テレビ

    1: 2021/01/11(月) 23:24:38.18 ID:CAP_USER9 BE:359743815-2BP(0)
    1/11(月) 23:05配信
    スポニチアネックス

    女優の菅野美穂

     女優の菅野美穂(43)が11日に放送される日本テレビのトークバラエティー「しゃべくり007」(月曜後10・00)に約10年ぶりに登場。2児のママとなった菅野が日常生活を語った。

     5歳の男の子と2歳の女の子の子育てで奮闘中。「なかなかスゴい。すぐ家が汚くなる。片づけ地獄」と実感を込めて説明した菅野。娘が一人で食事ができるようになったのは喜ばしいのだが、食べ終わると顔に残ったものをこすりつけ、壁に向かって食器を投げつけるとか。幼稚園に息子を送りに行く際は「先生に会うのにスッピンは失礼」と3分で化粧をする術を身に付けたという。

     幼稚園や買い物には自転車が必須で、5キロ圏内なら自転車で移動。買い物では「見切り品のコーナーを最初にチェックする」と女優らしからぬ一面をのぞかせた。値下げのシールが商品に貼られるのを「貼り始めたら待ちますよね。シールもってきているな、というときは(店内を)一周回って安くなっていたらうれしい」と笑顔を見せた。

     子どもと買い物の荷物を乗せて段差などをうまく通る“華麗なるママチャリテクニック”をスタジオで披露することになったが、何回も「くりぃむしちゅー」有田哲平(49)が座っているいすの台座に激突してスタジオは大混乱に。“暴走”が止まらない菅野に、同局「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!」(13日スタート、水曜後10・00)で共演する有田は「結婚してからおかしくなったぞ」とあきれた。

    no title

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a0996704eb4f83a210767824c69774e3e1235c13

    【【しゃべくり】“暴走”止まらない菅野美穂 有田哲平「結婚してからおかしくなったぞ」】の続きを読む

    image
    1: 2021/01/11(月) 01:21:31.28 ID:CAP_USER9
    小倉智昭『とくダネ!』で禁止用語?「めっちゃ驚いた」「差別的だ」


    奔放な発言で話題を集める『とくダネ!』(フジテレビ系)のメインキャスター・小倉智昭が、ごく一部ではあるものの、視聴者の不快感を招く発言をしてしまったようだ。

    1月6日、番組は出演者がオススメの書籍・映画を紹介するコーナー「私の一本」を放送。
    今回はレギュラーコメンテーターの社会学者・古市憲寿が『2020年のゲーム・キッズ』という小説をプレゼンする。


    同作は渡辺浩弐氏による短編小説集で、1993年から『ファミコン通信』(現『ファミ通』)に連載されていたシリーズの1つ。
    古市は「ショートショート(短編小説)の名手である星新一さんの現代版だと思っている」と絶賛し、新型コロナウィルスが収束せず、結婚式まで配偶者に会うことができない〝完全オンライン婚活〟など、リアルな近未来を描いたエピソードを紹介する。

    すると小倉は、この完全オンライン婚活について「子ども作るのはどうなるの? 試験管ベビーか?」と質問。
    オンライン上での婚活において、子作りはどうなるのかとの疑問を投げかけた。



    時代にそぐわなくなりつつある用語?

    視聴者が反応したのは、この「試験管ベビー」発言だ。

    「『試験管ベビー』とは、体外受精で生まれた子どもを指す俗称。しかし、不妊治療が一般化した現在では、『性交によって身籠った子に比べ、正規の手段ではないような印象を与える』などとして、使用に首を傾げる人々が増えています」(週刊誌記者)

    これを公共の電波、ましてや情報番組で用いたことに、一部視聴者は問題意識を感じたよう。
    ネット上には

    《小倉さんが「試験管ベビー」って言ってめっちゃ驚いた》
    《放送禁止用語じゃないのか》
    《不妊治療してる方とその子どもに失礼だよね あまり使わないで欲しい言葉》
    《「試験管ベビー」って差別的な言葉では? 体外受精のことでしょ? 久しぶりに聞いた》

    など、少数ではあるものの苦言が呈されたのだった。


    「情報番組で日夜新たな価値観に触れている小倉さんですが、年齢は今年で74歳。昭和の価値観を引きずったような発言は枚挙に暇がなく、はっきり言って時代錯誤です。しかし、年齢を考えれば、これもある種は仕方のないこと。『キ○ガイ』という言葉も、昔は『気が狂うほど夢中になる』といったプラスの意味で使われ、普通に電波に乗っていましたし、世代的な問題ですよ」(芸能ライター)

    これからも、どこにも媚びずに我を貫く、男らしいコメントに期待したい。


    https://myjitsu.jp/archives/251818

    【【失言?】小倉智昭『とくダネ!』で禁止用語? 「めっちゃ驚いた」「差別的だ」】の続きを読む

    image
    1: 2021/01/01(金) 00:29:39.52 ID:CAP_USER9
     日本テレビの大晦日恒例番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」大晦日SP「絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス24時!」が31日、放送された。

     不倫問題で活動自粛中のアンジャッシュ・渡部建(48)の出演シーンは放送されなかった。

     渡部は11月18日に行われた同番組の収録に参加したことが明らかに。12月3日に謝罪会見を開いたが、復帰前提の会見だとの批判を浴びて、会見が紛糾。「ガキ使」出演については、何度も「お答えできません」と繰り返した。

     事実上、復帰は白紙となり、レギュラー番組を持つテレビ各局も慎重な対応をみせている。

     この日は番組の放送開始からネット上に「渡部まだ?」「渡部ガキ使出ないの?」との投稿が続いていたが、放送はなかった。

    デイリー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/04c664c9538f88780b7197904ef6a029e308ce0c

    【【ガキ使】アンジャッシュ・渡部建の出演シーン放送されず】の続きを読む

    1: 2020/11/21(土) 23:19:42.33 ID:CAP_USER9
     モデルでタレントのローラ(30)が21日放送のフジテレビ「土曜プレミアム・まつもtoなかい ~マッチングな夜~」(後9・00)に出演。同じ“タメ口キャラ”でブレークした人気ユーチューバーでタレント、フワちゃん(26)と初対面した。

     ハイテンションで登場しボケるフワちゃんを見たローラは、「(自分は)あんまり笑っていなかった」と、早速バッサリ。彼女の印象について「あんまり詳しく知らないの、でも激しいなってイメージ、ハッピーな感じの」と話した。

     一方のフワちゃんは、昔からローラのファンだったと猛アピールするも、「はー、うれしいなー」と返されぼう然。「太陽みたい、マンゴーみたい」とローラの人柄を例えたが、「私、マンゴーも大好き」との言葉を受けた。

     その後もローラはタメ口を交え、マイペースでトークを展開。共通の趣味「ヨガ」の話題となった場面、ヨガのポーズをローラから要求されたフワちゃんは、ついにSOSのサイン。ダウンタウン松本人志(57)に駆け寄り「ガチめに相談していい?」と漏らし、笑わせた。

     最終的に、ローラは「何かが合わない感じがするの、本当に」と、またもバッサリ。しょんぼりするフワちゃんを見た中居正広(47)は「崖っぷちのフワちゃん」と称していた。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3cf20315305f3c21da5ab7845d6af249d944a626
    no title

    【【芸能】ローラ「何かが合わない感じがするの、本当に」フワちゃんと初対面果たすもバッサリ】の続きを読む

    1: 2020/11/04(水) 23:37:07.43 ID:CAP_USER9
    『35歳の少女』柴咲コウの“セーラー服”姿に賛否「無理な設定」「全然OK」


    連続ドラマ『35歳の少女』(日本テレビ系)の第4話が10月31日に放送され、主演を務める女優・柴咲コウが女子中学生セーラー服姿で登場。
    実年齢とあまりにもかけ離れた姿が、ネット上で物議を醸している。

    第4話では、柴咲演じる望美が中学の女子生徒3人と出会い、セーラー服を購入する場面が放送された。


    この演出に、ネット上では

    《このドラマの内容は無理な設定で、見ていて疑問だらけです》
    《中身が10歳の女の人が、何でいきなりセーラー服を買えるくらいお金を持って歩いているのかと思った》
    《柴咲コウさん、キレイだけど年取ったな…。大人キレイなので、カワイイ役は似合わないと思いました》
    《アリか無しかと言われれば、アリだと、息子も言ってます!》
    《俺的にはぜんぜんOK》

    などと、賛否を呼んでいる。



    “トンデモ設定”で視聴率低下が止まらない!?

    「奇しくもこの日はハロウィン当日。ハロウィンのコスプレに掛けてきたと読む人もいますね。それにしても39歳の柴咲にセーラー服を着させるのは、さすがに無理があったのではないでしょうか。もともと、無理な設定があちこちに散見されるため、途中で見るのをやめてしまった人が続出しています。喜んでいるのは柴咲のセーラー服姿が見られた熟女好き男性だけともっぱらですよ」(エンタメ誌記者)


    第4回の視聴率は9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)となり、第3回の10.0%を0.9%下回る数値で、過去最低を記録。
    回を重ねるごとに視聴率は右肩下がりを続けており、一向に上向く気配が見られない。このままでは〝爆死〟確実なだけに、関係者も青ざめているという。


    同ドラマは、2011年の『家政婦のミタ』や『過保護のカホコ』(どちらも日本テレビ系)などを手がけた制作チームの最新作で、人気脚本家・遊川和彦氏のオリジナル作品ということもあり、開始前はかなりの注目が集まっていた。
    しかし、フタを開けてみれば、あまりの〝トンデモ〟設定に視聴者がドン引き。今や坂口健太郎目当ての視聴者しかチャンネルを合わせていない状況だ。

    今後も視聴者をあぜんとさせるシーンが登場するのかと、別の意味で関心が集まることだろう…。


    https://myjitsu.jp/archives/139677
    no title

    【【画像】『35歳の少女』柴咲コウの“セーラー服”姿に賛否 「無理な設定」「全然OK」】の続きを読む

    このページのトップヘ