経済

    1: サーバル ★ 2018/05/14(月) 22:29:00.75 ID:CAP_USER9
    au、進化したデュアルカメラ搭載「Galaxy S9+ SCV39」5月18日発売

    太田 亮三2018年5月14日 14:09

     KDDI、沖縄セルラーは、サムスン電子製のAndroidスマートフォン「Galaxy S9+ SCV39」を5月18日に発売する。端末の販売予想価格は11万2320円(税込)。

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    主な仕様
     ディスプレイは約6.2インチ、2960×1440ドット(QHD+)の有機EL。左右の端で曲面に仕上げられるベゼルレスデザインを採用、インカメラやセンサーの穴は目立たないように色が付いているほか、画面側ボディはブラックの塗装で統一される。

     メインカメラは広角カメラ、望遠カメラがそれぞれ約1220万画素。インカメラは約800万画素。チップセットはQualcommのSDM845、6GBのRAM、64GBのストレージを搭載している。最大400GBまでのmicroSDXCカードを利用できる。

     OSはAndroid 8.0。無線LANはIEEE 802.11a/b/g/n/ac、Bluetooth 5.0をサポート。防水・防塵、おサイフケータイ、ワンセグ・フルセグ、ワイヤレス充電、au 世界サービスに対応している。

     バッテリー容量は3500mAh。連続待受時間はLTEで約430時間、連続通話時間はVoLTEで約2330分、標準的な利用での電池持ち時間は約110時間。

     大きさは約74×158×8.5(最厚部8.9)mm。重さは約187g。ボディカラーのラインナップはミッドナイトブラック、チタニウムグレーの2色。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1121453.html

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    1: trick ★ 2018/05/13(日) 21:31:35.63 ID:CAP_USER9
    国内携帯シェア、Appleが6年連続1位 SIMフリーはHuaweiが1位 - ITmedia Mobile
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1805/11/news133.html
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    2018年05月11日 19時36分 公開
    [エースラッシュ,ITmedia]

     MM総研は、5月10日に2017年度通期(2017年4月~2018年3月)の国内携帯電話端末出荷概況を発表した。

     総出荷台数は前年度比2.7%増の3746万台で6年振りに増加。スマートフォンの出荷台数は8.1%増の3258万台となり、3000万台を超えて2年連続過去最高を記録。SIMロックフリースマートフォン出荷台数は11.9%増の315万台で、スマートフォン出荷台数に占めるSIMフリー比率は9.7%(前年度比0.4ポイント増)に拡大している。

     一方、フィーチャーフォンは23.1%減の488万台で、2000年度の出荷開始から過去最低記録だった2016年度を下回った。過去最高となった2007年度の5055万台と比べると10分の1になっている。

     2017年度のメーカー別出荷台数シェア1位はAppleで、2012年度以降6年連続1位を獲得。出荷台数は1626.1万台(前年度比2.4%増)で、同社の2016年度を上回り過去最高を更新した。総出荷台数に占めるシェアは43.4%(0.1ポイント減)、スマートフォン出荷台数シェアは49.9%(2.8ポイント減)となっている。


     総出荷台数シェア2位はシャープで509.4万台(39.1%増)/シェア13.6%(3.6ポイント増)、3 位はソニーモバイルコミュニケーションズで408.3 万台(10.7%減)/シェア10.9%(1.6ポイント減)、4位は京セラで384.1万台(8.2%増)/シェア10.3%(0.6ポイント増)、5位は富士通で259.7 万台(10.5%減)/シェア6.9%(1.1ポイント減)となった。

     また、SIMロックフリーを含んだスマートフォン市場の出荷台数シェアは1位がAppleで1626.1万台(2.4%増)/シェア49.9%(2.8 ポイント減)、2位はシャープで409.4万台(46.2%増)/シェア12.6%(3.3 ポイント増)、3 位はソニーモバイルコミュニケーションズで408.3 万台(10.7%減)/シェア12.5%(2.7ポイント減)、4位はSamsungで191万台(75.2%増)/シェア5.9%(2.3ポイント増)、5位は富士通で175.7 万台(7.1%増)/シェア5.4%(前年同)となった。

     SIMロックフリースマートフォン315万台に限定したメーカー別台数シェアは、1位がHuaweiで99.3万台(シェア31.5%)。約3万円で購入できる「P10 lite」が強く、「nova lite」シリーズやハイエンドな「Mate 10 Pro」など幅広いユーザーへのアプローチに成功している。2位はASUS(19.9%)、3 位はApple(13.7%)、4位はシャープ(12.5%)、5 位は富士通(5.6%)の順になる。

     同社では2018年度の総出荷台数を前年度比2.0%増の3820万台、うちスマートフォンは3360万台と予測。以降は2019年度が3790万台、2020年度が3930万台、2021年度が3890万台と予測する。スマートフォン出荷に占めるSIMロックフリーの出荷台数・比率は2018年度が350万台、10.4%に拡大すると予測している。

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    1: ティータイム ★ 2018/05/13(日) 09:48:03.35 ID:CAP_USER9
    「15歳起業の」若手実業家が立ち上げる運賃無料“タクシー”の運行会社「nommoc(ノモック、福岡市)」による株式投資型クラウドファンディングでの資金調達が、
    開始からわずか4分30秒という過去最速で完了したことが13日、分かった。

    今回の資金調達は、日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディングサービスの「FUNDINNO(ファンディーノ)」で8日夜募集が開示され、12日夜に行われた。

    ノモックは、最年少社長として大型イベントなどでの映像演出を手がける「セブンセンス」を設立した吉田拓巳氏(22)が、
    平成31年3月から手がける日本初の無料配車・運行サービスということで注目を集め、募集開始から4分30秒で調達目標額の上限に達した。目標の下限の1600万円にはわずか52秒だった。
    個人投資家の一人当たり投資額は50万円まで。

    株式投資型クラウドファンデイングは、インターネットで未公開株を取引する資金調達手法で、日本国内では昨年4月にスタートし、サービス会社として3社が参入。
    日本クラウドキャピタルはその第1号で募集取扱件数は最多だが、「今回の案件は過去最速での調達完了」(同社の大浦学COO)という。

    ノモックの運賃無料“タクシー”サービスは、利用者が専用のアプリを使って配車を受け、車内のディスプレーに利用者の好みや行動パターンに合わせた店やファッション、商品などの情報が流される。
    走る広告塔として、運賃に当たる運行コストは広告のスポンサーが負担する仕組み。

    社名と同じサービス名で、コンパクトシティーである福岡市天神を中心に10台ほどでスタートし、東京五輪・パラリンピックが開催される2020(平成32)年をめどに、東京など主要都市での展開を目指す。
    その後、シンガポールなどの海外市場にも進出する計画だ。

    ノモックの無料配車サービスのイメージ広告
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    【【運賃無料タクシー会社】クラウドファンディングでの資金調達「過去最速」の4分30秒で完了】の続きを読む

    1: 復讐の鬼 ★ 2018/05/03(木) 12:28:23.45 ID:CAP_USER9
    (株)大塚家具は1日、EC事業強化の一環として、総合オンラインストア「Amazon.co.jp」で、
    寝装品や小家具を中心とした商品の販売を開始した。Amazonでの販売で、新たな顧客層の開拓を狙う。

     販売する商品は、シーツやピローケースなどの寝装品、スツールやハンガーラックなどの小家具を中心に、
    ソファやマットレスなど約40種130アイテム。Amazonによる卸売り販売で、商品はAmazonの倉庫から配送される。
    寝装品や小家具などの小さ目の商品には、お急ぎ便や当日お急ぎ便での配送が可能な「Primeマーク」が付いている。

     販売価格は、Amazonによる価格で、ソファは6万円台から20万円台まで幅広い。
    今後、大塚家具が店舗で販売する価格と、Amazonで販売する商品の価格が異なるケースも考えられる。

     大塚家具では、Amazonでの販売について、「幅広い層が利用するAmazonで販売することで、
    既存顧客とは異なる新しい顧客へのアプローチができる」とコメントし、
    販売チャネルを拡大することで、新たな顧客層の開拓を見込んでいる。
    また、同社の店舗がない地域でも、同社の商品・サービスを提供することが可能となる。

     同社は「今後もEC事業強化に取り組み、
    より多くの地域、幅広い世代のお客様に『上質な暮らし』を提案していく」としている。

    https://www.tsuhannews.jp/51585

    【【賛否】大塚家具、Amazonで販売を開始  上質な暮らしを提案 】の続きを読む

    1: 孤高の旅人 ★ 2018/04/29(日) 04:36:39.30 ID:CAP_USER9
    大手銀行で手数料の引き上げ相次ぐ
    4月29日 4時29分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180429/k10011422051000.html

    長引く低金利などで収益が低下する中、大手銀行では両替や住宅ローンの繰り上げ返済の手数料を引き上げる動きが相次いでいます。
    「三菱UFJ銀行」は、これまで、紙幣や硬貨の両替手数料を50枚まで無料、500枚までを324円としてきましたが、4月から原則として500枚まで540円に引き上げました。両替の手数料は、「三井住友銀行」が去年5月、「みずほ銀行」もことし1月にそれぞれ引き上げました。

    また「みずほ銀行」は4月から変動型の住宅ローンを借りている利用者などを対象に、ローンの繰り上げ返済を店舗や電話で手続きする際の手数料を引き上げました。これは、長引く低金利などの影響で収益が低下しているためで、大手銀行にとどまらず地方銀行の間でも、振込や両替にかかる手数料を引き上げる動きが相次いでいます。

    アメリカやヨーロッパの銀行では預金口座の維持にかかる費用を手数料として取るところもありますが、日本の大手銀行は、「利用者の理解が得られにくい」などとして口座維持手数料の導入には慎重な姿勢です。

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