ネタ

    1: ばーど ★ 2018/02/16(金) 00:41:51.50 ID:CAP_USER9
    全日空(ANA)の国際線ファーストクラスを利用したという男性が、機内の客室乗務員に自分の誕生日を気付いて貰えなかったことについて、インターネット上で不満を爆発させている。

    男性がANAのサービスに不満を訴えたのは、旅行口コミサイト「4travel(フォートラベル)」。2018年2月11日の投稿で、「最悪のバースデイフライト」「期待した俺がバカだった」などと恨み節を連発したのだ。

    ■「ANAのサービスの低下を感じます」

    口コミのタイトルは「ANAさんに期待した俺がバカだったよ。ファーストクラスで最悪のバースデイフライト」。投稿によれば、男性は39歳の誕生日を迎えた1月14日、羽田空港から米ロサンゼルスへ向かうANAの国際線にファーストクラスで搭乗した。

    誕生日のフライトを記念すべきものにするため、元々「大好きだった」というANAを選んだという。投稿では「ANAの国際線ファーストクラスで誕生日とか最高!って予約を入れた時からワクワクしてました」とも書いていた。

    しかし、誕生日フライトに胸を躍らせていた男性を落胆させる出来事が起きた。10時間近くかかるフライトの間、乗務員が誰も自分の誕生日に気付いてくれず、何のお祝いも受けなかったというのだ。

    男性は今回の投稿で、機内でファーストクラスを利用していたのは4人だけだったとして、「エコノミークラスなら人数多いから無理かもしれませんが」と恨み節。その上で、

    “「プレゼントが欲しいとか全然思いません。(略)一言でいいんです。その一言でどれだけ素敵な記念に残るバースデイフライトになることでしょう!!!期待してた俺がバカでしたね。。。」

    と嘆いた。続けて、「最近ANAのサービスの低下を感じます。ANAファンの方沢山いらっしゃいますので申し訳ないですが。俺もファンだったので悲しくて」とし、「逆にJALがすごくよくなってきてます」とも訴えていた。

    ■満足度は最低評価の「星1つ」

    なお11日の投稿によれば、男性はロサンゼルスへの到着後の機内で、自ら誕生日だった旨を乗務員に伝えたという。これを受け、乗務員は男性に「申し訳ありません」などと謝罪し、すぐさまフルーツが乗ったプレートとシャンパンをお祝いとして提供したという。

    しかし男性は、こうした対応について「めんどくさいパターン。。。てか悲しい。。。そんなんで祝ってもらっても全然なにも嬉しくない」とコメント。お祝いで提供されたシャンパンなどについては「申し訳ないから写真だけ撮りました」とし、

    “「もうなんか泣けてきて、、泣いてしまいました」と振り返っていた。

    この投稿には、チョコレートで書いた「Happy Birthday」とのメッセージと数切れのフルーツが乗ったプレートの写真も掲載されている。また、口コミに設定できる「エリア満足度」は最低評価の星1つだった。

    ■「誠意が伝わらない。言い訳にしか聞こえない」

    その後、男性は2月15日にも今回のANA側のサービスについての口コミを「4travel」に投稿。誕生日を祝って貰えなかったことなどの不満をメールで問い合わせたとして、ANA側からの回答を掲載している。

    男性が口コミに載せた問い合わせの回答をみると、ANA側は今回の一件について、

    “「××(投稿者のハンドルネーム)様の大切なお誕生日にご搭乗いただいたにもかかわらず、羽田空港係員ならびに客室乗務員の気づきが不足しておりましたため、ロサンゼルス空港到着後のお祝いの対応となり、ご満足いただけるフライトをご提供できませんでしたこと、誠に申し訳なく、弊社の指導不足を反省する次第でございます」

    などと謝罪している。なお、男性は対応を受けた担当者の名前(名字)も投稿の中で公開している。

    >>2以降に続く

    2018/2/15 18:25
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/02/15321356.html?p=all

    【【口コミサイト】ANAファーストクラス乗ったのに、誕生日祝われなかった!「泣いてしまいました」男性乗客、怒りの星1つ 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/02/16(金) 01:45:42.61 ID:CAP_USER9
     東京メトロは2月15日から4月10日までの期間限定で、浅草駅にロボット「Pepper」を配置した。中国の春節に合わせ、パンダに扮している。

     配置場所は銀座線浅草駅の雷門改札口付近。設置時間は午前10時から午後5時まで。

     Pepperには東京メトロ独自のアプリが導入されており、「雷門」「浅草花やしき」「東武浅草駅」「都営浅草駅」の4カ所を、胴体部のディスプレイを使って案内する。対応言語は、日本語、英語、中国語(簡体字)の3言語。

     パンダの装飾は東京メトロが独自に施したもので、ボディーのパンダ模様や頭部の耳が特徴。耳はしっかりと形を保ちつつも弾力性のある素材でできており、安全性に配慮されている。また、今回は法被を着用し、浅草らしい雰囲気を出したという。

     パンダPepperが導入されるのは、2016年12月1日から17年3月31日まで試験配置した上野駅に続き2度目。前回の利用実績を考慮し、訪日外国人の利用が多い浅草駅に配置駅を変更した。また、機能や言語も前回に比べ絞られていることが分かる。

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    2018年02月15日 10時58分
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/15/news058.html

    【【ロボ】浅草駅に「パンダPepper」現る すごい見た目 】の続きを読む

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