懐かし

    1: 2019/01/24(木) 15:49:40.11 ID:hSloBZZS9
     1月24日ーーテクノロジー、ITに傾倒している者、特にアップルが好きな者にとっては、特別な日である。

     今から35年前の1984年1月24日、アップルは初代Macintosh(マッキントッシュ)である「Macintosh 128K」を発売した。当初、米国限定で発売された同モデル。2,495ドル(※当時のレートで約70万円)という価格ではあったが、10,000ドルを超えるようなモデルが多いなか、この価格は破格ともいえ、すぐに人気を博した。

     スペック面は、白黒9インチ、解像度512x342ピクセルの液晶が本体に一体化されており、8MHz Motorola 68000と128KB DRAMを搭載。ベージュの本体ケースが実に洒落ていた。故スティーブ・ジョブズ氏やスティーブ・ウォズニアック氏のデザインや考え方がキラリと光る逸品である。

    2019/1/24 12:37
    https://this.kiji.is/461014892724569185?c=49404987701575680‬
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    1: 2018/10/25(木) 22:00:45.375 ID:/ebGaqUg0
    ダイの大冒険の漫画って成功して誰でも知ってる作品だけど
    完全にドラクエベースだから作者のオリジナリティが圧殺されてしまっている

    本当はダイの大冒険の作者って、冒険王ビイトみたいなドラクエの看板という
    フィルター無しで見てもらえる自分自身の作品でもっと有名になりたかったんじゃないかな

    【【ダイ大】ダイの大冒険の作者ってある意味不幸だよな 】の続きを読む

    1: マイナンバー ★ 2018/03/06(火) 00:05:12.09 ID:CAP_USER9
    2018年3月5日 21:18
    「さすがの猿飛G」1巻
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    細野不二彦「さすがの猿飛G」1巻と復刻版「さすがの猿飛」1巻が、本日3月5日に同時発売された。


    復刻版「さすがの猿飛」1巻
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    「さすがの猿飛」はぽっちゃり忍者・猿飛肉丸と、美少女くノ一・霧賀魔子による忍者ラブコメ。1980年から1984年にかけて増刊少年サンデー(小学館)
    にて連載され、テレビアニメも放送された。続編となる「さすがの猿飛G」は月刊ヒーローズ(ヒーローズ)
    にて連載されており、タイトルの「G」には現代を舞台に“グローバル(Global)”に活躍するという作品の内容が表れている。

    復刻版「さすがの猿飛」1巻は「神風の術編」と題して発売。2冊の発売を記念し、それぞれを1冊ずつ購入した人に、
    細野のサイン入りカラーイラストの複製原画が応募者全員にプレゼントされる企画も展開されている。締め切りは7月31日の当日消印有効。
    なおBOOK EXPRESSと丸善ジュンク堂書店の各店にて「さすがの猿飛G」1巻または復刻版「さすがの猿飛」1巻を購入した人には限定ポストカードが進呈される。

    また月刊ヒーローズの公式サイト内にある「さすがの猿飛G」作品ページでは、作者である細野とアニメ
    「さすがの猿飛」で猿飛肉丸役を演じた三ツ矢雄二、霧賀魔子役を演じた島津冴子の座談会の様子を動画で公開。
    33年ぶりに連載が再開されたきっかけから、アニメ放送当時の裏話などが語られている。

    加えて「さすがの猿飛G」の電子書籍版も本日配信スタート。eBookJapanでは3月22日までの期間、「さすがの猿飛」1~2巻に加え、
    「ダブル・フェイス」「いちまつ捕物帳」「ギャラリーフェイク」など、細野作品を無料で試し読みできるキャンペーンが実施されている。

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    https://natalie.mu/comic/news/272247
    (c)細野不二彦/ヒーローズ

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/02/05(月) 07:13:12.16 9
    2018年02月04日 12時00分 公開
    マクドナルドのハンバーガーが59円で買えたの、いったい何だったんだろう?
    「59円時代」や「65円時代」、ありましたよね。
    [斎藤充博,ねとらぼ]



    マイクロメモリーズ

    ライター:斎藤充博
    斎藤充博
    インターネットが大好きで、ウェブ記事を書くことがどうしてもやめられない指圧師です。「下北沢ふしぎ指圧」を運営中。
    Twitter:@3216/ライター活動まとめ

    連載:マイクロメモリーズ
    1982年生まれの筆者が、人生を通じて出会ってきた物たちの「みょうに細かい超個人的な思い出」をマンガで振り返ります。



     マクドナルドのハンバーガー。現在は1個100円で売られています。ところが、1990年代の後半から2000年代の前半くらいまで、100円を切る、かなり安い値段で売られていることが多かったのです。

     僕が幼少期に食べたマクドナルドは「都会のちょっとオシャレな食事」だったと思います。ところが、90年代の半ばになるとマクドナルドの値下げキャンペーンが始まります。
    最初は限定的なキャンペーンだったのですが、そのうちに「安い食事」の代名詞のようになりました。

     ハンバーガーの値段は80円、65円、59円など変わりました。もっとも、どの価格であっても激安です。コンビニで売っているパンよりも安いからわけが分かりません。

     「マクドナルドの肉はネズミやネコの肉を使っている」なんて都市伝説が流れたこともありました。
    冷静に考えればネズミやネコを捕まえる方が高くつくのですが、そんなトンデモな話がないと、納得できないくらいの激安だったということでしょう。

     そんなマクドナルドのハンバーガー、たまに無性に食べたくなりませんか……? 僕は時々食べに行きます。そこで「ああ、この匂い、この味だな……」と確認する。まわりに聞いてみると、そういう人はちらほらいるみたいです。

     ハンバーガーを好んで食べるのって、思春期の頃ですよね。中年になっても時々食べたくなるのは、味と一緒に当時の記憶をかみしめたくなるから、かもしれません。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1802/04/news011.html

    これまでのマイクロメモリーズ

    →30代以上しか知らない? 「平成の米騒動」ってなんだったんだろう

    →なんで僕たちはシングルCDをあんなに買うお金があったんだろう

    →「マジカル頭脳パワー!!」を観て思っていた 所さんはなんであんなに頭がいいんだろう?

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