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    1: ばーど ★ 2018/05/22(火) 09:23:13.03 ID:CAP_USER9
    本誌の直撃取材に“左耳の聴力ゼロ”という危機的状況で緊急入院していたことを明かした小室哲哉(59)。1月に“引退”を発表した小室は、マスコミの取材を受けるのは「これが本当に最後」と断りつつ、妻・KEIKO(45)との将来や日本中から声が挙がる“引退撤回”の声について率直に答えてくれた。

    1月の記者会見当時、大分の実家に戻っていたKEIKOは、あの会見を見たのだろうか。

    「はい。あのあと、電話で何度か話しています」

    ――どんなお話をされたんでしょうか。

    「簡単なコミュニケーションをとってるだけなんですよ」

    ――会見では最後、“介護の大変さ”に言及されました。ご自分の体調もよくないなか、KEIKOさんとの今後についてどうお考えでしょうか。

    「僕が自分勝手というのが大前提なんですけれど……。一般の方でいったら“定年”みたいな年齢で、家族や夢について、今後の道先を決めていかなければいけないんですが、どういうふうに2人でやっていけるものなのか。そして、どういう道があるのか。まだまだちゃんと決められてないんです。彼女のケアを含めて、今後どうしていくか……見守ってください」

    この日、無事に退院した小室はファンからの応援の声も療養の励みになったという。本誌の直撃に短く答えて立ち去ろうとする彼に、最後の質問をぶつけた。

    ――応援の声に感謝されているとのことですが、“引退”を考え直すおつもりはないでしょうか。

    すると小室は記者に向かってきっぱりと言った。

    「まったくありません。僕は学歴もなく、よくも悪くも自己流で音楽をやってきたんです。クラシック音楽のような作曲とかはできなくて、音楽のどこをどう切っても“小室哲哉”で。自分では最新鋭のことをやったつもりなのに、曲への評論として“小室っぽいね”と言われるのが、僕の中ではいちばんきつい。ある種、ほめていただいてはいるんですが、僕にとっては苦痛でした。それでもともと去年から身近な人たちには、音楽家としてけじめをつけて引退するということも含めて、いろいろ話していたんですよ。結果的に、(不倫疑惑報道で)自分が考えていた予定より1年ほど早くなってしまいましたが……」

    騒動後、多くのメディアで論じられた“引退撤回”の可能性を、小室は少しの迷いも見せずに否定した。

    本当にこのまま“私人”として表舞台から消えるつもりなのか。車に乗り込むその背中は、少しさみしそうに見えた――。

    5/22(火) 1:13
    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180522-00010002-jisin-ent

    関連スレ
    【芸能】小室哲哉 突発性難聴で入院していた!状態悪化で2週間療養
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526915052/

    【【インタビュー】小室哲哉「小室っぽいと言われるのが苦痛でした」】の続きを読む

    1: 胸のときめき ★ 2018/05/19(土) 21:24:46.15 ID:CAP_USER9
    歌手の浜崎あゆみ(39)が18日に自身のツイッターを更新した。浜崎は歌手生活20年を記念したアリーナツアー「ayumi hamasaki ARENA TOUR 2018 ~POWER of MUSIC 20th Anniversary~」の真っ最中。
    今回は、19日に公演がおこなわれる広島へ移動中に撮影したと思われる写真を投稿し、話題になっている。

     この日の浜崎の私服は、派手なプリントの上下セットアップに珍しいヒールの高いサンダルなど個性的なスタイルだった。ファンからはこの投稿に対して、「やばい!Ayuちゃん可愛すぎてやばい?このセットアップ欲しくなった。可愛すぎる」
    「めちゃくちゃ可愛い!なんでそんなに可愛いの本当に大好き」「三つ編み似合ってる!あゆ可愛い」「いやかわいい!三つ編みもセットアップも靴も!もうあゆが可愛すぎてやれん」など多くの称賛の声が寄せられていた。

    no title

    http://dailynewsonline.jp/article/1438678/

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    1: ストラト ★ 2018/05/19(土) 15:33:01.75 ID:CAP_USER9
    俳優の山田孝之さんが「ただひたすらにお客様のバストのサイズを測定し続ける」というイベントが5月19日にSHIBUYA109で開催されました。
    300人のバストサイズを真剣な表情で測定し、その人に合ったサイズやカラーを提案していこうとする山田さんの姿勢は、真剣そのものでした。

    どんないきさつでこのイベントが決まったのか謎でしたが、1月に山田さんが取締役CIOを務める企業が運営するオークションプラットフォーム「me&stars」が「山田孝之の1日受付」を出品。
    これを2700万円超で落札(落札代金は全額ピンクリボン運動に寄付)したのが「ふんわりルームブラ」を展開するシーオーメディカルでした。

    受付という業務がなぜかバストの計測へと変わった意外性は大きな反響を呼び、「計測中にうっかり胸を触ってしまう場合がございます」などの注意事項をあげていたものの、同日は定員300人に対して、朝5時から人が集まりはじめ3000人以上が殺到する黒山の人だかりとなりました。

    黒い下着がプリントされたTシャツ姿で登場した山田さんは、腕ならしとして同じくイベントに登壇したアンジェラ芽衣さんや似鳥沙也加さんら人気モデルのアンダーサイズを汗をにじませながら測定。
    その後もメジャーをたくみに使いこなしながらバスト測定に励み、サイズと本人に合うブラの色を指南する業務を5時間以上にわたって続けるようです。

    カリスマバスト測定師と化した山田さんには「山田孝之羨まし過ぎる」「山田孝之になりたい人生だった」など、子どもがなりたい職業の上位にランクインしてきそうな勢いで羨望(せんぼう)のまなざしが向けられています。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000024-it_nlab-ent

    山田孝之がひたすらバスト測定”するイベント
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    【【驚異】”3000人が殺到”山田孝之がただひたすら「バスト測定」する神イベント】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/05/19(土) 20:09:44.34 ID:CAP_USER9
    過去のツイートが問題視されていたモデルで俳優の夏目雄大(21)が18日、所属事務所から契約を解除された。事務所の公式サイトで発表された。

    事務所は「一部報道を受けて、調査した結果、弊社所属夏目雄大が芸能界に入る以前、2013年頃に一部不適切な投稿があったことを確認いたしました。加害行為自体はなかったものの、社会的な影響も鑑み、弊社所属俳優夏目雄大との契約を本日付で解除いたしました。また多くの皆さまには多大なご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げるとともに、ここにご報告させていただきます」とし、謝罪した。

    夏目は過去に「ぶすに人権はない」「妊婦さんに膝カックンして絶望させる遊び」などとツイートし、炎上していると一部で報道され、所属事務所は今月12日に「この度、弊社所属の夏目雄大に関する一部報道について、日頃より応援していただいているファンの皆さまはじめ、関係者の皆さま、また、不快に思われた方々に対して、多大なご迷惑とご心配をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます」と謝罪。「今後の対応として所属タレントの指導の徹底と、再発防止の教育を実施いたします。また、内容につきましては、現在調査中ですので、処分などを含め、対応につきましては、あらためて発表させていただきます」としていた。

    夏目は昨年、舞台「あんさんぶるスターズ!オン・ステージ」シリーズに出演していた。

    2018年5月19日 18:40
    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/05/19/kiji/20180519s00041000334000c.html

    ◆関連記事
    【炎上】2.5次元俳優・夏目雄大「ぶすに人権はない」「妊婦さんに膝カックン」女性蔑視ツイートで大炎上
    http://www.nandemomatomedan.com/archives/9016220.html
    【【ぶすに人権はない】”2.5次元俳優”夏目雄大(21) 所属事務所から解雇 】の続きを読む

    1: ぴこぐらむ ★ 2018/05/20(日) 00:11:48.91 ID:CAP_USER9
     女優で日本舞踊家の朝丘雪路(あさおか・ゆきじ、本名・加藤雪会=かとう・ゆきえ)さんがアルツハイマー型認知症のため4月27日に死去していたことが19日、分かった。82歳。東京都出身。葬儀は故人の希望で家族葬で営まれた。

     2014年4月、娘で女優の真由子(44)がプロデュースした時代劇ミュージカル「花や…蝶や…」に夫で俳優の津川雅彦(78)とともに出演したのを最後に芸能活動を休止して、自宅で療養していた。

     朝丘さんは1952年に宝塚歌劇団・月組に入団し娘役で活躍。55年に退団して以降、女優や歌手などマルチに活躍した。57年に「星は流れる」でNHK紅白歌合戦に初出場。60年代には「11PM」でアシスタントを務め、お茶の間の人気を集めた。司会の大橋巨泉さんが胸の大きな朝丘さんを「ボイン」と呼び、これが当時の流行語に。11年に旭日小綬章受章。

     私生活では67年に内科医師と結婚したが、72年に離婚。73年に再婚した津川とは、おしどり夫婦として有名だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000174-spnannex-ent

    【【訃報】朝丘雪路さん(82)アルツハイマー型認知症で先月27日死去 夫の津川雅彦残して】の続きを読む

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