スポーツ

    1: 2021/01/07(木) 22:56:54.51 ID:CAP_USER9
    「彼はA子にベタ惚ぼれでした。不倫と知りながらA子が関係を続けたのも、彼の情熱に惹ひかれたからです。彼から遠征先に来てほしいと誘われれば会いに行ったし、『奥さんと別れてほしい』なんてワガママも言わなかった。それなのに、自分の身が危うくなると、まったくA子を守ることなく保身に走った。A子を裏切ったあの男を私は許せません」

    コロナ禍の対応に追われた2020年シーズンの最中、千葉ロッテマリーンズの清田育宏(いくひろ)(34)が不貞行為を繰り返していたことが明らかになった。冒頭のように告発するのは、清田の不倫相手・A子さんの友人である。

    中略

    ’12年に高校時代の同級生と結婚し、子供もいる清田だが、実はその裏で、A子さんと3年に及ぶ不倫関係を続けていたという。友人が続ける。

    「A子が清田と知り合ったのは、’17年の春。開幕してすぐの頃に、複数人での食事会に呼ばれ、そこにたまたま清田も同席していたんです」

    A子さんはモデル経験もある桐谷美玲似のアラサー美女。彼女の美貌とハキハキとした性格に惹かれ、清田は食事会の後に連絡先を交換。約1ヵ月後には遠征先に呼び出し、男女の関係となった。以来、清田はA子さんにのめり込み、密会を重ねるようになった。

    「コロナ禍でも、毎週のように会っていました。A子が住む東京で会うこともあれば、清田が遠征先に呼び出すこともあった。遠征先に行く際は、選手が宿泊しているホテルに清田が別の部屋をとり、一晩を共にするというのがお決まりでした。清田は朝までA子と一緒にいた後、元気に試合に出かけていたそうです。

    清田はとにかくマメで、試合中と寝てるとき以外は四六時中LINEをしてくる。A子のLINEには、『可愛いよ』『好きだよ』『ずっと付き合っていきたい』というような甘い言葉が並んでいました」
    だが、昨年秋頃、関係は破綻。原因は他でもない、新型コロナウイルスだった。
    ロッテでは昨年10月に選手ら14名の集団感染が発覚。清田も感染者の一人だった。9月29日~10月1日に札幌で行われた日本ハムとの3連戦でクラスターが起きた可能性が高いとされた。

    ロッテは遠征中に「部外者との会食禁止」というルールを設けており、集団感染発覚後も、「ルールを破った選手はいなかった」と発表した。しかし清田に関しては、これは真っ赤な嘘。清田はこの札幌遠征にもA子さんを〝同伴〟し、連日、外食を共にしていたのだ。

    「A子が泊まったのは、ロッテの選手たちと同じ札幌の『エクセルホテル東急』。試合が終わった後に、外で晩ご飯を食べて、ホテルに帰り、清田がA子の部屋に泊まるといういつもの遠征と同じパターンでした。札幌遠征では9月28~30日まで一緒にいて、市内の寿司屋や焼き肉店で清田と一緒に食事をしました」

    その後、清田は10月6日に感染が発覚。A子さんは紛まぎれもなく濃厚接触者である。しかし、清田はA子さんの存在を隠し、「部外者との会食はしていない」と球団に報告したのだ。

    さらに清田は、保身のためにA子さんにこんな「お願い」までしてきたという。

    「清田の感染が発覚した頃に、A子も発熱した。しかし清田は、そんな彼女に『病院には行かないでほしい』と頼んできたんです。A子は不安を訴えましたが、彼は『自宅用の抗原検査キットを買ってそれで検査してほしい』と」

    A子さんが病院に行けば、誰と濃厚接触したのかを説明しなければならない。清田は、球団についた嘘がバレることを何とか避けたかったのだろう。

    「検査キットの結果は陰性でしたが、その後もA子の熱は下がらなかった。それでも、A子は清田の『病院に行かないでほしい。自分のことは言わないでほしい』という頼みを守って、2週間自宅に籠こもって隔離生活を送っていました」

    以来、清田への不信感が募つのっていったA子さん。そんな中、清田のさらなる裏切りが発覚する。

    「A子の他にも不倫相手がいることがわかったんです。3年の間に浮気発覚は何度かあり、バレるたびに『何でもするから許してほしい』と懇願し、A子の自宅前で待ち伏せして号泣までするので許してきましたが、さすがに愛想が尽きた。昨年12月3日に別れを告げました」

    以下全文 FRIDAYデジタル
    https://friday.kodansha.co.jp/article/156173
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    1: 2020/12/18(金) 22:22:20.28 ID:CAP_USER9
     男子テニスの錦織圭(30=日清食品)が18日、自身の公式アプリを更新し、元モデルの山内舞さん(29)と結婚したことを正式に発表した。

     錦織のコメントは以下の通り。

     日頃より温かい応援をありがとうございます。

     さて、私事ではありますが、かねてよりお付き合いしておりました山内舞さんと12月11日に入籍したことをご報告いたします。新しい伴侶を得て、再出発を期す来シーズンに向けて、しっかりと準備したいと思っています。

     コロナ禍の中、大変な状況が続きますが、また皆さんとテニスを通じてたくさんの時間を共有できるのを楽しみにしてます。

     今後とも、変わらぬご支援をよろしくお願いいたします。(原文ママ)
    東京スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b48f0eccd5468013e850d0ef09f14e9d4b80bf33

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    1: 2020/12/05(土) 08:12:44.39 ID:CAP_USER9
    「かなり厳しい状況にある」

     「ハンカチ王子」と呼ばれ、早稲田実業のエースとして甲子園を沸かせたのは、いまや遠い昔。

     北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹(32歳)が、がけっぷちに立たされている。入団10年目となる今季は一軍登板ゼロで終了。最後まで二軍でくすぶり続けた。

     元日ハムの捕手で、野球解説者の田村藤夫氏は、斎藤が「かなり厳しい状況にある」と語る。

     「二軍で投げているのを見ましたが、球速は130km台で、コントロールも以前より悪くなっていた。球速がないなら投球術を磨いて、打者が嫌がるピッチングができればいいのですが、それは10年目の投手に言うようなことじゃないんですよね。

     肘の故障の影響がどれほどあったかはわかりませんが、思い通りの投球ができず、本人も歯がゆそうでした」

     シーズン終了後、斎藤は肘にメスを入れることを決意していた。だが、球団との話し合いの結果、やはり手術は回避して、保存療法とリハビリで復活を目指すことが決まった。

     「もし手術をすれば、復帰までに1~2年はかかる。これまで球団は何かと斎藤を甘やかしてきましたが、年齢を考えるとさすがに待てないと判断したのでしょう」(スポーツ紙記者)

     斎藤の今季年俸は1600万円(プロ通算15勝)。球団サイドは来季も契約する方向で動いているというが……。

     「斎藤としては一か八か手術に賭けていた部分がありました。それができなくなったいま、復活の可能性は薄い。本人も気持ちが折れかかっているので、契約前か、もしくは来年のシーズン序盤にも電撃引退を表明する可能性があります」(前出・スポーツ紙記者)

     斎藤は引退後もフロントなど何らかの形で、「球団に恩返ししたい」と語っている。入団以来、どこにいっても騒がれ、常に注目を集めてきた。その重荷を下ろすときが来るのか

     『週刊現代』2020年12月5日号より

    12/5(土) 8:02
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201205-00077867-gendaibiz-base

    https://npb.jp/bis/players/01905133.html
    成績

    【【ハンカチ王子】日ハム・斎藤佑樹投手に、いま「電撃引退説」が浮上している…!】の続きを読む

    1: 2020/11/26(木) 03:07:16.72 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201126-43741965-gekisaka-socc

     アルゼンチンサッカー界のレジェンド、ディエゴ・マラドーナさんの突然の訃報に悲しみが広がっている。

     マラドーナさんは25日、ブエノスアイレス郊外の自宅で死亡。60歳だった。

     『BBC』によると、元ブラジル代表のペレ氏(80)は短くコメントを発表。「いつの日か空の上で一緒にボールを蹴ろう」と哀悼した。

    【【マラドーナ死去】ペレ(80)「いつの日か空の上で一緒にボールを蹴ろう」】の続きを読む

    1: 2020/11/15(日) 22:52:22.93 ID:CAP_USER9
    <革命伝承 天龍源一郎引退5周年記念大会>◇15日◇東京・後楽園ホール

    78歳のグレート小鹿が元気だ。

    井上雅央(50)とタッグを組み、リッキー・フジ(55)、翔太(32)と対戦。相手の「結構元気だな」の挑発に乗らず、コーナーに倒れた際には審判からも「行け!」という活を入れられながら、11分翔太に足4の字固めを決め、見事勝利した。

    天龍源一郎引退5周年記念試合とあって試合後「昔バチバチやっていたのを思い出した」と当時を振り返った。印象に残っている試合として、約40年前の後楽園ホールでのアジアタッグを挙げ「70分近い試合をした。(天龍は)やられっ放しは嫌いで、1つやられると3つくらいやり返してきたのを覚えている。元気だったら、またやりたいね」と話した。

    また、体調を崩した天龍には「長いこと時代を作ってきた人間。今よりももっと元気になって欲しい」とエールを送った。自身は78歳だが毎日トレーニングを欠かさず行っているという。「足腰から弱ってくる。毎日やれることをやるだけ。今後どうなるかは分からないが、あと2年やって、80歳超えるまでできたら」と、オファーがある限り、リングの上に立ち続ける。

    日刊スポーツ2020年11月15日16時13分
    https://www.nikkansports.com/battle/news/202011150000563.html

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