海外

    1: 2019/02/18(月) 18:59:54.53 ID:C1LJMWs79
    https://www.mirror.co.uk/science/asteroid-size-big-ben-hurtling-14014184

    Asteroid the size of BIG BEN is hurtling towards Earth, NASA warns

    The space rock, dubbed 2013 MD8 will make a ‘close approach’ to our planet tomorrow afternoon

    ByShivali Best
    09:55, 18 FEB 2019

    An asteroid the size of Big Ben is currently hurtling towards our planet , NASA has warned.

    The space rock, dubbed 2013 MD8 will make a ‘close approach’ to our planet tomorrow afternoon, at which point it will be travel at a staggering speed of 30,422 miles/hour.


    Thankfully, the asteroid will be over three million miles from Earth during the pass, which will take place at around 17:55 GMT.

    However, this is a distance that NASA still deems ‘close.’
    リンク先に続きあり

    想像図
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    【【地球滅亡の危機?】NASA、ビッグベンサイズの隕石が地球に近づいていると警告 】の続きを読む

    1: 2019/02/04(月) 19:08:33.50 ID:oRC5C8yh9
    【ニューヨーク=中山修志】米二輪車大手ハーレーダビッドソンが29日発表した2018年10~12月期決算は、純利益が前年同期比94%減の49万ドル(約5400万円)だった。米国やアジアで二輪車の販売が落ち込み、世界販売が前年同期比から7%減少した。欧州と中国による輸入関税の引き上げも響いた。

    10~12月は全体販売の5割を占める米国市場で10%減、アジア・太平洋も6%減と低迷した。売上高は6.8%減の11億4500万ドル。欧州と中国による追加関税が3カ月で1340万ドルの負担増となり、利益を押し下げた。

    18年通年の販売台数は17年比6%減の22万8000台だった。米国を中心に先進国で若者の二輪車離れが進んでおり、19年の販売は18年比3~5%減の21万7000~22万2000台を見込む。

    ハーレーはトランプ政権の通商政策で最大の被害を受けた米企業のひとつだ。18年3月の鉄鋼・アルミニウムの輸入制限によって生産コストが上昇。欧州連合(EU)が6月に米国製二輪車に25%の追加関税を課したことで、輸出車1台当たり2200ドルのコスト増となった。

    市場の縮小や関税負担を踏まえ、同社は米国の生産の一部を国外に移す計画を打ち出している。国外への生産移管に対してトランプ大統領は「関税を言い訳にしている」と猛反発しているが、マシュー・レバティッチ最高経営責任者(CEO)は「米国市場は困難な状況が続いている」として国内生産を減らす考えを改めて示した。

    ソース 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO4065198030012019000000/

    【【バイク離れ】若者の二輪離れ…ハーレー9割減益 米国・アジアで販売低迷 】の続きを読む

    1: 2019/01/31(木) 23:27:52.23 ID:s4BUstYd9
    https://www.bbc.com/japanese/47066832

    アメリカに大寒波襲来で7人死亡 体感温度は零下54度も
    2019/01/31 9時間前

    アメリカ中西部が大寒波に見舞われ、多くの市町村が機能停止状態に陥り、寒さに震え上がっている。北極からの旋風「極渦(きょくうず)」による記録的大寒波の直撃によるもので、これまでに少なくとも7人の死亡が確認されている。

    「極渦」とは、北極上空の急激な気温上昇がもたらす現象で、この影響で各地の気温は氷点下を大幅に下回っている。

    イリノイ州シカゴでは、南極よりも低い零下30度を記録したほか、ノースダコタ州でも摂氏マイナス37度を記録している。

    この大寒波の影響を受けるアメリカ人は2億5000万人に上り、9000万人が零下17度以下を経験すると予想されている。 

    今後の気象予報は?

    五大湖地方からニューイングランド地方にかけての一帯では30日終日、降雪の見通し。ウィスコンシン州では約60センチ、イリノイ州では約15センチの積雪が見込まれる。

    ウィスコンシン州中西部、ミシガン州、イリノイ州に加えて、通常は温暖な南部アラバマ州とミシシッピ州でも非常事態宣言が発令されている。

    イリノイ州の米国立気象局(NWS)の気象学者、リッキー・カストロ氏は「今回の大寒波はこれまでの観測史上最悪になる可能性がある」と指摘した。

    NWSは、この厳しい寒さの中で外にいた場合、10分もしないで凍傷になる恐れがあると警告している。

    ノースダコタ州グランドフォークスでの体感温度は30日の朝の時点で、零下54度にまで低下している。

    今週末までに、米本土で暮らす2000万人が零下28度以下を経験すると予想されている。
    (リンク先に続き)

    摂氏マイナス30度を記録したイリノイ州シカゴ。南極より厳しい寒さに見舞われている
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    イリノイ州シカゴのノース・アヴェニュー・ビーチを歩く男性
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    1: 2019/01/18(金) 19:46:49.88 ID:JH5yPhHA9
    NGT48事件をCNNが報道! 「女性蔑視大国」として海外に報じられていく日本

     連日ワイドショーでも取り上げ続け、いまだに収束する気配のないNGT48の問題だが、ついに、CNNに取り上げられるという事
    態になった。

     1月18日、CNNのニュースサイトは「Why a pop idol’s stand against her assault sparked outrage in Japan」という記事
    を掲載。「暴行に対するポップアイドルの立場が日本で憤怒を巻き起こしている理由」と題した原稿でNGT48の問題を扱った。

     それ以前にも、アメリカの「TIME」やイギリスの「デイリー・メール」といったメディアのニュースサイトでNGT48の事件は
    海外に伝えられていたが、今回CNNのニュースになったことで、また違った広がり方をしていくだろう。

     というのも、これまでの記事は「暴行を受けたアイドルがなぜかステージ上で謝罪させられた」という事実だけをセンセー
    ショナルに扱うものが大半だったが、今回出されたCNNの記事は、騒動の原因を分析するうえで、これはNGT48というアイドルグ
    ループ固有の問題ではなく、日本社会にはびこる女性蔑視の考えが引き起こしたものであるとはっきり評価しているからだ。

    CNNが指摘した日本社会にはびこる女性蔑視
     CNNの記事ではまず、「12月に山口真帆がファンから暴行を受けた。彼女はその処理を運営がしてくれるのを1カ月待ったが、
    結局なにもしてはくれず、ツイッターを通じて告発。その後、3周年記念イベントで彼女は『騒動を起こした』ことを謝罪し
    た」という事件のあらましや、それに対するAKSの対応に日本中から非難が集まっていることなどを詳細に紹介している。

     しかし、CNNの指摘はそれだけに留まらない。

     記事では、日本が「男女平等ランキング」で149カ国中110位にランクされるほど男女格差の大きい国であること、また、安倍
    首相が「ウーマノミクス」という名のもとで働く女性に力を与える政策を打ち出したものの、男女平等のためのランキングでは
    G7諸国のなかで最下位に留まっているといった、日本の置かれている状況を説明。

     そのうえで、上智大学の文化研究の専門家であるKukhee Chooのコメントを引用し、日本の文化においてはいまだに人々の同
    情を集めるためには「女性らしい方法」で行動しなければならないという考えに縛られており、「西洋では強い女性は尊敬され
    るが、日本では、たとえ強かったとしても犠牲者を演じなければならない」と指摘している。

     つまり、「暴行の被害者がステージ上で謝罪させられる」という理不尽極まりない事態は、日本社会の根底に根強くある女性
    蔑視が引き起こした問題でもあると言外に指摘しているのである。

    日本の女性蔑視問題はしばしば海外メディアで報じられている
     ここ数年、日本社会における女性蔑視の問題が海外メディアに扱われる機会は多い。伊藤詩織さんの一件や、財務省の福田淳
    一前事務次官によるテレビ朝日女性記者に対するセクハラはもちろん、つい先日問題となった「SPA!」(扶桑社)の「ヤレる
    女子大生ランキング」をめぐる騒動も、イギリス・BBC、「TIME」、CNNといったメディアに取り上げられた。

     こういった恥の上塗りはいつまで続くのだろうか……。
    https://wezz-y.com/archives/63003

    CNN報道
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    NGT48劇場で謝罪の模様
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    https://www.youtube.com/watch?v=SJ_T5_f1KfA




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    1: 2019/01/05(土) 20:00:00.92 ID:CAP_USER9
     聴覚障害を持つ6歳の少年が、おならの音が周囲に聞こえるということを知り恐怖に見舞われた。教室でおならをしたその少年は、クラスメートが皆自分を見ていることに気づき、教師に理由を尋ねた。教師は「あなたのおならを聞いたからよ」。少年は「どど、どういうこと?!?!」と戸惑いを隠せなかったようだ。海外メディアMirrorOnlineが伝えた。

     米ワシントンDCにある小学校で働く少年の担任アナ・トゥルピアノは会話の一部始終をフェイスブックに投稿。内容は以下の通りだ。

      少年1:なぜみんな僕を見ているの?
      私:あなたのおならを聞いたからよ。
      少年1:どど、どういうこと?!?!
      私:耳の聴こえる人はおならが聴こえるの。
      少年2:(完全に恐怖に見舞われながら)待って、どんなおならでも聴こえるの?!?!

     おならをした少年以外の聴覚障害を持つ少年にもそのニュースは恐怖をもたらしたようで、少年2も驚きを隠せない。この情報に気が動転した少年は叫んで「僕のおならを聞かないように言って!よくないよ!」。聞こえてしまうのは仕方がないのだとトゥルピアノは答える。しかしそこで、誰もがおならをすることを伝えると、それも彼らにとっては驚きだったようだ。

      少年3:待って、みんなするの?僕のお母さんも?
      私:うん。
      少年2:お父さんも?
      私:うん。
      少年1:…先生も?
      私:うん
      子供たち:爆笑

     その後、会話は「聴こえる人はおならを見ることができるのか」と言った方向に展開。トゥルピアノは最後に「8年間大学に通って、こうした会話をしています」と締めくくった。投稿は、その後女優のミニー・ドライヴァーによってツイートされ拡散している。

    2019年1月5日 17時0分 クランクイン!
    http://news.livedoor.com/article/detail/15831728/

    画像(イメージ写真)
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