海外

    1: みつを ★ 2018/05/14(月) 18:35:06.38 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180514/k10011437851000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_010

    5月14日 15時44分
    トルコ最大の都市、イスタンブールの国際空港で、滑走路に向かう旅客機が駐機していた旅客機にぶつかり、この飛行機の尾翼が根元から折れて火災が発生しました。ネット上では事故の瞬間の映像が公開され、悪いのはどちらの航空機かなどと書き込まれ、話題となっています。

    13日の午後、イスタンブールの空港から韓国のインチョン(仁川)空港に向かうため滑走路を走行していたアシアナ航空の旅客機が、駐機していたトルコ航空の旅客機にぶつかり、トルコ航空の旅客機の垂直尾翼が折れて、火災が発生しました。

    火はこのあとすぐに消し止められたということで、トルコ航空の旅客機には乗客はおらず、アシアナ航空の旅客機には乗客乗員238人が乗っていましたが、双方ともにけが人はいませんでした。

    スマートフォンで撮影されたと見られる映像では、トルコ航空の旅客機の後ろをアシアナ航空の旅客機が通過する際、主翼がトルコ航空の旅客機の垂直尾翼にぶつかって尾翼が根元からぽっきりと折れ、白い煙があがる様子がわかります。
    現地の航空当局が事故が起きた原因などを調べています。

    この事故について、ネット上では「注意力散漫だ」とか「駐機している側も移動経路にいたのがいけない」と、どちらに責任があるのかを指摘するコメントなどが次々と書き込まれ、話題となっています。

    no title

    動画ニュース
    https://youtu.be/ZPXu0YlgADU


    【【トルコ航空とアシアナ航空】旅客機同士が接触 尾翼折れ火災に 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/05/13(日) 07:35:30.26 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180513/k10011436741000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    5月13日 7時22分
    フランスのパリの路上で日本時間の13日朝、男が通りかかった人たちを刃物で次々と刺し、1人が死亡、4人がけがをしました。男は当時、アラビア語で「神は偉大なり」と叫んでいたということで、検察はテロの可能性もあるとみて捜査しています。

    フランスのメディアによりますと、現地時間の12日午後9時ごろ、日本時間の13日午前4時ごろ、パリ中心部の観光名所オペラ座近くの路上で男が通りかかった人たちを刃物で次々と刺しました。

    パリの警察によりますと、これまでに1人の死亡が確認されたほか4人がけがをしたということです。現場は日本料理店が多く集まっている地域で、当時は土曜日の夜ということもあって多くの人でにぎわっていたということです。

    パリにある日本大使館は情報を収集していますが、今のところ日本人が巻き込まれたという情報は入っていないということです。

    記者会見した地元の検察は、男が当時、アラビア語で「神は偉大なり」と叫んでいたことを明らかにしました。男は駆けつけた警察官に銃で撃たれて死亡し、検察はテロの可能性もあるとみて捜査しています。

    フランスではことし3月、南部のカルカソンヌで過激派組織IS=イスラミックステートの兵士を名乗る男が銃で4人を殺害するテロ事件が起きています。

    【【テロの可能性】パリで通行人刺され1人死亡4人けが アラビア語で「神は偉大なり」と叫ぶ 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/05/12(土) 22:47:49.42 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3174347?cx_part=topstory&cx_position=4

    2018年5月12日 10:31 発信地:ハーグ/オランダ
    【5月12日 AFP】オランダ南部ヒルファーレンベーク(Hilvarenbeek)のサファリパーク「ベークセベルゲン(Beekse Bergen)」で、子どもを抱えた女性を含む家族連れが2頭のチーターに追いかけられるところを捉えた映像が11日ユーチューブ(YouTube)で拡散し、数百万回も閲覧されている。

     7日に撮影された映像には興奮したチーターから逃れようとする家族の姿が映っている。オランダのメディアによってフランス人だと特定された2人が止めていた車に戻ろうと道沿いの草地を走り下りる間、1頭のチーターが別の走行中の車の中から撮影していたカメラの前を横切って、小さな子どもを追いかけていたとみられる別のチーターに加わった。女性はこどもを抱き上げて車に向かい、別の人物も後に続いた。

     この身震いするような出来事を撮影したのはサファリパークを訪れていたロビン・デグラーフ(Robin de Graaf)さん(24)。オランダ放送協会(NOS)の番組でデグラーフさんは「家族全員がばらばらにされるのを目の当たりにするところだった」「ショックを受けた」とコメントした。

     サファリパークの管理者は、来場者に対して絶対に車の外に出ないよう注意を促す「非常に分かりやすい」看板をたくさん立てていると説明し、この家族にとって幸運な結果となった今回の出来事は「異例」だと述べた。(c)AFP

    雄のチーター。フランス南部シジャンのサファリパークで(2016年5月24日撮影、資料写真)。(c) AFP PHOTO / RAYMOND ROIG
    no title


    動画
    https://youtu.be/wwW2aAPAAZw


    【【YouTube】サファリパークで家族連れが車外に、チーターに追われる映像 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/05/07(月) 22:31:12.06 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3173721?act=all

    2018年5月7日 22:02 発信地:カンパラ/ウガンダ
    【5月7日 AFP】ウガンダの国立公園で4日夜、ヒョウが女性自然保護官(レンジャー)の3歳になる息子を連れ去って食べるという事件が発生し、当局は7日になっても、このヒョウの捕獲作戦を続けている。

     現場となったのは、有名なクイーンエリザベス国立公園(Queen Elizabeth National Park)。男児は園内にあるサファリロッジのうち囲いのない職員専用区域で、子守役の女性に預けられていた。

     野生生物管理当局の報道官によると、男児は子守の女性の後を追って外に出ていたという。「女性は男児がついてきていることに気付いていなかった。男児が助けを求めて叫ぶのを聞き、何とかしようと思ったものの手遅れで、ヒョウは男児と共に茂みの中に入って姿を消してしまった。捜索を開始したところ、翌日頭蓋骨が見つかった」と明かした。

     報道官は、「このヒョウを捕まえて隔離すべく捕獲作戦を続行している。ヒョウはいったん人肉を食べると、別の人間を食べようという欲求が高まり、危険になるからだ」と説明している。(c)AFP

    ケニアのマサイマラ国立保護区で撮影されたヒョウ(2018年1月23日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / Yasuyoshi CHIBA
    no title

    【【恐怖】ヒョウが3歳児連れ去り食べる、翌日頭蓋骨だけ見つかる…】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/04/29(日) 06:02:29.52 ID:CAP_USER9
    ◆20歳ホームレスの男が他人の馬を縛って性的暴行(米)

    哺乳動物や鳥類を選んで強姦する、極めて卑劣でアブノーマルな行為。
    これまでもニワトリ、牛、ヤギ、犬、馬などがことごとく変態趣味のある男たちの犠牲になってきたが、このほど米オレゴン州で逮捕された男は20歳のホームレスであった。

    オレゴン州ワシントン郡保安官事務所の発表をもとに『WTGS Fox 28』が伝えたところによると、事件が起きたのはポートランドの西に位置するヒルズボロで今月19日のこと。
    200 block of Northwest 334th Avenueの住民女性から「何者かが敷地内に不正侵入して馬小屋に忍び込んでいた形跡があり、馬が縛られている」と911番通報したもので、警察が現場に向かうと小屋のなかで1頭の馬が体を縛られ、馬具などが荒らされていた。

    獣医の診察により馬が性的暴行を受けていたことも判明し、獣姦事件として捜査が始まり、24日にはヒルズボロの「ウォルマート/コーネリアス店」の駐車場でケネス・デュイックという20歳の男の身柄が拘束された。
    近辺の町においてデュイックは不審人物として知られていたという。

    馬小屋に入ったことについて「仕事を探していた」などとうそぶいたデュイックであったが、犯行を認めたため動物に対する性的暴行、第二級強盗などの罪で逮捕された。
    保護観察期間中の違法行為につき、かなり重い刑罰が下るものとみられる。

    2014年にはウィスコンシン州で、30歳の男がマリファナを使用した上でオス馬を性的に暴行しようとして股間を強く刺激しているところを目撃され、逮捕された。
    着用していたズボンには臀部に丸い穴が開いており、馬の性器を口に含んだことも認めたが、「馬を相手にするポルノ映画を見て刺激された」と話し、そのような低俗で残酷な映画が作られているという事実も人々を驚愕させた。

    ※写真は『WTGS Fox 28 2018年4月26日付「Man admits he had sexual contact with a horse」(courtesy: Washington County Jail)』のスクリーンショット)
    no title


    Techinsight 2018.04.29 04:00
    http://japan.techinsight.jp/2018/04/yokote201804271042.html

    【【驚愕】20歳ホームレスの男、他人の馬を緊縛して獣姦】の続きを読む

    このページのトップヘ