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    1: 2020/01/20(月) 19:12:38.58 ID:ssK5kxxb9
    広島の元エースで通算213勝を挙げた北別府学さん(62)が20日、レギュラー出演している地元局・広島ホームテレビの「みみよりライブ 5up!」に生出演し、白血病であることを公表した。同日から入院して本格的な治療に専念するという。

     北別府さんは75年度ドラフト1位で広島入団。78年から88年まで11年連続2桁勝利達成。82年に20勝。86年は18勝でリーグ優勝に貢献した。2年に20勝。86年は18勝でリーグ優勝に貢献した。最多勝2回、最優秀防御率1回、最高勝率3回、MVP1回(86年)、沢村賞2回(82、86年)、ベストナイン2回(82、86年)、ゴールデングラブ1回(86年)、オールスター出場7回。通算515試合213勝141敗5セーブ、防御率3.67。

     94年に現役引退後、01~04年まで広島投手コーチを務めた。12年に野球殿堂入り。野球解説者として活躍する一方でブログやユーチューブでの情報発信をしてきた。また、一昨年から福山・英数学館の野球部コーチを務めるなど、精力的に活動している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000116-dal-base

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    1: 2020/01/19(日) 07:05:54.88 ID:dcBLtuej9
    18日のリーガ・エスパニョーラ第20節、イプルーアでのエイバル対アトレティコ・マドリードは2-0でエイバルの勝利に終わった。エイバルMF乾貴士は先発フル出場を果たしている。

    リーガ、欧州を代表する強豪を本拠地に迎えたエイバル。メンディリバル監督は4試合連続で乾貴士をスタメンで起用し、乾を左サイド、3試合の出場停止明けのオレジャーナをトップ下、右サイドにペドロ・レオンを置く4-2-3-1のシステムを採用している。

    ピッチの狭いイプルーアで、得意のハイプレッシングによってアトレティコを圧迫するエイバルは、9分に幸先よく先制に成功した。左サイドからのCKをニアサイドのエンリッチがファーに流し、そこでフリーとなっていたエステバン・ブルゴスが頭で押し込んでいる。

    先制後もエイバルは強靭なプレッシングによってアトレティコの攻撃を封じ続け、さらに23分には乾が決定機を迎える。日本人MFは右サイドからのクロスに右足ダイレクトで合わせたものの、しかしボールはアリアスに当たって惜しくもゴールとはならなかった。試合はエイバルの1点リードのまま折り返しを迎える。

    後半はアトレティコの一方的なペースに。エイバルはゴール近くまでボールを持ち運ばれ、だが密集した守備で決定機を許すことなく防戦を続ける。アトレティコ側からすれば、アタッキングサードまでは攻め込めるものの、最後の詰めでの精度を欠き続けた。

    シメオネ監督は73分に最初の交代カードを切り、エレーラとの交代でロディを投入。左サイドバックとしてプレーしていたサウールを中盤に上げた。対するメンディリバル監督はペドロ・レオンを新加入クリストフォロに代えて中盤の守備力を引き上げ、さらにオレジャーナとの交代でデ・ブラシスもピッチに立たせた。

    その後もアトレティコは、エイバルの堅守を前に満足にシュートを放つことができない状況が続き、シメオネ監督は大きな重圧にさらされてか試合をこなす毎に精彩と存在感を欠いていくジョアン・フェリックスも下げてBチームのFWカメジョを入れる。一方のメンディリバル監督は1トップのエンリッチをチャルレスに代えて交代カードを使い切った。

    終盤になってもアトレティコが攻めあぐねる状況は変わらず。そして90分、エイバルがアトレティコにとどめを刺す2点目を決めた。CKの流れから、ペナルティーエリア手前のエクスポシトがミドルシュートでGKオブラクを破っている。エイバルは最後まで失点を許さず、イプルーアで過去5戦全敗を喫していたアトレティコを相手に初勝利を手にしている。

    リーガ4連勝を逃し、5試合ぶりに土をつけられた3位アトレティコは、同日にセビージャを下した首位レアル・マドリーに勝ち点8差をつけられ、翌日にグラナダ戦を控える2位バルセロナに勝ち点を8差まで広げられる可能性がある。2試合ぶりに勝利したエイバルは、勝ち点22で16位につけている。

    1/19(日) 6:59配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00010007-goal-socc

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    1: 2020/01/16(木) 01:15:47.54 ID:ZBNC9X8W9
     「U-23アジア選手権・1次リーグB組、カタール1-1日本」(15日、バンコク)  2連敗で1次リーグ敗退の決まっていた森保一監督率いるU-23日本代表は1-1でカタールと引き分け、1分け2敗の未勝利となり、B組最下位で大会を去ることになった。東京五輪前最後の公式戦でアジア勢相手に1勝もできないという厳しい現実を突きつけられた。

     試合後の会見で森保監督が続投に意欲を見せた。1次リーグ敗退で進退を問う声が出ていることについて「積み上げに関しては確実にできている。もちろん今回の結果に関して私に責任があるが、その責任というのは、選手を成長させる、五輪で結果を出すことで責任を果たしたい」と、開催国として出場する本大会へ視線を向けた。

     A代表と五輪代表監督を兼任することの難しさも見えている。森保監督は「(兼任の)ポストは私が判断することではなく、日々最善を尽くすことをやりつつ」と話した。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2020/01/16/0013037144.shtml?pg=amp&__twitter_impression=true
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    1: 2020/01/13(月) 07:53:05.63 ID:HYTJ7D+Y9
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    左から山田さん、森崎さん、磯貝さん

    現在、開催中の全国高校サッカー選手権。98回の歴史を数える同大会は、Jリーグ誕生以前から冬の風物詩として長く親しまれ、数多くの名勝負やスターを生み出してきた。

    今回、いずれも名門校のエースとして活躍し、その後、Jリーグ入りも果たした元スター選手3人、礒貝洋光さん(1988年帝京高卒)・ 山田隆裕さん(1991年清水商高卒)
    ・ 森崎嘉之さん(1995年市立船橋高卒)が、当時の裏話や近況を語った。



    ――礒貝さんは、高1と高3でベスト8。山田さんは1年生で優勝し、決勝戦で決勝ゴールも決めた。森崎さんは3年生で優勝し、8ゴールで大会得点王に。しかも、帝京との決勝戦でハットトリックを決める活躍でしたね。

    山田「以前、テレビで天才アスリートたちを紹介する番組があったけど、『天才』なんて、そんなにいない。

     だけど、2人は本物の天才。とくに礒貝さんは、1年生で帝京の10番を背負ってたしね。うまかったし、色も少し黒くて、最初は留学生かと思ったぐらい(笑)」

    礒貝「昔は外国人みたいと言われたからね(笑)」

    森崎「僕は中学のころに山田さんに憧れていて、真似してアシックスのスパイク『インジェクター』のイエローラインを履いていました。

     山田さんが3年生だったときの清水商のスタメン全員言えますよ(笑)。名波浩さん(前ジュビロ磐田監督)、大岩剛さん(前鹿島アントラーズ監督)、望月重良さん(SC相模原代表)……」

    山田「気持ち悪い(笑)」

    礒貝「俺にとっては、選手権大会なんてどうでもよかった。夏の国体なら、勝ち上がれば期末テストが免除されたけど、正月はもともと冬休みだから、勝っても何もない。だから、夏の国体のほうがモチベーションは高かった(笑)」

    山田「礒貝さんのときのメンバーもすごくて、同期に森山泰行さん(元名古屋グランパスなど)と、本田泰人さん(元鹿島アントラーズなど)がいた。古沼貞雄監督は、礒貝さんたちが入学してすぐに『優勝を確信した』って言ってたんですよね」

    礒貝「確信しただけで終わっちゃったけどね(笑)」

    山田「僕は1年のときに、市立船橋との決勝戦でゴールを決めて、その後、Jリーグで31歳までやったけど、若いうちに運を全部使っちゃったんです。

     決勝ゴールはコーナーキックからだったんですが、(右側頭部を指しながら)なんかこのへんに当たったのがちょうどいいところに飛んで入っちゃって(笑)」

    礒貝「俺なんて最後のPK戦(対東海大一戦)は、中途半端なキックでGKにキャッチされたからね。普通、PKはキャッチされないでしょ(笑)」

    森崎「僕は優勝したけど、決勝でのハットトリックもたまたま。『市船の練習は厳しい』といわれていたんですが、適度に手を抜いてたから、キツいと思ったこともなかった。

     だから2人と違って、Jリーグは入っただけになってしまった。ジェフ市原で2年やって、カップ戦で1試合、4分しか出てないですからね(苦笑)」

    山田「僕が高校生のころは、まだJリーグができる前で、冬の選手権で活躍すればスターになれた。だから、モテたい一心で頑張った(笑)」

    森崎「活躍すると、モテましたね。優勝した翌日、普通に登校したんですが、ファンが500人くらい来てて、帰宅しても家の前に50人くらいいたんです。こっそり窓からかわいいコを探していました(笑)」

    山田「いまはプロができて、いい選手は(高校のサッカー部ではなく)Jリーグの下部組織のユースチームに入るなど、選手権のあり方が変わってきていることは、少し寂しい気がします。清水商も学校再編で、名前がなくなっちゃいましたからね」

    https://news.livedoor.com/article/detail/17655937/
    2020年1月13日 6時0分 Smart FLASH

    https://www.youtube.com/watch?v=AmUBxQSZXag


    第67回全国高校サッカー 市立船橋vs清水市商【ダイジェスト】

    【【喫煙】元エースが語る高校サッカー「昔のJリーガーはみんなタバコを…」】の続きを読む

    1: 2020/01/13(月) 02:39:47.90 ID:bpiAQF449
     「ケンドー・ナガサキ」のリングネームで知られるプロレスラーの桜田一男氏が死去したことが13日未明分かった。米国のプロレスラー親睦団体「カリフラワー・アレイ・クラブ」が公表した。享年71。死因は不明だが、心臓のペースメーカーの故障によるという情報がある。


     1948年、北海道網走市出身の桜田氏は64年に大相撲の立浪部屋から初土俵。71年に日本プロレスに入門し、プロレスに転身した。日本プロレス崩壊後には全日本に移籍し、米国に進出して日本人ヒールレスラーとして存在感を発揮。新日本プロレスにも参戦し、その後は大日本などインディー団体などでも活動した。またプロレス界ではけんか最強との呼び声もあり、総合格闘技に参戦した経験もある。

     16年には心臓の手術を受けていた。今月11日には千葉県船橋市で開催されたパーティーに出席していたとの情報もある。

    デイリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200112-00000138-dal-fight

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