音楽

    1: 2019/02/19(火) 22:26:50.24 ID:zxHgicmE9
    2019/02/19 12:14
    オジー・オズボーンが『DOWNLOAD JAPAN』出演キャンセル、肺炎のため

    オジー・オズボーンが音楽イベント『DOWNLOAD JAPAN 2019』の出演をキャンセルすることがわかった。

    2003年から開催されているイギリスの音楽フェスティバル『Download Festival』の日本版として、3月21日に千葉・幕張メッセで初開催される同イベント。
    オジー・オズボーンは肺炎を患って先日入院したが、現在は退院し、6週間の自宅静養が必要と医師から指示を受けているという。
    イギリスおよびヨーロッパツアーは延期となった。オジー・オズボーンは1948年生まれ。現在70歳となる。

    同イベントの出演者はSLAYER、SUM 41、ANTHRAX、ARCH ENEMY、HALESTORM、MAN WITH A MISSION、AMARANTHE、LIKE A STORM。
    オジー・オズボーンのキャンセルに伴い、急遽追加出演者の調整をしているとのこと。ラインナップ変更によるチケットの払い戻しは実施しない。


    ◆イベント情報
    『DOWNLOAD JAPAN 2019』

    2019年3月21日(木・祝)
    会場:千葉県 幕張メッセ国際展示場9~11


    『DOWNLOAD JAPAN 2019』ビジュアル
    no title


    https://www.cinra.net/news/20190219-downloadjapan

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    1: 2019/02/17(日) 22:18:31.67 ID:Ro2tlaY39
    「絶対音感」とは、ほかの音と比較することなくある音の高さを認識できる能力を指す。そしてこの能力は、ときに並外れた音楽の才能と関連付けられてきた。バッハ、モーツァルト、ベートーベンは、絶対音感の持ち主であったといわれている。

    しかし、この能力を担う脳の領域、能力が先天性か後天性については、これまで明らかにされてこなかった。また、絶対音感の持ち主が全人口のどれほどの割合を占めているのか、およそ何歳ごろから発達が見られるのか、また才能の維持と発達のためにどの程度の音楽教育が必要であるのかなど、不明な点は多い。

    トロント大学とデラウェア大学の共同研究チームは、この「絶対音感」についての最新の研究結果を医学誌『ジャーナル・オブ・ニューロサイエンス』に発表した。それによると、絶対音感は遺伝学的に先天性のものであることが判明したという。

    ●具体的な実験方法とは

    研究チームはまず、ボランティアで実験に参加した61人を3つのグループに分けた。

    1つ目のグループは絶対音感を持つ経験豊かな音楽家たち、2つ目のグループは絶対音感はないが経験は豊かな音楽家たち、3つ目のグループは最小限の音楽的スキルのみを持つ人たちである。

    3つのグループに聴覚検査を受けてもらい、さらにMRIを使用して脳のどの領域が活性化しているかを分析した。特に、聴覚情報を受け取る脳の領域である一次聴覚野に注目した。この領域で、周波数をはじめとする音の基本的な要素が識別されることになっている。

    その結果、絶対音感を持つ音楽家はそれではないグループよりも側頭葉の上側頭回に位置する聴覚野の反応が大きいことが判明した。また、絶対音感の持ち主は音の周波数を認識する脳の領域の体積が大きめであることも明らかになった。

    ●音楽教育の有無は

    研究に参加した絶対音感の音楽家たちのプロフィールを調査したところ、グループの20%は7歳までにまったく専門的な音楽教育を受けていなかった。つまり、遺伝学的な要素が絶対音感の有無の決定することはほぼ間違いないという。しかし、研究者たちはこの能力の発達にはある程度の時間を要するとも推測している。

    同時に、トレーニングや音楽教育は、絶対音感を培うという目的のためにはそれほどの役割を果たさないことも研究で明らかになったことになる。

    https://www.zaikei.co.jp/article/20190217/495260.html

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    1: 2019/02/16(土) 22:23:36.03 ID:/1i28IZi9
     1969年のデビュー以来、現在までコンスタントに作品を発表し、心地よいボーカルとハーモニーで多くのファンを魅了し続けているブレッド&バター。2015年12月4日の渋谷区文化総合センター大和田さくらホールでのコンサートを最後に、活動を休止していたが、2月15日、公式HPにて活動再開を発表。50周年を迎え、ますます磨きのかかった美しいハーモニーを再び聴くことができるとあって、早くも話題を集めている。

     ブレッド&バターは、岩沢幸矢(いわさわ さつや)と岩沢ニ弓(いわさわ ふゆみ)による兄弟デュオ。ライブハウスからホールまでライブ活動も精力的に行い、バンドでの演奏はもとより、ギター1本でのアコースティックライブでも高い評価を得ており、スティービー・ワンダーをはじめ、細野晴臣、井上陽水、松任谷由実など国内外のミュージシャンとの交流も幅広く、日本の音楽シーンの基礎を築いてきた。2015年の活動休止後も、それぞれソロ活動を行ってきたが、満を持して2人での活動が再開される。

    代表曲は「あの頃のまま」「ホテルパシフィック」「湘南ガール」「ピンクシャドウ」「マリエ」「野生の馬」など。昨年あたりから国内だけでなく、海外からも高い評価を得ている日本のシティ・ポップシーンにおいても先駆者的存在ともいえ、音楽シーンにおける輝きはまったく色褪せることはない。今回の活動再開を機に、現在のシティ・ポップシーンの盛り上がりとともに、若年層の音楽ファンから改めて支持を集めていく可能性もありそうだ。

     公式HPでの発表によると、ライブは5月頃を予定(詳細は後日発表)とのこと。再び走り始めた2人がどのような公演を見せてくるのか今後の活動が大いに注目される。

    2/16(土) 6:00配信 コンフィデンス
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190216-00000315-oriconbiz-ent
    画像
    公式HPにて活動再開を発表したブレッド&バター
    no title

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    1: 2019/02/04(月) 12:57:23.03 ID:mPN77ocX9
    Rolling Stone |2019/02/03 13:30
    エディ・ヴァン・ヘイレン、超絶ギターソロ・ベスト20

    ギターの神とも言える、エディ・ヴァン・ヘイレン。「暗闇の爆撃」、「パナマ」、「ライト・ナウ」など、記憶に残る驚愕のテクニックの数々をセレクトした。
    現代のロックンロール・サウンドを語る上で、エディ・ヴァン・ヘイレンは外せない。ジミ・ヘンドリックス、ジミー・ペイジ、エリック・クラプトンら先輩たちに倣い、エディは単独(シングルハンド…彼の場合は時にはダブルハンド)で、ギターのひとつの時代を築いた。
    彼の繰り出す華麗なフィンガータッピング、自由自在なアーミング、ほとばしるメロディはギターソロの常識を覆し、数多くのギタリストたちが彼のスタイルを真似た。
    しかし彼の弾くあらゆるフレーズにはハートが籠もっていた。1月26日に誕生日を迎えたギターヒーローに敬意を表し、印象に残るフレーズから、どうやって弾いているのかわからないような驚愕のテクニックまで、最高のギターソロ・ベスト20を厳選した。
    そのどれにも彼の優れた才能が表現されている。


    「叶わぬ賭け(Ain’t Talkin’ ‘Bout Love)」1978年

    ヴァン・ヘイレンのデビューアルバムからの4枚目のシングルで、今日でも人気の高い同作品は当初、その頃盛り上がっていたパンク・ムーブメントに対するパロディとして書かれた。
    「2つのコードだけで作った馬鹿げた代物だった」とエディ・ヴァン・ヘイレンは、かつてギターワールド誌に語っている。
    シンプルな曲調に合わせて派手さを抑えながらも、エレクトリックシタールを加えて強烈かつメロディアスなソロを聞かせている。
    セックス・ピストルズやバズコックスのアルバムに収録されていても違和感のないギターソロで、彼らがパロディにしたパンクを凝縮したような作品となった。
    グリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングは機会のある毎に、彼の初めてコピーしたギターソロはこれだと公言している。(T.B.)

    (※以下、各曲解説は省略)
    「暗闇の爆撃(Eruption)」1978年
    「アイム・ザ・ワン(I’m the One)」1978年
    「アイス・クリーム・マン(Ice Cream Man)」1978年
    「悪いあなた(You’re No Good)」1979年
    「サムボディ・ゲット・ミー・ア・ドクター(Somebody Get Me a Doctor)」
    「スパニッシュ・フライ(Spanish Fly)」1979年
    「ミーン・ストリート(Mean Street)」1981年
    マイケル・ジャクソン「今夜はビート・イット(Beat It)」1982年
    「プッシュ・カムズ・トゥ・シャヴ(Push Comes to Shove)」1982年
    「大聖堂(Cathedral)」1982年
    「パナマ(Panama)」1984年
    「ドロップ・デッド・レッグス(Drop Dead Legs)」1984年
    「ホット・フォー・ティーチャー(Hot for Teacher)」1984年
    「ジャンプ(Jump)」1984年
    「ドリームス(Dreams)」1986年
    「マイン・オール・マイン(Mine All Mine)」1988年
    「ライト・ナウ(Right Now)」1991年
    「ヒューマンズ・ビーイング(Humans Being)」1996年
    「チャイナ・タウン(China Town)」2012年


    全タイトル動画あり|エディ・ヴァン・ヘイレン、超絶ギターソロ・ベスト20
    https://rollingstonejapan.com/articles/detail/29908

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    1: 2019/01/30(水) 12:10:54.04 ID:Gs8D5gde9
    https://npn.co.jp/article/detail/30243037/
    2019年01月29日 21時00分

     昨年、デビュー30周年を迎えたB'zが、2019年6月より開催する『B'z LIVE-GYM 2019』の概要を発表。本ツアーから、バンドサウンドを支えるサポートメンバーを一新したことを明かした。

     この発表にB’zのサポートメンバーとして、2003年、2008~2018年と長らくベースを担当してきたバリー・スパークスが20日に更新したインスタグラムがファンの間で話題になっている。

     スパークスは「自分たちは10年サポートしてきた家族なのにあっさり切られた」とし、何の相談もなくサポートメンバーから外されたことに怒りをあらわにした。「東日本大震災があった時も駆けつけて応援したのに」と怒りは収まらない様子だ。

     その後、スパークスはファンからのコメントに返信。「私たちはB'zを何年間も支えてきたのに、 彼らは私たちのハードワークに対する尊敬や礼儀が全くなかった」と指摘した。続けて、B'z側に対して「fake brotherhood (偽りの兄弟愛だ)」とコメントし、ネット上で物議をかもしている。

     この「fake brotherhood」発言に関してファンから賛否の声が挙がっている。

     「B'zは大好きでCD、ライブDVDを全部持ってて、ライブも全国行ってるけど今回の件で嫌いになった。全部処分しました」「ブチギレってことはいきなり一方的に解雇通告でもされたんかな」「もともと金でもめてるのを散々見てきたから、バンドをボーカルと2人だけで組んで、あとはサポートメンバーにしていたはず」「雇用されてる方が『家族』とか言うのはキモい」「たぶん今までのメンバーのギャラより安いんだろう」「完全なメンバーでもないんだし。逆ギレでしょう」「切られたからって恨むのは筋違いだ」

     このように、さまざまな声が寄せられていた。バリーは現在までに一連の投稿を削除している。

     その後、事務所側から何らかの説明があったのか、23日のインスタグラムには「B'zとの日々は驚くべき10年でした!たくさんの感情がありますが、とても多くの素晴らしい思い出があり、お騒がせしたことを謝罪します!みんな大好きです!」と反省しつつ、ファンへの感謝の言葉をつづっている。

     晴れてB'zとの確執は解消したようだ。今後のバリーのベーシストとしての活躍に期待したい。

    引用について
    バリー・スパークスの公式インスタグラムより
    https://www.instagram.com/barrysparksofficial/
    no title

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