スポーツ

    1: 2019/02/20(水) 01:40:33.60 ID:lt4/yD1W9
    <大坂なおみ>
    ランキング/1位
    国籍/日本
    出身国・居住国/日本(大阪)
    生年月日/1997年10月16日
    性別/女
    身長/180 cm
    体重/69 kg

    <クリステア・ムラデノヴィック>
    ランキング/67位
    国籍/フランス
    出身国・居住国/フランス
    生年月日/1993年5月14日
    性別/女
    利き腕/右利き(バックハンド両手打ち)
    身長/184 cm
    体重/60 kg


    大坂なおみ 0-2 ムラデノヴィック
    3-6
    3-6

    https://live.tennis365.net/Dubai/2019/1/
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    1: 2019/02/12(火) 18:47:24.48 ID:jPJEdesG9
    競泳女子の池江璃花子(18=ルネサンス)が12日、自身のツイッターで白血病を公表したことを受け、日本水泳連盟が都内で会見を開いた。

    池江は先月18日からオーストラリアで合宿中だったが、体調不良を訴えたため現地で血液検査を受けた。同行していた三木二郎コーチ(35)によると、
    練習中の池江は「これまで見たことのないような、肩で息をしているような場面があった」という。チームドクターの勧めもあり、予定を早めて8日に帰国。病院で検査を受けた結果、白血病と診断されたため、そのまま入院した。

    会見では所属先のルネサンス・吉田正昭社長(62)から「医師からは早期の発見ができたと説明を受けている。今後の治療については医師と相談して決めていく」と報告があった。

    三木コーチは今後のサポートについて「本人が一番ショックだと思うが、病気と闘うことを決意した。また新たな池江璃花子という選手が強くなって戻ってくると信じています。
    東京五輪に本人が出たいという気持ちがありますし、可能性もゼロではないので、精神面でもしっかりサポートしたい」と語った。

    水泳連盟の上野広治副会長(59)は「池江選手の病気に立ち向かう姿勢には頭が下がる。くよくよせず、治して元気な姿で練習して結果を出したいという気持ちが前面に出ていた。
    そしてこのような病気を経てトレーニングに臨むという選手は誰もいない。どうか温かく見守っていただきたい」と話した。

    池江は昨年12月1日には米アリゾナ州フラッグスタッフでの高地合宿に出発し24日に帰国。年が明けた1月13日には新年初レースに臨んだが、
    100メートルバタフライは自身の日本記録56秒08から4秒以上も遅い1分0秒41に終わり、高地合宿の疲労が残っているとして200メートル自由形を棄権。

    その際「体が重くてビックリするくらい遅かった。58秒ぐらい出さなきゃと思っていたのに」と話していた。
    三木コーチによると、この合宿終盤に体調を崩していたといい、池江は「去年に比べて疲れが取れるのが遅く感じる」と語っていた。

    2/12(火) 18:07配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00000051-tospoweb-spo

    写真
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    1: 2019/02/02(土) 01:43:20.35 ID:qdhJgDLN9
    2/2(土) 0:52配信
    日本、悲願のアジア王者奪還ならず…カタールが歴史的なアジアカップ初優勝

    日本代表は1日、アジアカップ2019決勝でカタール代表に1-3で敗れ、優勝を逃した。

    準決勝で強敵イランを3-0で破った日本代表と、ここまで16得点無失点という圧巻のパフォーマンスでファイナルに勝ち進んだカタールが、アジア王者の座を懸けて激突。森保一監督は、イラン戦から負傷の遠藤航に代えて塩谷司を起用する先発1点を変更した。

    2大会ぶり最多5度目の優勝を期する日本と、初優勝を狙うカタールの一戦。試合は開始序盤に日本が失点を喫する。12分、右サイドからクロスを入れられると、正面のアルモエズ・アリにトラップからバイシクルシュートを放たれる。これがゴール右に吸い込まれ、アジアカップ記録となる今大会9ゴール目を決めたアリのスーパーゴールで日本が先手を取られる。

    リードを許した日本は焦らずボールをつないで反撃に出ようとするが、統制のとれたカタールの守備を崩せない。すると27分、厳しい2失点目を喫する。バイタルエリアでアブデルアジズ・ハティムに時間を与えてしまうと、カットインから左足でシュートを放たれる。これがゴール左に突き刺さり、日本が2点のビハインドを背負った。

    そのままリズムを掴めず、0-2で前半を終えた日本は迎えた後半、立ち上がりから積極的に前へ出る。しかし、やや重心を下げたカタールの守備を前に決定機を創出できず、逆に縦に早いカウンターから脅威を与えられる。

    流れを変えたい森保監督は、62分に原口元気を下げて武藤嘉紀を投入する。すると、この交代から、カタールの疲れも見え始めて流れが一変。66分には左CKにニアサイドの武藤がヘディング。しかし、これは枠に飛ばない。それでも69分、塩谷の縦パスを正面で受けた南野拓実が素早いターンから、飛び出してきたGKをいなすチップキックでゴール。南野の今大会初得点で日本が1点差に詰め寄る。

    しかし、逆に82分には日本が3失点目。アブデルカリム・ハサンのヘディングシュートが吉田麻也の手に当たると、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)での検証の結果、カタールのPKに。これをアクラム・アフィフに決められ、再び2点差とされる。

    その後、日本は塩谷に代えて伊東純也を投入し、リスクを冒して攻めるも、そのまま敗戦。過去最高記録がベスト8だったカタールが、今大会19得点1失点という圧巻の内容で初戴冠を果たした一方、日本は惜しくもアジア王者奪還に失敗した。

    ■試合結果
    日本代表 1-3 カタール代表

    ■得点者
    日本:南野拓実(69分)
    カタール:アルモエズ・アリ(12分)、アブデルアジズ・ハティム(27分)、アクラム・アフィフ(83分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00010002-goal-socc



    【【日本 1-3 カタール】日本代表、アジア王者奪還ならず!! カタールが同国史上初のアジアカップ優勝!】の続きを読む

    1: 2019/01/31(木) 07:45:21.91 ID:XvjWDoKI9
    「東洋の巨人」と呼ばれたプロレスラーのジャイアント馬場が61歳で急逝してから1月31日で20年。
    馬場と対戦したり、直接教えを受けたりした現役レスラーも数少なくなった。
    晩年の馬場に特に目をかけられてきたのが、1992年に馬場の団体、全日本プロレスでデビューした秋山準(49)。
    いまも現役であり、全日本プロレスの社長としても活躍する秋山に、馬場の思い出を聞いた。

    ■初対面で「信用できる」
    もともと熱心なプロレスファンではなかったという秋山。長州力、馳浩ら有名プロレスラーが輩出した
    専修大学レスリング部に所属していたが、卒業後は普通のサラリーマンになるつもりだった。
    そんな彼をプロレスラーの道に引き込んだのが、ジャイアント馬場だったと言う。

    「専修大レスリング部で指導をされていた松浪健四郎さん(元衆院議員・現日本体育大学長)に呼ばれて、
    誰に会うということも聞かされずに赤坂のキャピトル東急ホテル(現ザ・キャピトルホテル東急)に向かったら、
    そこに馬場さんがいらっしゃったんです」

    当時のキャピトル東急は、馬場が愛用していたホテル。そこで秋山は馬場からプロレスへの「スカウト」を受けた。
    「プロレスに入ったらこれくらい稼げるぞ」といった条件面の話もあったが、印象に強く残ったのは馬場の「笑顔」だった。
    「言葉の中身というよりも馬場さんの笑顔や話し方、優しい雰囲気で、『この人は信用できる』と感じさせてくれました」

    内定していた企業を蹴り、プロレス界に身を投じることに決めた。馬場はその後、秋山の出身地である大阪に出向き、
    秋山の両親に「お願いします」と頭を下げることまでした。

    ■理詰めで技術を教える
    社長業やタレント業で多忙だった馬場。だが巡業の時などは、馬場が直接秋山をはじめとする若手選手のコーチをすることもあった。
    その説明は「理論的でわかりやすかった」と言う。

    「体を大きくする方法から、最初はどう相手と組むか、相手の手をどう取るか。相手の足や手をどうやって取るのか、
    関節を極(き)める(=技から抜け出せなくさせる)のか、投げるのか、理論的に教わった。
    デビューに向けてどんどん難易度が上がっていきました。
    馬場さんから教わったことは、『プロレスはどこからでも関節を極めることができる』ということ。
    自分もアマレスをやって格闘技の知識はありましたが、馬場さんが教えてくれることに疑問点はなかったですね」

    さらに、こう続ける。
    「例えばロープワークの際、最近のレスラーはロープを手でつかんでから跳ね返る。でも私は馬場さんから、
    ロープをつかまず半身でもたれかかると学んだ。体格差もあるのでそうすると、次の攻撃にスムーズに移れるんです。
    だから僕は若い選手よりもロープワークが速いんですよ」

    細かい技術の積み重ねがリング上の動きに説得力を持たせ、観客の目を引きつける試合につながる。
    90年代に全盛期を迎える全日本プロレスの土台には、間違いなく馬場の技術論があった。

    団体を率いる立場となり久しぶりに若手選手の練習を見るようになると、
    「自分が馬場さんから教わってきたプロレスのテクニックが時代を経て変容している」と感じるようになった。
    「表現が難しいのですが、『なぜそう動くのか』という意味を深く考えず、形だけまねて動いている選手も目につく。
    それを今は、馬場さんの教えの方向に修正しているところですね」

    (続きます)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190130-00000009-sasahi-spo&p=1

    【【没後20年】ジャイアント馬場の愛弟子・秋山準「馬場さんのチョップ、とんでもなく痛かった」 】の続きを読む

    1: 2019/01/30(水) 22:16:25.81 ID:wPMYjhSv9
    ◆越中詩郎デビュー40周年記念大会「侍祭り~平成最後の平成維震軍~」(30日、東京・後楽園ホール)

    平成維震軍の越中詩郎(60)が30日、東京・後楽園ホールでデビュー40周年記念大会「侍祭り~平成最後の平成維震軍~」を開催した。

    越中は、メインイベントでAKIRA(52)、青柳政司(62)、新メンバーXこと真霜拳號(40)、セコンドのザ・グレート・カブキ(70)と平成維震軍を結成。
    越中の入場テーマ曲「SAMURAI」を雷神矢口がギター生演奏して場内を盛り上げる中、カブキが「覇」の大旗を振って先導した。

    全員が平成生まれのGHCヘビー級王者・清宮海斗(22)、橋本大地(26)、芦野祥太郎(29)、遠藤哲哉(27)、最上九(26)と対戦した。

    越中は先発を買って出て、若き王者、清宮と対戦。場外乱戦で侍魂を見せつけ、場外の舞台から遠藤にヒップアタック。
    リングでも代名詞のヒップをぶちかましまくり、コーナー最上段からも2発、必殺技のパワーボムも披露した。
    最後は新メンバーの真霜に譲り、25分15秒、垂直落下式ブレーンバスターからの体固めで最上九を仕留めて、平成維震軍が平成生まれの“新世代軍”を撃破した。

    40周年セレモニーには、セミファイナルに出場した藤波辰爾(65)に加え、長州力(67)、天龍源一郎(68)、武藤敬司(56)らが花束を持ってかけつけ、
    ケンドーコバヤシがビデオメッセージで「やってやるって」と絶叫。
    越中は「若いやつらにはまだまだ負けないです。ありがとうございます。また新しい風が吹くと思います」と言って締めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00000169-sph-fight
    1/30(水) 22:13配信

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    https://www.youtube.com/watch?v=7H_8XJ5RXK4


    越中詩郎 入場曲

    https://www.youtube.com/watch?v=N34cCojnEuc&t=27s


    【ドーム音質】越中詩朗「SAMURAI」【臨場感】

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