事件・事故

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    1: 2020/01/24(金) 23:34:48.95 ID:vVlpIGWy9
    暗闇で勘違い性交、罪成立せず 偶然名前1文字違い
    https://www.nikkansports.com/general/news/202001240000767.html
    [2020年1月24日18時42分]

    面識のない女性宅に侵入し、女性と性交したとして男性元被告(38)が準強制性交と住居侵入の罪に問われた裁判で、女性が元被告を知人男性と勘違いした上、元被告も誤信させた認識がないとして、大阪地裁(渡部市郎裁判長)が準強制性交罪の成立を認めない判決を言い渡していたことが24日、分かった。元被告と知人の名前が、たまたま1文字違いだった。

    判決は昨年12月17日付で、住居侵入罪のみで懲役8月(求刑懲役5年)とした。検察側、弁護側双方控訴せず確定した。

    判決などによると、元被告は統合失調症で、2018年8月ごろ、大阪府寝屋川市の女性が住むマンション前を通った際、「ここやで」と声が聞こえ、運命の人がいると考えた。同年9月10日未明、1階の女性宅に無施錠のベランダ窓から侵入。女性が「カズキやんな」と知人の名前を言ったところ、元被告は「カズアキ」と自分の名前を呼ばれたと思い込み、特に返答はせず暗い室内で性交。終了後、女性が勘違いに気付いた。

    検察側は、元被告が自身を知人だと誤信させ、女性を「心理的に抗拒不能」な状態にし性交に及んだと主張。だが渡部裁判長は、1文字違いだったため自分の名前を呼ばれたと勘違いした元被告が、女性が性交に応じると思い込み、誤信させたという認識がなかった可能性があると判断した。(共同)

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    1: 2020/01/24(金) 08:30:03.88 ID:B42NHD1G9
     23日午後7時10分頃、愛媛県宇和島市津島町増穂の闘牛調教場で、「闘牛に人が突かれた」と119番があった。救急隊員が駆けつけると、近くに住む会社員三曳孔文(みつびきよしとも)さん(64)が牛舎の外で倒れており、搬送先の病院で死亡が確認された。近くの木には、三曳さんが所有していた闘牛「喝王」(雄・7歳、約900キロ)がロープでつながれており、県警宇和島署は、三曳さんがこの闘牛に突かれたとみている。同署によると、三曳さんは地元で有名な牛主だったという。

    1/24(金) 1:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00050122-yom-soci

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    1: 2020/01/23(木) 17:27:43.35 ID:D0lWHLcv9
    乳幼児4人を放置した疑い、夫婦を逮捕 0歳男児は死亡

     0~5歳の乳幼児4人を部屋に放置して遺棄したとして、兵庫県警は23日、神戸市須磨区宝田町1丁目の会社員、高島伸也容疑者(36)と妻の歯科衛生士、裕美容疑者(38)を保護責任者遺棄の疑いで逮捕し、発表した。4人のうち0歳の男児は死亡したという。

     県警によると、両容疑者は昨年11月26日午前10時45分~午後6時半ごろ、同区前池町2丁目の集合住宅で、5歳の男児、3歳の女児、1歳の男児、生後3カ月の男児の4人を放置して遺棄した疑いがある。

     捜査関係者によると、両容疑者は当時パチンコ店に行っており、帰宅後に男児が死亡しているのを見つけて119番通報。
     搬送先の病院から警察に連絡があったという。

    朝日新聞デジタル 1/23(木) 16:38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00000039-asahi-soci

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    1: 2020/01/21(火) 22:20:07.30 ID:M5L0ED/29
    陸上自衛隊での長時間勤務によりうつ病を発症し過労自殺したとして、京都府内などに住む元隊員の両親が21日までに、国に慰謝料など計8千万円の損害賠償を求め、京都地裁に提訴した。

     訴状によると、陸上自衛隊第35普通科連隊(名古屋市)に所属していた男性=当時(42)=は、2013年10月、静岡県の東富士演習場で発生した自動小銃の紛失事件で、ほかの隊員らと捜索業務に加わった。男性は、隊員の食事作りなどを担当し、午前3時から業務に従事。最大連続2週間、計56日間、演習場で勤務した。通常業務に復帰後の14年2月、愛知県内のアパートで自殺した。

     13年9月から自殺する直前の1カ月間の時間外労働は100時間を超え、小銃の捜索業務に当たった時の時間外労働は月最大175時間に達したという。男性は長時間、過重労働によりうつ病を発症したとして、国は自殺について公務災害と認定した。両親側は「業務内容や勤務時間は心身の健康を損ねる恐れのある過重なもので、国には安全配慮義務がある」と訴えている。

     陸上自衛隊中部方面総監部は「係争中のためコメントは差し控える」としている。

     自動小銃紛失事件では、別の2等陸曹が訓練中に89式小銃1丁を紛失。陸自は隊員延べ約8万人、金属探知機延べ約4千台を投入し、約1カ月半にわたり演習場内を捜索した。

    2020年1月21日 18:34
    https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/134465

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