音楽

    1: 2020/03/26(木) 20:28:43.54 ID:Uv6TOMVB9
    https://wpb.shueisha.co.jp/news/entertainment/2020/03/26/110999/
    2020年03月26日

    いま、ライブハウス界隈で最も注目されている女性4人組バンド、それが東京初期衝動だ。
    2018年に椎名ちゃん(ヴォーカル&ギター)を中心に結成。その激しすぎるライブパフォーマンスと生々しいサウンド、そしてルックスのよさがS N Sで話題となり、2019年11月に2000枚限定で発売されたファーストアルバム『SWEET 17 MONSTERS』は、発売4ヶ月で完売した。

    新世代バンドシーンを疾走する東京初期衝動とは一体どんな存在なのか? 椎名ちゃんを直撃した。

    ――東京初期衝動、いまライブハウス界隈で「一番ルックスがいい」なんて声もありますけど、本当に皆さんチャーミングですね。

    椎名ちゃん(以下、椎名) 私もそう思います(笑)。でも、"そっち系"に見られるのはイヤなんですよ。

    ――いわゆるアイドルバンドというか。

    椎名 そうそう。そもそも女だからどうこうってのは意識してないので、ガールズバンドって言われ方も好きじゃないです。実際、ライブを見れば違うってわかってもらえると思いますから。

    ――確かに。先日、ライブを拝見しましたけど、相当に壮絶でした。生々しいサウンドを轟音で鳴らしまくり、椎名さんはマイクを握りながらお客さんへダイブ。会場を圧倒していました。

    中略
    ――ストイックなんですね。あと聞きたいことがあるんですけど、ある時期からアイドルシーンが盛り上がり、昔ならバンドやってたような女のコがアイドルをやることも多いですよね。椎名さんはアイドルを目指そうとは?

    椎名 まったく。だって自分の曲じゃないと歌えない。アイドルに限らないけど、他人が作った曲を楽しそうに歌うなんてダサいなって思っちゃう。誰かに媚びたくもないし。

    それにバンド、楽しいですよ。みんなで音を出す時なんてワクワクする。あと曲が必要になると私の家で合宿するんですけど、寝てる奴がいて「何しに来たんだよ」ってキレることもあるけど、そういうのも面白いし。

    全文はソースをご覧ください

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    1: 2020/03/26(木) 05:07:49.07 ID:gm00A4Jo9
    ライオネル・リッチー、コロナ対策支援のために『We Are The World』の新バージョン制作へ「今全ての人が同じ状況下にある」
    3/25(水) 19:01 Techinsight
    writer : tinsight-ikumi
    https://japan.techinsight.jp/2020/03/ikumi03240915.html

    「『ウィ・アー・ザ・ワールド』は僕達が伝えたかったメッセージ」とライオネル・リッチー(画像は『Lionel Richie 2020年3月11日付Instagram「LAS VEGAS - Are YOU ready?!」』のスクリーンショット)
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    1985年の大ヒット曲『ウィ・アー・ザ・ワールド(We Are The World)』の作詞・作曲を担当したライオネル・リッチー(70)が、新型コロナウイルス施策支援として同曲の新バージョンをレコーディングしたいと考えていることを明らかにした。米誌『People』が伝えている。

    『ウィ・アー・ザ・ワールド』は、アフリカの飢餓や貧困を救うために1985年にリリースしたチャリティーソングで、今年で発売35周年を迎えた。ライオネル・リッチーをはじめマイケル・ジャクソン、ブルース・スプリングスティーン、シンディ・ローパー、ダイアナ・ロスなど40名以上のミュージシャンが参加し、「USAフォー・アフリカ」として歌った。作詞・作曲はライオネル・リッチーとマイケル・ジャクソンが担当し、総額6300万ドル(約70億円)を売り上げた。

    このほどライオネル・リッチーが『People』の取材に応じ、『ウィ・アー・ザ・ワールド』と現在の新型コロナウイルス感染拡大の状況について語った。

    「『ウィ・アー・ザ・ワールド』は、僕達が伝えたかったメッセージだ。命を救うために何ができるか―というね。マイケルと話し合って、歌詞では一人称の“私”ではなく複数の“私達”にしようと決めたんだ。」

    米国では現在、いくつかの州で外出禁止令が命じられており、ライオネル・リッチーも家族と共に自宅待機をする身である。

    「僕達はみんな、自主隔離中だ。そんなときに気持ちを癒してくれるのが家族なんだ。」

    (中略)

    「僕は認めるよ。神様は僕達を正しい道に導くため、時々こうやって何かをせざるを得ないってことをね。」
    「もし他人のことを“あの人達”と呼んでいたなら、それは本当にその人達の身になって考えていない。中国やヨーロッパで起こったことが、今アメリカで起こっている。遠くにいるきょうだい達を悲劇から救わなかったら、悲劇はこの場所に来る。みんな一緒だ。今、すべての人達が同じ状況下にいるんだ。」

    2010年には、ハイチで起こった震災の被災者を支援するため『ウィ・アー・ザ・ワールド:25・フォー・ハイチ(We Are The World 25 Years For Haiti)』を再レコーディングしている。今年は『ウィ・アー・ザ・ワールド』発売35周年を迎えたこともあり、リッチーは音楽がもたらす団結力について真剣に考えるようになったそうだ。しかし現在は自宅待機令が下されており、ひとつの場所に集結してレコーディングすることは不可能である。35周年記念として発売する状況ではないため、大げさなことはしたくないという。

    「だけど、この歌のメッセージは明らかだよね。」

    新型コロナウイルス感染が拡大した当初、リッチーは別の曲を書くことを考えており、新しい歌詞を書こうとしたが、毎回いつの間にか『ウィ・アー・ザ・ワールド』のフレーズを書いてしまっていたと語っている。

    (おわり)

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    1: 2020/03/06(金) 21:19:15.62 ID:sxxTPOa19
    ヘヴィメタル専門誌「BURRN!」最新4月号(3月5発売)で発表された【第36回 2019年度BURRN!読者人気投票のHEAVY METAL CHAMPIONSHIP 2019】のヴォーカリスト部門にて、浜田麻里が日本人初のチャンピオンに輝いた。男女問わず日本人1位は史上初となる。

    「BURRN!」1984年の創刊から行われている読者人気投票。創刊当初の1984年~1986年の3年間は男女別だったヴォーカリスト部門において、浜田麻里は女性ヴォーカリスト部門1位を連続独占。男女部門が統合された1987年以降は、時代を彩った洋楽HEVY METALの男性スターヴォーカリストたちがチャンピオンに名を連ねていた。

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    引用ここまで。全文は下記よりご確認ください。

    ビルボードジャパン 2020/03/06 18:40
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/85710

    【【麻里ちゃんは、ヘビーメタル】浜田麻里が日本人初快挙!メタル専門誌『BURRN!』読者人気投票でヴォーカリスト1位に!】の続きを読む

    1: 2020/03/05(木) 23:14:11.08 ID:CcYNLlY29
    80年代の日本のロックを現代の視点で捉えなおす レココレ増刊『アルバム・セレクション・シリーズ ジャパニーズ・ロック80’s』発売
    2020/03/05 17:43掲載
    http://amass.jp/132006/
    アルバム・セレクション・シリーズ ジャパニーズ・ロック80’s
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    BOOWYやレベッカなどの王道から、勃興するパンク、メタル、ファンクまで
    現代の視点で捉えなおす、80年代のニュー・スタンダード。レコード・コレクターズ増刊『アルバム・セレクション・シリーズ ジャパニーズ・ロック80’s』が3月11日発売。80年代の日本のロックを現代の視点で捉えなおし、240点以上のアルバムをセレクト。


    ■『アルバム・セレクション・シリーズ
    ジャパニーズ・ロック80’s』
    池上尚志(監修)
    定価1650円(本体1500円)
    四六判192ページ
    2020年3月1日発行
    レコード・コレクターズ3月増刊号
    [雑誌19638-3]

    3月11日発売

    <内容>

    アルバム・セレクション・シリーズ 第2弾

    2010~2015年に計6巻を刊行した<ディスク・セレクション・シリーズ>の後継シリーズ第2弾。サブスクリプション時代に対応したアルバム・ガイドで、これまで以上に気軽に名作と出会えます!

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    80年代は日本のロックがお茶の間に浸透した時代。一部はアイドル化するほどの人気だったため、逆に音楽的な評価は置き去りにされてきた。そんな80年代の日本のロックを現代の視点で捉えなおし、240点以上のアルバムをセレクト! 時代を象徴する王道から、これまで顧みられることがなかった90年前後の作品まで、今だからこそ面白い、80年代を再発見できるガイドブックです!

    ◆ARTIST PICKUP
    BOOWY/レベッカ/TMネットワーク/ストリート・スライダーズ/バービーボーイズ/佐野元春/渡辺美里/米米CLUB/ラウドネス/ルースターズ/X/プリンセス・プリンセス/ユニコーン/ザ・ブルーハーツ

    アルバム・ガイドはわかりやすくジャンルで分類

    ◆MAINSTREAM
    PINK/尾崎豊/ECHOES/岡村靖幸/RCサクセション/氷室京介/布袋寅泰/レッド・ウォーリアーズ/BUCK-TICK/ザ・イエロー・モンキー ほか

    ◆ALTERNATIVE
    ザ・フールズ/ちわきまゆみ/シオン/ローザ・ルクセンブルグ/ゼルダ/パンタ/マルコシアス・バンプ/山瀬まみ/ヒートウェイヴ/P-MODEL ほか

    ◆BEAT BAND
    ブルー・トニック/シーナ&ロケッツ/ザ・ファントムギフト/レピッシュ/ザ・コレクターズ/アンジー/スーパー・バッド/ザ・ストライクス/グルーヴァーズ/東京スカパラダイスオーケストラ ほか

    ◆PUNK/POSITIVE PUNK
    オート・モッド/ザ・スタークラブ/ウイラード/ガーゼ/COLOR/ラフィン・ノーズ/G-Schmitt/デランジェ/BOREDOMS/S.O.B. ほか

    ◆DANCE/FUNK
    アーバン・ダンス/JAGATARA/President BPM/ボ・ガンボス/ソフト・バレエ/近藤等則・IMA/ハバナ エキゾチカ/フライング・キッズ/ホッピー神山/ニューエスト・モデル ほか

    ◆METAL/PROGRESSIVE
    アースシェイカー/44マグナム/リアクション/VOW WOW/聖飢魔Ⅱ/アンセム/ガスタンク/浜田麻里/DOOM/アウトレイジ ほか

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    1: 2020/02/18(火) 22:33:32.87 ID:2s8aqO5b9
    ニルヴァーナのベスト・ソングス20曲:短いキャリアながらグランジを代表した世代の代弁者
    Published on 2月 16, 2020 uDiscoverMusic
    Written By Tim Peacock
    https://www.udiscovermusic.jp/stories/best-nirvana-songs


    ニルヴァーナが残した代表曲群は一つの時代を作り、カート・コバーンはその世代の代弁者になった。それらの楽曲には、言葉にはできないほどの魔法が、時を超え、現在もなお宿っている。

    グランジというジャンルの不変の代表でありながら、ニルヴァーナの音楽には時間の残酷さを生き抜く不思議な魔法がある。シアトル出身の3人組のキャリアは短いながらも並外れたものだった。
    驚くべきセカンド・アルバム『Nevermind』でスーパースターの地位を手に入れながら、1994年のカート・コバーンの悲劇的な死によって、ロック界でも稀有な個性をもったバンドの物語は終焉を迎えた。
    しかし確かに彼らは存在し、我々を楽しませ、愛すべき作品を残した。ニルヴァーナのベスト20曲を聴けば、そのことが痛いほどわかる。

    (中略)



    1位「Smells Like Teen Spirit」
    https://www.youtube.com/watch?v=hTWKbfoikeg


    2位「Lithium」
    https://www.youtube.com/watch?v=pkcJEvMcnEg


    3位「Heart-Shaped Box」
    https://www.youtube.com/watch?v=n6P0SitRwy8


    4位「Come As You Are」
    https://www.youtube.com/watch?v=vabnZ9-ex7o


    5位「In Bloom」
    https://www.youtube.com/watch?v=PbgKEjNBHqM



    6位「Drain You」
    7位「Frances Farmer Will Have Her Revenge On Seattle」
    8位「On A Plain」
    9位「Serve The Servants」
    10位「All Apologies」
    11位「About A Girl」
    12位「Polly」
    13位「Dumb」
    14位「Pennyroyal Tea」
    15位「Sliver」
    16位「Aneursym」
    17位「Where Did You Sleep Last Night?」
    18位「Been A Son」
    19位「School」
    20位「Love Buzz」

    ※各曲コメントは省略。

    (おわり)

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