり、格下相手のスパーリングでよけきったと思ったパンチがヒットしたりと、その兆候が描かれていたが、一歩はその疑惑について、否定的な態度を取っていた。
    最近のストーリーはこの件が大きな伏線として、物語の焦点となっていたが、最終的にはまっすぐ線を引けたことなどもあり、パンチドランカー疑惑はひとまず払拭され、再起をかけて今回のゲバラ戦に臨んだ、はずだった。

    問題のシーンは、第4ラウンド後半に訪れた。猛攻を仕掛けようという場面で幕之内一歩が「申し訳ありません」と心の中でつぶやき、

    「自分の身体のコトです うすうすわかってはいました 以前の自分ではないというコトは わかっていたんです」
    と4ページにわたり独白、自身が「パンチドランカー」であることを認めたような描写があったのだ。

    ネットではバッドエンドを予想し嘆く声の一方、懐疑的な声も
    「週刊少年マガジン」の発売後、ネット上では、

    「はじめの一歩ついに終わりに向けてたたみはじめて来たなって感じ」
    「ハッピーエンドで終わって欲しい漫画なんだけどな・・・」
    「はじめの一歩が一歩パンチドランカーEndとかマジ勘弁」
    と、物語が終焉、しかも暗い展開に向かいつつあることに嘆く声が多く見られる。

    また、「取り敢えずリカルドマルチネスと宮田君と試合させろ」と、世界王者リカルド・マルチネスらとの戦いを見たいとの声や、
    「最終回は数年後の板垣とリカルドマルチネスの対戦を客席から見守る一歩、とかだろうか」など、最終回の展開を予想する声もあった。

    一方で、「はじめの一歩」は丁寧な描写で知られる作品でもあるため、

    「連載を終わらせるならば編集部はようやく決断したな。多分引き伸ばすやろけど」
    「一歩のパンチドランカーと鷹村の目の異常が確定したまま、ふたりとも現役続行で話が進むぞ」
    と、連載終了まではまだ長い時間がかかるとの見方もあった。
    作者の森川さんは2016年10月の「漫画家になるための戦略教室」というインタビュー内で、「あと5年はがんばろうと思っています」と語っている。

    「週刊少年マガジン」の公式ツイッターアカウントでも反応があり、「めくって、このページを見た時、『ほえ×○??×?』と声に鳴らない悲鳴を上げました」(原文ママ)と投稿。
    ショックを隠し切れない様子であることがうかがえる。作者取材のため来週号では休載となるが、「はじめの一歩」は一体どのような展開を見せるのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13868861/
    2017年11月9日 20時4分 J-CASTニュース

    【【出版】「はじめの一歩」急展開! 読者騒然...ついにクライマックスか 】の続きを読む

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