アニメ

    1: 2020/01/25(土) 11:06:39.59 ID:V8ezP38A9
    平成最後の年となった2019年に40周年を迎えた人気アニメ「ガンダム」シリーズ。1979年のシリーズ第1作『機動戦士ガンダム』以降、テレビやOVAなどでさまざまなシリーズ作品が誕生しましたが、いずれの作品も主人公が自らの置かれた境遇や周囲との人間関係に苦悩する姿が印象的でしたね。
    そこで今回は、ガンダム作品に登場する主人公の中でも特にメンタルが弱そうなキャラクターについてアンケート、ランキングにしてみました。

    1位 アムロ・レイ
    2位 カミーユ・ビダン
    3位 シン・アスカ
    ⇒4位以降のランキング結果はこちら!

    1位は「アムロ・レイ」!

    1位には、少年時代ならではのナイーブさを「これでもか!」と作中で振りまいた『機動戦士ガンダム』の「アムロ・レイ」が選ばれました。
    公式設定で「機械いじりの好きな内向的な少年」と書かれるほど人とのコミュニケーションが苦手なキャラクターですが、ふとしたきっかけで最新鋭モビルスーツ「ガンダム」のパイロットとなってしまい、戦争の大きな渦に巻き込まれていきます。
    軍艦ホワイトベースの一員として戦争に参加することで、自身を取り巻く人々とのあつれきが生まれ、時には彼らの死にも直面することになるアムロ。作中では、そんな時に見せる人間としての弱さもリアルに描かれていますが、それ故に視聴者にとっては忘れがたく、印象的なキャラクターとして記憶されているのかもしれません。

    2位は「カミーユ・ビダン」!

    2位に続いたのは、1985~1986年に放送されたシリーズ2作目『機動戦士Zガンダム』の主人公「カミーユ・ビダン」でした。
    内向的で普段はおとなしい「アムロ・レイ」とは異なり、歴代主人公の中でも飛び抜けた気性の荒さ、生意気さを有するキャラクターで、名前が女性のようだとバカにした軍人(ジェリド・メサ)に殴りかかる、横暴な態度をとったMP(憲兵)に仕返しを目論むなど、正気とは思えない行動を取っています。
    臆することがないという意味では「メンタルが強い」とも考えられますが、何か起きた際に冷静な対応ができなくなるという点で、やはり「メンタルが弱い」と評価するのが適切なキャラクターなのかもしれませんね。

    3位は「シン・アスカ」!

    3位にランク・インしたのは、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』の主人公(?)「シン・アスカ」です。
    シリーズを見続けているコアな視聴者にとっては、『機動戦士ガンダムSEED』続編の主人公として登場しながら、物語が進むにつれて前作の主人公キラ・ヤマトに活躍の場を奪われていく不遇なキャラクターとしてもおなじみですね。
    2008年にサンライズが運営するガンダム情報サイト「GUNDAM.INFO」が行った「ガンダム国勢調査」で子どもっぽい主人公の1位に選ばれるなど、メンタルの未熟さを指摘されることも多いだけに、今回の結果に納得している人も多そうです。

    もともと主人公にパーフェクトメンタルなキャラクターが選ばれることのないガンダムシリーズですが、今回上位入りを果たした3人は、そんな中で突出したメンタルの弱さを誇るキャラクターばかりでしたね。気になる4位~39位のランキング結果もぜひご覧ください。

    あなたが最も「メンタルが弱い!」と思ったガンダムの主人公は誰ですか?

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票数合計:1,942票
    調査期間:2019年12月02日~2019年12月16日

    2020年01月25日 00:00
    https://ranking.goo.ne.jp/column/6343/

    【【ガンダムシリーズ全主人公が対象】メンタル最弱主人公ランキングが発表される】の続きを読む

    1: 2020/01/19(日) 19:48:36.35 ID:3F/eameY9
     フジテレビの人気アニメ「ちびまる子ちゃん」(日曜後6・00)のアニメ化30周年スペシャルが19日放送され、キャラクター投票の結果が発表された。

     1位は主人公・さくらももこ(まる子)。2位たまちゃん(穂波たまえ)、3位に大野くん、4位さくら友蔵(おじいちゃん)、5位に野口さんが入った。

     1位に輝いたまる子は「30年間ありがとうございます。まる子が毎日笑ってこられたのも、ぐうたら楽しく過ごせてこられたのもみんなのおかげです。これからもちびまる子ちゃんの応援をよろしくお願いします」と感謝した。

    【ちびまる子ちゃん ファン投票結果】

    <1位>さくらももこ(まる子) 
    <2位>たまちゃん 
    <3位>大野くん 
    <4位>さくら友蔵(おじいちゃん) 
    <5位>野口さん 
    <6位>さくらさきこ(お姉ちゃん) 
    <7位>花輪くん 
    <8位>城ヶ崎さん 
    <9位>笹山さん 
    <10位>中野さん

    <11位>プサディ(まる子が南の島で出会った女の子) 
    <12位>山田くん 
    <13位>さくらこたけ(おばあちゃん) 
    <14位>西城秀治さん(ひでじい) 
    <15位>さくらひろし(お父さん) 
    <16位>さくらすみれ(お母さん) 
    <17位>とし子ちゃん 
    <18位>かよちゃん 
    <19位>永沢くん 
    <20位>はまじ(浜崎のりたか)

    <21位>杉山くん 
    <22位>長谷川健太くん 
    <23位>佐々木のじいさん、アマリリス(みぎわ家のブルドック犬) 
    <25位>みどりちゃん、ビッキー(花輪家で飼われている犬) 
    <27位>穂波真太郎さん 
    <28位>長山くん 
    <29位>丸尾くん 
    <30位>戸川先生、永沢太郎くん

    <惜しかったで賞>藤木くん、(カメラ好きの)ひろしくん

    2020年01月19日 19:04芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/01/19/kiji/20200119s00041000324000c.html
    no title

    【【ランキング】「ちびまる子ちゃん」キャラ投票結果発表!2位たまちゃん 3位大野くん 1位は?】の続きを読む

    sub1_s
    1: 2019/12/18(水) 12:15:10.35 ID:bkqlKK1X9
    2019年12月18日 11:46
    アニメ「きんぎょ注意報!」のBD-BOXが2020年4月24日にリリースされる。

    1991から1992年にかけて放送された全54話が、ディスク1枚あたり約10時間のフルボリュームのいっき見仕様で収録される。

    http://www.new-akiba.com/news/183184

    【【懐かしすぎ】アニメ 「きんぎょ注意報!」全54話いっき見BD-BOXが4月リリース 】の続きを読む

    1: 2019/12/17(火) 00:42:23.59 ID:J2UmIP0P9
    TVシリーズが放送開始されて今年で40周年を迎えたガンダムシリーズ。ここまで人気を博した理由の一つに、主人公機であるガンダムを含むモビルスーツ(戦闘ロボット)の多彩さがあるのではないでしょうか。ファンの間では、歴代モビルスーツでどれが強いか、どれがかっこいいかなど議論は尽きませんが、時にはどれが弱いのかといった話題があがることも。
    そこで今回は、一番弱そうなガンダムシリーズのモビルスーツについてアンケート、ランキングにしてみました。

    1位 ボール(RB−79)
    2位 ザクI/旧ザク(MS-05)(弟)
    3位 ジム(RGM-79)
    ⇒4位以降のランキング結果はこちら!

    1位は「ボール(RB−79)」!

    『機動戦士ガンダム』で、主人公のアムロ・レイが所属する地球連邦軍の簡易版モビルスーツ、「ボール」。敵国であるジオン軍との決戦に備え、戦闘用ではない宇宙空間用の作業ポッドを改造したもので、数を確保するためとにかく簡略化されてできた機体。そのため、兵士たちからは「丸い棺桶」などと揶揄(やゆ)され、視聴者の記憶にも「一番弱そう」と植え付けられてしまったようです。ただ、一機一機は強くないようですが、集団戦を得意としており、「ボール」の活躍もあって地球連邦軍を勝利へと導くことになりました。

    2位は「ザクI/旧ザク(MS-05)」!

    2位には「旧ザク」とも呼ばれる「ザクI」がランク・イン。ジオン軍において、最初に実用化されたモビルスーツで、地球連邦軍との緒戦では大きな戦果を挙げていましたが、後継機である「ザクII」が登場すると「ザクI」はやや時代遅れのモビルスーツに。アニメ第3話では、「ザクI」に搭乗したガデムがガンダムに戦いを挑もうとした際、シャアが「貴様のザクでは無理だ」と止めるが聞かず、まだ操作に不慣れなアムロが搭乗するガンダムに簡単に撃破されてしまいました。

    3位は「ジム(RGM-79)」!

    続いては同じく『機動戦士ガンダム』に登場する地球連邦軍の「ジム」となりました。ガンダムをベースに産み出された量産型モビルスーツで、ビーム・スプレーガンなど、ガンダムの試作経験を活かした兵器を装備する、かなり高性能なモビルスーツ。TVアニメ版『機動戦士ガンダム』の終盤では、1位の「ボール」と共にジオン軍陣地に大量投入、結果勝利へと導く活躍をするのですが、数が多いだけにやられるシーンもたくさんあり、弱い印象がついてしまったようです。

    このように、上位にはガンダムシリーズの最初の作品『機動戦士ガンダム』に登場するモビルスーツが占める結果となりました。気になる4位~60位のランキング結果もぜひご覧ください。

    あなたにとって、一番弱そうと思うモビルスーツはどれですか?

    2019年12月17日 00:00
    https://ranking.goo.ne.jp/column/6261/

    【【ガンダム】登場しても即退場!一番弱そうなモビルスーツランキング】の続きを読む

    1: 2019/12/12(木) 14:58:35.43 ID:m9GkxO/S9
    現在放送中のTVアニメ『慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~』(TOKYO MXほか/以下、慎重勇者)が、なにやら危機的な状況に陥っているようだ。

     同アニメは、Web小説サイト「カクヨム」にて土日月が発表しているライトノベル『この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる』(KADOKAWA)が原作。超ハードモードな世界の救済を担当することになった“駄女神”リスタルテと、彼女が召喚した“ありえないくらい慎重な勇者”竜宮院聖哉による冒険ファンタジーで、現在単行本は7巻まで発売されており、漫画雑誌『月刊ドラゴンエイジ』(同)にて、こゆきによるコミカライズ作品も連載されている人気作だ。

     アニメでは、主人公・竜宮院聖哉役を梅原裕一郎、リスタルテ役を豊崎愛生が担当しており、スタッフ陣も『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』の迫井政行が監督を務めているほか、シリーズ構成・脚本は『幼女戦記』の猪原健太、キャラクターデザインは『少女終末旅行』の戸田麻衣が担当。アニメーション制作は、『ご注文はうさぎですか?』や『Re:ゼロから始める異世界生活』など制作したWHITE FOXが手掛けるなど、豪華布陣が揃っている。

     しかし、放送開始早々、第3話で「制作進行上の都合により」放送延期に。放送が予定されていた10月16日には第2話が再放送され、一週間遅れの同23日に3話が放送されることになり、視聴者からは「作画自体は悪くないし安定してたんだけどな」「ちょっと慎重過ぎやしませんかね」との声が上がっていた。

     その後は3話での失態を巻き返すかのように、「基本ギャグかと思ったらシリアスもあり何気伏線もあり面白い」「神作画とギャグ作画のバランスがいい」「慎重勇者今期アニメ覇権だよな」という声も上がり始め、徐々に評価を上げていたようだ。

     だが、そんな中で12月11日放送予定だった第10話が、またもや放送延期に。3話と同様の理由で一週間遅れで放送されることがアナウンスされ、今度は1~6話までの総集編が放送されるという。

    『慎重勇者』を制作するWHITE FOXは、『ご注文はうさぎですか?』『Re:ゼロから始める異世界生活』『ゴブリンスレイヤー』などの人気作を手掛けたことで知られる制作会社。だが、2018年4月の放送を予定していた『ありふれた職業で世界最強』(以下、ありふれ)については、制作上の都合で放送を延期。約1年の延期を経て、今年夏クールに放送された。

     WHITE FOXは質が良いアニメを生産しているが、『ありふれ』の“前科”があるため、「WHITE FOX大丈夫か……」と心配する声も少なくはない。

     その中で、『ありふれ』を共同制作したアスリードについて、フリーのアニメーション演出家・うえだしげる氏が8日、Twitterで苦言を投稿。「なんか明日から月曜までホワイトフォックスに待機して原画が出るたびチェックしとろ言われた、行ってこいとアスリードからメールが来てクラクラしている。あのー、馬鹿なの?俺の生活やほかの仕事無視なの?人間扱いされないの?下請けが雇った演出を元請けに差し出すの?もー、不信感しか感じない両社」と、怒りを露わにしている。

     うえだ氏はその数日前にも、「アスリードはもう信頼関係が無い状態なので如何とも。進行状況の連絡も全くなし。来週ON-AIR?」「まだ原画チェック1%も済んでないけどなー」と投稿しており、不信感を募らせていたようだ。

    『慎重勇者』が関係しているのかは不明だが、WHITE FOXとアスリードの制作現場が苛烈を極めている雰囲気は漂っており、ネット上には「ありふれが遅れたことに影響してんのか」「アスリードもホワイトフォックスも大丈夫かよ」「人員足りてるのか?」「延期してもいいからちゃんと完成させてくれ」と懸念の声が続出している。

     WHITE FOXといえば、先に挙げた『ありふれ』第2期の制作が決まっており、来年2月には『ゴブリンスレイヤー』劇場版の公開が控えている。また、『Re:ゼロから始める異世界生活』も同年4月に第2期が放送と発表されたばかり。何も影響がないといいのだが……。

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    https://otapol.com/2019/12/post-87645.html

    【【2度目の延期】アニメ『慎重勇者』、またもや放送延期で視聴者から不安の声 アニメーション演出家が現場の苛酷な裏側を暴露!? 】の続きを読む

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