事件・事故

    1: 2019/07/20(土) 23:14:40.62 ID:3n08z1uF9
    アニメ会社放火 青葉容疑者に逮捕状
    2019年7月20日 23時24分

    京都市の「京都アニメーション」のスタジオが放火され34人が死亡した事件で、警察が、放火や殺人などの疑いで青葉真司容疑者(41)の逮捕状を取ったことが捜査関係者への取材で分かりました。警察は、容体の回復を待って逮捕する方針です。

    18日、京都市伏見区にある「京都アニメーション」のスタジオが放火された事件では、34人が死亡、34人が重軽傷を負いました。

    この事件で、発生直後に現場近くで身柄を取り押さえられた、さいたま市の青葉真司容疑者(41)について、警察がスタジオにガソリンをまいて火をつけたとして、放火や殺人などの疑いで逮捕状を取ったことが、捜査関係者への取材で分かりました。

    青葉容疑者は全身に重いやけどを負っていて、20日午前、より高度な治療が受けられる大阪の大学病院に移されており、警察は、容体の回復を待って逮捕する方針です。

    no title

    【【放火・殺人の容疑】京アニ放火事件の青葉真司容疑者(41)に逮捕状】の続きを読む

    no title
    1: 2019/07/20(土) 22:25:15.18 ID:S+DtTZ9R9
    京都市の名門アニメ制作会社「京都アニメーション」で発生した放火事件は、34名が死亡する大惨事となった。

    警察が身柄を確保した、さいたま市在住の無職、青葉真司容疑者(41)は全身に火傷を負って意識不明の重体だ。
    7月20日には、京都市内の病院からドクターヘリで大阪の大学病院へと移送された。

    兄と妹の3人きょうだいだった

    青葉容疑者の生い立ちについて、社会部記者が語る。

    「青葉容疑者は兄と妹の三人きょうだい。両親が幼少期に離婚したため、父親と暮らしていたのですが、経済的には常に苦しかったようです。
    小学生時代は柔道クラブに通うなど活発な面もあったのですが、友達は少なかった。中学校では暗い印象で、いじめに遭って引きこもりがちだったそうです」

    青葉容疑者の中学時代の同級生が回想する。

    「(青葉容疑者のことは)まったく覚えていないですね。事件後の報道で卒業アルバムが出ていて、初めて彼の存在に気が付きました。
    卒業の際に撮影する集合写真には写っておらず、青葉容疑者は別で撮られた写真が載っていたから、学校にも来ていなかったのだと思います」

    中学卒業後は、埼玉県内の高校の夜間部に通った青葉容疑者。
    その後は県非常勤職員、新聞配達員、コンビニ数軒と、職を転々とした。その間に父親が死亡し、家族とは疎遠になっていったという。

    コンビニ強盗以前にも警察沙汰があった

    「当時から愛想は良くなかったですね。ただ、仕事にはマジメに自転車で通っていました」(青葉容疑者の知人)

    「窃盗の疑いで、警察が青葉容疑者の自宅に踏み込んだことがありました。要するに“下着泥棒”ですね。
    青葉容疑者は部屋の中で寝ていて、そのまま起こされて警察に連行された。
    事件の後にアパートの部屋を引き払う際には、それまで離れて暮らしていた母親が家賃補填したそうです」(同前)

    その後、埼玉県内の人材派遣会社に登録したり、茨城県内の郵便局に勤務した青葉容疑者だが、2012年6月にコンビニ強盗を起こし、逮捕される。

    当時、青葉容疑者が居住していたアパートの管理人はこう証言する。

    「必要書類に記入してもらうために留置場に行ったのですが、そのときは髪の毛がボサボサで、耳にかかるくらいに伸びていた。
    終始、下を向いていて表情はわからなかったけれど、書類の記入にはおとなしく従ってくれました」

    コンビニ強盗事件後、更生保護施設で過ごしたという。

    「更生保護施設を退所した後は、埼玉県内のアパートで一人暮らしをしていました。京都府警も『精神的な疾患があるとの情報を把握している』と発表していましたが、
    精神科に通院していたとの情報も入ってきています」(前出・社会部記者)

    青葉容疑者の回復を待って、警察は取り調べを進めるという

    https://bunshun.jp/articles/-/12937

    【【京アニ放火事件】青葉真司容疑者(41) 20代には「下着泥棒で連行」「家族が家賃補填」の過去も】の続きを読む

    no title
    1: 2019/07/20(土) 19:47:29.66 ID:TCjQKno+9
    https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20190720/2000017881.html

    容疑者 転院も予断許さぬ状態
    07月20日 19時08分

    京都市伏見区の「京都アニメーション」のスタジオが放火されて34人が死亡した事件で、全身に重いやけどをして市内の病院に入院していた青葉真司容疑者(41)は20日、より高度な治療が必要だとして大阪府内の大学病院に移送されました。
    警察は回復を待って取り調べる方針ですが、容体は予断を許さない状態が続いているということです。

    18日、「京都アニメーション」のスタジオが放火された事件では34人が死亡し、34人が重軽傷を負いました。
    この事件で火をつけた疑いがあるとして身柄を確保された青葉真司容疑者(41)は、全身に重いやけどを負い、京都市内の病院に入院していましたが、20日午前、ドクターヘリでより高度な治療が受けられる大阪の大学病院に移送されました。

    警察は回復を待って取り調べる方針ですが、容体は予断を許さない状態が続いているということで、移送された際は全身に白い包帯がまかれていました。
    一方、警察が19日から消防と合同で行っていた現場検証は20日昼過ぎに終了しました。

    検証に立ち会った京都アニメーションの八田英明社長は20日、報道陣の取材に応じ、青葉容疑者について「名前を聞いたことはなく、本社やスタジオを訪ねてきたこともない。会社に届く様々なメールにもその名前があった覚えはない」と述べました。

    また青葉容疑者が取り押さえられた際、「小説を盗んだからやった」と叫んでいたことについて尋ねられると会社が行っている小説の公募に青葉容疑者が応募してきたことはないと説明しました。
    警察は青葉容疑者が一方的に会社に恨みを抱いて事件を起こした可能性があるとみて調べています。

    【【京アニ放火事件】青葉真司容疑者(41)、治療のために転院も予断許さぬ状態 】の続きを読む

    IMG_1198

    1: 2019/07/20(土) 10:11:20.70 ID:jNrFWyL29
    <北海道>警察署に花火100発打ち込む 少年5人を逮捕

     今年5月に帯広警察署に花火100発以上を打ち込んだとして、17歳から19歳の少年5人が逮捕されました。
     威力業務妨害の疑いで逮捕されたのは、十勝総合振興局管内に住む18歳と19歳の少年と、帯広市内に住む17歳から19歳の少年3人の合わせて5人です。5月16日未明、帯広警察署の当直中の署員が異音に気付き外に出ると、もうもうと立ち込める煙と、花火の残骸が残っているを見つけました。その4日後の20日に再び同様の事件があり、警察が防犯カメラなどから少年らを割り出しました。16日にはロケット花火、煙玉、爆竹など、およそ100発が投げ込まれ、20日には、更に10連発、20連発の花火が使用されたということです。5人は「警察署が騒然となるのを見たかった」、「警察官をからかいたかった」などとおおむね容疑を認めていますが、19歳の男は「仲間をそそのかしたりはしていない」と一部否認しています。この事件で帯広署の玄関付近が燻されたような臭いが残りましたが、署員や建物に被害はありません。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-00000011-htbv-hok
    7/19(金) 23:39配信 HTB北海道テレビ放送

    【【事件】帯広警察署に花火100発以上を打ち込む 17〜19歳の少年5人を逮捕 「警察署が騒然となるのを見たかった」】の続きを読む

    no title
    1: 2019/07/20(土) 02:19:49.64 ID:By3J+QmT9
    京都市伏見区のアニメ制作会社「京都アニメーション」第1スタジオで33人が死亡した放火事件で、京都府警は19日、記者会見し、身柄を確保した男は住所、職業不詳の青葉真司容疑者(41)と発表した。

       ◇   ◇   ◇

    青葉容疑者が住んでいた、さいたま市のアパートの隣に住む男性が事件から一夜明けた19日、取材に応じた。事件4日前の14日昼に青葉容疑者が生活音の苦情を訴えてきた際、男性の胸ぐらをつかんで「もう失うものはねぇから!」と繰り返し、口走っていたことを明らかにした。男性は「殺されると思った」と当時の恐怖を語った。青葉容疑者が18日に逮捕された際の映像を見たといい「(14日も)同じような服を着ていたと思う」と語った。
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201907190001162.html


    【【京アニ放火事件】青葉真司容疑者(41)「もう失うものはねぇから!」隣人の胸ぐらを掴む事件も】の続きを読む

    このページのトップヘ