コンビニ

    1: 2019/09/20(金) 21:12:27.71 ID:G9Va3bIo9
    ローソン「スライムわらびもち」スライムベス/メタルスライムも

    ローソンは「スライムわらびもち(ラムネあじ)」を9月24日から発売します。価格は200円(税込)。
    おなじみ「ドラゴンクエスト」のゲームに登場するスライムをイメージしたわらびもち。
    スライムの青色のイメージからラムネを加えたソーダ味のあんとクリームで仕立てたとのこと。152kcal。
    柑橘系のひゅうがなつのあんとクリームで仕立てた「スライムベスわらびもち(ひゅうがなつあじ)」と、
    メタルスライムのシルバー色のイメージから胡麻あんとクリームで仕立てた「メタルスライムわらびもち(くろごまあじ)」も同時発売。
    価格はいずれも200円(税込)。

    https://weekly.ascii.jp/elem/000/000/434/434150/

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    1: 2019/09/14(土) 07:41:44.94 ID:I/COpSsS9
    https://news.livedoor.com/article/detail/17079171/

    “驚きの辛さ”セブンが「やりすぎ!極辛マーラーまん」
    2019年9月13日 21時16分

    セブン-イレブンは9月17日から、驚きの辛さが楽しめるという、「やりすぎ!極辛マーラーまん」を発売する。価格は138円(税別)。

    「やりすぎ!極辛マーラーまん」は、唐辛子の本格的な辛さが手軽に楽しめる中華まん。“シビ辛ブーム”により最近話題となっている「花椒(ホアジャオ)油」を使用することで、しびれる辛さと旨味がほどよく絡み合い、その中にしっかりと刺激を感じられるように仕立てた。  

    また、インパクトのある真っ黒な見た目も特長だ。

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    1: 2019/08/15(木) 19:50:33.00 ID:n4m6UYOC9
    セブン、全国店主に1万円クオカード ペイ問題のおわび
    朝日新聞デジタル2019年8月15日18時49分
     コンビニ最大手セブン―イレブンの本部が、スマートフォン決済、7pay(セブンペイ)の不正アクセス問題で迷惑をかけたおわびとして、全国の店主に1万円分のクオカードを配る方針を決めた。店への支援は、ほかにも検討中という。

     セブンペイのサービスは7月1日、本部側の主導で全国2万余りの店で始めたが、安全対策が甘く、利用者になりましてログインされる不正アクセスを許した。勝手に入金(チャージ)されて電子たばこなどの代金に使われ、被害は約800人、合計で3800万円に上った。

     本部の親会社は、利用者に不安…
    https://www.asahi.com/articles/ASM8H5RXMM8HULFA01K.html?iref=comtop_8_01

    【【安い…】セブンイレブン、”ペイ問題のお詫び”として全国の店主に1万円クオカード配布】の続きを読む

    1: 2019/08/15(木) 17:35:01.10 ID:lQh3tDew9
     ファミリーマートは15日、食品ロス削減の一環として土用丑の日(7月27日)のウナギ弁当を完全予約制で販売したところ、予約と店頭販売を組み合わせた前年と比べ、店舗の利益が平均で約7割増えたと明らかにした。販売額は約2割減少したが、廃棄費用が大幅に減り利益を押し上げた。

     今年4月に恵方巻き、ウナギ弁当、クリスマスケーキの3品目の完全予約制を打ち出し、初めて効果を検証した。廃棄削減と加盟店の利益増を両立して実現させた結果となり、売れ行きが数日に限定される季節商品の完全予約がコンビニ全体に広がる可能性もある。


    8/15(木) 15:02配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000089-kyodonews-bus_all
    画像
    ファミリーマートが予約販売した「上 鹿児島県産うなぎ蒲焼重」
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    1: 2019/08/02(金) 08:22:22.96 ID:dVUAsssp9
    セブン&アイ・ホールディングスは8月1日、不正ログインの被害が相次いだモバイル決済サービス「7pay」を9月末で終了すると発表した。同社は同日午後3時から、都内で記者会見を開催。会見内容を一問一答形式でまとめた。

     記者会見には、セブン&アイ・ホールディングスの後藤克弘副社長(兼 セキュリティ対策プロジェクト総責任者)、清水健氏(セキュリティ対策プロジェクト リーダー)、セブン・ペイ奥田裕康取締役、セブン&アイネット・メディア 田口広人社長が登壇した。

    (略)

    ――2要素認証などの検討が十分じゃなかったのは、利便性を優先したためか

    奥田:われわれとしては、利用状況をモニタリングする体制をしっかりできていれば大丈夫という判断だった。

    ――今後のスマートフォン決済に及ぼす影響をどう考えているか

    後藤:スマートフォン決済の信頼性を下げたことは申し訳なく思っている。しかし、今後も需要は増していくはず。さまざまなプレイヤーと連携しながら店頭で使えるようにしていきたい。

    ――なぜ既にある電子マネー「nanaco」を進化させた形にしなかったのか。今後そのような計画はあるか

    後藤:nanacoとは別にコード決済が伸びてくるという見方があり、並行して開発していた。今後nanacoについても検討していきたい。

    (略)
    ――自社で7payのような決済サービスを開発する予定はあるか

    後藤:スマホ決済のニーズは高まっているので、チャレンジはしたい。ただ、具体的なことは何も決まっていない。

    (略)

    ――チャレンジしたいと言っているが、失った信頼をどう回復するか

    後藤:重々承知している。着実になすべきことをやるしかない。7payという名前でもう一度チャレンジするわけではない。具体的な構想は決まっておらず、コード決済の領域にチャレンジしたいということ。

    (一部抜粋)
    https://www.itmedia.co.jp/news/spv/1908/01/news108.ht
    【【7pay終了に際して】セブンイレブン「もう一度チャレンジしたい。名前は変える」】の続きを読む

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