経済

    1: ニライカナイφ ★ 2018/08/18(土) 01:12:05.92 ID:CAP_USER9
    ◆Amazonで分割払いやリボ払いが可能に。分割は最大24回

    Amazon.co.jpは、購入時などの支払いにおいて、分割払いやリボ払いが利用できるようになったと発表した。
    対象カードはVisa、Mastercard、JCB。
    国内で発行されたカードに限られる。

    分割払いおよびリボ払いができるのは、Amazon.co.jpが販売・発送する商品、出品者が販売してAmazon.co.jpが発送する商品、出品者が販売・発送する商品のどれでも指定可能。
    選択できる分割払いの回数は全カード共通で、3、5、6、10、12、15、18、20、24回。

    1回の支払額を指定できるリボ払いを利用する場合は、あらかじめ使用するカードのリボ払い時の支払額を設定しておく必要がある。
    分割払いやリボ払いで確定した注文の支払いが完了する前に商品をキャンセルまたは返品した場合、支払い済みの金額がカード発行会社より返金される。
    なお、月々の残高や分割・リボ払い手数料、上限額、支払い額などについては、利用するクレジットカード会社に問い合わせるよう案内している。

    Impress Watch 2018/8/17(金) 15:14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00000066-impress-ind

    【【リボ地獄待ったなし】Amazonで分割払いやリボ払いが可能に 分割は最大24回】の続きを読む

    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/08/07(火) 23:38:12.66 ID:CAP_USER9
     東京都内最長の八百メートルのアーケード商店街があり、「ムサコ」の愛称で知られる武蔵小山(東京都品川区)が、再開発ラッシュを迎えている。私鉄沿線で激変する庶民の街といえば、連想されるのは同じく「ムサコ」と呼ばれる武蔵小杉(川崎市)。先行事例として学ぶべきだという声が上がっている。 (原尚子)

     JR山手線目黒駅から東急目黒線で二駅目。武蔵小山駅前は巨大建設現場となっている。地上四十一階建てのマンション二棟が着工し、別に二つのタワーマンションを想定した再開発準備組合が設立された。

     一帯は「りゅえる(フランス語で小路の意味)」と名づけられた飲食店街だった。「何百って店が消えちゃった。スナックがたくさんあった」。不動産業を営む男性が振り返る。

     戦後の闇市時代から発展を遂げ、道が狭くて木造住宅が密集。再開発は地域の願いだった。商店街振興組合の半田忠久理事長(56)は「火が出たら全部燃えると言われていた。安全な街づくりが必要だった」。

     ただ、急激な変化を心配する声もある。八駅先の「川崎のムサコ」、武蔵小杉駅周辺の住民だ。

     武蔵小杉は約十年前、工場地帯跡地から再開発が本格化し、四十階超のマンションが十棟以上立った。家族連れや若者が訪れるショッピングセンターができ、緑地が増える一方で、ビル風や日照問題、駅の混雑や保育園不足が深刻化。「小杉・丸子まちづくりの会」の橋本稔さん(74)は「近所の保育園に入れず、都心まで満員電車の中を子ども連れで通う親もいる」。

     別々の業者がビルをばらばらに建設していることが問題を招いている。「個々の開発は法的に問題なくても、ビル風や日照問題は複合的に起こる。武蔵小山もそうならないか…」

     武蔵小山ではタワマン四棟で六千人の人口増が見込まれる。東急電鉄の担当者は「武蔵小山駅は、現行の六両から八両化に対応できるよう設計してある」と説明。保育園は品川区が四月に三園を新設したほか、再開発地域に一園をつくることになっている。

     ビル風については、風が起きにくいとされる建物の形状にすることを検討。また、周辺の家賃は高騰しそうで、「再開発後に個人店が戻ってこられず、大手チェーン店ばかりになるかもしれない」(地元不動産業者)との懸念もある。

     駅前通り再開発組合理事長の紳士服店主三沢達司さん(78)は、組合としてもさまざまな対応策を取っているとした上で、「新しい街になってにぎわえばいい。今から完成を楽しみにしている」と話した。

    <武蔵小山駅前の再開発> 地上41階建てのマンション2棟が着工し、戸数は計約1100戸。さらに二つの再開発準備組合が設立され、全て完成すると4棟と商業施設が、アーケード商店街「パルム」を挟んで立つ。東急電鉄によると、武蔵小山駅の利用はこの10年間で8000人増え、2016年度の乗降客は1日平均5万2000人。

    <武蔵小杉駅再開発の影響> JR東日本によると、16年の1日平均乗員数は12万8000人で、10年前に比べて約5万2000人増えた。横須賀線の武蔵小杉-西大井間の朝の混雑率は16年で191%。駅に入るための行列が深刻化し、今年4月に入場専用の臨時改札を設置した。

     地元の中原区では認可保育所などの利用申請者が4月1日時点で6583人に上り、希望する園に入れなかった子は837人。区は受け入れ枠を前年度から620人分増やしたが足りないため、来年度までにさらに500人増やす予定。



    東京新聞 2018年8月4日 13時52分
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018080490135222.html

    【【”ムサコ”の覇権!?】武蔵小杉化する?武蔵小山にタワマン続々、再開発の波 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/06/24(日) 11:40:20.65 ID:CAP_USER9
    「大迫半端ないって」の文字とイラストを描いたTシャツ
    no title

    「大迫半端ない」フラッグをかかげるサポーター
    no title


    サッカー日本代表のFW大迫勇也(28)を称賛する言葉で、“流行語”になっている「大迫半端ないって」が4年前に商標登録されていたことが23日、分かった。大阪府東大阪市の会社員、塩崎裕也氏(32)が2014年4月に「OSAKO HANPA NAITTE」として特許庁に出願し、同10月24日付で登録された。

    「大迫半端ないって」は09年1月の全国高校サッカー選手権で、鹿児島城西高の大迫のプレーに驚がくした対戦相手の選手が敗戦後、大迫を泣きながら称賛した言葉。アパレル会社でTシャツなどを作っている塩崎氏は、Tシャツにプリントする言葉を探している中で知ったという。「ネットで見つけて、これは面白いと思った。商標の勉強をしている最中でもあったので出願した」と明かす。

    14年のブラジル大会を前に「OSAKO HANPA NAITTE」の文字と、絶叫する相手選手のイラストを描いたTシャツを約200枚作り、インターネット上で販売。1枚4200円(税込み)で、今大会が始まるまでに約150枚が売れた。残っていた50枚は19日の日本―コロンビア戦後、あっという間に売り切れたそうで、塩崎氏は「ブームの凄さに驚いた」と語る。

    一方「大迫半端ないって」の言葉をプリントしたTシャツはこれ以外にも出回っており、中には数千枚を売り上げたものもある。識者によると、「OSAKO HANPA NAITTE」の商標権を持っていれば、呼び方が同一のもの全てに権利が及ぶ可能性があるという。塩崎氏は「僕としては200枚売れたら十分と思っていたのですが…。数千枚売れたものがあると聞くと、商標権を持っている人間としては複雑」と話している。

    ▼ボーダーズ国際特許事務所所長・小暮君平弁理士 商標権で大切なのは誰が一番先に出願したか。今回の場合、塩崎氏が衣類などで使う権利を持っているため、ほかの人が「大迫半端ないって」という表記を衣類で使用した場合、問題になる可能性がある。ただし、イラストについては今回、商標権の対象となっておらず、著作権が発生している可能性がある。

    2018年6月24日 05:30
    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/society/news/2018/06/24/kiji/20180623s00042000574000c.html

    【【商標登録問題】「大迫半端ないって」は商標登録済み  塩崎氏「数千枚売れたTシャツがあると聞くと、商標権を持っている人間としては複雑」 】の続きを読む

    1: サーバル ★ 2018/05/14(月) 22:29:00.75 ID:CAP_USER9
    au、進化したデュアルカメラ搭載「Galaxy S9+ SCV39」5月18日発売

    太田 亮三2018年5月14日 14:09

     KDDI、沖縄セルラーは、サムスン電子製のAndroidスマートフォン「Galaxy S9+ SCV39」を5月18日に発売する。端末の販売予想価格は11万2320円(税込)。

    no title

    no title


    主な仕様
     ディスプレイは約6.2インチ、2960×1440ドット(QHD+)の有機EL。左右の端で曲面に仕上げられるベゼルレスデザインを採用、インカメラやセンサーの穴は目立たないように色が付いているほか、画面側ボディはブラックの塗装で統一される。

     メインカメラは広角カメラ、望遠カメラがそれぞれ約1220万画素。インカメラは約800万画素。チップセットはQualcommのSDM845、6GBのRAM、64GBのストレージを搭載している。最大400GBまでのmicroSDXCカードを利用できる。

     OSはAndroid 8.0。無線LANはIEEE 802.11a/b/g/n/ac、Bluetooth 5.0をサポート。防水・防塵、おサイフケータイ、ワンセグ・フルセグ、ワイヤレス充電、au 世界サービスに対応している。

     バッテリー容量は3500mAh。連続待受時間はLTEで約430時間、連続通話時間はVoLTEで約2330分、標準的な利用での電池持ち時間は約110時間。

     大きさは約74×158×8.5(最厚部8.9)mm。重さは約187g。ボディカラーのラインナップはミッドナイトブラック、チタニウムグレーの2色。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1121453.html

    【【最新機種情報】auから「Galaxy S9+」5月18日発売 11万2320円(税込)】の続きを読む

    1: trick ★ 2018/05/13(日) 21:31:35.63 ID:CAP_USER9
    国内携帯シェア、Appleが6年連続1位 SIMフリーはHuaweiが1位 - ITmedia Mobile
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1805/11/news133.html
    no title

    2018年05月11日 19時36分 公開
    [エースラッシュ,ITmedia]

     MM総研は、5月10日に2017年度通期(2017年4月~2018年3月)の国内携帯電話端末出荷概況を発表した。

     総出荷台数は前年度比2.7%増の3746万台で6年振りに増加。スマートフォンの出荷台数は8.1%増の3258万台となり、3000万台を超えて2年連続過去最高を記録。SIMロックフリースマートフォン出荷台数は11.9%増の315万台で、スマートフォン出荷台数に占めるSIMフリー比率は9.7%(前年度比0.4ポイント増)に拡大している。

     一方、フィーチャーフォンは23.1%減の488万台で、2000年度の出荷開始から過去最低記録だった2016年度を下回った。過去最高となった2007年度の5055万台と比べると10分の1になっている。

     2017年度のメーカー別出荷台数シェア1位はAppleで、2012年度以降6年連続1位を獲得。出荷台数は1626.1万台(前年度比2.4%増)で、同社の2016年度を上回り過去最高を更新した。総出荷台数に占めるシェアは43.4%(0.1ポイント減)、スマートフォン出荷台数シェアは49.9%(2.8ポイント減)となっている。


     総出荷台数シェア2位はシャープで509.4万台(39.1%増)/シェア13.6%(3.6ポイント増)、3 位はソニーモバイルコミュニケーションズで408.3 万台(10.7%減)/シェア10.9%(1.6ポイント減)、4位は京セラで384.1万台(8.2%増)/シェア10.3%(0.6ポイント増)、5位は富士通で259.7 万台(10.5%減)/シェア6.9%(1.1ポイント減)となった。

     また、SIMロックフリーを含んだスマートフォン市場の出荷台数シェアは1位がAppleで1626.1万台(2.4%増)/シェア49.9%(2.8 ポイント減)、2位はシャープで409.4万台(46.2%増)/シェア12.6%(3.3 ポイント増)、3 位はソニーモバイルコミュニケーションズで408.3 万台(10.7%減)/シェア12.5%(2.7ポイント減)、4位はSamsungで191万台(75.2%増)/シェア5.9%(2.3ポイント増)、5位は富士通で175.7 万台(7.1%増)/シェア5.4%(前年同)となった。

     SIMロックフリースマートフォン315万台に限定したメーカー別台数シェアは、1位がHuaweiで99.3万台(シェア31.5%)。約3万円で購入できる「P10 lite」が強く、「nova lite」シリーズやハイエンドな「Mate 10 Pro」など幅広いユーザーへのアプローチに成功している。2位はASUS(19.9%)、3 位はApple(13.7%)、4位はシャープ(12.5%)、5 位は富士通(5.6%)の順になる。

     同社では2018年度の総出荷台数を前年度比2.0%増の3820万台、うちスマートフォンは3360万台と予測。以降は2019年度が3790万台、2020年度が3930万台、2021年度が3890万台と予測する。スマートフォン出荷に占めるSIMロックフリーの出荷台数・比率は2018年度が350万台、10.4%に拡大すると予測している。

    【【議論】国内携帯シェア、Appleが6年連続1位 2位シャープ、3位ソニー SIMフリーではHuaweiが1位 】の続きを読む

    このページのトップヘ