アニメ

    1: かばほ~るφ ★ 2018/05/14(月) 16:11:25.96 ID:CAP_USER9
    ゲゲゲの鬼太郎:“神回”「幽霊電車」が自己最高の視聴率5.7%
    2018年05月14日

    故・水木しげるさんのマンガ「ゲゲゲの鬼太郎」の第6期となる新作テレビアニメ
    (フジテレビほか毎週日曜午前9時)の第7話「幽霊電車」が13日、放送され、
    平均視聴率は番組最高の5.7%(以下・ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したことが分かった。
    これまでの最高は、4月1日に放送された第1話の5.4%だった。

    第7話「幽霊電車」は、とある企業の社長が、部下の男と不思議な臨時列車に乗ることになる。
    社長は「妖怪なんて信じるやつは、自分が弱いのを言い訳にしているだけだ」などと言っていたが、
    世にも恐ろしいことが起こる……という展開だった。
    「幽霊電車」は、これまで何度もアニメ化されてきた人気エピソードで、第6期では、
    ブラック企業のパワハラ、SNSのいじめなどが描かれた。
    放送日のツイッターでは「幽霊電車」「ゲゲゲの鬼太郎」がトレンドに上がり、
    「今日の話は教育番組」「神回」などというコメントも見られた。

    「ゲゲゲの鬼太郎」は、主人公の鬼太郎が、ねずみ男、砂かけばばあら個性的な
    仲間の妖怪たちとさまざまな事件に立ち向かうマンガが原作。
    新作アニメは、21世紀になってから20年近くがたち、人々が妖怪の存在を忘れた現代が舞台になっている。

    まんたんウェブ
    https://mantan-web.jp/article/20180514dog00m200018000c.html
    テレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」の第7話「幽霊電車」の一場面
    no title

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    1: ストラト ★ 2018/05/10(木) 13:25:29.91 ID:CAP_USER9
    声優の梅原裕一郎(27)が、急性散在性脳脊髄炎のため入院し療養中であることが所属事務所の公式サイトで10日、発表された。
    事務所によると一旦休業し、しばらくは治療・リハビリに専念。
    復帰時期については改めて報告するとしている。

    サイトでは「弊社所属の梅原裕一郎が【急性散在性脳脊髄炎】の為、現在、入院、療養をしております。ファンの皆様、関係者の皆様におかれましては、多大なるご心配とご迷惑をおかけしますことを心よりお詫び申し上げます」と梅原の容態について伝えた。

    今後については「一日でも早く皆様の前に元気な姿を見せられるよう治療に専念しておりますので、今しばらくお待ちいただけますよう、お願い申し上げます。復帰の時期につきましては、改めてご報告させて頂ければと思います」と呼びかけている。

    梅原は現在、アニメ『ダーリン・イン・ザ・フランキス』ゴロー役、『銀河英雄伝説 Die Neue These 邂逅』ジークフリード・キルヒアイス役、『多田くんは恋をしない』杉本一役など多くの作品に出演している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00000311-oric-ent

    梅原裕一郎
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    1: マイナンバー ★ 2018/05/06(日) 04:29:20.46 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3173128?act=all

    2018年5月1日 12:19 発信地:ニューヨーク/米国
    【5月1日 AFP】プライムタイムで台本のあるテレビシリーズ番組として最多エピソード数を達成した米人気アニメ「ザ・シンプソンズ(The Simpsons)」が、その内容に人種差別的要素を含んでいるとして論争を呼んでいる。

     米国では、プライムタイム以外で放映されている連続ドラマの中には1960年代から続いているものもあるが、同時間帯では「ザ・シンプソンズ」が最多エピソードを記録。4月29日夜に米テレビ局フォックス(Fox)で放送された第636話で、1955年から75年まで20年間続いた西部劇のテレビドラマ「ガンスモーク(Gunsmoke)」の記録を更新した。

    「ザ・シンプソンズ」第1話は1989年に放映され、番組はこれまでにエミー賞(Emmy Awards)を30回以上受賞。放映当初は常に1500万人以上の視聴者を獲得し、1990年にはその倍の3300万人が視聴したエピソードもあった。その後、視聴者数の減少で番組継続が危ぶまれることもあったが、2016年にフォックスは2019年のシーズン30まで放映することを決定した。

     登場人物は、原子力発電所で働く一家の長ホーマー(Homer)、その妻で理性的なマージ(Marge)と3人の子どもたちバート(Bart)、リサ(Lisa)、マギー(Maggie)。

     この数か月、論争の的となっているのは、シリーズ開始以来の登場人物アプー・ナハサピーマペティロン(Apu Nahasapeemapetilon)だ。インド出身のコンビニエンスストア「Kwik-E-Mart」の店長で、声は白人俳優ハンク・アザリア(Hank Azaria)さんが担当している。この役に対してインド系俳優でコメディアンのハリ・コンダボル(Hari Kondabolu)さんは、昨年11月に放映されたドキュメンタリー「アプーにまつわる問題(原題:The Problem with Apu)」で、独特のなまりなど、インド人に対する紋切り型のイメージが誇張されていると批判した。

     番組側は4月8日に放送されたエピソードでこの問題に取り組む姿勢を示した。

     マージが、自分が買って来た児童書から誰かを不快にさせる恐れがある表現をすべて取り除いて読み聞かせをしようとしたところ、娘のリサはそれでは話が面白くなくなることに気が付く。「一昔前に始められたことで当時は賞賛され、たわいないことだと思われていたのに、今では社会的にNGと見なされることがある」と言いながらアプーの写真を見て「どうしたらいいの?」と問い掛けるリサに、「いつかそのうちに解決することもあるわ」とマージは答えている。(c)AFP

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    1: れいおφ ★ 2018/05/05(土) 19:36:37.43 ID:CAP_USER9
    作家の宗田理氏(89)が5日、都内で行われた「小学生がえらぶ!“こどもの本”総選挙」ベスト10結果発表会に出席。
    85年に出版し、女優・宮沢りえ(45)の主演で映画化もされた小説「ぼくらの七日間戦争」が、
    来年にもアニメ化される予定であることを明かした。

    「ぼくらの七日間戦争」は、12万人を超える小学生の投票で8位にランクイン。
    宗田氏は「僕はあと3日で90歳になります。今までいろいろと子どもたちの本を書いて、
    この本は今から30年以上前。それが今でも読んでいただいて、
    こんな賞をもらえるのは本当にありがたいと思っています」と喜んだ。

    その上で、「子どもたちのやりたいことは、昔も今も変わらない。それをつくづくと感じます」と分析。
    さらに「親子3代にわたって読まれているようです。来年はアニメになると言ってますが、
    どういう形になるか分からないけど…」と、アニメ化が決定していることを発表した。
    関係者によると、すでに来年のアニメ化に向けて具体的に企画が進行しているという。

    「僕らの七日間戦争」は85年4月に出版され、88年には実写映画化。
    その後も続編が次々と出版され、累計1700万部を超える「『僕らの』シリーズ」第1作として不朽の人気を博している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14673433/

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/04(金) 23:20:21.29 ID:CAP_USER9
    「THE ORIGIN 誕生 赤い彗星」公開前夜祭で生ジェットストリームアタック!
    2018年5月4日23時9分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180504-OHT1T50308.html

    舞台あいさつを行った(左から)喜山茂雄(ランバ・ラル役)、一条和矢(ガイア役)、土屋トシヒデ(マッシュ役)、松田健一郎(オルテガ役)、谷口理プロデューサー
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    「機動戦士ガンダム THE ORIGIN 誕生 赤い彗星」が5月5日から全国35館でイベント上映。4日に新宿ピカデリーで前夜祭が行われ“黒い三連星”のガイア役・一条和矢、マッシュ役・土屋トシヒデ、オルテガ役・松田健一郎と、ランバ・ラル役・喜山茂雄、谷口理プロデューサーが上映後に舞台あいさつを行った。

    日本アニメ史に残る金字塔である「機動戦士ガンダム」。「THE ORIGIN」は同作のキャラクターデザインを担当した安彦良和氏の作画によるコミカライズ作品。15年から同氏が総監督となり映画化されており、今作で最終6作目。
    アニメ本編「1年戦争」以前の武力衝突である「ルウム戦役」。人類史上初となる宇宙で人型兵器が投入された未曾有の戦争が舞台。ジオン軍の人気キャラクター、シャア・アズナブルが“赤い彗星”の異名をとるに至った戦いなどが描かれている。

    “ルウム戦役”では高機動型ザクIIを操り多大な戦果を挙げた黒い三連星の3人。ガイア役の一条は「ついに来ました。やっと公開できるということでうれしいですね。感無量です」。オルテガ役・松田は「黒い三連星といえばルウム戦役。ぜひいろんな方に何度も見ていただきたい」と待ちに待った見せ場の公開を喜んだ。

    艦隊戦を描くにあたり、スタッフは海上自衛隊の艦船に実際に乗船。“本職”らしい言葉のやりとりにこだわった。松田は「報告をするときにあまり叫ばない。『訓練されている人たちなので落ち着いてしゃべってください』」と指示されたと明かした。

    3人は代名詞の連係攻撃「ジェットストリームアターック!」を再現するファンサービスも。最後は恒例の“ジークジオン三唱”で締めくくり、ヒットを祈願した。

    スポーツ報知は昨年に続き「機動戦士ガンダム THE ORIGIN 特別号」を5月4日から緊急発売いたします。タブロイド判オールカラー24ページ、価格は500円(税込み)。

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