スポーツ

    1: 風吹けば名無し 2018/02/20(火) 00:33:52.45 ID:B3+66jWZ0
    平昌五輪第11日(19日、アルペンシア・ジャンプセンター)ノルディックスキー・ジャンプ男子団体(ヒルサイズ=HS142メートル)で、

    葛西紀明(45)、小林陵侑(21)=ともに土屋ホーム、伊東大貴(32)=雪印メグミルク、竹内択(30)=北野建設=の4人で臨んだソチ五輪銅メダルの日本は合計940・5点で6位。

    2大会連続のメダルはならなかった。

    ノーマルヒル、ラージヒルの個人種目に続き、表彰台を逃した冬季五輪史上最多8度目出場の葛西は、

    「みんな悔しい思いを目の当たりにして、また4年後、絶対にメダルを取るぞという気持ちになったと思う。悔しい思いをすることも大事だと思うので、いい勉強になった」と後輩たちを思いやった。

    自身の今後については「もっともっと進化して練習して、4年後の北京五輪で絶対にメダルを取りたいという気持ちになった」と現役続行を宣言した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000571-sanspo-spo

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/02/16(金) 23:14:26.91 ID:CAP_USER9
    野村克也氏 沙知代さんが語った「履歴は100%、全部ウソでした」
    2018年02月16日 22:23
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/02/16/kiji/20180216s00041000517000c.html
    no title


     プロ野球楽天など4球団の監督を務めた野村克也氏(82)が16日放送のTBS「爆報!THEフライデー」(金曜後7・00)に出演。
    昨年12月8日に“サッチー”の愛称で親しまれた妻・沙知代さん(享年85)との思い出を語った。

     克也氏は前妻と別居中だった35歳の時に、当時38歳で2人の子供連れだった沙知代さんと都内の中華料理店で出会い、交際がスタート。
    世間を騒がせ、南海の監督を辞める騒動にも発展したが、その後愛を貫き結婚した。

     沙知代さんは1996年に衆院選に出馬した際、経歴詐称疑惑で騒動となったが克也氏は、このことについても「ええ格好したかったんじゃないの」と語った。

     さらに、沙知代さんが野村氏に語った過去の経歴や家庭環境などの「履歴は100%、全部ウソでした」と告白。
    それでも野村氏は「いい方に考えりゃ、ウソをついてでも、オレをゲットしたい、ってそういう愛情の変換で、そうなったんじゃないのかなって。そう取った」と愛おしそうに語っていた。

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    1: muffin ★ 2018/02/16(金) 23:57:05.31 ID:CAP_USER9
    https://www.daily.co.jp/olympic/2018/02/16/0010992223.shtml
    2018.02.16.

    平昌五輪スノーボード男子ハーフパイプで2大会連続の銀メダルを獲得した平野歩夢(19)=木下グループ=が16日、羽田空港着の航空機で凱旋(がいせん)帰国した。
    殺到した報道陣や、到着ロビーに居合わせた多くの一般ファンから祝福されたことを受け、「こうやって皆さんにいい影響や刺激を伝えられたことが結果よりも1番うれしい」と誇らしげにほほえんだ。

    「Xゲーム」で優勝するなど既にプロとして活躍する平野にとって、五輪は全国の人々にスノーボードを周知するための“別ベクトル”の大会だった。
    「1番はスノーボードの影響力が大きくなることで、その可能性は実感している。五輪は注目度が一番高いし、それを目指すにはいろいろと失わないといけないが、全ての人に刺激や感動を与えられる」。だからこそ今回獲得した銀メダル以上に、試合を見た多くの人からの反響が何よりの収穫だった。

     今回の王者ショーン・ホワイト(米国)との名勝負は日本中に感動を与えた。一方で、国内ではまだまだマイナー競技だ。「テレビで報じられるのはサッカーや野球がほとんど。でもスノーボードがそれを上回れる可能性はゼロじゃないと思う」と話し、「スノーボードがいい形で報道されることで、競技人口が増えてほしい。そのためには、自分がイヤで面倒くさいことでも、他の人のためにも表に出なきゃいけない機会もあると思う」と“広報役”として多方面に出撃する考えを示唆した。

     裾野を拡大するためにも、常にオリジナルでカッコイイ自分であることが大前提だ。「自分の描いている夢やストーリーで、インパクトのある人生を送りたい。他の人が考えないことをやって、可能性のないものも可能にしていきたい」。

     それはスポーツの分野にとどまらず、カルチャーやビジネスなど多方面での挑戦も含意している。「競技との両立は難しいが、スノーボード以外にもできることを2個も3個も求めている。そういう意味で誰もやってないことをやってみたい」。具体的なアイデアの1つとしては「大きな大会を主催してみるとか」と腹案を明かした。

     競技面では、決勝2本目で成功した「ダブルコーク1440」2発を超える構成のプランも練っており、「自分はできるだけ限界を目指して、皆さんに伝わればいい」と飽くなき向上心を示した。

     「スノーボードでも今以上の自分になれるチャンスがまだまだある。人がマネしようとしてもマネできないことは難しいし、誰かを見習ってできるわけじゃない。自分が初めてやることは大きなケガをするリスクもあるし、精神的にも削られる。勇気のある人生になると思う」

     スノーボードの話は必然的に、自身の生き方の話になっていた。

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    1: たんぽぽ ★ 2018/02/15(木) 17:12:43.89 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00000088-dal-socc
    デイリースポーツ

     J2横浜FCのFW三浦知良が昨年3月12日にJ2群馬戦で決めたゴールで「リーグ戦でゴールを決めた最年長のプロサッカー選手」(50歳14日)として、ギネス世界記録に認定され、15日、都内での認定セレモニーに出席した。

     群馬戦では前半に味方のシュートがはじかれたところを詰めてゴール。ホームのニッパツ三ツ沢球技場でカズダンスも披露した。

    【【サッカー】カズ、50歳弾でギネス記録認定!「リーグ戦でゴールを決めた最年長のプロサッカー選手」 】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2018/02/14(水) 22:49:14.29 ID:CAP_USER9

    【【平昌五輪】カーリング男子・予選 大番狂わせ!!日本が世界ランク3位のノルウェーに勝利!! 】の続きを読む

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