スポーツ

    1: THE FURYφ ★ 2018/05/14(月) 16:59:52.62 ID:CAP_USER9
    今月5日に1日限りの現役復帰と銘打ちスパーリング形式の“引退試合”を行い、直後に引退を撤回したボクシング
    元世界3階級王者の亀田興毅(31)=協栄=が12日、AbemaTVの「ラスト亀田興毅ファイナル」に生出演。
    元世界4階級王者のローマン・ゴンサレス(30)=ニカラグア=との対戦をぶち上げたことに賛否両論ある中で、
    「(興毅と対戦する)メリットはある」と全盛期のビッグマウスを復活させながら世界的強豪に対戦を迫った。

    興毅は後楽園ホールで“引退試合”を行い、現役時代にプロ初黒星をつけられた元WBC世界フライ級王者の
    ポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)に“TKO勝ち”した。直後には引退のテンカウントゴングを行ったが、
    その最中で「ちょっと待って」と言い出して引退を撤回。元世界4階級王者のゴンサレスとの対戦を熱望し、
    「ラスト亀田興毅プラスワン」などと持ち出した。

    パウンド・フォー・パウンド(全階級を同一体重と見なしたランキング)でかつて1位にもランキングされ、現在も
    世界王座返り咲きを狙うゴンサレスが、2年半も現役から離れている亀田を相手にする必要はないとの識者の声は
    届いている。興毅は「でも、メリットないこともないと思いますよ」と強調する。「自分も日本ではそれなりに人気もあって、
    注目もされる。試合がノンタイトル戦でも破格のファイトマネーを稼ぐことできると思う。それを受けない理由がどこに
    あるのか」と迫った。

    対戦には【1】実力差【2】階級の問題【3】マッチメークの難しさ、という3点のハードルがあることを冷静に分析しながらも、
    熱望する。「素晴らしい選手。現時点で考えて10回戦って1回勝てるかどうか。体重は関係ない。落とせるから。
    多少しんどい。でも根性で落としますよ」と訴えた。

    ビッグマウスは過激さを増す。「引退した選手と戦う意味がない。ヘドが出るようなしょうもない正論はいらない。
    亀田興毅を完全に葬り去ってくれればいい。それでもやらないんであれば、うそでもいいから『すいません。
    ビビってます。亀田選手にビビりました』と言うてくれればいい。そしたらそれで終わりやから。オレは引退するだけやから」と
    言い放った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000081-dal-fight

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    1: シャチ ★ 2018/05/07(月) 22:02:34.84 ID:CAP_USER9
     元柔道金メダリストの谷亮子氏(42)が7日放送のテレビ朝日系「中居の号外スクープ」に出演。
    授乳をしながらトップアスリートとして居続けた当時を振り返った。

     「ヤワラちゃん」の愛称で親しまれた谷氏は、世界選手権6連覇、2000年シドニー、
    04年アテネ五輪で連続金メダルを獲得するなど10年10月に引退するまで輝かしい実績を残してきた。

     03年には当時プロ野球・オリックスに在籍していた谷佳知氏と結婚し、05年に長男が誕生したが、
    08年には北京五輪に出場し、銅メダルを獲得した。谷氏は「当時は結婚してアスリートを続けるのは珍しかった。
    (妊娠後は)お腹の大きさに合わせて練習をしていた。できる範囲で組み手もやっていた」と振り返った。

     妊娠、出産によって生じた体の変化にも対応する必要があり「骨盤が開いてるんで、収縮させる運動をして。
    しっかり安定させて元に戻して」と解説。さらに授乳の苦労も告白。「練習をしてると(胸が)張ってくるんで、
    練習の合間に授乳して、また練習に戻って」とママアスリートとしても第一線で奮闘していた当時を懐かしんだ。

     引退前の09年には次男も誕生。現在、2人の息子は12歳と8歳になっており「2人ともアイスホッケーをやってます。
    最近は野球にも興味があるみたい。私は柔道の受け身を教えてます」と明かしていた。

    デイリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000125-dal-spo
    画像
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    1: 名無しさん@ベクトル空間 ★ 2018/05/04(金) 01:25:10.04 ID:CAP_USER9
    マリナーズ イチロー 今季 試合に出場せず
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180504/k10011426771000.html

    大リーグ、マリナーズでプレーする44歳のイチロー選手が球団の特別アドバイザーに就任し、
    今シーズンは、今後、出場選手登録の枠から外れて、
    試合に出場しないことになることが関係者への取材でわかりました。

    イチロー選手は出場選手登録の枠を外れたあともほかの選手たちと一緒に練習しながら、
    チームをサポートする役割を担い、来シーズン以降は試合への出場が可能な契約内容になっているということです。
    マリナーズはこうした内容を近く発表する予定です。

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    1: Egg ★ 2018/04/28(土) 05:20:42.09 ID:CAP_USER9
    ひな壇の上に置かれたマイクを通して発せられていた、前日本代表監督の声のトーンが突然高くなった。日本サッカー界史上でも前例のない記者会見が始まってから、20分が過ぎたころだった。

    「3年前から私は誰とも、特に選手とは何の問題もなかった。この3年間、国内組であろうと海外組であろうと、常に選手たちと連絡を取り合っていた。海外組の選手と何度電話で話したことか。国内組も同じだ。連絡を取り合うことを、コンスタントに行ってきた」

     東京・千代田区の日本記者クラブで27日に行われた、ヴァイッド・ハリルホジッチ氏の緊急記者会見。開始予定時刻の午後4時より5分前に会場へ姿を現し、終了予定時刻の同5時を30分以上も超えたなかで、集まった332人のメディアを前にして最初に力が込められた瞬間だった。

     パリ市内のホテルで話し合いの場を急きょ設けた、日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長から解任を通告されたのが現地時間4月7日。最大の理由として同会長があげた、「選手とのコミュニケーションや信頼関係の部分が多少薄れてきた」に対して、ハリルホジッチ氏が真っ向から異を唱えた。

    「コミュニケーションというのは、意味があまりにも広すぎる。相手が誰なのかを、詳しく教えてほしい。私の知らないところで、知らない話が行われている気がする」

     ただ、心当たりがないわけではなかった。過去のワールドカップ予選で勝ったことがなかった、難敵オーストラリア代表に2‐0で完勝。ロシア行きのチケットをもぎ取った、昨年8月31日のアジア最終予選後のチームに対してちょっとした違和感を覚えたと当時の心境を明かした。

    「2人の選手が少しがっかりしていた。最終予選を突破したが、試合に出なかったからだ。それまでは何年も試合に出ていた彼らが、がっかりしていることを私は悲しく思った」

     日本代表の常連でオーストラリア戦のピッチに立たなかった選手は、FW本田圭佑(パチューカ)とMF香川真司(ボルシア・ドルトムント)となる。そして、3月下旬のベルギー遠征の初戦、マリ代表と1‐1で引き分けてから一夜明けた現地時間24日にも、ちょっとした「事件」が起こったという。

     ハリルホジッチ氏は急いでパリへ移動し、ナイトゲームで行われたフランス代表とコロンビア代表の国際親善試合を視察。日本がグループリーグ初戦で対峙するコロンビアの逆転勝利を目に焼きつけ、夜明け前にリエージュへ戻ってきた。

    「一人の選手があまりいい状態ではない。注意したほうがいいかもしれない」

     代表チームをサポートする技術委員会のトップで、いま現在は自身の後任監督に就いている西野朗委員長から、ある選手が不満を募らせていると示唆された。

    「わかっている。それは後で解決できる」

     問題なしとその場を収めたハリルホジッチ氏をして、ベルギー遠征後の展開は「青天の霹靂だった」と言わしめるものだった。

    「残念ながらその後にいろいろなことが起こった。(田嶋)会長がたくさんの選手やコーチに連絡を取ったが、私にも(3人の外国人)コーチにも説明がなかった」

     技術委員会も知らない水面下で奔走した田嶋会長は、ハリルホジッチ氏との契約を解除することを決断。西野委員長に後任監督のオファーを出したうえで、極秘でフランスへ飛んで通告を行った。

    つづく

    4/28(土) 5:01配信 THE PAGES
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180428-00000001-wordleafs-socc

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    1: ストラト ★ 2018/04/23(月) 12:04:34.34 ID:CAP_USER9
    “世界の16文”“東洋の巨人”として一時代を築いた不世出の名レスラー故ジャイアント馬場さん(享年61)の夫人で、元全日本プロレス社長の元子さんが14日に肝硬変のため、都内の施設で亡くなっていたことが22日、分かった。
    78歳だった。
    親族のみで19日に通夜、20日に告別式が営まれた。
    戒名は「顕徳院法栄妙元清大姉(けいとくいんほうえいみょうげんしょうたいし)」。

    元子さんは昨年1月に東京・渋谷区の自宅で行われた「喜寿を祝う会」で元気な姿を見せたが、同年初夏から肝臓の病気が悪化して6月に都内の病院に入院。
    10月には「持ってあと2週間」と医師から告げられた。
    その後に驚異的な回復を遂げるも、肝臓の病気は施術のしようがないほど悪化し、定期的に腹水を抜く処置と投薬だけが続いていた。

    以来、小康状態を保ち13日夜も元気に笑顔で話して夕食も取ったが、翌14日に容体が急変。
    同日午後9時9分に息を引き取った。

    元子さんは1940年1月2日生まれ、兵庫・明石市出身。
    15歳の時に、キャンプのため、明石を訪れた当時プロ野球巨人軍の投手だった馬場さんと知り合った。
    66年に婚約して馬場さんがプロレスに転向した時も72年に全日本プロレスを旗揚げした際も裏方として馬場さんを支え、82年に結婚を公表した。

    1999年1月31日に馬場さんが亡くなった後は故三沢光晴さん(享年46)を社長として再出発を図ったが、経営面の考えなどの食い違いにより、2000年に三沢さんらが大量離脱して「プロレスリング・ノア」を設立。
    団体は存亡の危機を迎えたが、同年7月に社長に就任するとミスタープロレス・天龍源一郎(68)の復帰、当時新日本プロレスのエースだった武藤敬司(55)らの移籍により、団体を蘇生させた。
    02年10月の日本武道館大会を最後に社長職を辞任してマット界から退いた。

    14年7月に秋山準(48)が新社長に就任すると、相談役などを務め、翌年に辞任するまで秋山体制を支えた。
    元子さんの急逝により、またひとつ「昭和のプロレス」が幕を閉じた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000008-tospoweb-spo

    馬場元子さん
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