ファッション

    1: 2020/09/17(木) 23:24:18.06 ID:CAP_USER9
    https://npn.co.jp/article/detail/200007746
    2020年09月17日

    イタリアのアパレルブランド「DIESEL」と、日本人アーティスト・JUN INAGAWAがコラボしたTシャツデザインが物議を醸している。

    ストリートカルチャーと“萌え”が融合された独自の世界観で注目を集めているJUN INAGAWAだが、今回問題となっているのは、DIESELの通販サイトでも販売されていた半袖スウェットのデザイン。服は脱がされているのか、肌が大きく露出しており、口や胸元には白い液体が掛けられた少女が描かれているというもので、少女の横には「ドクッ」という文字も記されており、凌辱を彷彿とさせるデザインとなっていた。

    16日頃からSNS上でこのデザインが問題視され始め、ネット上からは「女性軽視どうこうの前に公然と着て良い服ではない」「性暴力が描かれてるって悪趣味すぎる」「これは萌えではなく、もはやポルノ」といった批判が殺到する事態に。しかし、一方では「こういう批判が芸術を殺す」「なんでもかんでもダメって言ったらアートが単純化してしまう」と言った擁護の声も見受けられた。中略

    「DIESEL」は騒動後、該当商品ページを非公開にしたのか、何も表示されなくなっているが、果たしてブランド側から説明はあるのだろうか。全文はソースをご覧ください

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    1: 2020/05/07(木) 21:58:45.88 ID:deaMIxLO9
    【時計】カタカナでグッチ、GUCCI新作腕時計がステキ

    2020/05/07
    https://www.fashion-press.net/news/60682


    グッチの新作腕時計、“カタカナロゴ”の日本限定「グリップ」やビー(ハチ)の秒針が回転するウォッチ

    グッチ(GUCCI)の腕時計「グリップ(Grip)」「G-タイムレス」に新作モデルが登場。「グリップ」は、2020年5月から、「G-タイムレス」は2020年7月から順次発売される。


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    1: 2019/11/20(水) 23:50:44.49 ID:SrmIQnIB9
    ワークマン 躍進の原動力とは
    データ・マックス NETIB-NEWS 2019年11月20日 13:30
    https://www.data-max.co.jp/article/32662

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    抜粋 詳しくはリンク先

    ●プラスはなぜ売れたか

     「WORKMAN Plus」への転換で、快進撃を続けるワークマン。九州ではまだ馴染みが薄いが、全国に850店以上を展開するアウトドアウェアと作業用品店で、この業界ではダントツ1番の企業だ。
    九州でお馴染みの無法松の店舗数は50店とその差10倍以上だ。

     関東地区などでは長年放送されている、吉幾三が歌うオリジナルソングのCMでも知名度を上げ、店に行ったことはなくても誰もが知っている馴染みの店だった。

     そのワークマンが数年前からファッション性・カジュアル性も重視した商品づくりに転換。もともと頑丈で高機能で、使い勝手抜群の衣料がおしゃれになったとあって、そのままプライベートにも使う客が増えた。

     18年9月、満を持してアパレルショップ風に転換した「WORKMAN Plus」をららぽーと立川立飛に出店。
    あのワークマンが「変わった」と話題になり、瞬く間にブレイクするとともに、機能性に目を付けた女性客からの人気が急上昇した。 

     利用客層とは裏腹に、知名度だけが異常に高かった同社が、そのブランド力を実力に変えた瞬間だった。

    従来の店舗と「WORKMAN Plus」では取扱商品、品ぞろえはまったく同じ。変わったのは商品の陳列や訴求の仕方。作業着店ではあまり活用されないマネキン陳列も行った。

     一般のアパレル店舗と違うのは、ファッション性はあるが最新の流行を追っていない所で、流行を取り入れて、短期間で商品を入れ替えていくファストファッションとの最大の違いだ。

     シーズン終了しても翌年そのまま販売することができるデザインで、値下げ売り切りを行わないうえ、従来からの主力客層からの作業着としての売上も確保されていて、安定した利益の確保ができる。

     そのため、売価設定を低く抑えられ、ワークマン人気を支えた「こんなに高機能でこの価格」が実現できた。
    要はユニクロがその初期に成長の原動力とした「そこそこおしゃれなのに安い」を、作業着性能のままで実現したのだ。

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    ●ワークマンがプラスで拡大したもの

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    ●ベイシアグループの中核企業



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    ワークマンの「防寒ブーツ」は1,900円で防水機能もバッチリ~!超軽量だけど、去年モデルより中綿1.5倍であたたかいよ|マイ定番スタイル
    https://assets.media-platform.com/roomie/dist/images/2019/11/75252984_536592563570970_5337794812986785792_n-1.jpg
    ROOMIE-2019/11/18
    https://www.roomie.jp/2019/11/572851/

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    1: 2019/09/18(水) 14:07:51.87 ID:CAP_USER
    いつのまにか聞かなくなった「ユニバレ」という言葉。いまや、ユニクロを着ていることがバレるのを恥じるどころか、そのアイテムを使ったスタイリングがインスタグラムなどのSNSで日々発信され、ネットメディアの「使えるユニクロ」の記事は高PVを稼ぐ。

    ユニクロを着る意味は、ここ数年でどのような変化を遂げたのか。

    新書『おしゃれ嫌い 私たちがユニクロを選ぶ本当の理由』(幻冬舎新書)で、ユニクロが日本の「国民服」となった理由について社会学の観点から読み解く甲南女子大学教授の米澤泉氏と、ユニクロやワークマンなどのプチプラアイテムをおしゃれに着こなすことをロジカルに教えるブログが人気で、そのメソッドを綴った『最速でおしゃれに見せる方法』(扶桑社)がベストセラーとなったファッションバイヤーのMB氏の二人に、ユニクロの普及とともに起きた日本のファッションの変化について語り合ってもらった。

    「ユニクロをダサい」と言うのがかっこ悪くなった
    ――『おしゃれ嫌い 私たちがユニクロを選ぶ本当の理由』は現在のユニクロの隆盛をとっかかりに、日本のファッション史や日本人のおしゃれに対する意識を俯瞰した本ですが、MBさんはどう読まれましたか。

    MB:僕がおしゃれ指南をする際は、“再現性”を求めて、誰でもどこでも買えるユニクロのアイテムを一番よく使用するんです。だから「確かにユニクロってこうだよな、こういうコンセプトでやってたよな」と確認作業をしながら読めました。感覚的なことがすごくわかりやすく書かれていますね。

    米澤:ありがとうございます。今のユニクロはデザインも品質もすごく良くなっていて、女性誌では「コーディネートに取り入れられる便利なアイテム」として取り上げられているにもかかわらず、男性はその事実を意外に知らなかったりしますよね。MBさんが提案するメンズのコーディネートにユニクロを取り入れるようになったのは、いつ頃からですか?

    MB:7年くらい前からです。と言うと、東日本大震災後に来たエシカルファッションの流れだと思われるかもしれませんし、そういう気運がゼロではないんですが、単純に「ユニクロはダサい」と言っているのがかっこ悪くなっちゃいましたね、最近は。ファッション感度の高い人もユニクロを認め始めましたから。

    米澤:シンプルなユニクロをあえて着ることで「服装のことなんて、そんなに頑張っていない」のがかっこいい、というスタンスですね。私の周囲でアパレルの仕事をしている人もそんな感じです。そういう人は、アスレジャーを身にまとってランニングにいそしみ、食生活はビーガン(卵や乳製品も食べない絶対菜食主義者)だったりします。

    MB:ユニクロが世界的なトレンドの波にハマったのは大きかったと思います。長らく装飾的なファッショントレンドが続いた後、2014年くらいにノームコア*3が来た。「服はシンプルでいいから、生き方にこだわろう」という流れですね。その時期は、ユニクロがデザインや素材に頑張りはじめたタイミング。だからユニクロを褒めざるを得なくなった背景はあると思います。
    以下ソース
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/67178

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    1: 2019/08/11(日) 05:31:41.35 ID:BjYw5mvH9
    ◇不採算店の閉鎖

    ジーンズ量販店の店舗数が減少している。
    若者のジーンズ離れや過去の拡大路線の反動などが背景にある。
    大手ジーンズ量販店は、既存店の閉鎖や商品構成を見直し業績回復を狙う。
     「Mac-House」を展開する(株)マックハウス(TSR企業コード:292077629、JASDAQ)は、ピークの2009年2月期には567店を展開していた。
    だが、その後は不採算店の閉鎖を進め、2019年2月期は398店まで減少した。
    売上高も2009年2月期の566億5000万円から、2019年2月期は280億900万円まで半減した。
     マックハウスの担当者は「従来のようなナショナルブランドのジーンズより、低価格帯を好む層も増えた。
    他社も低価格のプライベートブランドのジーンズに力を入れている」と業界動向を説明する。
    今後は「これまでのロードサイド大型店の出店を見直し、ショッピングセンターを中心に展開する。
    客層の裾野を拡大するため、ファミリー層も意識していく」とジーンズ以外の衣料品の底上げを示唆する。
     「Right-on」を展開する(株)ライトオン(TSR企業コード:280213751、東証1部)は、2015年8月期の516店をピークに2019年8月期第2四半期時点で492店へ減少した。
    2009年8月期に1006億600万円だった売上高は、2018年8月期は767億9800万円へ約23%落ち込んだ。ライトオンの担当者は、「ジーンズが売れず、他の衣料品も苦戦を強いられ不採算店を閉鎖してきた」と説明。
    拡大路線から舵を切り、「(当面は)新規出店を控え、ショッピングセンターをメインとした既存店の収益確保に努める」と話す。
     「JEANS MATE」を展開する(株)ジーンズメイト(TSR企業コード:710101767、東証1部)も、2012年2月期の117店から2019年3月期には76店へ減った。
    売上高は2012年2月期の115億3300万円から2019年3月期には85億7900万円まで減少した。ジーンズの売場面積の縮小や、ジーンズからライセンスブランド商品へラインナップを切り替えている。
    こうした矢継ぎ早の改革で利益は復調している。ジーンズメイトの担当者は、「地域によってはジーンズ以外の商品で売場を構成せざるを得ない」と漏らす。

    ◇ジーンズ以外の商品に商機
     有名人が広告塔に起用されたジーンズは、かつては憧れの対象だった。
    しかし、昨今はジーンズ量販店ですら、主力商品の座から追われている。
    商品にはライフサイクルがあり、消費者に飽きられないよう常に「新鮮さ」と改善が求められる。
    普遍の存在と思われてきたジーンズも栄枯盛衰からは逃れられない。もはや例外や定番など存在しない。

    (東京商工リサーチ発行「TSR情報全国版」2019年8月9日号掲載予定「Weekly Topics」を再編集)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-00010005-biz_shoko-bus_all
    8/8(木) 15:00配信

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    【【若者のデニム離れ】「ジーンズ」不振 大手ジーンズ量販店、店舗数が減少傾向】の続きを読む

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