政治

    1: 2019/02/12(火) 19:46:41.63 ID:K83awOid9
    桜田五輪相「また元気な姿を見たい」

    桜田オリンピック・パラリンピック担当大臣は記者団に対し、「金メダル候補で、日本が本当に期待している選手なので、がっかりしている。早く治療に専念して頑張ってもらいたい。また、元気な姿を見たい。1人リードする選手がいると、みんなつられて全体が盛り上がるので、その盛り上がりが若干、下火にならないか心配している」と述べました。

    2019年2月12日 18時27分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190212/k10011812351000.html
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    1: 2018/12/09(日) 18:15:50.33 ID:CAP_USER9
    週末の政治スレ

    2018/12/9 16:48 共同通信
     安倍晋三首相は9日、東京・道玄坂の東急百貨店本店で買い物を満喫した。約1時間で眼鏡やジャケット、ゴルフ用のズボンなどを購入。記者団に「楽しみました」と語った。国会審議や一連の外国訪問が一段落し、気分転換を図ったようだ。

     グレーのセーターに濃紺のコート、クリーム色のズボン姿。私邸から徒歩で約20分かけ、周辺を散策しながら百貨店に着いた。通り道には、近所の麻生太郎副総理兼財務相の自宅も。すれ違った通行人にあいさつする場面も見られた。

    https://this.kiji.is/444405482184492129?c=39550187727945729
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    1: 2018/11/02(金) 17:46:24.85 ID:CAP_USER9
    11/2(金) 14:49配信
    「あきらめたら試合終了」 安田純平さん、会見で「スラムダンク」の名言を引用する?

     会見が終わる直前、司会進行役が取り出したのは、安田さんが書いたという「ある言葉」だった。

     フリージャーナリストの安田純平さん(44)は2018年11月2日、日本記者クラブ(東京都千代田区)で記者会見を開いた。

    ■「とにかくいつかは帰れるんだと、ずっと考え続けていました」

     安田さんの会見は予定時間を約1時間半オーバーした。司会進行役は「次の予定もありますので」と質疑応答を終了させたのち、一冊のゲストブックを掲げた。登壇者の記帳が恒例となっている冊子だ。そこに書かれていたのは、「あきらめたら試合終了」という言葉だった。進行役は、

      「安田さんが本日、記者クラブに記帳された言葉は、『あきらめたら試合終了』。『あきらめたら試合終了』と言う風に書かれています。この意味について何か一言ありましたらどうぞ」

    と説明。促された安田さんは、

      「本当にこの文字通りで、諦めてしまったら精神的にも肉体的にも弱ってしまう。とにかくいつかは帰れるんだと、ずっと考え続けていましたので、この言葉を書かせていただきました」

    と話した。

     これ以上の説明はなかったが、ネット上などでは漫画「SLAM DUNK(スラムダンク)」の登場人物、安西光義先生のセリフ「あきらめたらそこで試合終了だよ」から取ったものではないか、との声が相次いでいる。作中で三井寿を励ますためにかけた言葉で、「名言」としてしばしば引用される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00000005-jct-soci

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    1: 2018/11/02(金) 19:18:02.64 ID:CAP_USER9
    https://this.kiji.is/431033575438959713?c=39550187727945729

    厚生労働省は2日、社会保障審議会年金部会を開き、高齢者の就労の多様化と、
    それに合わせた年金制度の在り方について議論した。60歳以降も働き続けた場合に
    受給できる厚生年金額を、複数のケースを用いて初めて提示。
    例えば70歳で退職して年金をもらい始めた場合、月約33万円(夫婦世帯)と試算した。
    現在の年金制度の基本となっている60歳退職、65歳受給開始では約22万円で、約1.5倍。

    政府は現在65歳までとする継続雇用の義務付けを70歳まで引き上げる方向で、
    未来投資会議で本格的な検討を始めている。2020年の通常国会にも高年齢者雇用安定法の
    改正案を提出する考えだ。

    【【年金受給額】70歳まで就業してから年金をもらい始めた場合、月約33万円(夫婦世帯)。65歳受給開始の1.5倍。厚生労働省試算】の続きを読む

    1: 2018/10/22(月) 22:04:05.72 ID:CAP_USER9
    70歳までの雇用促進を政府議論、年金受給開始年齢の引き上げも=未来投資会議

    [東京 22日 ロイター]

    政府は22日の未来投資会議(議長:安倍晋三首相)で、少子高齢化による生産年齢人口の急減に対応し、高齢者雇用の促進について議論する。

    高齢者の健康状態が改善しているとして、70歳までの雇用を促進するため、法制度化を議論する。中途採用の拡大や年金受給開始年齢の引き上げも議論する。

    日本の人口は2050年に約1億人まで減少すると見込まれており、今後、生産年齢人口も減少が加速する公算が大きい。

    一方、高齢者の運動能力は過去10年間で約5歳若返っており、内閣府の調査によると60歳以上の8割程度が70歳以降まで働くことを希望している。

    現在の雇用制度は企業に希望者の65歳までの雇用確保を義務付けているが、今後、1)定年延長、2)契約社員や嘱託などによる再雇用、3)定年制の廃止 などによる対応を議論する。

    70歳までの就業機会確保に伴って、年金の受給開始年齢の引き上げや、受給開始年齢を自分で選択できる範囲の拡大なども検討する。

    高齢者雇用拡大の一貫として、中途採用の促進も議論する。

    中高年を中途採用した企業はその後も同様の採用を行う意向が強いことを踏まえ、上場企業で中途採用に熱心な企業を集めた「中途採用協議会」を活用し、雇用慣行の変革を促す。

    (全文)
    https://jp.reuters.com/article/mirai-government-idJPKCN1MW12Y

    【【悲報】年金受給開始年齢が70歳まで引き上げられる可能性が…】の続きを読む

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