音楽

    1: 2019/05/18(土) 22:43:40.36 ID:M/nzr7uj9
    2019.5.17 18:00 BARKS
    https://www.barks.jp/news/?id=1000167386

    浅井健一、AKIRAな気分で夜の東京を疾走
    no title


    浅井健一 『METALLIC MERCEDES』MUSIC VIDEO(Short Ver.)
    https://www.youtube.com/watch?v=l-k2O1l-zYw




    浅井健一が5月29日(水)にリリースするニューシングル「METALLIC MERCEDES」より、表題曲のミュージックビデオのショートバージョンが公開された。

    同ビデオは、浅井健一自ら愛車にまたがり、都市開発が進む東京の都心を仲間と駆け抜けるというクールな作品。ガレージでマシンを点検する様子やアニメーションなども交えて、彼の魅力が凝縮された一作に仕上がった。

    映像公開に際して、浅井健一は「オリンピックに向けて、建設ラッシュの東京を走りました。AKIRAな気分でした。かなりいいと思う。楽しみにしとってね」とコメントしている。

    浅井健一 ニューシングル「METALLIC MERCEDES」
    2019年5月29日(水)発売
    ■初回生産限定盤(CD+DVD):BVCL 964-965 ¥2,200+税
    ■通常盤(CD):BVCL 966 ¥1,000+税
    CD収録曲(初回生産限定盤・通常盤 共通)
    01. METALLIC MERCEDES
    02. INDY ANN
    03. Freedom

    DVD収録曲
    「浅井健一&THE INTERCHANGE KILLS Sugar Days Tour 2018 Final at Shinkiba STUDIO COAST」
    01. Watching TV ~English Lesson~
    02. Vinegar
    03. どっかいっちゃった
    04. OLD PUNX VIDEO
    05. パイナップルサンド
    06. スケルトン
    07. ヘッドライトのわくのとれかたがいかしてる車
    08. すぐそば
    09. Turkey
    10. Beautiful Death
    11. SKUNK
    12. Fried Tomato
    13. DERRINGER

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【【ベンジー】浅井健一、AKIRAな気分で夜の東京を疾走 】の続きを読む

    1: 2019/05/18(土) 22:50:24.23 ID:M/nzr7uj9
    2019.5.15 18:01
    イングヴェイ・マルムスティーン「嫌われていようが、俺は元バンド・メイトの幸運を祈る」
    https://www.barks.jp/news/?id=1000167297

    no title



    イングヴェイ・マルムスティーンは、過去、活動を共にしたシンガーや元バンド・メイトとまた一緒にプレイしたいとは思わないが、彼らの幸運を祈っているそうだ。たとえ、彼らから悪口を言われたとしても──。

    マルムスティーンは『VikingDave』のインタビューで、「昔コラボしたシンガーもしくは元バンド・メイトとリユニオンする気はあるか?」と問われると、こう答えた。
    「そうする気は毛頭ない。理由は簡潔だ。俺は過去にやってきたこと全てに満足している。振り返ってみて、そのとき最良のことをしてきたと思う。
    だから、俺がこれからやることは、そこに戻ることじゃない。それに、俺は1984年からソロでやってる。だから、それ以降一緒にやってきた人たちは雇ったに過ぎない。
    みんなの幸運を祈ってるよ。彼らが俺について悪いこと言いたがっているとしてもね。俺は彼らの幸運を祈る。俺は自分の道を進み続ける。彼らにも同じことを願うよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【【王者】イングヴェイ・マルムスティーン「嫌われていようが、俺は元バンド・メイトの幸運を祈る」 】の続きを読む

    1: 2019/05/18(土) 22:44:22.93 ID:M/nzr7uj9
    2019.5.16 木曜日
    ノエル・ギャラガー、映画『ボヘミアン・ラプソディ』の感想を語る
    https://nme-jp.com/news/72955/

    GETTY
    no title



    ノエル・ギャラガーは映画『ボヘミアン・ラプソディ』について言及して、ライヴ・エイドが行われた1985年当時について「ポップ・ミュージックの黄金期」だったと語っている。

    映画『ボヘミアン・ラプソディ』は、1970年のクイーンの結成から1985年の7月13日に出演したライヴ・エイドまで、彼らがスターとして歴史に名を刻む歩みを描いたものとなっている。ウェンブリー・スタジアムで行われたライヴ・エイドにはクイーンのほか、デヴィッド・ボウイやザ・フー、ポール・マッカートニーらが出演している。

    ノエル・ギャラガーはBBCラジオ2のジョー・ワイリーの番組に出演して、映画『ボヘミアン・ラプソディ』について次のように語っている。「この前、『ボヘミアン・ラプソディ』を観たんだ。当然ながら、1ヶ月の間クイーンに夢中になることになったんだけどさ」

    「それで、フレディ・マーキュリーの追悼コンサートも観たんだ。デヴィッド・ボウイがアニー・レノックスと出たコンサートだよ」とノエル・ギャラガーは1992年にウェンブリー・スタジアムで開催されたフレディ・マーキュリーの追悼コンサートにも言及している。「ミントのような緑のスーツを着ていたんだけどね。サックスを吹いていたんだ。俺は『デヴィッド・ボウイだ!』ってなったんだけどさ」

    「最近になってライヴ・エイドも観たんだけど、正直言って、スーパースターたちがあらゆる楽器を自分たちで弾いているし、すべての曲を自分で書いていて、全員が素晴らしいパフォーマンスを披露しているわけでね……ポップ・ミュージックの黄金期だよ。二度と繰り返すことはできないだろうね。素晴らしいよ」

    ノエル・ギャラガーは続けて、映画そのものは気に入ったかという質問に次のように答えている。「映画はよかったね。バンドについてのああいう映画は好きなんだ。ドラマとしてはクリシェのような気がするんだけどさ……あらゆるバンドが、ある意味ではクリシェなんだと思うよね。ギターとシンガーの関係だったり、そういうのがね。映画は気に入ったよ。大好きだね。最高だったとまでは言わないまでも、気に入ったね」

    「というのも、描かれているのはクイーンの絶頂期なわけでね……本当に素晴らしいと思うよ」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【【OASIS】ノエル・ギャラガー、映画『ボヘミアン・ラプソディ』の感想を語る 】の続きを読む

    1: 2019/05/15(水) 12:38:50.11 ID:rkhUWJxy9
    2019.5.15 12:00
    THE JAY WALK、約9年ぶり新曲を6・1配信で発売
    https://www.sanspo.com/geino/news/20190515/geo19051512000003-n1.html

    THE JAYWALK
    no title


     来年結成40周年を迎えるロックバンド、THE JAY WALKが14日、6月1日に約9年ぶりの新曲「Don’t Forget~陽は沈み また必ず昇る~」を配信で発売することを発表。
    新アルバム「HEAVEN’s GATE」(発売日未定)の先行配信で、ほかに「~序章~」「2019-NI MARU ICHI KYU-」も発売。25日から全国14カ所24公演を回るツアーを行う。

    【【何も言えなくて…】THE JAY WALK、約9年ぶり新曲を6・1配信で発売】の続きを読む

    1: 2019/05/06(月) 04:37:56.93 ID:G6bNdRoT9
    5/6(月) 4:00 スポニチアネックス
    元BOOWYメンバー31年ぶり“再集結”布袋の新アルバムに収録
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00000000-spnannex-ent

    BOOWY時代以来、31年ぶりに3人でレコーディングした(左から)布袋寅泰、高橋まこと、松井常松
    no title



     1988年4月に解散した4人組バンド「BOOWY」のギタリスト布袋寅泰(57)、ベーシスト松井常松(58)、ドラムス高橋まこと(65)が31年ぶりに新曲を制作した。タイトルは「Thanks a lot」。東京ドームで開催されたBOOWYの解散コンサート「LAST GIGS」以来となる3人の“再集結”に注目が集まりそうだ。

     レコーディングは今年2月、布袋が在住するロンドンで行った。31年ぶりのセッションにもかかわらず、コンビネーションは絶妙で、布袋は「まこっちゃん(高橋)の大きなカウントから8ビートが走りだす。いつもは険しい表情の松ちゃんが寡黙なダウンストロークを刻みながら静かにほほ笑んでいる」と振り返った。

     作詞、作曲とボーカルも布袋が担当。BOOWYの演奏メンバー3人が作っただけに「PLASTIC BOMB」(87年)などをほうふつさせる“BOOWY色”の強いナンバーに仕上がった。布袋のアルバム「GUITARHYTHM 6」(29日発売)に収録。6日に先行配信する。

     BOOWYは81年に結成し、88年に解散。復活を望む声が最も多いバンドだったが、ボーカルの氷室京介(58)が16年5月、両耳の難聴を理由に引退したことでかなわなくなった。布袋は氷室のラストコンサートを会場で見届けただけに、BOOWYへの思いが高まっていたようだ。

     ▼BOOWY 1981年に6人で結成。82年、「MORAL」でデビュー。同年秋から氷室京介、布袋寅泰、松井常松、高橋まことの4人体制に。6枚のアルバムを発表し、5枚目の「BEAT EMOTION」と6枚目の「PSYCHOPATH」はミリオンを記録。代表曲に「MARIONETTE」などがある。

     ▼布袋 懐かしい仲間と交わす音のラリーは言葉以上に心に響いた。無言ながらも聞こえてくるそれぞれの思い。31年ぶりのセッションで僕のギタースタイルの原点はこのリズム隊にあることを再確認した。

     ▼松井 それぞれが違う道を歩みだしてから、ずいぶんと長い時間が経過したわけですが、一緒に音を出すという作業を進めてみると、その中での時間の流れとか会話とか、変わらない部分は変わらない。

     ▼高橋 オファーが来た時はびっくりしました。スタジオで3人顔を合わせたら、31年ぶりなのに、なんだか昨日からやってます、みたいな感覚でした。改めて布袋、松井、まことの出す音でしたね。


    (おわり)

    【【再結成?】元BOOWYメンバー31年ぶり“再集結”布袋の新アルバムに収録 】の続きを読む

    このページのトップヘ