音楽

    1: 2018/11/11(日) 12:16:41.30 ID:CAP_USER9
    http://bunshun.jp/articles/-/9604
    11/11(日) 7:00

     沢田研二(70)のコンサート“ドタキャン”騒動も一段落するなか、ポール・マッカートニー(76)が1年半ぶりに来日。10月31日より公演をスタートさせた。

     ポールの“ヒット曲大盤振る舞い”を見るにつけ、「昔の曲は歌わない」主義の沢田に思いが及んだ――と語るのは音楽記者。

    「ポールが披露した36曲のうち、21曲はビートルズ・ナンバー。『イエスタデイ』の前奏が始まっただけで会場は割れんばかりの歓声。ビートルズ以降の楽曲もたくさんあるのに、やはりポールは観客が何を求めているのか知り尽くしている。それが7度目の来日でも東京ドームを満員にできる理由でしょう」

     同日、小田和正(71)も全国ツアーの締めくくりとして、横浜アリーナに1万2000人のファンを集めた。

    「91年のダブルミリオンヒット曲『ラブ・ストーリーは突然に』を歌うのはお約束。60年代のフォークトリオ、ピーター・ポール&マリーの楽曲の弾き語りではオールドファンが感涙。オフコース解散後、30年近くにわたりコンサート活動を続け未だに動員が衰えないのは、観客が聴きたい曲を昔と変わらない声で歌うからこそ」(音楽関係者)

     期せずして、コンサートに臨む姿勢の違いが歴然となった70代の大物たち。

    「ポールのように、観客のニーズにストレートに応えるのもプロなら、キラ星のごとき昔のヒット曲は2、3曲程度しか歌わず、“過去に依存しない”という美学を貫くジュリーもまたプロ。チケットが売れなかったからドタキャン、はどうかと思いますが、ファンも、そんなジュリーの“意地”にこそ、文句を言いながらもついていっている」(芸能デスク)

     今夏、オーケストラをバックに自らの曲を再解釈して聴かせるという趣向で全公演を完売させた玉置浩二(60)のように、“温故知新”路線で健在ぶりを示す歌手もいる。

    「新曲を歌いたい歌手と、昔の曲を聴きたいファンの間のミスマッチは、いわば永遠のテーマ。ニューミュージック黄金期を担ってきた大物たちが今後、どのような道を選ぶのか、興味深い」(同前)

     迷いなんてどこ吹く風。彼らにとっての神様・ポールは、今日も今日とて“イエスタデイ”で喝采をさらう。

    週刊文春 2018年11月15日号
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    【【沢田研二との差】ポール・マッカートニーと小田和正の集客が衰えない理由とは 】の続きを読む

    1: 2018/11/04(日) 00:13:25.29 ID:CAP_USER9
    デビュー20周年を迎えた今も快進撃を続けているブリトニー・スピアーズ(36)だが、一時期ストイックに鍛え上げたボディから一転。
    お得意のランジェリーコスチュームから肉がはみ出したボディや二の腕、顔に至るまで、すっかりおばさん化してしまったと話題になっている。


    オースティンで行われたF1イベントに登場したブリトニーは、ビキニタイプのヒョウ柄のブラトップとショーツ、赤やシルバーのブラトップに黒いショーツや、黒や赤のつなぎのランジェリーにブーツ、網タイツにガーターベルトといった出で立ちで、歌に踊りとかなり過激なパフォーマンスを披露。
    まだまだ歌って踊れることを証明した一方で、くびれがないボリューミーなウエストラインや太もも、網タイツやショーツ、ブラからはみ出したぜい肉や、太い二の腕に驚きを隠せない人々も多かった様子。

    「別に太りすぎではないけれど、また太った?」「一時期は、2児の母親とは思えない引き締まったスレンダーボディを披露していたけれど、リバウンド?」「肉付きがすっかりおばさん化してきた」といった声があがっている。

    また折しもデビュー20周年となったブリトニーは、自身のインスタグラムでも感無量の胸中とともにデビュー当時の写真を投稿し、メディアもこぞって昔の写真を掲載していることから、「ボディは仕方ないけれど、顔が変わった?」「鼻をいじったことは明白」「顔が不自然」と、顔の異変を指摘する声も。

    しかし、一時期壊れてしまったブリトニーが見事復活したことを喜ぶファンからは、「20年もしたら顔が変わって当然」「36歳でこのボディを保つのは大変」「十分立派な美ボディ」と絶賛の声が多数寄せられている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00166885-mvwalk-movi

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    1: 2018/10/26(金) 11:25:24.01 ID:CAP_USER9
    https://www.oricon.co.jp/news/2122173/full/
    2018-10-25 23:01


    1980年代に人気を博し、92年に電撃解散した男女ツインボーカルバンド「BARBEE BOYS」(バービーボーイズ)が25日、東京・NHKホールで一夜限定復活した。メンバー5人そろってのライブパフォーマンスは、2010年3月7日の東京・日本武道館公演以来8年ぶり。観覧応募総数は過去最多となり、約30倍の高倍率をくぐり抜けて集まった強運な観客3000人を興奮させた。

    84年に「暗闇でDANCE」でメジャーデビューしたバービーボーイズは、KONTA(Vo/Sax)、杏子(Vo)、いまみちともたか(G)、ENRIQUE(B)、小沼俊明(Dr)からなる5人組。シングル「目を閉じておいでよ」、アルバム『LISTEN!』(87年)、『Black List』(88年)、『√5』(89年)などのヒットを連発し、92年1月に解散。2009~10年3月にかけてはデビュー25周年を記念してライブ活動を再開していたが、今回、8年の沈黙を破って帰ってきた。

     復活ステージとなったのは、NHK BSプレミアムの音楽番組『The Covers』が年に一度、開催している『The Covers’Fes.2018』(公開収録)。司会のリリー・フランキーは「『Coversフェス』のために集まっていただきました。『SONGS』でいいのに! 『紅白』でいいのに!」とNHK総合の音楽番組の名前をあげて観客を笑わせた。

    暗転したステージにバービーボーイズが登場すると割れんばかりの拍手が沸き起こり、メンバーそれぞれを呼ぶ歓声が飛び交うなか、代表曲「目を閉じておいでよ」からスタート。杏子はかつてのようにスカートの裾をたくしあげてくるくるとターンして沸かせ、続いて「女ぎつねon the Run」へ。KONTAのサックスが復活を告げるファンファーレのように響き渡ると、KONTAと杏子のツインボーカルが絡み合い、イマサ、エンリケ、コイソの演奏力も健在。ステージ脇で観ていた司会のリリーと池田エライザ、出演者の向井秀徳、TOSHI-LOWも大興奮し、嵐のような喝采が鳴り止むことなく続いた。

    息の合った熱い演奏後、いまみちが「おととい久々に会って」とリハーサルをしたことを明かすと、杏子は「ライブが多かったバンドだから体に染み付いてる」とにっこり。続けて「私はバービーをやりたいんですけど、男子がどう思うかなと思ったらOKとなったのでびっくりして」と告白すると、KONTAは「スケジュールが合ったんじゃないですかね」ととぼけ、小沼は「俺はやることに決まったからって言われた」と暴露して観客は大爆笑した。

    終演後には司会の2人とバービーボーイズの5人が報道陣の取材に応じた。いまみちは「お客さんの前で生演奏する機会に呼んでもらって非常にありがたかったです。スタジオでカメラに向かってやるのと違うので」と感謝し、KONTAは「リハのときに聞いたら、出演者の方がうちらが今日演る曲をカバーしようと思っていたらしいと聞きまして、カバーされる時代になったんだなと感じました」としみじみ。杏子は「ライブバンドなのでお客さんの前でライブできたのがめちゃめちゃ楽しかったですね。もっとやりたかったなぁ…という感じもします」と余韻にひたった。

    エンリケは「記者会見初めてだね」と笑いつつ、「昔からのファンの人たちがハガキを出して争奪戦でいっぱい来てくださって、本当にうれしい。懐かしい顔も客席にいっぱいいた」と喜び、小沼は「出演が決定してから約1ヶ月。この4人とは違って僕は現役ミュージシャンではないので、コンディションを整えたり、軽く練習したり、最初は散歩から始めましたけど(笑)ライブができてよかったなと思いました。お声がけいただきありがとうございました」「もっと練習してきます」と前向きな発言。リリーは「出演者にとっても特別な夜になりました」と感激していた。

    この模様は11月30日に放送予定(後10:00~11:29)。バービーボーイズはテレビ番組出演も8年ぶりとなる。ほかに、OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND、シシド・カフカ、田島貴男(ORIGINAL LOVE)、向井秀徳、Little Glee Monsterが出演した。

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    1: 2018/10/27(土) 12:23:24.14 ID:CAP_USER9
    マノウォー(Manowar)のギタリスト、カール・ローガン(Karl Logan/53歳)が今年8月に児童ポルノ所持で逮捕されていたことが今週明らかになり、バンドは声明を発表。

    カール・ローガンの逮捕と彼に対する告発に関して:

    カールと彼の弁護士がこの問題に取り組んでいるため、彼はマノウォーでパフォーマンスすることはできません。新しいアルバムと今後のツアーは影響を受けません。
    - Magic Circle Entertainment Management -


    カール・ローガンは逮捕後、35,000ドルの保釈金を払って保釈されています。

    カール・ローガンは1994年にマノウォーに加入しています。

    2018/10/27 05:12掲載
    http://amass.jp/112559/

    【【悲報】マノウォー カール・ローガンが児童ポルノ所持で逮捕 バンドが声明を発表 】の続きを読む

    1: 2018/10/26(金) 17:53:30.66 ID:CAP_USER9
    https://www.facebook.com/julianas.osaka/

    大阪府大阪市北区 2018年10月26日(金)オープン

    住所 〒530-0027 大阪府大阪市北区堂山町10-3 東通りビル1階
    アクセス 梅田駅

    営業時間 平日 18:30?翌2:00
    金土 18:00?翌5:00

    http://kaiten-heiten.com/julianas-tokyo/

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