音楽

    1: 湛然 ★ 2018/05/10(木) 20:08:44.30 ID:CAP_USER9
    2018-05-10 19:04
    ELLEGARDEN、10年ぶりツアーで復活 千葉ZOZOマリン含む3公演

     2008年に活動休止していたロックバンド・ELLEGARDENが10日、バンドの公式サイトで約10年ぶりとなるライブツアー『THE BOYS ARE BACK IN TOWN TOUR 2018』を開催することを発表した。

     8月8日に東京・新木場STUDIO COAST、同10日に仙台PIT、同15日に千葉・ZOZOマリンスタジアムで開催。それぞれの公演にゲストアクトが参加する。チケット一次選考は今月18日から27日まで受付、一般発売は7月28日から。ゲストアクトは一般発売前に発表される。

     ELLEGARDENは細美武士(Vo&G)、生形真一 (G)、高田雄一(B)、高橋宏貴(D)からなる4人組で1998年結成。2001年に1stアルバム『ELLEGARDEN』でインディーズデビュー。パワフルなライブでインディーズバンドのトップクラスの人気を誇り、海外でも高い評価を集めていたが、08年9月7日のSTUDIO COASTのライブから活動休止に。休止後の細美はthe HIATUS、MONOEYESなどで活動していた。


    ELLEGARDENが10年ぶりにツアーで復活(写真は公式サイトより)
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    https://www.oricon.co.jp/news/2111193/full/

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/07(月) 19:31:29.95 ID:CAP_USER9
    作曲家、木下忠司さんが死去 「あゝ人生に涙あり」、「トラック野郎」音楽など
    2018.5.7 16:44 サンケイスポーツ
    http://www.sanspo.com/geino/news/20180507/geo18050716440022-n1.html

    映画「喜びも悲しみも幾歳月」などの音楽で知られる作曲家で映画音楽家の木下忠司(きのした・ちゅうじ)さんが4月30日午前10時31分、老衰のため東京都千代田区三番町3の3の901の自宅で死去した。102歳。浜松市出身。告別式は家族で行った。喪主は妻美智子(みちこ)さん。

    兄で映画監督の木下恵介さんに誘われ、映画の道に入った。木下監督の作品「わが恋せし乙女」(1946年)に始まり、「二十四の瞳」「人間の條件」などの名作や「トラック野郎」シリーズなど数々の映画音楽を手掛けた。作詞作曲をした映画「喜びも悲しみも幾歳月」の主題歌は大ヒットした。

    テレビ時代劇「水戸黄門」の主題歌「あゝ人生に涙あり」、テレビアニメ「カリメロ」の主題歌「ぼくはカリメロ」などでも知られる。

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    1: シャチ ★ 2018/05/06(日) 13:24:04.45 ID:CAP_USER9
    5/6(日) 6:20配信 クランクイン!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00055789-crankinn-musi
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     昨年デビュー30周年を迎えたアーティストの永井真理子。1980年代から90年代にかけて『ミラクル・ガール』や『ZUTTO』など
    数々のヒット曲を世に送り出した人気歌手として知られるが、結婚や出産、海外移住などを経て、2006年以降、音楽活動を
    休止していた。そんな彼女が昨年、約11年ぶりに新曲を発表し、スペシャルライブを行うと、多くのファンが詰めかけた。
    さらに今年も7月に東京・大阪でライブを開催する(東京公演はソールドアウト)。なぜ彼女は音楽活動を再開したのか――率直な胸の内を聞いた。

     2003年、家族と共にオーストラリア・シドニーに移住した永井。そこからも、新しい音楽の模索を含め、活動を継続していたというが
    「走り続けているときは見えなかったのですが、すこし時間ができて、立ち止まってこれまでの音楽活動を客観的に振り返ったとき、
    後悔や自分の理想とするものができていないのでは…という思いが沸いてきて、自信喪失してしまったんです」と当時を振り返る。

     ここからは苦悩の日々が始まる。「自分がたくさんの人の前で歌う姿が想像できなくなってしまい、深いところまで落ちてしまいました。
    もう歌うことができない状態になってしまったのです。一方で、私のことを待ってくださっている方々がいるという思いも強く、
    それは私にとって見過ごすことができなかった。だから余計、自分のなかで葛藤が生まれ、本当に心から歌に向き合えるまで、
    音楽活動は無理だと判断したのです」。

     “苦悩”とは言いつつも、音楽から遠ざかっていた10年は、永井にとってかけがえのない時間でもあった。
    「人として母親として奥さんとして、という側面からみれば、とても有意義な時間でした」とプライベートでの充実を明かすと
    「また、こうして音楽を再開できたいま考えると、ブランクがあった10年は絶対必要な時間だったと思えるのです。
    なぜなら、音楽に対して本当に新鮮な気持ちで取り組むことができているから」としみじみと語る。

     では、なぜ昨年、深く落ち込んでしまった音楽を再開しようと思ったのか――。この点について永井は
    「なにがきっかけになったのかを考えたとき、一つに限定できないのですが、大きな力になったのはファンと
    ミュージシャン仲間ですね」と語ると「30周年という節目に向けて、ファンの方が『また是非歌って欲しい』と
    大きな声を上げていただいたり、仲間が『会場を押さえておくから』と背中を押してくれたりしたんです」と説明する。
    >>2に続く

    【【復帰】永井真理子「自信喪失した時期も」11年ぶりの音楽活動再開への思いを語る 】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★ 2018/05/05(土) 20:49:59.34 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00199997-nksports-ent
    日刊スポーツ

     83年にデビューし、85年に解散したロックバンド杉山清貴&オメガトライブが5日、東京・日比谷野外音楽堂で、デビュー35周年を記念し、14年ぶりとなる再結集ライブを行った。

     会場では来年2月2日から4月21日にかけて全国ツアーを行うことが発表された。

     ボーカル杉山清貴(58)は冒頭、「誰ひとり欠けることなく聴かせることができて、こんな幸せなことはないです」とあいさつすると、懐かしいヒット曲「SUMMER SUSPICION」「君のハートはマリンブルー」「ふたりの夏物語」などを披露した。盛り上がる会場に「楽しいステージで、家にいるみたい」と笑顔を見せると、公演終盤、ファンに大きなプレゼント。杉山が「ツアー決まりました。年明けです。2月から36周年の日まで続きます」と語った。

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    1: 湛然 ★ 2018/05/04(金) 22:57:29.88 ID:CAP_USER9
    2018.5.4 16:25
    ガンズ・アンド・ローゼズ、『アペタイト・フォー・ディストラクション』超豪華ボックスをリリース

    ガンズ・アンド・ローゼズのデビュー・アルバム『アペタイト・フォー・ディストラクション』(1987年)が、最新リマスターや未発表音源、レア音源、グッズなどを加えた超豪華ボックス『アペタイト・フォー・ディストラクション: ロックト・アンド・ローデッド・エディション』として6月29日(金)に発売されることが明らかになっている。

    1987年7月21日のオリジナル・アルバム発売から約30年の時を超えて登場する『ロックト・アンド・ローデッド・エディション』。リリースの発表を前に、英国ロンドンの路上には謎のビルボードが出現し、新ウェブサイト「GNR.FM」も開設されるなど話題を呼んでいた。リマスター・アルバムはボックス・セットのほか、アクセル・ローズ個人所蔵の未発表写真入りブックレットが同梱された4CD+1Blu-rayのスーパー・デラックス・エディション、2CDのデラックス・エディション、1CD、2LP、デジタル、ストリーミングの各形態でのリリースも決定している。

    『アペタイト・フォー・ディストラクション: ロックト・アンド・ローデッド・エディション』はCD4枚、Blu-ray disc1枚、12インチLP7枚、7インチ7枚と各種グッズ、ブックレットからなる豪華なボックス・セットで、オリジナルのステレオ・アナログ・テープから新たにリマスタリングされたアルバム本編と、当時のEPやB面からリマスターされた12のトラックのコンピレーション、さらにサウンド・シティでのレコーディング・セッションからの未発表デモ音源や、プロデューサーのマイク・クリンクによる未発表トラックが収められる。

    これらの未発表音源には、当初『アペタイト・フォー・ディストラクション』用に執筆されたという「November Rain」(1991年)の初期進行中のデモ2作や、エルヴィス・プレスリーの「Heartbreak Hotel」、エアロスミスの「Mama Kin」、ザ・ローリング・ストーンズの「Jumpin' Jack Flash」、そして未完成のトラック/ジャム「The Plague」「New Work Tune」なども含まれる。

    (以下略、リリース詳細はソースにてご確認ください。)


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    ※動画はソースにてご確認ください。
    https://www.barks.jp/news/?id=1000154687

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