コンビニ

    1: 2019/04/13(土) 20:07:52.73 ID:239rCqJd9
    ◆ ファミマ、男のベーコン巻きおにぎり

    ファミリーマートは「男飯 ぐるっと!ベーコン」を4月16日に発売します。158円。
    ベーコンを丸々1枚巻いたおむすび。

    ごはんは、にんにく、胡椒をきかせた醤油ベースのペッパーライス仕立てだそう。
    具材には小さく刻んだ焼ベーコンと、黒胡椒、白胡椒を和えたマヨネーズをトッピングしたとのこと。
    海苔のかわりにベーコンを外側に巻いていて男らしい見ため。つい手にとっちゃいそう!

    写真:no title


    アスキーグルメ 2019年04月12日 18時00分
    https://ascii.jp/elem/000/001/844/1844984/

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    1: 2018/12/10(月) 16:00:25.59 ID:CAP_USER9
    ローソンが「からあげクン」ロボット、ほぼ全自動、通常よりもアツアツ
    2018.12.10 15:13|

    コンビニエンスストア大手のローソンは、店内で調理する唐揚げ「からあげクン」を、
    ほぼ全自動で調理し、客に提供する装置「できたてからあげクンロボ」を開発し、11日から試験導入する。
    10日に、ローソンTOC大崎店(東京都品川区)に設置した装置を報道陣に公開した。

    同装置ではまず、レジでからあげクンのパッケージを購入。
    その裏面にあるバーコードを装置にスキャンさせると、調理が内部で始まる。
    客は、パッケージを組み立て、装置のボックス内にセットすると、
    約1分後に、できあがったからあげクンが自動でパッケージ内に投入され、完成する。

    一般的なからあげクンは店内で調理されるものの、揚げてから一定の時間がたっており、
    場合によっては数時間経過したものもあるという。
    そこで、できたて直後のおいしさを提供したいとの思いから装置の開発に至った。

    実際に食べてみると、通常食べているものよりも、衣はふわふわで、中はジューシーだ。
    さらに、通常よりもアツアツのため、いつものように口の中に丸一個ほおばると、やけどしてしまう恐れも。

    パッケージ購入直後に、店員が材料を装置の裏側でセットするため、完全な自動というわけではないが、
    将来は全自動化を目指す。また、からあげクン以外のカウンターで提供する揚げ物商品などに応用したいとしている。

    装置は28日まで実験的に運用し、需要などを検証し、それをもとに、本格展開する計画だ。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/181210/ecn1812100018-n1.html

    ローソン「自動からあげロボット」開発
    http://www.news24.jp/articles/2018/12/10/06411348.html(動画あり)
    no title

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    1: 2018/10/30(火) 13:15:48.19 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00000048-zdn_mkt-bus_all

    「単日ではありますが、『シーチキンマヨネーズ』の販売数を抜きました。
    (同商品は)少なくともこの20年は一度も首位を譲ったことのない不動の1位だったので、
    ローソンにおけるおにぎりの歴史を塗り替えた商品となりました」

    広報担当者は興奮気味にこう説明した。

    ローソンが10月16日に発売した「悪魔のおにぎり」(110円、税込、以下同)が売れている。
    発売から13日間で販売数が265万個を突破。これまで、同社で最も売れていたおにぎりである
    「シーチキンマヨネーズ」(116円、以下「ツナマヨ」)を単日ベースで抜いたというのだ。

    悪魔のおにぎりは、白だしで炊いたコメに「天かす」「青のり」「天つゆ」を混ぜ込んで握ったものだ。
    ローソンが「やみつき注意、悪魔のような誘惑」「おいしすぎてついつい食べ過ぎてしまう」という
    キャッチコピーで売り出したところ、大ヒット商品となった。SNS上では、消費者が同商品に
    独自のアレンジを加えた料理の画像をアップするなど、大いに盛り上がりを見せている。
    ネット上では「買いたいけどお店になかった」などの声もあった。

    実際に家族で食べてみた

    記者が10月29日の午後6時過ぎに、東京都千代田区のビジネス街にあるローソンに立ち寄ったところ、
    悪魔のおにぎりが売り切れていることが確認できた。店員は「毎日入荷しているのですが、
    人気なのでなくなってしまいました」と説明した。ただ、住宅街に近い杉並区のローソン2店舗では
    悪魔のおにぎりが販売されており、品薄状態は解消に向かっているのではないかと思われた。

    購入した悪魔のおにぎりを実際に食べてみた。口の中に入れると、天かすと青のりのにおいが広がり、
    一気に食べられそうに感じた。この点は確かに「やみつき」といえるかもしれない。3歳になる長男にも
    食べさせてみたところ、夕食で出されていたおにぎりを無視して、悪魔のおにぎりを一心不乱に食べ始めた。
    ツナマヨとどちらがおいしいかと尋ねたところ「悪魔のおにぎりのほうがおいしい」と話していた。
    小さい子どもにも受け入れられる味のようだ。

    コンビニの閉塞感を打ち破れるか

    コンビニ業界全体の課題として、客数の伸び悩みがある。コンビニはもう飽和状態にあるという指摘もあるほどだ。

    「悪魔のおにぎり」がヒットした要因の1つは、SNSで取り上げられたことで顧客の来店動機につながったことだ。
    来店してもらえば、飲料や菓子などのついで買いが見込める。マーケティングを工夫すれば、飽和状態のコンビニでも
    客をまだまだ呼び寄せる余地があると思わせるのが「悪魔のおにぎり」だった。


    大ヒットした悪魔のおにぎり
    no title

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    1: ばーど ★ 2018/03/20(火) 18:51:26.75 ID:CAP_USER9
     セブン―イレブン・ジャパンは20日、サンドイッチの主力品で賞味期限を3割伸ばす。製法の変更により時間がたっても味や食感が落ちないようにした。イオンやファミリーマートも包装を変えて賞味期限を延長する。
     
     無駄な食品廃棄「食品ロス」の問題は国際社会で批判されている。小売り大手の取り組みで過剰な鮮度を求める消費文化が変わる可能性がある。

     セブンはサンドイッチの主力2品を刷新する。売り上げがもっとも多い「ミ…

    2018/3/20付朝刊
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    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO28308130Z10C18A3TI1000/

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