生活

    1: 2019/02/02(土) 21:58:25.24 ID:hbIoUie59
    関神社は、北区王子にある神社。髪の神様が祀られており、全国でも珍しい、育毛祈願が出来る神社だという。この関神社には、百人一首などで知られる歌人の蝉丸法師らが祀られているが、蝉丸法師は、初めてカツラを考案した人物。今より1000年以上も前に、逆毛に悩んでいた姉(逆髪姫)のために、侍女(古屋美女)に命じてかつらを作らせたことから、今では、髪の神様と言われている。

    理容師や美容師などの理容業界の人をはじめ、最近では、薄毛などに悩む人も祈願に訪れているという。関神社は、JR京浜東北線の王子駅から徒歩2分。神社の脇には、毛髪報恩のための毛塚と書かれた塔も設置されている。気になった方は、一度足を運んでみてはいかがだろうか。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12245-178878/
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    1: 2019/01/17(木) 17:41:02.29 ID:4Gf39I0p9
    前回の「JR南武線に「武蔵」のつく駅名が超連続するのは何故なのか?」に続いて、今回は南武線の「○○河原」という駅名について紹介します。

    「武蔵」ほど連続はしていないけど多い「河原」

    JR南武線に乗っていると、「武蔵○○」の連続と並んで気になるのが「○○河原」という駅名です。

    さすがに「武蔵○○」ほど連続してはいませんが、「向河原(むかいがわら)」「宿河原(しゅくがわら)」「分倍河原(ぶばいがわら)」と、26駅中3駅が「○○河原」となっています。

    気になり始めると、とことん気になってしまう「駅名の謎」。いったいなぜ、このようになったのでしょうか?

    駅名=地名(+何らかの要素)の原則はここでも健在

    「河原」のつく3駅のうち「向河原」と「宿河原」は、駅周辺の地名・または通称をそのまま駅名にしたものです。

    「向河原」は、この駅の周辺の通称が「向河原」であったことから、そのまま名付けられました。
    この地域は、多摩川の流路変更に伴って「飛び地」となったため、「川の向こう側」という意味でそのように呼ばれるようになったのです。

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    また「宿河原」は、鎌倉時代に宿場町として栄えていた地域ということから「宿場のあった河原」という意味の地名がつき、そのまま駅名になったと言われています。

    「分倍河原」に関しては、元々は開業当時に駅に隣接していた地名から「屋敷分」という駅名でしたが、南武鉄道が立川駅まで延伸した翌月に現在の駅名となりました。

    その由来は

    鎌倉時代と室町時代に合戦があった「分梅古戦場」または「分倍河原古戦場」が、武蔵国の多摩川河畔のこの地域だったことから名付けられた。

    多摩川の氾濫などの影響で収穫が少ないことから、口分田を倍にした地域であったので「分倍」となった。

    梅にまつわる土地が多いので「分梅」→「分倍」となった。

    など、諸説あります。

    南武線は「多摩川」と大いに関係あり

    さて、このように「河原」という駅名の多い南武線沿線の地域は、「川」や「河原」とよほどの繋がりがあるのでしょうか?

    実は南武線は、距離の多い少ないはあるものの、全線が多摩川に並行して走っているのです。
    分倍河原の駅名の由来の中に「多摩川の氾濫の影響で収穫が少ない地域だった」というものがありましたが、特に川崎寄りの南側の駅は、まさに多摩川の氾濫原を走っています。

    夕暮れの多摩川/画像出典:フォトスク

    そのことを象徴するように、南武線には「川」のつく駅名も「川崎」「矢川」「立川」とあり、「河原」のつく駅と合計するとかなりの割合となります。

    それだけ多摩川と共に生き、良くも悪くも多摩川の影響を受けてきた地域ということが、容易に想像できますね。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15885128/
    2019年1月17日 3時16分 Japaaan

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    1: 2019/01/11(金) 20:00:00.59 ID:whCSXibP9
    二度と見たくない写真の1枚や2枚は誰にでもあるだろう。

    残念ながらそれらは消えてなくなってはくれないが、今回ご紹介する画像はジーッと眺めていると、やがて消えてしまう…ように見えてくる。

    イタリア在住のTwitterユーザー「Massimo@Rainmaker1973」さんが投稿した画像がこちら。

     「私たちの視覚体系は絶えずあらゆる外部刺激に適応しようとしているため、この絵はじっと眺めているうちに徐々に消えていきます。」

    試しにパステルカラーのぼんやりした絵を眺めてみる。

    すると、20秒ほど経った頃から徐々に色が消えていき、完全に白紙の状態に見えてくるからあら不思議!

    METROが伝えるところによると、これはトロクスラー効果という現象で、一点を見つめ続けると、ずっと変化のない刺激に対して脳がフォーカスしなくなるのが原因だという。

    1804年にスイス人医師、イグナツ・パウル・ヴィタリス・トロクスラーによって発見されたそうだ。

    同投稿は昨年4月のものだが、最近複数の海外メディアで取り上げられ改めて注目を集めた。「本当だ!すごい」「不思議…!色が段々消えていく」「本当に消えてしまうとは!」等々、人々の興味をかき立てている。

    2019年1月10日 22時30分 IRORIO
    http://news.livedoor.com/article/detail/15858006/

    画像
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    1: 2019/01/03(木) 19:24:36.13 ID:CAP_USER9
    ■熊本県和水町で震度6弱 津波の心配なし

    3日午後6時10分ごろ、熊本県で震度6弱の強い揺れを観測する地震がありました。この地震による津波の心配はありません。

    各市町村の震度は以下のとおりです。
    ▽震度6弱が熊本県和水町。

    ▽震度5弱が熊本市北区と熊本県玉東町。

    ▽震度4が福岡県大牟田市、福岡県柳川市、福岡県みやま市、熊本県荒尾市、熊本県玉名市、熊本県山鹿市、熊本県菊池市、熊本県合志市、熊本県南関町、熊本県西原村。

    また熊本県を中心に九州と中国・四国地方の広い範囲で震度3から1の揺れを観測しました。

    気象庁の観測によりますと、震源地は熊本県熊本地方で震源の深さは10キロ、地震の規模を示すマグニチュードは5.0と推定されています。

    2019年1月3日 18時18分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190103/k10011766621000.html?utm_int=news_contents_news-main_001
    ---------------------------------
    https://twitter.com/UN_NERV/status/1080754312949620736
    特務機関NERV? @UN_NERV ·
    【地震情報 2019年1月3日】
    18時10分頃、熊本県熊本地方を震源とする地震がありました。震源の深さは約10km、地震の規模はM5.0、最大震度6弱を熊本県で観測しています。この地震による津波の心配はありません。
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    1: 2018/12/26(水) 19:17:27.94 ID:CAP_USER9
    飲むだけでほら貝を吹いているように見える「ほら貝ペットボトルケース」がフェリシモから登場した。価格は税込3672円となる。

    「ほら貝ペットボトルケース」は、戦国時代の陣触れの合図などで使用されたほら貝を、ペットボトルケースのデザインとして再現したアイデア商品。ほら貝の形状に加え、リアルプリントの上からステッチを入れることで、貝のぼこぼこ感を演出。朱色の飾り紐に付属のカラビナを付けることで、武士らしく腰から下げることも可能になっている。内側は冷たい物を入れられるアルミ蒸着仕様のため、見た目のリアルさだけではなくペットボトルケースとしての機能も十分。負けられない試合での水分補給に、受験勉強の士気を上げたい時、重要な会議で口を湿らせたい時などに適しているという。

    「ほら貝ペットボトルケース」は、ぬいぐるみデザイナー・せこなおさんの妄想をフェリシモの「妄想商品化道場」で実現したもの。面白い商品アイデアを連載している同企画では、これまで巨大芋煮会気分が味わえるショベルカー型のおたま「ショベルカーおたま」や、壁のひび割れと咲き誇る花を再現した「ど根性フラワー」といったアイデアが商品化されている。

    12月25日(火)16時3分
    https://news.biglobe.ne.jp/trend/1225/blnews_181225_8705836723.html

    ほら貝ペットボトルケース
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