音楽

    1: 2019/11/23(土) 14:49:33.19 ID:caZig/wV9
    2020年1月29日にリリースされるBUCK-TICKのトリビュートアルバム「PARADE III ~RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK~」の収録内容およびジャケットデザインが公開された。

    BUCK-TICKにとって3作目のトリビュートアルバムとなる本作には、ジャンルも世代も幅広い13組のアーティストが集結。藤巻亮太が「JUST ONE MORE KISS」、椎名林檎が「唄」、坂本美雨が「ミウ」、BRAHMANが「ICONOCLASM」、DIR EN GREYが「NATIONAL MEDIA BOYS」、シドが「JUPITER」をカバーするなど、いずれも仕上がりが気になるラインナップとなっている。

    ジャケットデザインでは、既報の通り宇野亞喜良とのコラボレーションが実現。さらに予約特典として、宇野の描き下ろしジャケットイラストを使用したトートバックが先着でプレゼントされる。

    ■ BUCK-TICK「PARADE III ~RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK~」収録曲 / アーティスト
    ・愛の葬列 / Der Zibet
    ・NATIONAL MEDIA BOYS / DIR EN GREY
    ・ICONOCLASM / BRAHMAN
    ・唄 / 椎名林檎
    ・惡の華 / GARI
    ・形而上 流星 / minus(-) featuring 藤川千愛
    ・LOVE ME / Cube Juice
    ・Lullaby-III / 黒色すみれ
    ・天使は誰だ / GRANRODEO
    ・JUPITER / シド
    ・青の世界 / 八十八ヶ所巡礼
    ・JUST ONE MORE KISS / 藤巻亮太
    ・ミウ / 坂本美雨

    11/22(金) 18:14配信
    https://natalie.mu/music/news/356617
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    1: 2019/11/13(水) 04:41:11.56 ID:uzre3uUE9
    2019年11月13日 4時0分スポーツ報知
    WANDS、令和に再始動 17日にフリーライブ、来年1月に20年ぶり新曲発売
    https://hochi.news/articles/20191112-OHT1T50175.html

    17日から再始動する第5期のWANDS。(左から)キーボード・木村真也、ギター・柴崎浩、新ボーカルの上原大史
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     「もっと強く抱きしめたなら」「時の扉」「世界が終るまでは…」などのヒット曲で知られ、2000年3月に解体(=解散)した3人組ロックバンド「WANDS」が、「第5期」として令和に再始動することが12日、分かった。

     17日の大阪(堂島リバーフォーラム)でのフリーライブイベントで再始動し、来年1月29日に20年ぶりの新シングル「真っ赤なLip」を発売する。

     同バンドはボーカル・上杉昇(47)、ギター・柴崎浩(49)、キーボード・大島こうすけ(49)によって、91年にシングル「寂しさは秋の色」でデビュー(第1期)。その後は上杉、柴崎、キーボード・木村真也(50)の第2期(92年7月~96年)、ボーカル・和久二郎(48)、ギター・杉元一生(47)、木村の第3期(97~00年3月)とメンバーチェンジを経て活動を継続してきた。

     バンド解体後はファンだけでなく、スタッフや音楽関係者からも再結成を望む声が絶えなかった。転機は昨年、所属レコード会社「Being」創業者の長戸大幸プロデューサーは、折に触れて音楽活動を行う大島と柴崎が「WANDS」再始動について考えていることを知り、行動に移す。新ボーカルの上原大史(だいし)を2人に引き合わせ、「上原の圧倒的な歌唱力、多彩な表現力がWANDSサウンドを構築するにふさわしい」と合致し、楽曲制作を始めた(第4期)。その後、大島は楽曲提供に専念するため裏方にまわり、木村が合流。第5期WANDSの再始動が決まった。

     柴崎が「続きをやってみたくなった」と話せば、木村も「皆さんと出会える機会を3人で作っていきたいと思います」と、ひそかに闘志を燃やす。

     上原も「WANDSは子供の頃から大好きで、ずっと憧れの存在としてリスペクトしていました。まさか、自分がボーカルとして加入することになり、柴崎さん、木村さんと一緒に音楽制作をして、ステージに立つとは思いもしませんでした。不安はありますが、やるからには覚悟決めてやらせていただきます」と決意を語った。

    (おわり)

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    1: 2019/11/12(火) 23:10:37.57 ID:lCIg4bEO9
    初心者ギタリストの90%が1年以内に楽器を諦めている フェンダー報告
    2019/11/12 16:45
    http://amass.jp/127956/


    フェンダーのCEOであるアンディ・ムーニーによると、同社が年間に販売するギターの45%はギターを新たに始めるプレーヤーが購入しているという。ただ初心者の90%は、演奏開始から12カ月以内に楽器を諦めているとのこと。

    ムーニーはサイトMusicRadarのインタビューの中で「業界としては、新規参入者を引きつけることに問題はない。メンバー維持の問題がある」「英語圏だけで毎年100万人の新規参入者がいるが、そのうち10万人しか継続しない」「諦める人を10%減らすことができれば、10万人分の増分となり、その顧客が企業にもたらす生涯価値は平均1万ドルになる。これは、毎年増加する小売ビジネスの数十億ドルに相当する」と述べています。

    フェンダーでは、オンラインギター学習システム「Fender Play」や、会員制によるアプリベースの新しいサービス「Fender Songs」などを提供しプレーヤーを支援。「プレーヤーが生涯にわたってギタリストを続けるのであれば、それは業界全体にも利益をもたらす」と語っています。

    ムーニーはまた、実際にギターを手に取った人たちが皆、次のジミー・ペイジやエディ・ヴァン・ヘイレンになることを望んでいるわけではないとも説明。

    「楽器を手に取る人の72%が、新しいライフスキルを身につけるためだけだということがわかった」「だから、誰もが片足でモニターの上に立ち、風が髪を吹き抜けていることを望んでいるわけではない。ほとんどの人は、自分の家で静かソロで演奏し、好きな曲を歌いたいと思うでしょう。もちろん、本当に才能のある優れたプレイヤーを喜んで受け入れなければならないとも思います」


    "We’ve been making guitars for 70 years. We'll be teaching people how to play for the next 70" - Fender CEO Andy Mooney on the company's mission | MusicRadar
    https://www.musicradar.com/news/weve-been-making-guitars-for-70-years-i-expect-us-to-be-teaching-people-how-to-play-guitars-for-the-next-70-years-fender-ceo-andy-mooney-on-the-companys-mission

    (おわり)

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    1: 2019/11/05(火) 18:15:25.78 ID:tP0bssW99
    http://amass.jp/127641/
    2019/11/03

    昭和の時代に一世を風靡したポータブルレコードプレーヤー『GP-3-R』を完全復刻。音声回路や部品は最新の技術に置き換え、レコード再生カートリッジはオーディオテクニカ製を使用し高音質を実現。『フリースタイル ポータブル・プレーヤー GP-N3R』は12月上旬発売

    株式会社太知ホールディングスでは常に、サムシングユニークな商品の開発に努めていますが今回は、アナログレコードが最盛期の時代に大ヒットモデルでありました小型レコードプレーヤーを完全に復刻いたしました。

    当時と同様に17cmレコードはセットを柱や壁に掛けても演奏が楽しめます。
    また、音声回路や部品は最新の技術に置き換え、レコード再生カートリッジは評価の高いオーディオテクニカ製を使用し高音質を実現いたしました。

    1970~80年代に青春時代をすごされた方には実に懐かしいモデルとなります。現在のレコードブームを支えている方々や初めてレコードを目にする方々に世代を超え幅広く受け入れられるものと確信しております。

    全文はソースでご覧ください

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    1: 2019/10/15(火) 22:40:05.35 ID:BG0ttRtD9
    アヴリル・ラヴィーン、6年ぶりのジャパン・ツアーを2020年5月に開催
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/81087/2

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     難病を乗り越え、復活を遂げたアヴリル・ラヴィーンが、2020年5月にジャパン・ツアーを行うことが明らかになった。

     最新作『ヘッド・アバーヴ・ウォーター』をひっさげた北米ツアーに続き、来年はヨーロッパからのワールド・ツアーが始動し、5月には6年ぶりのジャパン・ツアーが開催。会場やチケット代など詳細は近日発表予定となっている。


    ◎公演情報
    【HEAD ABOVE WATER WORLD TOUR 2020 JAPAN】
    2020年5月 詳細近日発表
    INFO: http://www.creativeman.co.jp

    (おわり)

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