食べ物・飲み物

    1: 2020/06/01(月) 22:56:33.92 ID:hMojD3eW9
    亀田製菓は5月21日から、「柿の種」の柿の種とピーナッツの比率を従来の「6:4」から「7:3」(重量比)に変更した商品を発売した。

    同社が柿の種にピーナッツを入れてから約54年。以前の比率がベストだと疑うことなく当たり前だと思っていたが、マツコ・デラックスさん演じる「ママツコ」が掲げた「私、亀田を変えたいの。」をスローガンに19年10月1日から11月27日までの期間、柿の種とピーナッツの比率について投票を実施。「7:3」の比率が最も多くの支持を得たため商品化に至った。

    価格はオープン。6月4日からキャンペーンも実施予定。

    https://shokuhin.net/32252/2020/06/01/kakou/kashi/
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    1: 2020/05/17(日) 21:52:12.73 ID:qSL0fLl49
    日清食品のカップ麺「カップヌードル」が2019年度、国内年間売上高1千億円(国内出荷実績をもとにインテージSRI平均販売単価データから算出)を達成した。ドライグロッサリーのブランドとしては業界初の快挙。

    「カップヌードル」は17年度、18年度と2年連続で売上高過去最高を更新中だったが、19年度は「カップヌードル 味噌」を発売し、「カップヌードル七福神」として定番商品の強化を推進したほか、「あっさりおいしい」「ソルトオフ」「エスニック」等々、フレーバーやサイズバリエーションを展開。

    一方、若年層をメーンターゲットとするメディア戦略も積極展開。同社史上最多動画再生回数を記録したTVCM「HUNGRY DAYS」シリーズの公開。人気具材の“謎肉”を増量した4年半ぶりのリニューアルなど常に話題を提供するプロモーションの展開で、潜在需要の顕在化に成功。国内年間売上高1千億円につなげた形だ。

    1971年9月18日に誕生した世界初のカップ麺「カップヌードル」。来年は生誕50周年という節目の年を迎えるが、同社では「100年ブランドを目指し、これからもお客さまに喜んでいただける商品づくりとプロモーション展開で、さらなる進化を続けていく」としている。

    https://shokuhin.net/31453/2020/05/17/kakou/sokuseki/
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    1: 2020/05/10(日) 02:42:21.22 ID:H9VJFqHw9
    日本に数多くあるラーメン店の中でも、屈指の名店と呼ばれる店がある。

    そんな名店と、名店店主が愛する一杯を紹介する本連載。
    名店「すみれ」に18年勤めあげて独立した札幌味噌ラーメンの人気店の店主が愛するラーメンは、大好きなアメリカ雑貨に囲まれながらゆったりとした空間で店主が作る、地元に愛される優しい醤油ラーメンだった。

    ■ミスを連発し、厳しい修行を1カ月半で“逃亡”

     札幌味噌ラーメンブームの火付け役といえば、1989年に札幌で生まれた「すみれ」だろう。店主の村中伸宜さん(62)が母・明子さんが64年に始めた「純連(すみれ)」での修行を経て独立。94年の新横浜ラーメン博物館(ラー博)への出店をきっかけに人気は全国区に。今やカップ麺やコンビニエンスストアのチルド麺などでもおなじみになった。

     その「すみれ」の弟子が2019年、東京メトロ有楽町線の江戸川橋駅近くにオープンした店がある。札幌味噌ラーメン「三ん寅(さんとら)」。卓越した技術で香ばしく焼かれた味噌の濃厚なスープが特徴だ。

     店主の菅原章之さん(46)はラーメンの食べ歩きをする中で「すみれ」の味に惚れ込み、27歳で見習いとして業界に飛び込んだ。その後、「すみれ」を18年も支え、本店の店長を始め、各地の店舗展開にも携わってきた。

     だが、18年の修業でラーメンの作り方を教えてもらったことはなかった。「ラーメン作りは見て覚えろ」というのが「すみれ」イズム。かつて寿司屋で修行していた社長の伸宜さんが、寿司の握り方を目で見て覚えてきたことも影響しているという。

    「毎日出勤時間より2時間以上早く来て、仕込みを終わらせてから厨房でラーメン作りの練習をしていました。やらないとどんどん置いていかれてしまうんです。続かなくて辞めていく人もたくさんいましたね」(菅原さん)

     従業員たちは皆「すみれ」の味に惚れて入ってきたファンの集団だった。仕事に対する熱量がとにかく大きく、皆必死で食らいついていた。やれと言われているわけではないがやるしかない。やる気は態度で見せるしかない。そんな状態だったという。

     菅原さんは入社してラー博店に配属。仕込みを一人でこなし、毎日朝から閉店まで行列が絶えなかった。ベテランの先輩たちの足を引っ張らないように頑張ったが、全くついていけずミスを連発。自信を無くしていた。そして、1カ月半が経ったある日、黙って店を逃げ出した。数日後頭を丸めて謝りに行くと、伸宜さんが出てきてこう言った。

    「逃げたいのはお前だけじゃないんだぞ。俺だって逃げたい時はあるんだ。まぁ、戻ってきてくれてよかったわ」

     そう笑いながら、菅原さんの背中をポンと押してくれたという。この先はもう、社長を裏切ってガッカリさせるようなことはしないと、ここで一人前になることを決意した。

    「すみれ」の味噌に惚れ込んだ菅原さんは、「三ん寅」でも味噌をメインに打ち出している。だが、都内に味噌ラーメンをメインとするお店は意外と少ない。東京では醤油ラーメンが圧倒的に多い。この20年ほどで豚骨ラーメンは増えたものの、味噌ラーメンはブーム化する気配がない。その理由を菅原さんはこう見ている。

    「味噌は人気もあるしファンも多くいますが、ちゃんと作ろうとするとかなり大変。似たようなものは簡単に作れますが、“香り”がなかなか出ないんです」

    「三ん寅」で菅原さんがこだわるのは、味噌の香ばしさだ。中華鍋で味噌とスープを焼きながら作るが、焼きすぎたり火を入れすぎたりすると、香りが飛んでエグミが出る。逆に焼きが甘いと香りやコク、ビター感が出ず、しょっぱさが際立ってしまう。加減を数字で測ることはできず、五感をフルに使い、おたまから手に伝わる感触で判断して仕上げているという。この絶妙な加減は熟練の技の成すものである。

    更新 2020/5/3 12:00 AERA
    https://search.yahoo.co.jp/amp/s/dot.asahi.com/amp/aera/photoarticle/2020050200027.html%3Fusqp%3Dmq331AQQKAGYAdeV4K-A3OukMLABIA%253D%253D

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    1: 2020/04/28(火) 03:06:13.12 ID:RRgj+tW/9
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    吉野家は27日、牛カルビ・豚肉・鶏肉の3種を使用した史上最大のボリューム商品である『スタミナ超特盛丼』を発売することを発表。30日の午前11時から全国で発売開始となる。

    『スタミナ超特盛丼』は、牛カルビ・豚肉・鶏肉をニンニクをたっぷり使用した焼肉の特製たれで焼き上げ、大盛のご飯の上に全部のせ、仕上げにフライドガーリックと青ねぎをトッピング。
    玉子も別小鉢で一緒に提供される。使用する牛カルビ・豚肉の量は「牛カルビ丼」「豚丼」並盛の肉と同じ分量。鶏肉もこれらと同等量を使用し、牛カルビ・豚肉・鶏肉だけでも牛丼並盛の牛丼の具の3倍超のボリュームとなっている。

    創業121年目となる同社で史上最大ボリュームで、総カロリーは1700キロカロリー超(豚丼超特盛は1325キロカロリー)。価格は798円(税別)となる。

    https://news.livedoor.com/article/detail/18180987/
    2020年4月27日 10時55分 オリコン


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    1: 2020/03/30(月) 23:50:57.25 ID:+48pxMyj9

    スーパーやコンビニエンスストアにずらりと並ぶポテトスナック。さまざまな種類が存在する中で、特に人気があるのはどの商品なのでしょうか。そこで今回は、一番おいしいと思うポテトスナックシリーズについて探ってみました。

    1位 じゃがりこシリーズ 
    2位 ポテトチップスシリーズ(カルビー) 
    3位 堅あげポテトシリーズ 
    4位 サッポロポテトシリーズ 
    5位 チップスターシリーズ 
    6位 Jagabee(じゃがビー)シリーズ 
    6位 ポテトチップスシリーズ (湖池屋)
    8位 カラムーチョシリーズ 
    9位 ポテトチップスギザギザシリーズ 
    10位 すっぱムーチョシリーズ 

    https://ranking.goo.ne.jp/column/6405/?page=all

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