テレビ

    1: 2019/11/06(水) 23:52:23.81 ID:chJYGOTg9
     お笑いトリオ・安田大サーカスのクロちゃんが6日、TBS系「水曜日のダウンタウン」に出演。女性アイドルをプロデュースする新企画『MONSTER IDOL』がスタートすることが発表された。

     同番組内の恋愛リアリティ企画『モンスターハウス』で話題を振りまき、炎上しまくったクロちゃん。新企画では、私情まる出しで16人の女性をオーディション。一対一のアピールタイムでは、
    「何で合格したか分かる?かわいいから」「正直ね、好きだよ」と手を握ったり、頬を触ったり、ボディタッチしまくりの“職権乱用”で8人に絞りこんだ。

     さらには「この企画でアイドル作りたいし、彼女も作りたい」とまたもモンスター発言。企画発表時点で「大丈夫か~?!アイツで」と心配の声をあげたダウンタウン・浜田雅功は、「彼女も作りたい」
    発言で「オイ~ッ!」とツッコミを入れていた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00000119-dal-ent

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    1: 2019/11/05(火) 09:26:41.58 ID:kgC5XcLG9
    フジテレビ「FNS27時間テレビ」(2日後6・30~3日後9・54)の27時間を通しての平均視聴率は5・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが5日、分かった。昨年の平均視聴率7・3%を下回り、歴代最低を記録した。

     番組のエンディングを飾る「グランドフィナーレ」(3日後6・00~9・54)は8・3%だった。

     1987年のスタートから33回目を迎えた今年は史上初の11月放送。3年ぶりに生放送で放送した。「にほんのスポーツは強いっ!」をテーマに、ビートたけし(72)が3年連続8回目の総合司会。「関ジャニ∞」の村上信五(37)と3年連続でタッグを組んだ。

     27時間通しての平均視聴率は「女子力」をテーマにした2013年が9・8%、SMAPが総合司会を務めた14年が13・1%、ナインティナインが4年ぶり3回目の総合司会を務めた15年が10・4%、明石家さんま(63)や「ウッチャンナンチャン」の内村光良(54)らがリレー方式でMCを務めて各番組をつないだ16年が7・7%だった。

     例年7月下旬に生放送で行われてきたが、17年で初めて9月放送&ほぼ収録となり、お笑いに特化した従来のスタイルから大きく舵を切り、内容を一新した。17年は「にほんのれきし」をテーマに、バラエティーをはじめ、ドラマ・アニメ・スポーツなども交え、日本史を掘り下げ、平均視聴率は8・5%だった。18年は、「にほん人は何を食べてきたのか?」というテーマを掘り下げ、平均視聴率は7・3%だった

    11/5(火) 9:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000110-spnannex-ent

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    1: 2019/11/02(土) 22:42:54.39 ID:YAvS3r4/9
    国民的長寿3番組が打ち切り危機! 視聴率“2%台”の悲惨…
    2019.11.02 19:01
    エンタメ


    10月より、金曜ゴールデンタイムのテレビ編成を大改革したテレビ朝日。これによって、国民的テレビ番組が消滅の危機を迎えているという。

    「この改革で大きな話題になったのは、『ドラえもん』『クレヨンしんちゃん』の〝左遷〟でした。
    今まで、金曜の19時から20時にかけて、この2本のアニメが放送されていましたが、
    改編後は土曜の16時半~17時半という中途半端な時間帯になったのです」(テレビ雑誌記者)

    その結果、これまで視聴率6~7%ほど取っていた2番組の視聴率が急落。『ドラえもん』は4%前後に、
    『クレヨンしんちゃん』に至っては、何と2%台にまで落ち込んだのだ。

    「落ちた番組はこれだけではありません。金曜20時から、同21時に変わった『ミュージックステーション』も、
    年少のアーティストが出演できなくなった影響か、10月25日放送回で6.7%と悲惨な数字を記録しました」(同・記者)


    長寿番組の打ち切りは文化の切り捨て

    その一方で、『ドラえもん』『クレヨンしんちゃん』の代わりに入った『ザワつく!金曜日』は、視聴率二桁に乗せるなど、好評を博している。

    「結局、今回の改編は、テレ朝が『ドラえもん』『クレヨンしんちゃん』、そして『ミュージックステーション』を打ち切りたいからとしか思えません。
    もともと、テレ朝は他局に比べて深夜アニメの放送が少なく、アニメに対しての扱いは冷たかった。
    また、『ミュージックステーション』は視聴率の割に、タモリの高額ギャラが全く見合っていない。
    しかし、同3番組は国民的長寿番組であるため、ムゲにもできない。打ち切りにさせる〝正当な理由〟がほしかったのでしょう」(同)

    数年前には、フジテレビが『笑っていいとも!』『めちゃ×2イケてるッ!』『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』
    『SMAP×SMAP』『みなさんのおかげでした』といった長寿番組を一気に切った。同じ流れがテレ朝にもきているのかもしれない。

    https://myjitsu.jp/archives/98802

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    1: 2019/11/02(土) 00:07:57.40 ID:mce2hWeH9
    ミヤネ屋に北海道民がブーイング 五輪マラソンめぐり「実況アナ泣かせ」「真っ青な空、緑の木々...を繰り返すしかない」

    東京オリンピックのマラソンと競歩の会場を札幌市に移すことが最終的に決まった。

    この決定を受けた放送で、「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系読売テレビ)のMC宮根誠司氏が、
    札幌での想定されるコースについて言及した内容に対し、ツイッターでは「(北海道や札幌の)地元をバカにされた」と不満を表明する声が相次ぎ、
    ヤフーの「リアルタイム検索で話題のキーワード」で「ミヤネ屋」が上位に入るなどしている。

    札幌開催が、「合意なき決定」(小池百合子・東京都知事)ながらも最終決定した2019年11月1日、ミヤネ屋は札幌市からの現地中継も交えながら、この話題を紹介した。

    札幌でのコースは決まっていないが、現地リポーターは、この8月にも開催された「北海道マラソン」のコースの一部から報告。
    直線が続き、往復で約13キロ走ることになると紹介しつつ、カメラは周囲にビルなどがない状況を映し出した。

    前段のやりとりでは、マラソン関係者の中には、東京ならビルが多くて日蔭も多いが、札幌では日なたが多く走りにくいという人がいたり、
    やはり気温の関係で札幌の方が走りやすいという人がいたり、という状況も紹介されていた。

    札幌からの映像を見たスタジオの宮根氏は、札幌でのコースはまだ「分かっていない」ことや、繁華街である「すすきの」を挙げて、
    「あの辺はいいんですけど」とも話していた。その後、先ほど紹介した直線コースについて、「実況アナウンサー泣かせですよ」だと指摘。さらに、

    「東京だったら『雷門が見えてまいりました』とか『東京タワーが見えてきました』とか、いろいろ名所を言いながら実況できるわけですよ」と話し、「これ、どう実況する?真っ直ぐで何もないトコ」と感想を述べた。
    スタジオ陣からの反応を少しはさんだあと、宮根氏はすぐに
    「『真っ青な空、緑の木々、風が吹いていました』、それ繰り返すしかない。(略)東京だったら、いろいろ言えるんですけど」
    と続けた。この後はCMをはさみ、札幌で「北海道マラソン」のコースと同じコースだった場合なら、どういうレース展開になるのか、といった話題に移っていった。

    記事の全文はJ-CASTで御覧ください
    https://www.j-cast.com/2019/11/01371695.html

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    1: 2019/10/28(月) 21:32:44.51 ID:842QvABK9
    出演者同士がマジ喧嘩! TBS『オールスター感謝祭』の放送事故とは…

    2019年10月28日 21時15分

     お笑い芸人の今田耕司が10月12日放送の『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』(読売テレビ)で、自身が司会を務めた去る9月28日放送のTBS系『オールスター感謝祭’19』の生放送中、トランプマンとボビー・オロゴンがガチゲンカしていたことを暴露した。

     この日の出演者にはお笑いコンビ『FUJIWARA』がいたが、今田は「感謝祭でFUJIWARAとボビーと、トランプマンがおったんやけど、何か一番端の席でどう見ても、ボビーとトランプマンがマジでモメてるの」と告白。

     『FUJIWARA』藤本敏史によると、CM中に藤本がボビーのことを「ボビー、声のトーンは面白いかもしれへんけど、よう聞いたらトーク全然オモロない」などとイジっていたそうで、それに反発したボビーが「お前なんだよ!」と言いながら、「FUJIWARA」とボビーの間に座っていたトランプマンの頭を押さえ付けたとか。それでトランプマンがボビーの胸ぐらをつかむほどガチ切れしたそうだ。

     実は『オールスター感謝祭』では、過去にいくつもの事件が起きている。

     「2009年、シルク・ドゥ・ソレイユの演技中にMCの島田紳助が出演していた『東京03』の席に詰め寄るシーンがカメラに映りました。翌日、同じく出演していたオール巨人がブログで実際にトラブルがあったことを明かし、波紋を呼びましたね」(芸能記者)

     1994年には、ミニマラソンに出場したジミー大西が沿道からエアガンで撃たれ、警察が動く事件に発展したことも。
    「02年は、ピッチングマシンの豪速球をキャッチする企画で、出場した三田村邦彦の顔面にボールが直撃。キャッチャーマスクの目の部分にボールがめり込んだこともありました」(同・記者)

     歴史の長い生放送だけに、いろいろあるようだ。
    https://wjn.jp/sp/article/detail/2859299/

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