生活

    1: 2020/07/17(金) 03:52:18.26 ID:YAIqY5Vr9
    ついに、マスクが色とりどりに光るようになった。

    通信関連機器の輸出販売を手掛けるタカインターナショナル(東京都世田谷区)は、「七色に輝く光るマスク~レインボーマスク~」を2020年7月15日に販売サイトで発売した。マスク内部にLEDが内蔵されており、スイッチを入れるとカラフルに発光する。

    ■ 一般的マスクと同じ素材で普段も使える

    マスクは3層構造で、外側にナイロン、真ん中にサテン、内側にコットン素材が使われている。ナイロン部分にシート状の光ファイバーが仕込まれており、付属のスイッチを入れると光る仕組みだ。

    タカインターナショナルの担当者に取材すると、マスクは小さいサイズが40グラム、大きいサイズでも45グラムと軽く、着用時に負担がかかることはないと説明した。クラブ、ライブ、パーティーなどの場面での着用を想定しているが、「サテンなど一般的なマスクにも使われている素材を使用しているため、普段使うことはできます」。

    マスク内にスイッチを収納するポケットが付いている。スイッチをオンにしなければ、見た目は一般的なマスクと変わらない。

    手で洗って繰り返し使用できるが、LED内蔵のため扱いには要注意だ。

    ■ 業者向けに600セット販売、SNSで話題に

    一般向けには7月15日発売だったが、6月頃からクラブなどの施設を中心に直接販売していたという。こうした業者に向けて600セットほど売り上げた。SNSなどで商品が取り上げられるなど、次第にその存在が知られるようになり、今では100セット単位で事業者から注文が入っていると話した。

    一般向けの販売開始から間もないが、担当者は「街中やクラブ、パーティーなどで着用していただき、目立ってもらえれば」と話した。

    マスク本体のカラーは、ホワイト、ブラック、レッドの3色展開。いずれもレッド、グリーン、ブルー、イエロー、ライトブルー、パープル、ホワイトの7色に光る。

    サイズは大、小の2種。フル充電で約8時間発光が持続。

    バッテリー付きのマスク本体と、充電ケーブル(MicroUSB)が付属で、価格は2530円(税込)。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18584184/

    写真:スイッチを入れると発光する「七色に輝く光るマスク~レインボーマスク~」
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    1: 2020/07/02(木) 04:06:28.74 ID:UMy4ctKp9
    KAGAYA@KAGAYA_11949 午前3:12 ・ 2020年7月2日
    先ほど、2020年7月2日、02:32、東京上空に非常に大きな火球(おそらく明るい流星)が西から東へ流れました。
    数分後に室内でも聞こえる轟音が聞こえましたが関係があるかもしれません。
    映像は実際のスピードで再生されます。ベランダからの撮影です。
    https://twitter.com/KAGAYA_11949/status/1278391023329140736
    ※ソースに動画があります
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 2020/06/20(土) 20:34:03.64 ID:MiGXHQLl9
    毎年、梅雨時に住民を悩ませるコバエが、岐阜県多治見市内で局地的に大量発生している。
    学校では教室への侵入を防ぐため、全ての窓やドアを閉めたいが、今年は新型コロナウイルスの感染防止対策で換気が求められる。
    コロナ対策とコバエ対策をどう両立するか。
    関係者が対応に苦慮している。

    コバエは近年東濃、中濃地域で大量発生するようになった。
    多治見市では梅雨入りの頃から7月上旬にかけて午前中に大量発生する。
    網戸の目を通り抜けて室内に侵入したり、目や口に入ったりするため、毎年、市に対策を求める声が寄せられる。
    ただ、発生源や生態は不明な点が多く、有効な対策は打ち出せていない。

    多治見市市之倉町の市之倉小学校では感染防止対策として終日、教室の窓やドアを開けていたが、
    今週に入り、コバエが大量発生し、午前中、教室の屋外側と廊下側の上部の窓4カ所のみを開け、ほかの窓とドアを閉める対策を取った。
    屋外側の窓2カ所に目の細かい網戸があるが、廊下側の窓から侵入。
    連日、児童数人がコバエが目に入って充血し、保健室で手当てを受けている。

    学校の予算で屋外側の窓に目の細かい網戸をもう1カ所付けることを決め、18日に発注したが、設置には2週間ほどかかるという。
    化学物質の忌避剤の使用は避けたいとして、
    教員が授業中、窓に止まったコバエに霧吹きで水をかけて飛ばないようにしているが、「焼け石に水」と言う。

    田中真校長は
    「コバエが肌や教科書に付いて子どもたちが集中できない。
     学校ができる最大のコロナ対策は換気と手洗い。換気が十分にできないのは悩ましい」と訴える。

    市教育委員会の担当者は
    「市内には小学校13校、中学校が8校あるが、目の細かい網戸がある学校はほとんどない。
     基本は各校の実情に応じた対応になるが、何ができるのかも検討したい」と話している。

    写真:新型コロナウイルスの感染防止で換気が求められる教室。コバエが発生する時間帯は開ける窓を4カ所に減らす
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    以下ソース:岐阜新聞 2020年06月20日 08:03
    https://www.gifu-np.co.jp/news/20200620/20200620-249705.html

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    1: 2020/06/08(月) 00:01:27.44 ID:ReBb5ijJ9
    赤いクワガタ? 「ヒラズゲンセイ」に注意を

     触ると皮膚に水膨れができることもある昆虫「ヒラズゲンセイ」が、熊本市の上江津湖で例年より多く見られている。専門家は、見つけても触らないよう呼び掛けている。

    ※中略

     熊本博物館(同市)の清水稔学芸員によると、上江津湖では2017年ごろからあずまやの近くで見られるようになり、今年は数が多いという。触ると節から有毒の体液を出し、皮膚に付くとかぶれや水膨れを引き起こすことがある。

     死んだ個体でも体液が出る恐れがあるという。清水学芸員は「派手な赤が目立つが、触らずに観察してほしい。体液が付いたらすぐに水で洗い流して」と呼び掛けている。(山口尚久)

    ※全文はソースからご覧ください

    上江津湖で例年より多く見つかっているヒラズゲンセイ=熊本市中央区(熊本博物館提供)
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    https://news.goo.ne.jp/article/kumanichi/region/kumanichi-1484084.html
    2020/06/06 20:00熊本日日新聞

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    1: 2020/04/24(金) 21:53:15.96 ID:nmte4IeF9
    長野県中部震源の地震 30回超える

    おとといから続いている県中部を震源とする地震は、きょうも午後9時半までに10回発生し、これまでの回数はあわせて30回を超えました。
    県中部を震源とする震度1以上の地震は、おととい5回、きのうは16回、きょうは10回発生しています。
    おとといの最大震度は3が1回、2が1回、1が3回でした。
    きのうの最大震度は4が1回、3が2回、2が3回、1が12回でした。
    きょうは震度2が4回、震度1が6回となっています。
    震源は岐阜県の飛騨地域との境に近い県の中部で、1998年に群発地震が起きた上高地の周辺から、やや南東側の地域です。
    地質学が専門の信州大学の大塚勉教授は、「98年の群発地震の時は数日で収まっているのでそれと同じようなものであるとすれば次第に収まっていくだろう」としています。
    一方で、松本市では2011年に震度5強を観測する地震があり、大塚教授は「同じ規模の地震が発生すれば大きな被害が出る可能性もある」として、注意を呼びかけています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200424-00375049-sbcv-l20
    4/24(金) 21:42配信SBC信越放送 
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