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    1: 2019/11/05(火) 19:12:30.64 ID:XLibtKoI9
    「下半身あらわに……」 スマホ版「ラブプラス」、不具合発生で配信直後に3度の緊急メンテ 約1週間プレイできず
    スマートフォンゲーム「ラブプラス EVERY」で、配信直後から正常に遊べない状態が続いている。現在進行中の緊急メンテナンスは3度の延長を重ね、現時点では終了予定時刻を11月7日午後5時としている。不具合の原因はおおむね特定しているという。

    [ITmedia]2019年11月5日
     コナミデジタルエンタテインメントが10月31日に公開したスマートフォンゲーム「ラブプラス EVERY」(iOS/Android)で、配信直後から正常に遊べない状態が続いている。現在進行中の緊急メンテナンスは3度の延長を重ね、現時点では終了予定時刻を11月7日午後5時としている。不具合の原因はおおむね特定しているという。


    スマートフォンゲーム「ラブプラス EVERY」(iOS/Android)
     同作は当初、2017年冬の配信を予定していたが、品質向上を理由に公開時期を2度延期していた。10月31日の配信開始後、Twitterトレンドに「ラブプラス」が上がるなど話題になった。

     しかし、同日の午後6時ごろに運営は「サーバへのアクセスがしにくい状況が発生」として、1度目の緊急メンテナンスを開始。3時間ほどの作業で午後9時ごろに終了するも、「アクセスしにくい状況が続いている」(同)としていた。

     11月1日午後1時ごろには2度目の緊急メンテナンスに入った。2時間の作業を予定していたが、メンテナンスが終了したのは午後4時前だった。

     2日午前0時15分には3度目の緊急メンテナンスを開始。当初は午前4時の終了を予定するも、「問題の範囲が大きく、復旧に長時間かかることが分かった」(同)と同日正午まで延長。しかし問題は解決せず、再開時期を5日午後2時へ、さらに7日午後5時へと3度の延長を決定し、現在もメンテナンスは続いている。

     運営は、現在見つかっている問題として「アイテムを使っても消費されない」「データが正しくロードされず、クリアしても先へ進めない」「ログインボーナスが何度でも受け取れる」などを挙げている。不具合の原因は「おおむね見つけ、修正を進めている」(同)という。

     Twitterでは、キャラクターの顔と下半身の素体のみが表示されるバグなどがユーザーから報告されていた。

    https://www.itmedia.co.jp/news/spv/1911/05/news079.html

    動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1189890477182640130/pu/vid/720x1280/jftgCZFeBiCm8Hpj.mp4

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    1: 2019/10/20(日) 00:20:40.80 ID:99GmtkpM9
    https://magmix.jp/post/17961

     1991年に発売された『ファイナルファンタジーIV』は、「ファイナルファンタジー」シリーズで初めてスーパーファミコン向けに作られました。新たなハードを得て進化した4作目は、のちのFFシリーズに大きな影響を与え、現代まで遊び継がれるシステムを「発明」していました。

     1991年7月19日、今から約28年前に発売された『ファイナルファンタジーIV』(FFIV)は、スーパーファミコン初の「ファイナルファンタジー」(FF)シリーズ作ということもあり、発売前から多くの注目を集めていました。

     ハードウェア機能を活かした演出面の強化だけでなく、イベントシーンや敵との戦闘シーンにおけるBGMも、表現力が大幅にアップ。「これがスーパーファミコンの『FF』か!」と思わせてくれる作品だったと記憶しています。

     特に筆者が衝撃を受けたのは、今なおスクウェア・エニックス作品で導入され続けている「アクティブ・タイム・バトル」(ATB)。そして、光と闇を軸に展開したストーリーでゆらめく、登場人物の「三角関係」です。

     当時のRPGにおける代表的な戦闘システムといえば、「ドラゴンクエスト」シリーズでおなじみのターン制バトル。ゲームタイトルごとに細かい違いはあれど、プレイヤーが毎ターンの最初に攻撃や防御、魔法といったコマンドを選択していました。

     一方のATBは「戦闘中に時間が流れる」のが最大の特徴。時間経過で行動可能ゲージが蓄積されていき、MAXまで貯まったキャラクターから順にコマンドを選択できます。逆にゲージが貯まるまでは行動できず、場合によっては先に敵キャラクターから攻撃されるケースも。戦闘がリアルタイム化したことで、より流動的な戦闘が楽しめるようになりました(ちなみに当時のスクウェアはATBに関する特許を取得しています)。

     戦闘シーンに時間の流れを作り出したATBは、ボス戦での演出にも活用されています。なかでも個人的に強いトラウマを植え付けられたのは、封印の洞窟で対峙した「デモンズウォール」。巨大な白壁から浮かび上がる悪魔の形相だけでも恐ろしいのですが、時間経過で画面右側へと押し寄せてくるその姿は”恐怖”としか言いようがありませんでした。

     その後、続編の『ファイナルファンタジーV』で基本システムが完成し、後世のシリーズ作品のオーソドックスなバトルスタイルへと組み込まれたATB。ナンバリングタイトルや派生作品も含め、「FF」シリーズの代名詞ともいえる要素となっていきました。

     また冒頭で述べた通り、『FFIV』は光と闇に焦点を当てた物語です。この点は、本編で暗黒騎士からパラディンへとクラスチェンジを果たした主人公「セシル」を見ていて明らかだったと思います。しかし、もうひとつの軸として物語に内包されていたのは、主要人物の「セシル」、「ローザ」、「カイン」が織りなす三角関係。別に世界を救う光の戦士でなくとも、私たちが現実世界で目の当たりにする、切ない人間関係のことです。
    中略

     実に30年近く前に誕生した『FFIV』。平成から令和の時代へと移り変わった現在ではレトロゲームとして語られていますが、その魅力は全く色あせることがありません。未体験の方にはぜひとも遊んでもらいたい名作RPGです。(龍田優貴)

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    1: 2019/10/08(火) 22:34:45.27 ID:h1dHYuWB9
    ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は10月8日、次世代コンソールゲーム機の名称を「プレイステーション 5」(PS5)に決定し、2020年の年末商戦期に発売すると発表した。

    PS5は超高速アクセスが可能なカスタムSSDとAMD社製カスタムチップセットを搭載。コントローラーには従来の振動技術に代わり、ハプティック技術を搭載。L2・R2ボタンには抵抗力を感じさせるアダプティブトリガーを採用している。ほか、PlayStation 4タイトルとの互換性実現に向けた設計を施し、PlayStation VRへの対応を行うとしている。なおPlayStation.Blogでは、社長兼CEOのジム・ライアンからのコメントも掲載している。

    〇ハードウェア概要
    【コンソールゲーム機本体】
    ●超高速アクセスが可能なカスタムSSD搭載
    ●AMD社製カスタムチップ搭載
    ・CPU: x86-64-AMD Ryzen “Zen2", 8 cores/16 threads
    ・GPU: AMD Radeon RDNA (Radeon DNA) -based graphics engine
    ・3Dオーディオ処理専用ユニット
    ●ゲームにおいて最大8K解像度出力まで対応
    ●PlayStation 4タイトルとの互換性実現に向けた設計
    ●PlayStation VR対応
    【コントローラー】
    ●ハプティック技術搭載
    ●L2・R2ボタンに抵抗力を感じさせるアダプティブトリガーを採用
    【物理メディア】
    ●Ultra HD Blu-ray
    ●ゲームディスクとしての容量は100GBに

    https://japan.cnet.com/article/35143709/

    【【プレステ5】SIE、次世代ゲーム機「プレイステーション 5」を2020年年末商戦期に発売へ 】の続きを読む

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    1: 2019/09/25(水) 22:56:48.23 ID:vkT0DKPI9
     スマートフォンアプリゲーム「ドラゴンクエストウォーク」のアイテム目当てに、拝観料を払わず無断で敷地内に入る人がいるとして、林泉寺(新潟県上越市)が「無料での入山は、許可しておりません」とする
    注意喚起文を受け付けに掲示していることが分かった。

     林泉寺は2019年9月25日のJ-CASTニュースの取材に、同ゲームのアイテムが入手できる地点に設定されていることは知らなかったとし、当初困惑したことを明かす。運営するスクウェア・エニックス(本社・東京都新宿区)
    は「ゲームの楽しみ方を伝えるための普及啓発を継続して行って参ります」としている。

    ■DQWプレーヤーを穏やかに諭す文章が

     「ドラゴンクエストウォーク」(以下、DQW)は位置情報を利用したロールプレイングゲームで、12日に配信開始した。現実世界の一部名所がゲーム中の「ランドマーク」として設定されており、実際にそこを訪れると
    限定の「お土産(アイテム)」を入手できる。ランドマークは47都道府県すべてに4地点ずつあり、お土産のコンプリートが大きな「やり込み」要素となっている。

     ランドマークの一つが林泉寺の山門だが、拝観料(大人500円)を払わないと入れない場所が設定されている。お寺では混乱が生じているとして、受け付けには参拝客向けに2枚の注意書きが掲示。それぞれ
    次のように書かれている。

      「『ドラゴンクエストウォーク』に関しての告知
      新潟県内指定の四か所の一つとして『林泉寺山門』が設定されているようですが、この件に関してゲーム関連会社からの申請は受けておりません。
    故に、無料での入山は、許可しておりません。アイテム入手目的のみの、無断入山及び返金等のお申し出には応じません。当山の環境は、拝観志納料で守られております。ご理解とご協力をお願いします」

      「クエストとは、『物語などの冒険の旅』『探索する』『探求する』という意味を持つ言葉だそうです。今、ここにいるあなたが、見る 聞く 感じることができるのは<生きている>からです。
    山内にいる間は、しばしデジタル機器から離れて、冒険者になりきって感覚を研ぎ澄ませてみませんか? そのことに意味などないのかもしれません。しかし、気付かなければ、気付けないこともあると思うのです。
    <今、ここにいること>を必然と感じて頂けるかたなら より良く生きていく知恵が見つかるかもしれません。実りある良い旅になりますように...」

     こうした張り紙はツイッターユーザーが撮影して投稿したことで拡散され、「ルールを守り楽しみましょう」「敷地内に沢山来たら迷惑だなと思うと、本当厄介だし注意書き出すのも嫌だったでしょうね」など、
    寺への同情の声が寄せられている。

     J-CASTニュースの25日の取材に応じた林泉寺の担当者によると、これらの掲示を出したのは16日ごろ。DQWのランドマークに設定されていることはもともと知らなかったが、ゲーム配信直後に訪れた観光客から
    「ここはDQWの重要地点のひとつなので、これからたぶん(大勢の人が来て)大変になりますよ」という話を聞いた。「ええ!? とびっくり仰天しました」という。

    以下全文 JCASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190925-00000015-jct-soci
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190925-00000015-jct-soci&p=2

    【【ポケGO現象再び】ドラクエウォーク目的の「無銭入山」しないで 新潟・謙信ゆかりの寺が注意喚起、スクエニ「普及啓発を継続」】の続きを読む

    1: 2019/09/20(金) 20:30:41.01 ID:J6cN8JsX9
    コロプラ(東京都渋谷区)がスクウェア・エニックスと共同開発したスマートフォン(スマホ)向け位置情報ゲーム「ドラゴンクエストウォーク(以下、ドラクエウォーク)」が2019年9月12日に配信開始された。それから1週間余り経った現在、ツイッターでは「楽しい」という声に混じり、こんな悲鳴が聞こえてきている。

     「ポケモンGOとドラクエウォークを両方やると身体がぼろぼろになる。どちらかを辞めなければ...」

    ■「犬の散歩時間倍増」「体力持たない」「足が痛い」

    ドラクエウォークは、RPG(ロール・プレイング・ゲーム)「ドラゴンクエスト(ドラクエ)」の世界と化した現実世界を、プレイヤーが主人公となって歩き、モンスターを倒したり、「クエスト」を達成したりして冒険するゲームだ。対して、16年にリリースされたスマホゲーム「ポケモンGO」。こちらも位置情報を活用しており、現実世界そのものを舞台にしてポケモンを「捕まえる」、「交換する」、「バトルする」ことができる。

    つまり、もともとポケモンGOで遊んでいたユーザーが新たにドラクエウォークを始めた場合、同じ位置情報を使った2つを進行させる必要に迫られる。ツイッターで確認した限り、体に負荷をかけ、苦労して両立させているユーザーは少なくない。

     「ポケモンGOとドラクエウォークのせいで足が痛いw」
     「ポケGOとウォークに関しては同時進行できないから結構大変 必然的に犬の散歩時間が倍増」
     「位置ゲー二つ同時に盛り上がってしまうと体力持たないしホント忙しい!」

    歩くことで健康増進が期待される位置情報ゲームも、複数を無理に両立させようとするとヘトヘトになってしまうのか――。

    ■「スマホ1台で両立厳しい」達人ならこうする

    また「単一の端末でポケGOとドラクエウォークの両立は不可能だ~」、「ドラクエウォークと並行してやってると電池の減りがやばい #ポケモンgo」といったように、時間や体力面のほかに、スマホのスペックの問題で両立が厳しいという声もある。

    「なんとか両立させている」ユーザーの1人から生の声を聞いた。治験に関する情報発信を行う「インクロム」の公式アカウントツイッター担当「マスクマン」だ。ポケモンGO歴は3年2か月で、アプリリリース以来毎日遊んでおり、ゲットしたポケモンを頻繁にツイートで紹介している。ドラクエウォークも配信日当日にダウンロードし、楽しんでいるとの話だ。

     「私は『ポケモンGO Plus』があるので、どちらも並行して遊べています。スマホ1台で両立させるのは厳しいかと」

    リストバンドのように腕に巻いてゲームと連携させて使うデバイス「ポケモンGO Plus(以下、Plus)」があれば、スマホ画面を見なくてもポケモンGOをプレイできる。ツイッターを見ると、同じようにスマホでドラクエウォークを、PlusでポケモンGOをプレイすることで両立しているユーザーが複数いた。

    2019年9月19日 19時0分 J-CASTトレンド
    https://news.livedoor.com/article/detail/17107409/

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