生活

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    1: 2020/03/25(水) 08:14:10.03 ID:eU6XwUbv9
     米グーグルは24日、傘下の動画サイト、ユーチューブについて、世界で配信する動画の画質を一時的に引き下げる方針を明らかにした。新型コロナウイルス対策の外出制限が広がり、サービスの利用が増えており、インターネットが停滞するのを防ぐ。

     グーグルの広報担当者は「システムへの負荷を最小限に抑えるために、役割を果たす」と説明。初期設定を容量が小さい画質にする。米メディアによると、期間は1カ月程度の見通し。手動で高画質に切り替えることはできるという。

     動画配信を巡り、欧州連合(EU)がIT大手各社に対し、容量の大きな高解像度(HD)の映像を減らすよう要請。ユーチューブや米ネットフリックス、米アマゾン・コムは欧州で画質を抑制する方針を示していた。(共同)

    https://www.sankei.com/economy/news/200325/ecn2003250029-n1.html

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    1: 2020/03/21(土) 16:21:49.31 ID:hdRXF4GX9
     山形県鶴岡市で絹製品の企画・販売を手掛ける「鶴岡シルク」は、新型コロナウイルスの影響によるマスク不足を受け、国産シルクのマスクを発売した。

     マスクはウエディングドレスなどに使われる厚手のサテン生地を重ね、間にガーゼを入れた構造。大きさは縦幅が13センチ、横幅が20センチで、洗って繰り返し使うことができる。肌触りの良さと軽さが特徴で、同社によると保湿や抗菌作用にも優れているという。

     同社ホームページなどで販売し、価格は1枚1980円。

     2月から開発を始め3月に完成させた。今月12日から横浜市の京急百貨店で7日間限定で販売し、1日につき30枚ほどを用意したが、連日完売した。同社の本社にも全国から問い合わせが相次いでいる。

     大和匡輔社長は「使い捨てではない、国産の安心感を届けたい」と話す。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17997745/
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    1: 2020/03/11(水) 08:52:24.20 ID:s0gIiKrI9
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    「家賃が3万ずつ上がり困っています。給料は変わっていないのに、どうしてかわかりません」。「どうしようもなくなったら死ねっていうのか」。
    NHKが被災者に行ったアンケートに寄せられた声です。東日本大震災のあとに造られた災害公営住宅で、いま多くの入居者が家賃の値上げに苦しんでいます。取材を進めると、「被災者をどこまで支援するか」という問いに、私たちも悩みました。
    (仙台放送局記者 野島裕輝 佐藤惠介 バルテンシュタイン永岡海)

    ■家賃が当初の3倍に

    アンケートを寄せた1人、仙台市の災害公営住宅に住む高橋美和さんに話を聞きました。

    仙台市に住み、介護施設で働きながら3人の子を育てるシングルマザーですが、家賃の値上がりで生活が苦しいと言います。
    9年前、両親とともに暮らしていた石巻市の実家が津波で全壊し、両親と離れ離れに暮らすことになりました。
    友人のつてを頼って、小学生と保育園児だった3人の子どもと仙台に移住。
    賃貸住宅での仮住まいを続け、5年前、家賃の安い災害公営住宅への入居が認められました。

    「入居した当初は希望しか感じなかったです。新築だし、よしがんばろうって」

    ようやく落ち着いて生活再建を目指そうという中で始まったのが、家賃の値上がりでした。
    入居当初、8300円だった家賃が去年4月、およそ3倍の2万7000円に上がったのです。
    高橋さんの収入は月におよそ15万円。
    震災後に転校した影響で子どもが不登校になり、仕事を休んで子育てにあたるときもありました。
    教育費や生活費がかさみ、貯金を取り崩して生活してきましたが、家賃の値上がりが重くのしかかっています。

    高橋さん
    「震災前の石巻の生活では家賃もかからず、近所のおすそ分けで食費もそれほどかからなかったので、震災がなければここまで困窮することはありませんでした。9年たっても生活の状況はそうそう豊かになりません。せめて子どもが育つまで、家賃の値上がりを待ってほしい」

    ■退去考える人も

    せっかく入った災害公営住宅からの退去を考えている人もいました。

    石巻市の災害公営住宅に住む茂木 進さん(50)は、被災した人が対象の所得控除がなくなったことなどから入居当初から年々家賃が上がり、来年度は当初の4倍近くになるという通知が来ました。
    住宅設備の組み立てなどを請け負う茂木さんは、自宅と事務所が津波の被害を受け、事業再開のためにした借金が今も400万円ほど残っています。
    生活費を切り詰めるなかで家賃負担がさらに重くなるため、退去して安いアパートに引っ越すことを考えています。

    茂木さん
    「入居したときはこんな状況は全く想像できませんでした。災害公営住宅で生活を立て直し、将来は自宅を再建したいと思っていましたが、とてもそんな状態ではありません」

    ■3人に1人が「値上がりした」

    NHKが去年12月からことし1月にかけて岩手・宮城・福島の被災者に行ったアンケートでは、災害公営住宅に現在住んでいるか過去に住んでいた人の3人に1人(35%)が、入居当初と比べて家賃が上がったと回答しました。

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    ■なぜ家賃が上がる?

    そもそもなぜ災害公営住宅の家賃が上がるのでしょうか。
    国の支援制度により、災害公営住宅の入居者は市営住宅などの入居者よりも家賃が安く設定されます。

    しかし、控除を差し引いた月収が15万8000円を超えた「収入超過世帯」は入居4年目から段階的に家賃が上がり、11年目から近くにある同じ間取りの民間賃貸住宅と同等の家賃となります。
    また、月収8万円以下の「低所得世帯」は、入居が始まって6年目から段階的に家賃が上がり、11年目で一般の公営住宅と同じ家賃になります。
    このため震災から9年がたったいま、家賃が上がった入居者が増えてきているのです。

    以下ソース先で

    2020年3月10日 18時26分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200310/k10012322791000.html

    【【3.11東日本大震災から9年】震災後から家賃3倍!?「死ねっていうのか」被災者の声】の続きを読む

    1: 2020/03/03(火) 23:35:18.07 ID:rjwTXCXg9
    蓮田市/現在市内で降っている雨について
    https://www.city.hasuda.saitama.jp/kankyo/ame.html
    2020年3月3日

    現在市内で降っている雨について
    現在、市内より「黒い雨が降っている」「道路が真っ黒」「車が真っ黒」との通報が相次いでおります。
    情報によると、蓮田市だけでなく、近隣の市町でも同様の事象が起こっており、いたずらの類ではないということが判っております。

    なお放射能測定を行いましたが、問題はありません。
    現在、埼玉県東部環境管理事務所と情報交換を行い、事態の把握に努めております。

    【【画像あり】埼玉県で「黒い雨」がふり、道路や車が真っ黒になってるとの情報相次ぐ】の続きを読む

    1: 2020/02/14(金) 21:00:00.08 ID:cQO//h4y9
    コンビニやスーパーで食べ物を購入。食べ終わったら、包まれていた袋がゴミになる。

    突然だが、皆さんはこの袋を結んでから捨てるだろうか。

    先日Jタウンネットが「食べ終わったお菓子の袋、キレイに結ぶのは日本人だけ? 海外ユーザーの投稿に驚き広がる」という記事を配信したところ、読者から「絶対に結びます」といった投稿メールが数多く寄せられた。

    とはいうものの、筆者は結んだ経験がない。これは少数派の意見なのだろうか。

    そこで、Jタウンネットでは、2020年1月20日から2月10日の期間、「食べ物が入っていた袋、結ぶ?結ばない?」との質問で読者アンケートを行った(総得票数3863票)。

    用意した選択肢は、「結ぶ」と「時々結ぶ」、「結ばない」の3つである。

    ■「結ばない」派は約1割という結果に...

    ご覧の通り、日本列島のほとんどが赤色である。

    アンケートの結果、全国で「結ぶ」と回答したのは59.8%(2311票)で、「時々結ぶ」としたのは29.5%(1141票)だった。あわせて9割近くの人間が、ゴミになった菓子パンやお菓子の袋を結んでいるのだ。

    一方で、「結ばない」と答えた人は全体の10.6%(411票)。およそ1割と少数派という結果となった。

    地域別に見てみると、「結ぶ」が多数派を占めたのは36地域と圧倒的な結果に。「時々結ぶ」派が多かったのは、岩手(53.8%)、群馬(50%)、石川(47.4%)、岡山(44%)、香川(66.7%)の5地域。「結ばない」派が最多だったのは、青森(42.9%)、高知(62.5%)の2地域のみであった。

    なぜ、みんなゴミとなった袋を結ぶのだろうか。Jタウンネットには、その理由が記載されたメールが読者から何通も届いた。その一部を紹介する。

    食べ終わったお菓子の袋を必ず結ぶという和歌山県在住のYさんは、ゴミのかさを減らすためだという。

     「外出先で出たゴミをしばらく持ち歩かないといけなくて、そのまま持ちたくなかったので畳んで結んだことが、きっかけです。それからは、ゴミのかさを減らすために結んでぽいっとしています。クセみたいになっているので辞められないです(笑)」

    また、埼玉県在住のIさんは、ゴミが小さくなることと、汚れがゴミ箱内に広がらないからだという。そのほか、

     「自然と昔から」
     「手先の器用さを鍛えるため」
     「有料のゴミ袋に入れるため、なるべく沢山詰め込みたいから」

    といった意見が寄せられた。

    「結ばない」派は、本当にごく少数。東京都在住のKさんは、

     「お菓子の袋結んだ事ないし、結んでいる人初めてみました」

    という。筆者も見たことはないのだが...。見えないところで結んでいるのだろうか。

    2020年2月14日 6時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/17814353/

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