食べ物・飲み物

    1: 2020/09/24(木) 23:50:46.48 ID:p+FkGG/W9
    2020年09月24日 17時34分 公開
    井村屋が具のない素の中華まん「すまん」を開発中 Twitter担当者とフォロワーの熱意で試作までこぎつける (1/2)
    発売実現なるか?
    [コンタケ,ねとらぼ]


     あずきバーや中華まんなどで知られる井村屋が、具の入っていない“ガワだけ中華まん”、素の中華まんで通称「すまん」の開発を進めています。Twitter担当者とフォロワーの熱い声により始まったもので、開発部長が試作品を試食するところまで進んでいるもよう。興味深い新商品が生まれそうな気配……!


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    試作「すまん」の中身。生地のみである(画像は井村屋公式Twitterから)


     素まんの話題が最初に上がったのは、2014年8月。Twitterの「中身の入ってない中華まん好きなので井村屋が作ってくれないかな」という投稿を担当者が見つけたところから始まりました。それから約6年特に動きがなかったのですが、2020年9月に井村屋Twitterが「この時期になると思い出す」と6年ぶりに話題を掘り起こしました。

     このツイートを見た井村屋開発チームは、「工場が本格稼働になる前なので」と即座に試作。Twitterチームは早速試食し、好きな味付けをしたり、好きな具を挟んだりできることに感動する様子を伝えています。

     9月23日には、開発部長も試食。「やっぱウチの生地はうまい」と社長に持っていくところまで話が進んだようです。これは本当に商品化されるかもしれません。楽しみに待ちたいところです。
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2009/24/news155.html


    →すまんの開発が進んでいく様子
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2009/24/news155_2.html

    【【画像】井村屋が具のない素の中華まん「すまん」を開発中】の続きを読む

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    1: 2020/09/17(木) 21:27:10.92 ID:5S5LrKik9
     タピオカ専門店が、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、大崩壊を起こしている。

     今年に入って、タピオカ専門店が集中的に出店する聖地、東京・原宿界隈(かいわい)では、少なくとも10店が緊急事態以降も続く来街者激減のため、持ちこたえられずに閉店した。その中には、大手のゴンチャ(貢茶)、ココトカ(CoCo都可)、パールレディといった、新型コロナの流行前は行列が絶えなかった有名チェーンの店舗も含まれている。台湾式かき氷専門店で長蛇の列をつくっていたアイスモンスターも閉店したが、この店でもタピオカを販売していた。

     経営するチェーン本部では、もはやタピオカだけでは生き残れないと、「台湾ティーカフェ」としての再構築に躍起だ。

     最大手のゴンチャでは、新提案のお酢をベースにしたビネガードリンクや、コーヒーを新発売。メニューの多様化を進めている。

     タピオカブームの火付け役である春水堂では、新分野であるティーカクテルを提案。さらに、回転寿司のスシローは、台湾のシェアティーと組んで台湾茶専門店を新展開し、“お茶のスターバックス”を目指している。

     果たして、タピオカ屋は台湾ティーカフェとして再生できるのだろうか。
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2009/16/news034.html

    【【第3次ブーム】「タピオカバブル」がコロナで大崩壊】の続きを読む

    1: 2020/08/18(火) 14:43:33.00 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/owarai/news/392483
    2020年8月18日

    山芳製菓「ポテトチップス わさビーフ」のリニューアルにキングコング西野が携わった。メインキャラクターを含めた新たなパッケージデザインを西野が監修している。

    このリニューアルは、西野と山芳製菓、そして西野が運営するオンラインサロン「西野亮廣エンタメ研究所」の有志メンバーの共同開発によるもの。山芳製菓が西野へリニューアルをサポートしてほしいとオファーしたところ、「わさビーフをよく買っている」という西野が快諾して実現した。

    もっとも大きな変更は、わしゃビーフ、そして先代のわさっちまで33年間続いた白に茶色のぶち模様だったメインキャラクターを、西野がデザインしたわさび色のキャラ・わさぎゅ~に刷新したこと。味も改良され、9月1日に全国のスーパーやコンビニで発売される。

    わさビーフは1987年に誕生した山芳製菓のロングセラー商品。今回は約3年ぶりのリニューアルとなった。

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    1: 2020/08/06(木) 19:09:30.57 ID:sdTeUbbB9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d51cbc46fa0bbb0995c53d6481c03df22cc2be43

    マルタイの棒ラーメン
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    棒ラーメンのマルタイ(福岡市)が6日発表した2020年4~6月期決算(単体)は、売上高が前年同期比28・4%増の25億2千万円、純利益が前年同期の約5・8倍の2億7200万円だった。
    いずれも決算期が今の時期となった12年度以降で最高となった。
    新型コロナウイルスの感染拡大に伴う「巣ごもり消費」が押し上げた。

    棒ラーメンが前年同期比66・2%増、袋麺が46・2%増、皿うどんが25・1%増だった。
    昨年6月に実施した商品の値上げも上乗せした形だ。
    中国など海外も好調だったという。
    担当者は「巣ごもりで家で料理する機会が増え、手間を加えて楽しめると人気が出たのだろう」と話す。

    また、同社は、佐賀県唐津市に新工場を建設すると発表した。
    投資額は約43億円で、22年3月に稼働予定。
    現在、棒ラーメンを作っている佐賀工場も当面稼働するが、将来的には新工場に集約するという。(田幸香純)

    【【ロングセラー】マルタイ棒ラーメン好調、66%増 「巣ごもり消費」で大幅増収】の続きを読む

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    1: 2020/07/23(木) 21:24:04.47 ID:DaZOGB0l9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d198682c6f72a14e374c8e8a1d3e4fcf74b1e7b3

    サーティワン アイスクリームが、 2020年7月21日より、 アイスクリームの定額サービス
    「サーティワン サブスク」をスタートしました。

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、花火大会や夏祭り、音楽フェスの中止が相次ぎ、
    さらに連日雨が続く2020年の夏…毎日アイスを食べることで、夏気分を味わうのはいかがでしょうか。

    定額で一定期間商品やサービスを購入できる「サブスクリプション」。
    日本でも人気が高いアイスクリームショップの「サーティワン」が、定額制のサービスを始めました。

    7月21日からは、第1弾として「31日間毎日サーティワンチャレンジ」がスタート。
    31日間、 毎日1枚ギフト券がもらえて、アイスクリーム1個と交換ができます。
    価格は月5980円。毎日使うと最大約6000円お得になるといいます。

    また、8月からは第2弾として、月359円で好きなアイスクリーム1個と交換できるプランも始まります。

    第1弾、 第2弾ともに、サーティーワンのサイトで購入が可能。プラン購入には会員登録が必要です。

    【【新たなるサブスク】”月額5980円”サーティワンで31日間、毎日アイスが食べられる】の続きを読む

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