オカルト

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    1: 2020/01/01(水) 00:34:14.50 ID:dls7U7RZ9
    「’20年夏に予定される東京五輪ですが……。実は、開催されない可能性があるんです。東日本大震災の発生を予測した、松原照子さんという予言者が指摘しています。全世界的に大混乱が起きるため、五輪どころではなくなるかもしれません」

    こう話すのは、’19年に創刊40周年を迎えたミステリー雑誌『ムー』編集長の三上丈晴氏(51)だ。三上氏はこれまでにも、中国の有人宇宙船が周回軌道に乗ることや、ロシアへの隕石落下などを的中させてきた。今回は、さまざまな予言や言説から’20年の世界情勢を予測。三上氏によると、第三次世界大戦が勃発する危険が高まっているという。

    「ローマ教皇フランシスコは’16年7月に、すでに『第三次世界大戦が始まっている』とハッキリ明言しています。ローマ教皇は目に見えない大国間の経済戦争のことを指摘したと言われますが、’20年にはリアルな戦争に発展するかもしれません」

    カギを握るのがドイツ銀行だという。

    「ドイツ銀行はドイツ最大の民間銀行です。米国や中国、ロシアなどの大国と太いパイプがあり、金融派生商品などの取引総額は7500兆円を超える。ドイツの国内総生産の19倍という、とてつもない金額です。そんな巨艦・ドイツ銀行が深刻な経営難にあえいでいます。住宅担保ローンの不正販売で米司法省に約8500億円の罰金の支払いを命じられ、ドイツ第二の規模のコメルツ銀行との統合が破談になり収益率が悪化。10年ほど前に108ユーロあった株価は、’19年12月段階で7ユーロにまで急降下しています。破綻となれば、’08年のリーマン・ショック(負債額64兆円)の比ではないでしょう。世界同時株安で、人類史上最悪の経済恐慌を巻き起こしかねません」

    第二次世界大戦の引き金となったのも世界恐慌だ。ドイツの巨大銀行が破綻すれば、EUだけでなく米国や日本など各国への影響は計り知れない。全世界の治安が悪化し、各地で紛争が勃発してもおかしくないだろう。

    さらに三上氏が注目するのが、ブルガリア人女性ババ・ヴァンガの予言だ。

    「ババは’96年に86歳で亡くなりましたが、予言があまりも的中するため発言内容が国家機密事項になったほど。第二次世界大戦中、ヒトラーも戦略の参考にするためわざわざ彼女のもとを訪問したと言われています。ババは同時多発テロが起きることや、米国に黒人大統領が誕生することを予測していました」

    ババの予言によると、経済恐慌で最も深刻な影響を受けるのがロシアだという。

    「ババは『ロシアは首を切られる』と予言しています。EU発の大恐慌は、隣に位置し密接な関係にあるロシアを直撃するでしょう。プーチン大統領の失脚もありうるかもしれません」

    未来から来たとされる“タイムトラベラー”たちも、第三次世界大戦の勃発を予測している。

    「2075年から英国国防総省のタイムマシンで現代にやってきたという、マイケル・フィリップスという兵士が警鐘を鳴らしています。彼は過去の特殊偵察部隊員だそうです。フィリップスによると、中国・ロシアの同盟勢力と英米を中心にしたグループとの間で紛争が発生。’20年に核戦争が起きるとか。核の使用は限定的ですが、戦争は3年間におよび全世界で数百万人の犠牲者が出ると言われています。核戦争の影響はフィリップスのいる時代にも及び、放射能で荒れ果てた荒野が世界各地に広がるそうです」

    だが、悲観的になる必要はない。タイムトラベラーの役割は過去に舞い降りて、未来では常識になっている既成事実を覆すこと。警鐘に耳を傾け危機感を持っていれば、悲劇を回避することもできるのだ。

    「フィリップスによると、タイムトラベラーの警告により避けられた悲劇はいくつかあるそうです。例えば’08年に起きていたかもしれない、米国を荒廃させた大きな内戦です。2038年から’00年にやって来たタイムトラベラーが、『このままでは危ない!』と何度も注意を喚起。壊滅的な内戦を回避できたと言われています。警鐘を真摯に受け止めれば、第三次世界大戦も避けられる可能性はあるでしょう」

    フィリップスは、近いうちにカリフォルニアでマグニチュード10超という人類史上最大の地震が起きること。人類初の火星着陸を成し遂げるのは、NASA(米国航空宇宙局)ではなく、民間人でテスラ社CEOのイーロン・マスクであることも指摘しているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200101-00000001-friday-ent

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    1: 2019/09/10(火) 19:50:18.02 ID:jURW+SyZ9
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     カリスマ霊能者・山口彩氏(59)が令和ニッポンに解き放つ“心霊シリーズ”。前回、平成最大の未解決事件「世田谷一家殺人事件」(2000年)を霊視した本紙記事(4月30日発行)は大反響を呼んだ。その山口氏が今回迫るのが、菅原道真、崇徳院とともに「日本三大怨霊」の一つに数えられる平将門の怨霊伝説だ。東京・大手町の高層ビルのど真ん中にたたずむ「将門首塚」には、すさまじい祟(たた)りがあるという。それは本当なのだろうか? 実際に“将門霊”と交信した山口氏からは、驚くべき言葉が――。

     高層ビルが林立する大手町のビジネス街。日本経済の中心地に将門首塚がある。現在は同地域の再開発のため、周囲を工事の防護柵で囲まれていた。地上200メートルの近代的な高層ビル群にひっそりとたたずむ首塚は、何やら異様な雰囲気だ。

     すでに何度も同所を訪れている山口氏は、静かに手を合わせた。

     平将門は、平安時代中期に活躍した武将。坂東(関東)8か国を制覇し、民衆のために政治改革を行ったことで知られる。ところが、京都の朱雀天皇に対抗して新皇を名乗ったため討伐され、無念の憤死。京都でさらし首にされた。すると3日後、将門の首は白光を放って東方に飛び去ったという。その首が落ちたところが、現在の首塚というわけだ。

     将門の無念な思いは、荒れ狂う怨念となって、さまざまな祟りとして表れているとされる。例えば、関東大震災で大蔵省の仮庁舎を建設しようと首塚を撤去したところ、時の大蔵大臣を含む関係者十数人が死去。結局、仮庁舎は取り壊され、首塚は再建された。また、戦後米軍が首塚を取り壊そうとしたところ、重機が横転して運転手が亡くなり、工事は中止に…。事実だとすれば、空恐ろしい。

     山口氏は、将門霊としばし交信。最初は目を閉じて無言だった将門霊だったが「以前、来た者です」と告げると目を見開いたという。そして、山口氏は「今あちこち工事されていますが、うるさいと怒っています。『囲まれて、囲まれて、囲まれて、邪魔だ!!』と」と続けた。

     工事は首塚を避けているものの、取り囲む形で行われている。将門としてみれば、わずらわしいようだ。

     また同氏によると、先に挙げたさまざまな怨霊伝説は「たしかに将門によるもの」と断言する。

    「将門は気位が高く、すさまじい強さの武将でした。にもかかわらず、軽く扱われたら怒るのは当然です。ここにいるのは将門霊だけではないんですよ。将門に仕えていた家来たちの霊たちも集まっている。勝手に撤去しようとすれば、全力で戦うことでしょう」

     そんなハンパない怨念だけに、パワーを得られれば、御利益も強烈。とりわけ勝負運はすさまじいという。そこで山口氏に願いを届けるヒントを教えてもらった。

    「例えば『勝負に勝たせてください』というお願いではダメ。『自分で努力せよ』となる。それより『あなたは偉大な人なので、その恩恵にあずかりたい。少しでもパワーをお分けください』が一番効果があります。大事なのは将門を尊重し、あがめることです」

     なお、「ホントにあんのかよ」などとバカにするのは「絶対NG」。「痛い目に遭いますよ」と山口氏は声を大にするのだった。

    【小塚原刑場では怪現象】「小塚原刑場」は東京・荒川区にある。かつて日本最大の刑場で、江戸時代から明治初期にかけて、約20万人の罪人を磔(はりつけ)、火刑、梟首(きょうしゅ=獄門、打ち首にしてさらすこと)にしたばかりか、腑分け(人体解剖)したという。しかも、死体を埋葬しなかったため、野犬や動物が食い散らかし、あたりに臭気は充満、地獄絵図のようだったとされる。

     1667年、本所回向院の住職が、埋葬と供養を行い、1741年には首切地蔵を建立。明治初期に刑場は廃止された。安政の大獄で処刑された吉田松陰も一時埋葬されたことでも有名だ。

     山口氏は「敷地内に入ったとき、野ざらしにされた遺体がいっぱい見えた。内臓を引きずり出されているので、私も胃が痛い。亡くなった人がこういう形で訴えてくるんですよ」と語った。本紙取材班の中には、左足が突然痛む者も…。山口氏によると、あまりにも数が多すぎて、すべてを供養できていないという。「敷地外にも供養しきれない遺体があちこちにある」。また「ここ5年以内に小さいお地蔵さんとか、修復しなければならなくなる」と予言するのだ。

     最後に山口氏は「誰かを陥れたり、悪い感情を持った人が来ると、霊がブワ~ッと集まってきます。彼らはそういう人に殺されたと思っているので、霊現象に巻き込まれることでしょう」と指摘した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000002-tospoweb-ent

    【【平将門が語る?】カリスマ霊能者「周りの工事がうるさいと怒っています」将門霊「囲まれて、邪魔だ!」将門首塚で平将門と交信 】の続きを読む

    1: 2019/08/19(月) 00:19:48.78 ID:QpH6/G199
    現代人にとって電磁波を避けることはとても困難なことである。
    目には見えないが身の回りを取り巻いており、またテレビやラジオ、携帯電話、WiFi、電子レンジなどもその発生源である。

    直接的な原因が電磁波にあると確認されていないし、正式な病気とは認定されていないものの、実際に体調を崩してしまう「電磁波過敏症」になってしまう人が存在するのも事実だ。
    そういった場合には頭痛や吐き気、疲労感、動機などに襲われるという。

    そんなツライ症状を抱えてしまう前に電磁波をなんとかすればいいんじゃない?
    ということで効果のほどは不明なままに電磁波対策用の帽子なんかが販売されているようなんだ。

    ▼脳に静かな場所を提供してあげられる電磁波対策の帽子

    フィルターEMFで販売されている「ブレイン・コート」は一見すると耳覆い付きの帽子だが、電磁波対策としてシルバーコートが施されているのが特徴。
    電磁波から受ける心理的作用に干渉されることなく脳に静かな場所を提供してあげよう、というのがコンセプトのようだ。
    軽くて伸縮性があり通気性もよく快適なかぶり心地で、普通の帽子の下に着用しても違和感がないほど薄いのもポイントだ。

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    ▼睡眠時にかぶれば雑音も電磁波も防げてぐっすり安眠?

    また、睡眠時にかぶると耳が隠れて雑音を防いでくれるためとても快適で、さらに耳栓をすれば周囲の音にも電磁波にも影響を受けずに眠れるという。
    電磁波防止効果は1-10GHzで35dB、表面抵抗率は0.5 Ohm / sq、価格は約5800円となっている。

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    電磁波過敏症は、電磁波が原因というより、どちらかというと、「ある程度の電磁波(=電磁場)に曝露されると、身体にさまざまな不調が現れる」「電磁場に曝されることによって健康を害する」といった考えによりストレスが生じ、それによって引き起こされると考えられている。
    電磁波過敏現状では明確な疾病概念は定まっておらず、 日本では心の病とされていることが多い。

    とは言え実際に症状が発症し苦しんでいる人がいるのも事実だ。
    この帽子で電磁波が遮断できると信じることができれば、ある程度の効果は期待できるんじゃないかな?

    http://karapaia.com/archives/52278138.html

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