漫画

    1: 2019/05/09(木) 20:36:35.58 ID:DAgT5Qzw9
    ◆ 【衝撃展開】『キャプテン翼』、最新話で三杉くんがヤバイことになる

    「少年ジャンプ」が誇るレジェンド作品の一つ『キャプテン翼』。
    言わずと知れたサッカー漫画の金字塔だ。

    現在は「グランドジャンプ」にて『キャプテン翼 ライジングサン』が好評連載中であるが、その最新話がネットでにわかに話題になっている。
    一体何があったのか? 

    本日2019年5月8日発売の「グランドジャンプ」11号に掲載された第93話を見てみると、そこでは日本 vs ドイツの試合が前回と変わらず続いていた。
    が、しかし……! ページをめくっていくと、あのフィールドの貴公子・三杉くんが、とんでもないことになっていたのだ!!

    ・最新話にて
    読んでいない人のために説明しておくと、現在翼くんはU-23日本代表のキャプテンである。
    岬くん、日向くん、若林くんといった盟友らと共に、マドリッド五輪の金メダルを目指して戦うというのが『ライジングサン』のメインストーリーだ。
    さて、ここから先はネタバレがあるため注意してほしい。

    ・三杉くんが……
    先述の通り本誌では今、日本代表とドイツ代表の激闘が繰り広げられており、最新話は若き皇帝・シュナイダーの元にボールがこぼれるところからスタートする。
    シュナイダーのジャンピングボレーを防ごうと、決死のブロックを試みる三杉くん。しかし……!

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    ・まさかの展開
    そのシュートを、かつての弱点である心臓にモロに食らってしまったのだ! み、三杉くーーーーーーん!! 
    「ぐったり」という謎の効果音と共に倒れ伏す三杉くんの元に駆け寄るチームメイトだったが、ここで翼くんの口から衝撃的な言葉が飛び出す。

    「心臓の音が聴こえない!!」

    え、えええええええええ!? 
    三杉くーーーーーーーーん! 

    おいおい試合で死ぬなよ、『テニスの王子様』じゃねーんだぞ!! 
    ショックで倒れてしまうGF(ガールフレンド)・弥生ちゃんをよそに急いでページをめくると……そこにはなんと、完全に幽体離脱する三杉くんの姿が。

    ・もはや秒読み
    「えっ!? まさか……あれは……ボク……!?」と、明らかに数メートル上空から自分を見下ろす三杉くん。
    その周囲には、なんか天使みたいなヤツがウジャウジャと沸いているではないか! 
    しかも……え!? 
    よく見たらこの人、足から先薄くなってるゥゥゥゥウウウ!! 

    ・ネットの声
    かつて、こんなに分かりやすく死にかけるキャラが他にいただろうか? 
    いやいない。ネット上では、ガラスのエース最大のピンチを心配する声が多く集まっている模様だ。
    以下でいくつかご紹介しよう。

    「え! 三杉くん、死んだの」
    「嘘だろ三杉くん」
    「シュナイダーが三杉くん殺したってマジなのですか」
    「まさかの展開」
    「息を吹き返してくれ」
    「これサッカー漫画だよね?」
    「来週から異世界転生モノに路線変更するんですか」

    ・どうなる三杉くん
    今週号はここまでとなっており、気になる三杉くんの生死は次号へと持ち越しとなった。
    小学生編から登場する人気キャラが、まさか試合からも人生からも退場することはないとは思うが……果たしてどうなる!? フィールドの貴公子!

    ロケットニュース24 2019/05/08
    https://rocketnews24.com/2019/05/08/1206126/

    【【ネタバレ注意】”幽体離脱シーンも!?”『キャプテン翼』 最新話で三杉くんが試合中に死亡…】の続きを読む

    1: 2019/05/09(木) 00:16:19.36 ID:SEkGaRxq9
    https://www.oricon.co.jp/news/2135057/full/
    2019-05-09 00:00

    『SLAM DUNK』などで知られる井上雄彦氏のバスケ漫画『リアル』が、23日発売の『週刊ヤングジャンプ』(集英社)25号より、約4年半ぶりに連載が再開されることが9日、わかった。同作は2014年11月より休載しており、9日発売された同誌23号内の創刊40周年記念の企画として発表された。

    同作は、自分の起こしたバイク事故で同乗者に障がいを負わせてしまった野宮朋美、骨肉腫により右脚を切断し車いす生活の戸川清春、交通事故により下半身不随になった高橋久信の3人が主人公で、車いすバスケの世界を描いたもの。“障がい者”というテーマを主軸に、さまざまな理由で心や体に大きな傷を追った3人が、現実的(リアル)な困難や葛藤にぶつかりながらも、バスケ(車いすバスケ)を通して乗り越えていく様子を描いた人間ドラマ。

    1999年より同誌で連載をスタートし、人気バスケ漫画『SLAM DUNK』を執筆してきた井上氏が車いすバスケを題材にしたことや、障がい&スタミナ体験の描写がリアルに描かれていることが話題となり、2001年に『第5回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞』を受賞。コミックスは14巻まで発売しているが不定期連載が続いており、2014年11月の掲載を最後に休載していた。

     今回の連載再開は、7つある同誌の創刊40周年記念企画のひとつとして発表されたもので、そのほか、『ゴールデンカムイ』野田サトル氏や、『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』赤坂アカ氏ら連載作家直筆サイン色紙プレゼント、『ちおちゃんの通学路』川崎直孝氏などの読切作品などが展開される。

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    【【スラダン作者】井上雄彦氏のバスケ漫画『リアル』、4年半ぶり連載再開へ】の続きを読む

    1: 2019/05/01(水) 15:23:51.93 ID:F6clBloX9
    ◆ なぜオタクは『ワンピース』が嫌いなのか 「ぼっちには“仲間との絆”描写がしんどい」という声も

    漫画歴代発行部数1位と絶大な人気で知られる漫画『ワンピース』(作:尾田栄一郎)。
    同作を読んで笑い、熱くなり、涙したことのある人は非常に多いのではないだろうか。
    ただ、アニメや漫画を愛するオタク層からは、あまり支持されていないという意見もよく耳にする。

    はてな匿名ダイアリーに4月17日、「なぜオタクはワンピースを毛嫌いするんだろう」という投稿が寄せられた。
    オタクは同じジャンプ漫画でも『ドラゴンボール』や『ジョジョ』は好きだけど、なぜかワンピースは毛嫌いする傾向があるという投稿者。
    その理由を、陽気な性格で周囲から人気がある”陽キャ”がワンピースを好きだから、オタクが嫌っていると分析した。(文:石川祐介)

    ■ 「陽キャ」「仲間との絆」がマイルドヤンキーっぽくてダメ?

    投稿者の偏見の強さがうかがえるが、ブックマークでは似たような声が多数寄せられた。
    「『私ってマニアックな漫画が好きなんですよー、例えばワンピースとか!』っていうようなやつが嫌いなんです。嫌っている対象は『人』であって『作品』ではない。たぶんね」

    オタクが嫌いなのはあくまでも非オタクのリア充マジョリティ層であって、その層が好きなワンピースも受け入れることはできない、というのだ。
    ワンピースで描かれているリア充感が非リア充にはつらい、という声もあった。

    「たぶん『陽キャ』『仲間との絆』の2つが揃うと一気にDQN感が出てダメなんだと思う。私のようなぼっち陰キャは見てるだけでしんどい」

    ポジティブなキャラクター達が仲間の絆を深めていく姿を自分と比較して、疎外感や劣等感が生じる。
    さらにその様がどこかマイルドヤンキー感があるため、オタクがワンピースを忌避するのも仕方ない、ということのようだ。

    一方で、仲間との絆を育む過程が描かれた漫画はワンピースに限らなそうだが、ドラゴンボールやスラムダンクなどの従来の少年漫画には身内に「本来は敵類型のキャラクター(ライバル)」がいる」といった意見が見られた。
    確かにワンピースで描かれる仲間はライバルと言うよりは家族的である。

    そのことが”絆感”をより強調してしまい、一層オタクに違和感を与えている可能性もある。
    ルフィのライバルとなるキャラが登場すればいいのだろうか。

    ■ 最新巻は92巻、完結すれば「読んでみよう」と思うようになるか

    ただ、「嫌っちゃいないが、設定や伏線が多すぎてひとつのエピソードも長過ぎるので、本誌だけしか読んでない人は見事に話を忘れる」という声も。
    ワンピースは現在92巻まで出ている。ストーリーが長いうえに伏線も細かく散りばめられているため、しっかり読もうと思ったら疲れてしまう。

    タレントの中川翔子さんも過去に自身のブログで、ワンピース読破を公言するも何度も挫折したと綴っている。
    あまりの長さに辟易し、その結果アンチになってしまったオタクも一定数いそうだ。

    完結してしまえば、「ちょっと読んでみようか」という気持ちも起きる。
    その時、これまでワンピースアンチだったオタクも気が変わるかもしれない。

    キャリコネ 2019.4.30
    https://news.careerconnection.jp/?p=70637
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    1: 2019/04/24(水) 11:53:32.99 ID:KR92w7uE9
    今年3月に闘病のため廃業していた漫画家の高寺彰彦さんが、亡くなったことがわかった。多くのファンや関係者が追悼した。

    漫画家の山本貴嗣氏は24日、「ああ。高寺彰彦先生のご遺族の方からメールをいただいた。誤報じゃなかった」とツイート。「言葉も無い。高寺先生、素敵な作品をいっぱいありがとうございました。感謝と敬意をこめて、合掌」「寂しいよ高寺さん」と哀悼した。

    故・手塚治虫さんの長女で手塚プロダクション取締役の手塚るみ子さんは「高寺彰彦先生のご冥福をお祈り致します。生前のTwitterを拝見するにさぞかし無念だったことでしょう・・・」と悼み、現代美術家の会田誠氏は「合掌。昔『コミッカーズ』という月刊誌でお互い連載を持っていて、『マンガ絵』について軽い論争をしてしまいました。頑固というか…信念の人でした」と人柄をしのんだ。

    高寺さんは3月12日、自身のツイッターで「先月の28日、自分の脊髄の中に血栓が出来、胸から下が完全に麻痺してしまった。これは、歩く事はおろか、自分にとって致命的なのは絵が描けなくなってしまったという事だ」「以前と同じ仕事が出来ず、廃業という形になります」と公表。「運が良ければ、またきっといつか、自分の絵を観てもらえる事も有るかと思います。それでは、その日まで、サヨウナラ」とつづっていた。

    高寺さんは、大友克洋氏のアシスタントを務め、1980年にデビュー。「サルタン防衛隊」(原作:大友克洋、高千穂遙)、「トラブル・バスター」(原作:景山民夫)などの作品のほか、漫画のシナリオ術やアングル構図理論などを発表したことでも知られた。58歳だった。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16364542/

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    1: 2019/04/20(土) 17:41:12.52 ID:J5rjOqpD9
    4月23日から5月12日までの「こどもの読書週間」にちなみ、佐賀県県立図書館ではいくつかのイベントを実施します。その中の「オリジナルデザイン利用者カード」のうち、漫☆画太郎先生のイラスト入りのものが注目を集めています。

    https://twitter.com/i/events/1119511727215824896
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    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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