音楽

    1: 2019/07/17(水) 22:40:16.79 ID:vpxemewX9
    ジョン・ボーナムのドラムが冴え渡る、レッド・ツェッペリン楽曲14選
    Rolling Stone |2019/07/15 10:30
    https://rollingstonejapan.com/articles/detail/31472

    ジョン・ボーナム(Photo by Terry O'Neill/Getty Images)
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    2010年の企画「ローリングストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のドラマー」でも1位に選出されたジョン・ボーナム。そんな彼の演奏が一段と輝くツェッペリンの楽曲を厳選し、同誌がプレイリストを作成した。

    レッド・ツェッペリンに貢献したのはわずかに10年程度だったが、その期間にジョン・ボーナムは轟くビートとスリリングな高速フィルを創造し、それらのプレイは今でもドラマーたちによってコピーされている。
    このコレクションを聴けば、きっとあなたもスティックを手に取り、曲に合わせてプレイしたくなるだろう。

    ローリングストーン誌が選んだ14曲は下記の通り。

    1. 「レヴィー・ブレイク」(『レッド・ツェッペリン IV』)
    2. 「アウト・オン・ザ・タイルズ 」(『レッド・ツェッペリン III 』)
    3. 「モビー・ディック」(『レッド・ツェッペリン II』)
    4. 「ウィアー・ゴナ・グルーヴ」(『最終楽章(コーダ)』)
    5. 「アキレス最後の戦い」(『プレゼンス』)
    6. 「ロックン・ロール」(『レッド・ツェッペリン IV』)
    7. 「トランプルド・アンダーフット」(『フィジカル・グラフィティ』)
    8. 「死にかけて」(『フィジカル・グラフィティ』)
    9. 「移民の歌」(『伝説のライヴ』)
    10. 「カシミール」(『フィジカル・グラフィティ』)
    11. 「グッド・タイムズ・バッド・タイムズ」(『レッド・ツェッペリン I』)
    12. 「オーシャン 」(『聖なる館』)
    13. 「フール・イン・ザ・レイン 」(『イン・スルー・ジ・アウト・ドア』)
    14. 「モントルーのボンゾ」(『コンプリート・スタジオ・レコーディングス』)

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 2019/07/16(火) 22:41:57.26 ID:2Cr2T1lD9
    ZYYGが再結成ライブを行い、再始動を宣言した

    ZYYGが7月14日、東京・下北沢ReGで再結成ライブ「ZYYG LIVE ROCKIN' HIGH 2019 ~Dreamers~」を開催。令和の時代に再始動を宣言した。


    ■ 平成音楽史に確かな足跡を残した正統派ビートロックバンド

    ZYYGは1993年、デビューシングル「君が欲しくてたまらない」がサントリービール「ダイナミック」のCMソングに起用され、初登場でオリコンウイークリーシングルランキング3位に。

    翌月にはZYYG, REV, ZARD & WANDS featuring 長嶋茂雄として「果てしない夢を」を発表し、同・初登場2位となった。

    その後、メンバーの入れ替えを経て、1994年から高山征輝(Vo.)、後藤康二(Gt.)、加藤直樹(Ba.)、藤本健一(Dr.)の体制で活動し、アニメ「スラムダンク(SLAM DUNK)」(1993年~1996年、テレビ朝日系)のオープニングテーマ「ぜったいに 誰も」が大ヒットを記録。

    1996年からはライブを精力的に行い、全国を駆け巡っていたが、1999年に解散。当時行われなかったラストライブは2006年に実現し、大阪にファンが集結した。

    そんな正統派ビートロックバンドとして平成音楽史に確かな足跡を残したZYYGが、令和元年に再始動することになった。

    ■ ZYYG、13年ぶりのステージ

    ロック・ヒーローの登場を待つ、そわそわとした空気を切り裂くノイジーなサウンドが響くと、会場が暗転。

    ZYYGのミュージックビデオを映していたスクリーンが上がり、ZYYGのメンバーは歓声と拍手に迎えられて13年ぶりのステージに姿を現した。

    オープニングナンバーは「君が欲しくてたまらない」。時間の経過を感じさせない高山のパワーボーカルと、後藤、加藤、藤本が創る圧倒的なサウンドに、会場のボルテージは早くも最高潮に。

    会場中から上がる「サイコー!」の声に応え、高山が13年ぶりに「ZYYGのLIVE ROCKIN' HIGHへようこそ!」と、その言葉を発した。

    2曲目の「Noizy Beat」で完全に会場が温まると、ファンからの「おかえり!」の声が響く。高山の「ただいま」「最後までいこうぜ!」の言葉通り、ZYYGもファンも、1曲目からアンコールまで勢いを止めることはなかった。

    会場が一体となったヒットシングル「ぜったいに 誰も」「JULIA」に加え、CD化されていない「Only Only You」など、ライブだからこそ聞けるレアナンバーを含めた全17曲を駆け抜け、高山は「ZYYG、始まるぞ」と宣言。再結成ライブを締めくくった。

    ZYYGは7月21日(日)、2006年のラストライブを行った大阪・北堀江のヒルズパン工場で追加公演を行う。(ザテレビジョン)

    7/16(火) 21:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190716-00197789-the_tv-ent
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    1: 2019/07/12(金) 12:45:44.16 ID:49Bh103C9
    ホワイトスネイク、来日公演が延期に
    2019.7.12 12:00
    https://www.barks.jp/news/?id=1000169444

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    ホワイトスネイクが10月に予定していた来日公演<The Flesh & Blood World Tour Japan 2019>の延期が発表された。

    招聘元のクリエイティブマンプロダクションの発表によると、公演の延期はバンドのやむを得ないスケジュールの都合によるものだという。現在、2020年の振替公演開催に向けて調整が進められているそうだ。

    この発表に際して、デイヴィッド・カヴァデールは次のようにメッセージを寄せている。

       ◆   ◆   ◆

    “Due to unavoidable scheduling conflicts, it is with great regret and a heavy heart that Whitesnake are going to have to reschedule the planned Japanese tour dates in October 2019. We apologise to all of our loyal fans for any inconvenience caused and look forward to seeing you all in 2020.” - David Coverdale, Whitesnake

    「2019年10月に予定されていたWhitesnakeのジャパン・ツアーは、やむを得ない日程の都合により、大変申し訳ありませんが延期させて頂きます。 公演を楽しみにしてくださっていたファンの皆様に多大なるご迷惑をおかけ致します事を深くお詫び申し上げると同時に、2020年にお会いできることを楽しみにしております」──デイヴィッド・カヴァデール(ホワイトスネイク)

       ◆   ◆   ◆

    なお、チケットの払い戻し等に関する詳細は、振替公演日程の発表に合わせて後日アナウンス予定とのことだ。

    ■延期公演
    <WHITESNAKE The Flesh & Blood World Tour Japan 2019>
    2019年
    10月21日(月)福岡・Zepp Fukuoka
    10月22日(火・祝)岡山・岡山市民会館
    10月24日(木)大阪・大阪国際会議場メインホール
    10月26日(土)愛知・豊田市民文化会館
    10月28日(月)北海道・札幌市民ホール
    10月31日(木)東京・東京国際フォーラム ホールA
    詳細:https://www.creativeman.co.jp/artist/2019/10whitesnake/

    (おわり)

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    1: 2019/07/11(木) 20:27:58.41 ID:ae5KJpON9
    7月12、13日に予定されていた山下達郎のコンサートツアー「山下達郎 PERFORMANCE 2019」東京・中野サンプラザホール公演の開催が中止となった。

    公演の中止理由は山下達郎が気管支炎を患い、一定期間の休養が必要であると判断されたため。振替公演は、バンドメンバーと会場のスケジュールを確認し調整に努めたが、実施の可能性がなくなってしまったため行われない。チケットの払い戻しは明日7月12日10:00から7月31日23:59まで実施される。

    2019年7月11日 18:12
    https://natalie.mu/music/news/339383

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    1: 2019/07/10(水) 22:37:13.24 ID:R6isPd6s9

    https://www.asahi.com/articles/ASM794172M79UTIL013.html

    教室潜入したJASRAC職員「コンサートの様だった」
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    赤田康和
    2019年7月9日20時53分

     音楽教室での演奏について著作権料が支払われるべきか、日本音楽著作権協会(JASRAC)と、ヤマハ音楽振興会など教室を運営する事業者が争っている訴訟の口頭弁論が9日、東京地裁であった。ヤマハの教室で約2年間、「生徒」として潜入調査をしたJASRAC職員や、教室のピアノ講師らが証人として出廷し、演奏の状況などについて証言をした。

     訴訟では、音楽教室での演奏が「公衆に聞かせる目的の演奏」に該当するかどうかが争点となっている。この日の尋問で、JASRAC職員は「講師の演奏はとても美しく、コンサートを聞いているようだった」と述べ、「公衆に聞かせるための演奏といえる」というJASRAC側の主張に沿う証言をした。一方、ピアノ講師らは「技術を伝える目的の演奏であり、曲を聴かせる目的ではない」と反論した。

     JASRAC職員は2017年…
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    【【こじつけ感…】”2年潜入の成果”JASRAC職員「講師の演奏はとても美しく、コンサートを聞いている様だった」公衆に聞かせる目的だと主張 】の続きを読む

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