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    1: 2020/09/25(金) 23:22:05.83 ID:CAP_USER9
     ロックバンド・BUMP OF CHICKENのベース・直井由文(40)が不倫報道を受け活動を休止することが25日、バンドの公式サイトで発表された。当面は藤原基央(Vo./Gt.)、 増川弘明(Gt.)、升秀夫(Dr.)3人で活動していくとしている。

     サイトでは藤原、 増川、升3人からのメッセージとしてコメントを発表。「これまで支えてくださったリスナーの皆様と関係各所の皆様」とし、「この度、我々BUMP OF CHICKENのベーシスト直井由文にまつわる報道につきまして、多大なるご心配、ご迷惑をおかけし、お騒がせしてしまった皆様に対して、大変申し訳なく思います」と謝罪した。

     続けて「直井本人は現在、遅まきながら自分のしてしまった事と真摯に向き合い、家族と、相手の女性、それから傷付けてしまった沢山の方々に対して、深い反省を日々繰り返しています」と伝えた。

     また、「報道にありましたような行動を彼がしてしまっていた当時、我々メンバーから、彼の日常の言動について厳しく注意した事もあり、その時のそういった叱責を彼は素直に聞き入れてくれてはいたのですが、結局のところ、我々は直井のプライベートのほとんどを把握できておらず、また、本質的な解決に至らなかったという事だと思います。その結果として、このような事態に及んでしまった事を、大変悔しく残念に思います」と心境を語り、「この事が、ここまで応援してきてくださった方々の信頼を大きく裏切り、失望させる結果になってしまった事を、直井一人ではなく、バンド四人全員で重く受け止めております」と記した。

     その上で「我々メンバーとスタッフからは、直井へ活動休止を提示し、これを彼は、誤りに対して償い、自身の生き方を見つめ直し、日々助けてくださっていた人達の大切さを改めて学び更生するための機会として自ら捉え、受け入れました」と発表。

     バンドの今後については「何度も話し合い、BUMP OF CHICKENとしての一切の活動を止めるべきなのではないかというところにまで及びましたが、応援してくださっている方々に対して、我々が担っていくべき責任は、今我々に出来る活動の全てを全力で続けていく事なのではないか、という考えから、当面の間、BUMP OF CHICKENは直井を除いたメンバー三人で活動していく、という結論に至りました」と方針を伝えている。

     最後は「我々の音楽を大切にしてきてくださったリスナーの皆様の存在に、今も変わらず、強く支えて頂いております。これからの音楽制作に対し、より一層精進して取り組んで参りたいと思いますので、何卒宜しくお願い申し上げます」とファンに向け呼びかけた。

     直井をめぐっては『文春オンライン』が18日、直井が結婚していたことを隠して過去に一般女性と不倫していたことを報道。記事では、所属事務所幹部が同編集部を訪れ、直井は現在も妻子がおり、他にも不倫関係にあった女性がいたことなどを認めたという。同日、直井は自身のツイッターで「この度報道されました私の記事に関しまして、当時親しくさせて頂いていた女性に対して誠実な対応が出来ていなかった事を心よりお詫び申し上げます」と謝罪している。

    オリコン

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5dc8476472403c8becb345afb4faf9df9f7fe256

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    1: 2020/09/25(金) 19:51:27.89 ID:5nGJ3iFd9
    09月25日 19:49

    京都市右京区の自宅で出産したばかりの赤ちゃんの遺体を、台所の流し台の中に放置した疑いで30歳の母親が逮捕されました。

    死体遺棄の疑いで逮捕された京都市右京区の無職・本山真梨乃容疑者(30)は9月、自宅で産んだ男の子の遺体を台所の流し台の中に隠した疑いがもたれています。

    警察によると本山容疑者は「産んだときは息をしていなかった」と話していますが司法解剖の結果、出産当時は生きていたということです。

    当時、本山容疑者は夫と長男と3人暮らしでしたが、調べに対し「出産した子を夫に見られたくなくて台所の流し台の中に入れたのは間違いないが、パニックになってしたことで子どもを隠すためにしたことではない」と容疑を一部否認しています。

    警察は動機などを調べています。

    https://www.ktv.jp/news/articles/c39248f7_f044_4282_a487_7bd36324c0d0.html

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    1: 2020/09/24(木) 10:51:03.63 ID:08BZY01z9
    「家系ラーメン」の老舗「六角家」が破産申請していたことが9月15日に明らかとなり、家系ファンの間に衝撃が走った。

     帝国データバンクによれば、「六角家」を運営する「有限会社六角家」は創業から2年後の1990年に設立。1994年に開業した「新横浜ラーメン博物館」への出店により人気に火がつき、横浜市内はじめ首都圏、札幌、名古屋、大阪、高松などに直営店を拡張。その後、全国規模の知名度を利用し「六角家」の名を冠したカップ麺がコンビニで販売されるなど順風満帆だったが、代表の体調不良も重なり、2017年10月末には店舗を閉店。そして今年9月4日に横浜地裁より破産手続き開始決定を受けたと伝えられる。

     家系ラーメンに詳しいフードジャーナリストが語る。

    「六角家は家系ラーメンの中でも、吉村家、本牧家と並んで『家系御三家』として、多くのファンに親しまれてきました。ところが、経営悪化で、15年には消費税の滞納が発覚。17年6月には店主が体調不良のため休業し、同年10月に閉店。以降はコンビニやスーパー向けのカップラーメンのロイヤリティでしのいでいたという噂もあります。その需要も、全国に増えつつある大手資本の“家系”に食われてしまったという見方もできます」

     近年、街中で急増していた「家系」を謡うラーメン店の中には、異業種からの“参入組”も多く、一部マニアの間では「味を似せただけのニセモノ」と批判の対象となっていた。

    そもそも家系ラーメンは、豚骨や鶏ガラから取った濃厚な“ケモノ汁”に、醤油ベースのタレを混ぜた豚骨醤油のスープ、そしてモチモチの太麺が特徴だが、一人前になるためには「湯切り」だけで4~5年はかかるとされ、きちんと修行を積んだ者でないと、独立しても家系御用達の製麺所から麺を卸してもらえないという噂が流れたほどだ。

     家系ラーメンの店主を務めた男性が語る。

    「本来、家系ラーメンとは総本山の吉村家で修行した人たちが独立する形で『家』の屋号を引き継いで拡大していったもの。修行は厳しく、1日に何十キロという鶏ガラや豚骨を煮詰めていく作業は過酷を極め、さらに麺茹でにも独自のルールがあります。大鍋で一度に大量の麺を茹でて、平ザルで一食分ずつ湯切りするのがならわし。鍋の中にある10人前もの麺から、固め、普通、やわらかめとそれぞれ取り分けていくには熟練の技を必要としますが、手首への負担はかなり大きい。私の場合もそうですが、腱鞘炎でこの湯切りができなくなって、閉店を決意する店主は意外と多いんです。何人も社員を雇って後継者を育てていた店ならば話は別ですが、カウンター数席だけでやってきた小さな店は消える運命にあるのかもしれませんね」

    さらに、もう一つ、六角家衰退の要因は消費者ニーズの変化にあるのでは、と語るのが前出のフードジャーナリストだ。

    「厳選した素材を厳しい修行に基づいた手法で提供し、だからこそ、その味を求めて遠方からも客が押し寄せた。ところが、最近、街でよく見かける『家系』の名を借りただけのチェーンでは、平ザルではなくテボという円筒状の器具を使っていて、味の違いは明らか。にもかかわらず、客が流れていってしまったのは事実。わざわざ遠くまで好みの家系の店に足を運ぶより、近くで“似た味”を求めるようになってしまったのも衰退の原因かもしれません」

     全国的な知名度を誇った老舗が消えてしまうことは、ファンにとって残念な限りだが、別経営の「六角家戸塚店」はじめ「六角家」を冠した姉妹店は営業継続中とのこと。

     ともあれ、「六角家」が家系ラーメンの歴史に名を刻んだことだけは間違いない。


    アサ芸biz 2020年9月23日 10:00
    https://asagei.biz/excerpt/20601?all=1

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    1: 2020/09/25(金) 03:03:31.40 ID:2lpMQPGy9
    異例の展開!山口達也が容疑を一転否認か 警察は〝怒り〟の家宅捜索
    2020年09月24日 23時08分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2216370/

    〝事件〟はまだ終わらない!?

     24日夜に釈放されたはずの元TOKIO山口達也(48)が不穏だ。

     同容疑者は22日午前9時半ごろ、酒を飲んでバイクを運転したとして、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで警視庁に現行犯逮捕された。東京・練馬区でバイクを運転中、信号待ちの乗用車に追突。駆け付けた警察官が呼気検査をしたところ、基準値を大幅に超える0.7ミリグラムのアルコールが検出された。追突した車には警視庁の警察官が乗っていた。

     山口容疑者は調べに容疑を認め「自宅で朝まで飲んでいた。飲んだ量はわからない」などと供述していたが、その後の検察の取り調べに対し、否認に転じたという情報がある。

     これを受け、警視庁は在宅のまま捜査を継続。山口の自宅マンションを本人立ち合いのもと、家宅捜索を行うことを決めた。

    「酒気帯びで自宅にガサをかけるのは異例と言っていい。それが否認によるものなのか、別の理由があってのことなのかは不明だが…」(警察関係者)

     山口は無謀な賭けに出たのか、それとも何らかの事情があるのか。捜査の動向が注目される。


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    1: 2020/09/24(木) 23:50:46.48 ID:p+FkGG/W9
    2020年09月24日 17時34分 公開
    井村屋が具のない素の中華まん「すまん」を開発中 Twitter担当者とフォロワーの熱意で試作までこぎつける (1/2)
    発売実現なるか?
    [コンタケ,ねとらぼ]


     あずきバーや中華まんなどで知られる井村屋が、具の入っていない“ガワだけ中華まん”、素の中華まんで通称「すまん」の開発を進めています。Twitter担当者とフォロワーの熱い声により始まったもので、開発部長が試作品を試食するところまで進んでいるもよう。興味深い新商品が生まれそうな気配……!


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    試作「すまん」の中身。生地のみである(画像は井村屋公式Twitterから)


     素まんの話題が最初に上がったのは、2014年8月。Twitterの「中身の入ってない中華まん好きなので井村屋が作ってくれないかな」という投稿を担当者が見つけたところから始まりました。それから約6年特に動きがなかったのですが、2020年9月に井村屋Twitterが「この時期になると思い出す」と6年ぶりに話題を掘り起こしました。

     このツイートを見た井村屋開発チームは、「工場が本格稼働になる前なので」と即座に試作。Twitterチームは早速試食し、好きな味付けをしたり、好きな具を挟んだりできることに感動する様子を伝えています。

     9月23日には、開発部長も試食。「やっぱウチの生地はうまい」と社長に持っていくところまで話が進んだようです。これは本当に商品化されるかもしれません。楽しみに待ちたいところです。
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2009/24/news155.html


    →すまんの開発が進んでいく様子
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2009/24/news155_2.html

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