食べ物・飲み物

    1: 2018/08/21(火) 18:26:36.46 ID:CAP_USER9
    機械で造るのに“手造り”?花畑牧場の生キャラメル 「田中義剛」社長は…

     資料によれば、今年3月期の年商は175億円。
     田中義剛社長(60)の花畑牧場は、もはやタレントの副業の規模ではない。
     ご存じ「生キャラメル」がその看板商品だが、数粒で粒百円するその価値が揺らぐ“疑惑”が浮上している……。

     ***

     今でこそ落ち着いたものの、2009年に一大ブームとなった生キャラメルは、「手造り」がウリのひとつとなっている。
     実際、HPには、〈花畑牧場の“おいしい”は、「手で造る」ということ〉〈焦げないよう約40分間手を休めることなく、煮詰めていきます〉〈手造りゆえに毎回同じ味を作ることが難しく〉といった文言が並んでいた(本誌取材を受け、現在は一部削除)。

     ところが、生キャラメルを製造する花畑牧場の十勝第3工場で働くパート従業員は、こういうのだ。

    ■機械で造るのに“手造り”?

    「銅釜を使って手で炊いていた作業を機械で行うようになって、パートの間でも“この造り方でどこが手造りなんだろうね”“このままだとマスコミが取材に来るんじゃないか”と話していたんです。機械が入って味も変わりました」

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    デイリー新潮 2018年8月21日 16時59分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15189548/

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    1: 動物園 ★ 2018/08/17(金) 20:34:23.25 ID:CAP_USER9
    8/17(金) 16:49配信
    カナロコ by 神奈川新聞

     崎陽軒(横浜市西区)は17日、シウマイ弁当などの弁当類の価格を9月1日から値上げすると発表した。対象商品は16品目で、値上げ幅は10円~50円。主力商品のシウマイの主原料である豚肉、干しホタテ貝柱、米のほか、包装資材の高騰が背景にある。

     「シウマイ弁当」は830円から860円に、「横浜チャーハン」は630円から660円に、松花堂弁当(季節によって内容は異なる)は1200円から1250円に上げる。「昔ながらのシウマイ」など弁当以外の商品価格は据え置く。

     原材料については、豚肉の価格がここ数年高止まりしていることに加え、気象状況の影響などでオホーツク産のホタテ貝が生育不良になっているという。また、中国をはじめとする海外でホタテの生食が広まるなど、需要が高まっていることもあり価格が高騰している。

     同社担当者は、「生産体制の効率化や経費削減を図ってきたが、経営努力だけでは原材料価格などの高騰を吸収しきれなかった。今後も商品品質やサービスの向上に努め、消費者の理解を得たい」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00028651-kana-l14

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    1: ばーど ★ 2018/08/17(金) 11:34:30.49 ID:CAP_USER9
    ビール、ハンバーガー、サイドメニューの「モスバル」を提供するモスバーガー
    http://www.sankeibiz.jp/images/news/180817/bsd1808170500002-f1.jpg

    昼のランチ利用が多いファストフードのハンバーガー店で、夜の需要を取り込む動きが加速してきた。ボリューム感あるメニューで「夕食代わり」や、ビールとおつまみのセット販売で「ちょい飲み」をアピール。節約志向にマッチする価格帯を武器に、働き方改革で勤務が早めに終わった後もまっすぐ帰宅しない「フラリーマン」の集客を強める狙いだ。

     日本マクドナルドは3月から午後5時以降にわずか100円の追加料金でパティの量が2倍になる「夜マック」を始めた。夕食として食べ応えのある増量感が好評で、8月からは第2弾を実施。Lサイズのポテトとチキンマックナゲット10ピースのセット「ポテナゲ大」を500円で提供。通常価格から30%値引きする。

     マックの狙いは夜の集客と客単価のアップだ。主力のランチ需要に依存するだけでは成長は見込めず、「朝、昼、夕の全方位で需要を獲得しにいく」(同社)という。

     マックは2014年に発覚した期限切れ鶏肉の使用問題で客足が遠のいたが、信頼回復を成し遂げ17年12月期連結決算は最終利益が前期比約4.5倍の240億円と過去最高を更新した。18~20年に営業利益で年平均10%以上成長させるとの目標を掲げており、夜マックも目標達成に向けた施策の一つに位置づけられる。

     マック以外のハンバーガーチェーン店でもビールなどの酒類の提供を進めて夜の需要取り込みに動く。働き方改革で早めに仕事を切り上げる人が増えており、帰宅前の「ちょい飲み」需要に照準を合わせた。

     「フレッシュネスバーガー」は昨年末、ハッピーアワー(午後4時~)を全国49店に導入、ビールやハイボール、グラスワインを190円(税別)で提供するほか、ハムなどおつまみメニューも用意する。

     全国約170店の「モスバーガー」も「モスバル」を提供。午後3時以降、ハンバーガーに加え、ビールとポテトフライなどサイドメニューを自由に組み合わせられるお得メニューを売り出している。

     いずれもハンバーガーで空腹を満たしつつ、「アルコール+おつまみ」でほろ酔い気分も楽しめ、費用も1000~2000円に収まる。働き方改革による残業減で残業代が目減りするため、数千円かかる居酒屋などよりも節約できる利点をアピールしている。

    2018.8.17 06:14
    SankeiBiz
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/180817/bsd1808170500002-n2.htm

    モスバル +140円でビールに
    https://www.mos.jp/shop/service/mosbar/

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    1: シャチ ★ 2018/08/10(金) 18:26:45.11 ID:CAP_USER9
     米ワシントンで9日(日本時間10日)に始まった日米の通商協議(FFR)で注目されるのは、
    米国が以前から求める牛肉など農産物の輸入拡大の議論だ。国内生産者らは関税引き下げなどを警戒するが、
    外食産業などからは期待する声が出る。

     外食産業は、市場開放となれば米国産牛肉を安く調達できる可能性がある。

     ペッパーフードサービスが運営するステーキ店「いきなり!ステーキ」は、グラム単位の注文に合わせて店員が客の前で肉の塊をカットし、
    立ち食いのスタイルで食べるのが特徴。「コクがあって、霜降りの入り方もいい」として、米国産牛肉を主に使用する。
    「リブロースステーキ」は1グラムあたり6・9円(税抜き)。質の良い肉を提供するため原価率は約6割と高いが、
    立ち食いやメニューの工夫で客の回転を速めて、利益が確保できるという。

     こうしたスタイルが話題を呼び、2013年12月の東京・銀座での1号店オープンから店舗数を急速に伸ばし、
    9日には山梨県富士吉田市に300号店をオープンした。一瀬邦夫社長は「もし関税が下がれば、
    肉の仕入れ価格が下がる。商品の値段を下げて、お客さんにもさらに還元していきたい」と期待を込める。

     価格競争でしのぎを削る大手牛丼チェーンでも、米国産の牛肉を提供する。あるチェーンの担当者は
    「輸入関税が少しでも下がればという期待はある。協議内容を見守りたい」と話す。(山村哲史、長橋亮文)


    ■生産者「農業で譲歩してしまうかも」
     「米国はかなりのことを言ってくるだろう」。北海道肉用牛生産者協議会の小倉豊会長(68)は交渉の行方に注目する。
    「自動車などで厳しい条件を突きつけられると、農業で譲歩してしまう懸念がある」

     自ら30年ほど前に設立したトヨニシファーム(北海道帯広市)では、約5千頭を飼育する。全体の8割が乳用種ホルスタインのオスで、
    値段が和牛の3分の1ほどのため、輸入肉と競合する。特に、穀物を食べさせて日本の消費者好みに育てた米国産は最も警戒する相手だ。

    朝日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00000026-asahi-bus_all
    画像 厚切りのステーキを調理する「いきなり!ステーキ」の従業員=山梨県富士吉田市
    no title

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    1: すらいむ ★ 2018/08/09(木) 16:49:01.81 ID:CAP_USER
    2018年に入って「回転寿司店」の倒産件数が急増

    ■2018年1-7月「すし店」の倒産状況

     子供からお年寄りまで幅広い年齢層に好まれる「回転寿司」。
     日本生まれのファストフードで、手軽な価格設定が人を吸い寄せているが、業界の競争は年々激しさを増している。

     2018年1-7月の「回転寿司店」を経営する会社の倒産件数は6件発生した。
     このペースで推移すると、過去10年間で年間最多だった2016年(7件)を上回る可能性が高くなった。

     百円均一寿司などが受け、「デフレの勝ち組」の代表格として拡大をたどった「回転寿司店」だが、漁獲量の減少による魚価高騰、人手不足、消費者の実質賃金の伸び悩みなどが重なり、地方を中心に経営環境は厳しさを増している。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    東京商工リサーチ 8/8(水) 13:31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00010011-biz_shoko-bus_all

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