社会

    1: 2019/02/17(日) 21:10:26.06 ID:PglHWzyv9
    2/17(日) 13:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00033843-otonans-soci

     飲食店の勤務中に遭遇した出来事を描いた漫画「たいやき屋さんにて」がSNS上で話題となっています。たい焼き屋に来店した親子連れ。
    母親は両手いっぱいに荷物を抱えて、子どもの相手をする一方、傍らの父親は…という内容で、「旦那を思い出した」「荷物か子どもを抱えろ」「ドロップキックかましたくなる」「スマホをたたき割ってやりたい」などの声が上がっています。
    作者の女性に聞きました。

    接客中の出来事を、店員目線で伝える

     この漫画を描いたのは、ドングリ(ペンネーム)さんです。漫画家として活動しながら、たい焼き店で働いています。

    Q.漫画を描き始めたのは、いつごろからでしょうか。

    ドングリさん「小学3年生の頃から描き始めました。元々、絵を描くのが好きでしたが、好きな漫画と出合ったことで創作してみたくなりました」

    以下ソース

    【【SNSで話題に】荷物を抱えたママが買い物し、父親はスマホを見ている事に対して怒り「キックかましたい」 】の続きを読む

    1: 2019/02/11(月) 17:36:13.84 ID:eAo9qYil9
    ツイッターユーザーの「みゆな(@otinuki)」さんは今月1日、性的サービスを提供するために自宅に派遣されたはずが、引っ越しを手伝うことになった経験を語った。サイト「worldofbuzz」が報じた。

    みゆなさんによると、120分で客の自宅に呼ばれて到着したところ、引っ越しの手伝いを頼まれた。

    その上でみゆなさんは、他に同じような経験を持つ人がいないか呼びかけた。

    驚くことに、他にも同様の経験をした人々が複数人いた。

    その中には掃除や引っ越しを手伝った人から、携帯の初期設定をした人、豚骨からラーメンを作らされた人など様々な人がいると判明した。

    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201902115905302/ 
    【【豚骨スープの作成も】デリ嬢、客の自宅に派遣され、引っ越しを手伝わされる 】の続きを読む

    1: 2019/02/02(土) 19:31:33.49 ID:md8OAnPs9
    節分にその年の恵方(今年は東北東)を向いて無言で食べると、縁起が良いとされる「恵方巻き」。

    近年、大量に売れ残り廃棄される「食品ロス」が社会問題となっており、兵庫県内の小売業界も対策を迫られている。

    生産量を例年より減らしたり、予約販売を強化したりするなど廃棄量削減の動きが広がっている。

    節分に巻きずしを食べる風習は関西発祥とされるが、今では全国的な風物詩に定着した。

    ただ近年、販売競争の激化による供給過多で、大量廃棄が問題に。

    農林水産省は1月、スーパーやコンビニなど小売業界団体に、需要に見合った量を販売するよう初めて通知した。

    兵庫県内のあるスーパーでは昨年、約3千本の売れ残りが出たという。

    総菜大手のロック・フィールド(神戸市東灘区)は今年、「確実に売り切る」ために昨年の販売実績よりも生産量を減らすことにした。

    代わりに具材を刷新し、平均単価を数十円上げることで昨年並みの売り上げを見込む。

    販売がほぼ節分当日に集中する恵方巻きは天候などに客足が左右され、ロス(無駄)が生じやすい。

    同社の担当者は「大幅に商品が足りない状況にならない限り、来年以降も販売量を絞っていく」とする。

    予約販売に力を入れるのはマックスバリュ西日本(広島市)。

    予約は以前から5%引きで、今年は特定の予約商品に即席みそ汁を付ける特典も設けた。

    当日のみだった受取日も2月1~3日の3日間に増やした。

    イオンリテール(千葉市)も予約商品の具材を充実させ、今年の近畿2府4県の予約件数は前年比30%増という。

    店頭での売り切りを目指す動きも。関西スーパーマーケット(伊丹市)は一部商品の価格を前年から100円下げた。

    また、高齢者や子どもも食べ切れる半分サイズの商品を増やした。

    生活協同組合コープこうべ(神戸市東灘区)は今年から、当日商品が足りなくなった店に、別の店から在庫を運ぶことを計画。

    担当者は「食品ロスを減らせるようしっかり取り組みたい」と話す。

    https://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/201902/0012032007.shtml

    【【廃棄総額は全国で10億円の試算】恵方巻き廃棄なくせ 予約強化や食べきりサイズも 】の続きを読む

    1: 2019/01/31(木) 19:14:03.40 ID:YM42oWOG9
    函館の老舗デパート「棒二森屋」が閉店


     北海道函館市の老舗百貨店「棒二森屋」が31日、閉店した。
    流通大手イオン傘下の百貨店中合(福島市)が棒二森屋店として
    運営していたが、業績低迷や本館の老朽化で継続が困難になった。

     前身は同市で明治時代に創業した「金森森屋洋物店」と「棒二荻野呉服店」。
    1936年に合併し、棒二森屋が誕生した。JR函館駅前にあって市民からは
    「棒二さん」の愛称で親しまれ、北洋漁業が栄えた60年代には多くの客で
    にぎわった。

     だが郊外の大型店進出や人口減少で経営が悪化。2017年度の売上高は
    ピークだった92年度の約210億円の約2割に当たる約40億円まで落ち込んだ。


    毎日新聞(共同)(2019年1月31日18時48分、最終更新 1月31日 18時48分)
    https://mainichi.jp/articles/20190131/k00/00m/020/157000c

    【【過疎化】北海道函館市の老舗百貨店「棒二森屋」が閉店 】の続きを読む

    1: 2019/01/30(水) 17:50:21.30 ID:30WknVLR9
    パチンコホール大手5社が30日、都内でパチンコ依存対策への共同声明を行った。「遊技を提供する立場として、依存対策となる予防のためのアプローチに注力し、安心して楽しめるパチンコを提供する」といった趣旨の声明を、ダイナム藤本達司代表取締役(58)が発表した。これに合田観光商事・合田康広常務、ニラク谷口久徳代表取締役、マルハン韓裕代表取締役、夢コーポレーション加藤英則代表取締役が賛同した。

    これら5社で全国に815店舗あり、業界最大手の2社も含んでいる。もともと、「女性の活躍推進」などの共通テーマで話し合いの場を持っていたという。

    2016年(平28)12月、カジノを含む統合型リゾート(IR)の設立を推進する基本法「IR推進法」が公布・施行された。この中でギャンブル依存対策も盛り込まなければならない。パチンコ業界も同様の取り組みを迫られるなか、第一歩を踏み出すことになった。

    「IRはギャンブル。パチンコは遊技。商売として異質」と藤本代表取締役は一線を画しつつも、「(IR関連では)ギャンブル依存対策はかなり整備されている。学んで参考にしたい」との姿勢を打ち出した。その上で、「安心して遊んでもらえるというのが、私たちの共通認識。ホールとして遊びにプラスになる行動をするのがホール側の社会的責務」と言い切った。

    今回の取り組み動画は一般公開され、全国に働きかける。もちろん啓蒙活動の先頭に立つ。「ホールの和を広げて全国で一緒に考えたい。サポートもいくらでもする」とも話していた。

    1/30(水) 17:44
    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00464243-nksports-soci
    no title

    【【大手5社が共同声明】パチンコ依存対策へ第一歩…ダイナム、マルハンら大手ホールが声明発表】の続きを読む

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