音楽

    1: 2020/06/22(月) 21:27:32.92 ID:fRIsL12k9
    <田村ゆかり>猫になって動き回る! 新曲「Catch me Cats me」MV公開(MANTANWEB) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/541c058b594eb89c0a82b463455c1cb952fd458a

    6/22(月) 21:00配信

    声優で歌手の田村ゆかりさんの新曲「Catch me Cats me」のミュージックビデオのショートバージョンが6月22日、田村さんの公式YouTubeチャンネルで公開された。MVで田村さんが猫に扮(ふん)して動き回った。

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    田村ゆかり「Catch me Cats me」Short Ver.
    https://youtu.be/vmK75d29KoQ



    Newアルバム「Candy tuft」収録曲&「Catch me Cats me」Music Video公開|Information|田村ゆかり Official Web SiteⅠYUKARI TAMURA Official Web Site
    https://www.tamurayukari.com/information/?id=199

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    1: 2020/06/13(土) 23:12:03.92 ID:ZRcfbu369
    レッド・ツェッペリン究極の名曲トップ40
    Rolling Stone |2020/06/13 10:00

    Translated by Smokva Tokyo
    https://rollingstonejapan.com/articles/detail/34012
    https://www.rollingstone.com/music/music-lists/the-40-greatest-led-zeppelin-songs-of-all-time-154694/good-times-bad-times-1969-169350/


    1.「胸いっぱいの愛を」(1969年 原題:Whole Lotta Love)
    2.「天国への階段」(1971年 原題:Stairway to Heaven)
    3.「ブラック・ドッグ」(1971年 原題:Black Dog)
    4.「カシミール」(1975年 原題:Kashmir)
    5.「ランブル・オン」(1969年 原題:Ramble On)
    6.「グッド・タイムズ・バッド・タイムズ」(1969年 原題:Good Times Bad Times)
    7.「移民の歌」(1970年 原題:Immigrant Song)
    8.「レヴィー・ブレイク」(1971年 原題:When the Levee Breaks)
    9.「ロックン・ロール」(1971年 原題:Rock and Roll)
    10.「ミスティ・マウンテン・ホップ」(1971年 原題:Misty Mountain Hop)

    11.「カリフォルニア」(1971年 原題:Going to California)
    12.「コミュニケイション・ブレイクダウン」(1969年 原題:Communication Breakdown)
    13.「幻惑されて」(1969年 原題:Dazed and Confused)
    14.「オーシャン」(1973年 原題:The Ocean)
    15.「強き二人の愛」(1969年 原題:What Is and What Should Never Be)
    16.「丘のむこうに」(1973年 原題:Over the Hills and Far Away)
    17.「限りなき戦い」(1971年 原題:The Battle of Evermore)
    18. 永遠の詩(1973年 原題:The Song Remains the Same)
    19.「ギャロウズ・ポウル」(1970年 原題:Gallows Pole)
    20.「デジャ・メイク・ハー」(1973年 原題:D’yer Mak’er)

    21.「ダンシング・デイズ」(1973年 原題:Dancing Days)
    22.「ハートブレイカー」(1969年 原題:Heartbreaker)
    23.「俺の罪」(1976年 原題:Nobody’s Fault But Mine)
    24.「フール・イン・ザ・レイン」(1979年 原題:Fool in the Rain)
    25.「ゴナ・リーヴ・ユー」(1969年 原題:Babe I’m Gonna Leave You)
    26.「トランプルド・アンダーフット」(1975年 原題:Trampled Under Foot)
    27.「聖なる館」(1975年 原題:Houses of the Holy)
    28.「ノー・クォーター」(1973年 原題:No Quarter)
    29.「サンキュー」(1969年 原題:Thank You)
    30.「死にかけて」(1975年 原題:In My Time of Dying)


    (以下略、31位以下及び解説は引用元サイトをご覧ください。)

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    1: 2020/03/26(木) 20:28:43.54 ID:Uv6TOMVB9
    https://wpb.shueisha.co.jp/news/entertainment/2020/03/26/110999/
    2020年03月26日

    いま、ライブハウス界隈で最も注目されている女性4人組バンド、それが東京初期衝動だ。
    2018年に椎名ちゃん(ヴォーカル&ギター)を中心に結成。その激しすぎるライブパフォーマンスと生々しいサウンド、そしてルックスのよさがS N Sで話題となり、2019年11月に2000枚限定で発売されたファーストアルバム『SWEET 17 MONSTERS』は、発売4ヶ月で完売した。

    新世代バンドシーンを疾走する東京初期衝動とは一体どんな存在なのか? 椎名ちゃんを直撃した。

    ――東京初期衝動、いまライブハウス界隈で「一番ルックスがいい」なんて声もありますけど、本当に皆さんチャーミングですね。

    椎名ちゃん(以下、椎名) 私もそう思います(笑)。でも、"そっち系"に見られるのはイヤなんですよ。

    ――いわゆるアイドルバンドというか。

    椎名 そうそう。そもそも女だからどうこうってのは意識してないので、ガールズバンドって言われ方も好きじゃないです。実際、ライブを見れば違うってわかってもらえると思いますから。

    ――確かに。先日、ライブを拝見しましたけど、相当に壮絶でした。生々しいサウンドを轟音で鳴らしまくり、椎名さんはマイクを握りながらお客さんへダイブ。会場を圧倒していました。

    中略
    ――ストイックなんですね。あと聞きたいことがあるんですけど、ある時期からアイドルシーンが盛り上がり、昔ならバンドやってたような女のコがアイドルをやることも多いですよね。椎名さんはアイドルを目指そうとは?

    椎名 まったく。だって自分の曲じゃないと歌えない。アイドルに限らないけど、他人が作った曲を楽しそうに歌うなんてダサいなって思っちゃう。誰かに媚びたくもないし。

    それにバンド、楽しいですよ。みんなで音を出す時なんてワクワクする。あと曲が必要になると私の家で合宿するんですけど、寝てる奴がいて「何しに来たんだよ」ってキレることもあるけど、そういうのも面白いし。

    全文はソースをご覧ください

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    1: 2020/03/26(木) 05:07:49.07 ID:gm00A4Jo9
    ライオネル・リッチー、コロナ対策支援のために『We Are The World』の新バージョン制作へ「今全ての人が同じ状況下にある」
    3/25(水) 19:01 Techinsight
    writer : tinsight-ikumi
    https://japan.techinsight.jp/2020/03/ikumi03240915.html

    「『ウィ・アー・ザ・ワールド』は僕達が伝えたかったメッセージ」とライオネル・リッチー(画像は『Lionel Richie 2020年3月11日付Instagram「LAS VEGAS - Are YOU ready?!」』のスクリーンショット)
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    1985年の大ヒット曲『ウィ・アー・ザ・ワールド(We Are The World)』の作詞・作曲を担当したライオネル・リッチー(70)が、新型コロナウイルス施策支援として同曲の新バージョンをレコーディングしたいと考えていることを明らかにした。米誌『People』が伝えている。

    『ウィ・アー・ザ・ワールド』は、アフリカの飢餓や貧困を救うために1985年にリリースしたチャリティーソングで、今年で発売35周年を迎えた。ライオネル・リッチーをはじめマイケル・ジャクソン、ブルース・スプリングスティーン、シンディ・ローパー、ダイアナ・ロスなど40名以上のミュージシャンが参加し、「USAフォー・アフリカ」として歌った。作詞・作曲はライオネル・リッチーとマイケル・ジャクソンが担当し、総額6300万ドル(約70億円)を売り上げた。

    このほどライオネル・リッチーが『People』の取材に応じ、『ウィ・アー・ザ・ワールド』と現在の新型コロナウイルス感染拡大の状況について語った。

    「『ウィ・アー・ザ・ワールド』は、僕達が伝えたかったメッセージだ。命を救うために何ができるか―というね。マイケルと話し合って、歌詞では一人称の“私”ではなく複数の“私達”にしようと決めたんだ。」

    米国では現在、いくつかの州で外出禁止令が命じられており、ライオネル・リッチーも家族と共に自宅待機をする身である。

    「僕達はみんな、自主隔離中だ。そんなときに気持ちを癒してくれるのが家族なんだ。」

    (中略)

    「僕は認めるよ。神様は僕達を正しい道に導くため、時々こうやって何かをせざるを得ないってことをね。」
    「もし他人のことを“あの人達”と呼んでいたなら、それは本当にその人達の身になって考えていない。中国やヨーロッパで起こったことが、今アメリカで起こっている。遠くにいるきょうだい達を悲劇から救わなかったら、悲劇はこの場所に来る。みんな一緒だ。今、すべての人達が同じ状況下にいるんだ。」

    2010年には、ハイチで起こった震災の被災者を支援するため『ウィ・アー・ザ・ワールド:25・フォー・ハイチ(We Are The World 25 Years For Haiti)』を再レコーディングしている。今年は『ウィ・アー・ザ・ワールド』発売35周年を迎えたこともあり、リッチーは音楽がもたらす団結力について真剣に考えるようになったそうだ。しかし現在は自宅待機令が下されており、ひとつの場所に集結してレコーディングすることは不可能である。35周年記念として発売する状況ではないため、大げさなことはしたくないという。

    「だけど、この歌のメッセージは明らかだよね。」

    新型コロナウイルス感染が拡大した当初、リッチーは別の曲を書くことを考えており、新しい歌詞を書こうとしたが、毎回いつの間にか『ウィ・アー・ザ・ワールド』のフレーズを書いてしまっていたと語っている。

    (おわり)

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    1: 2020/03/06(金) 21:19:15.62 ID:sxxTPOa19
    ヘヴィメタル専門誌「BURRN!」最新4月号(3月5発売)で発表された【第36回 2019年度BURRN!読者人気投票のHEAVY METAL CHAMPIONSHIP 2019】のヴォーカリスト部門にて、浜田麻里が日本人初のチャンピオンに輝いた。男女問わず日本人1位は史上初となる。

    「BURRN!」1984年の創刊から行われている読者人気投票。創刊当初の1984年~1986年の3年間は男女別だったヴォーカリスト部門において、浜田麻里は女性ヴォーカリスト部門1位を連続独占。男女部門が統合された1987年以降は、時代を彩った洋楽HEVY METALの男性スターヴォーカリストたちがチャンピオンに名を連ねていた。

    ︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
    引用ここまで。全文は下記よりご確認ください。

    ビルボードジャパン 2020/03/06 18:40
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/85710

    【【麻里ちゃんは、ヘビーメタル】浜田麻里が日本人初快挙!メタル専門誌『BURRN!』読者人気投票でヴォーカリスト1位に!】の続きを読む

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