社会

    1: 2019/11/15(金) 22:49:46.92 ID:Qie1UZWX9
    ミニストップ店主、チェーンで封鎖され強制閉店 家も車も売却、借金漬けの末に

    店舗の経営をめぐり、ミニストップオーナーと本部が対立しているーー。
    宮城県石巻市にあるミニストップ石巻渡波店のオーナー(56)は11月15日、強引に店をやめさせられたとして、本部を相手に慰謝料など220万円を求めて、仙台地裁石巻支部に裁判を起こした。別途、損害賠償を求める裁判も予定している。
    店舗は11月8日、本部によって閉鎖された。同日、本部社員が契約解除の通知書を示したうえで、店舗の関係者を店外に追い出したという。オーナー側はこの「追い出し」が原則禁止されている「自力救済」に当たると主張している。
    石巻市は2011年の東日本大震災による被害が大きかった街の1つ。この店舗も一時営業できなくなったが、再開が早かったため、繁盛していたという。
    しかし、最終的には、オーナーが自宅や車を売却し、借金を重ねることに。毎日の売上金を本部に送金することも困難になっていったという。
    コンビニビジネスでは、未経験者がオーナーになるなど、経営力が不足した加盟店も珍しくない。本部の言いなりになり、泥沼にハマる事例も散見される。実態をあらわす一例として紹介したい。(編集部・園田昌也)

    ●日販は一時200万円に迫っていた
    この店舗は2006年、本部が土地・建物などすべてを用意する契約(MLタイプ)でオープンした。
    東日本大震災の影響で一時営業できなくなったが、営業再開が早かったため、1日の売り上げが200万円近くになることもあったそうだ。
    ミニストップの平均日販は43万円(2019年度)ほどだから、かなりの金額だったことがわかる。
    ただし、本部に納めるロイヤルティーの関係で、店の利益は日販ほど大きくはなかったという。というのも、売り上げ(より厳密には売上総利益)が増えるほどロイヤルティーの比率が高くなるよう設定されているからだ。

    ●本部に従い契約タイプを変更したのが裏目に
    そこで本部はこの店舗に契約タイプの変更を持ちかけてきたという。店側が土地の賃料などを持つ代わりに、ロイヤルティーは定額で低く抑えられるというもの(SLタイプ)だ。
    しかし、本部の勧めに従って、契約タイプを変えたものの、街の復興が進み、営業する商店が増えたため、店の売り上げが落ちるようになっていった。
    賃料などの負担がのしかかり、オーナーの収入がほとんどないという月も珍しくなくなっていったという。本部に契約タイプの再変更を申し入れたが聞き入れられず、金策を勧められるばかりだったそうだ。
    オーナーは自宅を売り、車を売り、銀行などからお金を借りて、営業を続けた。やめるにも違約金がかかるからだ。
    ようやく、2017年になって、特例的に本部が土地の賃料などを持つ契約(N-MLタイプ)に変更できたが、借金の返済もあり、生活の厳しさは変わらなかった。
    なお、ミニストップの契約期間は7年だが、契約タイプを変更すると期間がリセットされるという。

    ●中途解約が認められなかった
    オーナーは2019年7月、本部に中途解約を申し出ている。自己破産を視野に入れたものだったという。
    店舗の経営指導員からは、新しいオーナーを探す必要などがあるため、2020年2月まで経営を続けてほしいと言われ、オーナーも納得していたという。しかし、中途解約の書類は地区のマネージャーのところで止まっており、結局認められなかったという。

    ※中略



    店舗入り口にはチェーンが巻かれている
    no title


    ※ 全文はソースからご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00010396-bengocom-soci
    11/15(金) 21:23配信弁護士ドットコム

    【【フランチャイズの闇】ミニストップ店主、チェーンで封鎖され強制閉店 家も車も売却、借金漬けの末に 】の続きを読む

    1: 2019/11/15(金) 08:33:29.98 ID:Z6mGM1jh9
    JR東日本大宮支社は11月14日、JR川越駅のリニューアル工事を行うと発表しました。

    本リニューアルの目的は観光需要に応え、川越を観光拠点駅へ改良すること。川越の「蔵造りの町家」「時の鐘」をモチーフとし、
    木の質感や黒漆喰をベースとした「小江戸 川越」の街並みを感じられるデザインの駅空間に整備します。リニューアル内容は以下の通りです。

    (1)改札口の外観を改良
    改札口は観光地川越の玄関口として「小江戸 川越」をイメージしたデザインに模様替え。有人改札口をシースルーカウンター化して明るく開放的に。

    (2)みどりの窓口オープンカウンター化
    みどりの窓口もオープンカウンター化を行い利便性の向上を図るとともに、待ちスペースに冷暖房を整備。

    (3)自動改札機の移設、開放的なレイアウトに
    自動改札機の位置も見直しラッシュ時の入出場をスムーズにするとともに、改札内の見通しを良くし、観光駅にふさわしい開放的なレイアウトとします。

    リニューアルの完了は2020年7月頃の予定です。

    no title

    no title


    https://news.livedoor.com/article/detail/17380148/
    2019年11月14日 16時55分 鉄道チャンネルニュース

    no title

    no title

    【【JR川越駅がリニューアル】2020年7月までに「小江戸 川越」の街並みを感じられる駅へ】の続きを読む

    1: 2019/11/14(木) 18:27:38.61 ID:9fnfIoy99
    亡くなった家族のパソコンやスマートフォンから、写真や遺産が取り出せない――。そんな「デジタル遺品」にまつわるトラブルが社会問題化している。ログインパスワードを秘密にしたまま帰らぬ人となれば、遺族は内部のデータを確認できない。パスワードが分かっても、どこに何があり、どう扱うべきかを知らせていないと途方に暮れてしまう。専門家は問いかける。「あなたはパソコンやスマホを残して死ねますか?」【和田浩幸】

    残り1954文字(全文2153文字)

    毎日新聞2019年11月14日 18時19分(最終更新 11月14日 18時20分)
    https://mainichi.jp/articles/20191114/k00/00m/040/199000c
    no title

    【【デジタル遺品】パソコンやスマホ、残して死ねますか?遺族が途方に暮れないためにデジタル終活を 】の続きを読む

    building_convenience_store2_notime
    1: 2019/11/14(木) 17:14:30.41 ID:9fnfIoy99
     ファミリーマートは、本部の合理化で人員体制の適正化を図るとして、2020年2月までに全社員の1割に当たる約800人の希望退職を募集すると発表した。

    11/14(木) 15:44配信
    共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00000091-kyodonews-bus_all

    【【本部の合理化】ファミリーマート、800人の希望退職募集を発表 全社員の1割 】の続きを読む

    drink_ice_petbottle
    1: 2019/11/14(木) 00:22:15.01 ID:mf+IY1no9
    五輪、ペットボトル持ち込み可へ 暑さ対策で1人1本
    共同通信11/13(水) 21:36

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会が、観客の熱中症対策として、競技会場へのペットボトルの持ち込みを1人1本に限って認める方向で関係組織と調整を進めていることが13日、分かった。液体を使ったテロへの警戒から近年の大会では持ち込みが禁じられていたが、東京では緩和する方針。ペットボトルの飲料水の無料配布案も浮上している。

    ペットボトルの持ち込み容認を巡っては、IOCの最高位スポンサーで、会場内の清涼飲料水の独占販売権を持つ「コカ・コーラ」の理解を得られるかどうかがネックとなっている。組織委は同社の権利保護の観点も考慮しながら協議を続けているもようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00000166-kyodonews-spo

    【【東京五輪】ペットボトル持ち込み可へ 暑さ対策で1人1本 】の続きを読む

    このページのトップヘ