アニメ

    1: 2018/10/28(日) 23:15:10.42 ID:CAP_USER9
    作・井中だちま先生、イラスト・「飯田ぽち。」先生による母親萌えのラノベ『通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?』がTVアニメ化決定に。
    スタッフ・キャストなども発表され、アニメーション制作がJ.C.STAFF、ママの大好真々子役が茅野愛衣さん、息子のマー君こと大好真人役が石谷春貴さんと発表されています。

    ・TVアニメ「通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?」
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    イカソース
    http://figurenews.blog.jp/archives/52588969.html

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    1: 2018/10/09(火) 18:26:46.69 ID:CAP_USER9
    育児やLGBTなど、社会的な話題を取り上げることで注目を浴びている『HUGっと!プリキュア』(テレビ朝日系列)。
    10月7日の第35話「命の輝き!さあやはお医者さん?」では、作中で「帝王切開」が登場し話題を呼んでいる。

    今回の放送は、主人公・野乃はなや友人の薬師寺さあやたちが病院を訪れ、医師の仕事を体験するという内容だった。
    産婦人科のシーンでは、第二子が逆子のため帝王切開での出産を控える母親が登場。
    母親は「(生まれてくる)次の子には完璧な子育てをしようと。なのに最初からつまずいて」と帝王切開を「つまずき」と感じているようだ。

    しかしそれに対して、女性の産婦人科医は、
    「帝王切開はつまずきじゃないわ。立派なお産よ」
    と励ました。

    ■「20年間心に刺さっていたトゲを今になってアニメが抜いてくれるとは」

    無痛分娩や帝王切開など、自然分娩以外の出産方法に対しては、未だに偏見が残っている。

    実際に帝王切開で子どもを産んだという人たちは、
    「『楽して産めて良かったね』とか『少しくらい痛い思いしたほうが産んだ気になっていいんじゃない?』とか言われてきてほんとに嫌だった」
    「親族に『陣痛を経験しないと本当の母親とは言えない』『あんたの逆子体操が悪かったんじゃないのプギャー」と言われて泣きながらブチ切れた」
    とツイートしていた。

    そうした偏見を覆すような内容に「今日のプリキュアすごくない?」「20年間心に刺さっていたトゲを今になってアニメが抜いてくれるとは」と称賛の声が相次いだ。
    インターネット上の医療情報に触れる場面もあった。

    さあやは帝王切開についてネットで調べ、「赤ちゃんや母体にとっても安全な方法って書いてありました。ネットにあるお母さんたちの声はネガティブなものばかりじゃなかったんです。あやちゃんのお母さんに教えてあげれば、不安も和らぐかも」と医師に相談していた。
    しかし医師は、「理論上はね。でも手術を受ける母親の気持ちは別よ。ネットにはいろいろ有意義な情報があるわ。けど、あのお母さんやあのお母さんの赤ちゃんの情報があるわけじゃない」と釘を刺した。
    ネットの情報を鵜呑みにしないことの重要性と、医師として患者の気持ちに寄り添うことの必要性を説いたようだ。

    ■子ども目線の不安には「お姉ちゃんになる時誰もが思うこと」と共感

    また今回の放送では、弟が生まれることに対する長女・あやの葛藤も描き出した。
    弟が生まれ「お姉ちゃん」になるあやが「弟なんていらない。弟が生まれなければ、ママはあやのママでいられるのに」と泣き崩れたシーンにはあ、「妹や弟ができたら、お姉ちゃんになる時誰もがちょっとは思うこと」と共感する声が上がっていた。

    プリキュアでは過去にも出産を取り上げている。
    8月12日放送の第27話「先生のパパ修業!こんにちは、あかちゃん!」では、終盤、約3分間にわたって出産シーンを描き話題を呼んでいた。

    キャリコネニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/15419112/
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    1: 2018/09/03(月) 09:17:40.26 ID:CAP_USER9
    乳がんのため8月15日に死去した漫画家・さくらももこさん(享年53)の代表作であるフジテレビ系アニメ「ちびまる子ちゃん」(日曜後6・00)が2日、訃報が伝えられてから初めて放送され、平均視聴率は14・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高数字をマークしたことが3日、分かった。

    前週8月26日放送分の平均視聴率5・6%から8・7ポイントの大幅上昇。番組を楽しみながら、日本中のファンがさくらさんとの別れを惜しんだ。

     さくらさんの訃報を受けて、番組内容を変更。2011年10月16日に放送された「まる子、きょうだいげんかをする」(原作3巻その17)と「まる子、つづらの中身が知りたい」(原作9巻その64)を再放送した。

    「まる子、きょうだいげんかをする」は、1990年1月7日に放送したアニメ第1話のリメーク作品で、原作25周年(当時)を記念して放送されたもの。

     番組の最後に「心よりお悔やみ申し上げます」などとテロップとナレーションを入れて悼んだ。まる子ら“さくら一家”とおなじみのキャラクターが描かれたイラストとともに「『ちびまる子ちゃん』の原作者さくらももこ先生がお亡くなりになりました。心よりお悔やみ申し上げます。

    アニメ『ちびまる子ちゃん』は今後も続けて参りますので、これからもよろしくお願いします。さくらももこ先生ありがとうございました」とメッセージを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000089-spnannex-ent

    【【テレビ視聴率】 「ちびまる子ちゃん」平均視聴率14.3% さくらももこさん訃報後初の放送 】の続きを読む

    1: かばほ~るφ ★ 2018/05/14(月) 16:11:25.96 ID:CAP_USER9
    ゲゲゲの鬼太郎:“神回”「幽霊電車」が自己最高の視聴率5.7%
    2018年05月14日

    故・水木しげるさんのマンガ「ゲゲゲの鬼太郎」の第6期となる新作テレビアニメ
    (フジテレビほか毎週日曜午前9時)の第7話「幽霊電車」が13日、放送され、
    平均視聴率は番組最高の5.7%(以下・ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したことが分かった。
    これまでの最高は、4月1日に放送された第1話の5.4%だった。

    第7話「幽霊電車」は、とある企業の社長が、部下の男と不思議な臨時列車に乗ることになる。
    社長は「妖怪なんて信じるやつは、自分が弱いのを言い訳にしているだけだ」などと言っていたが、
    世にも恐ろしいことが起こる……という展開だった。
    「幽霊電車」は、これまで何度もアニメ化されてきた人気エピソードで、第6期では、
    ブラック企業のパワハラ、SNSのいじめなどが描かれた。
    放送日のツイッターでは「幽霊電車」「ゲゲゲの鬼太郎」がトレンドに上がり、
    「今日の話は教育番組」「神回」などというコメントも見られた。

    「ゲゲゲの鬼太郎」は、主人公の鬼太郎が、ねずみ男、砂かけばばあら個性的な
    仲間の妖怪たちとさまざまな事件に立ち向かうマンガが原作。
    新作アニメは、21世紀になってから20年近くがたち、人々が妖怪の存在を忘れた現代が舞台になっている。

    まんたんウェブ
    https://mantan-web.jp/article/20180514dog00m200018000c.html
    テレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」の第7話「幽霊電車」の一場面
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