食べ物・飲み物

    1: アイスのふたの裏 ★ 2018/05/11(金) 05:34:33.82 ID:CAP_USER9
    くらコーポレーション
    共同通信PRワイヤー 2018/5/9 13:00
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    プレスリリース添付動画
    https://youtu.be/87GFm6kRtdA


    https://kyodonewsprwire.jp/release/201805093712

    <大手回転寿司チェーン初の取り組み>
    国産天然魚を余すところなく活用する
    『さかな100%プロジェクト』スタート!!

    魚のアラを養殖魚用飼料に活用し、育てた
    「循環フィッシュ」2種を発売
    ~全国のくら寿司にて、5月11日(金)より販売開始~

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     回転寿司チェーン「無添くら寿司」を運営する株式会社くらコーポレーション(代表取締役社長:田中邦彦 所在地:大阪府堺市)は、大手回転寿司チェーン初※の取り組みとなる、国産天然魚の食べられない部位を活用する「さかな100%プロジェクト」をスタートいたします。まず最初の取り組みとして、魚のアラを養殖魚用飼料に活用し、育てた「循環フィッシュ」(宇和島産みかんぶり、宇和島産みかんサーモン)を 5月11日(金)から、全国のくら寿司で販売を開始いたします。

     近年、養殖魚の餌の高騰による魚価の変動、また水産資源の管理や海洋環境の保護が注目されています。当社でも、国産天然魚を提供する際に自社加工センター(貝塚センター)から出る、年間約600トンの骨やアラなどの食べられない部位の活用が課題としてありました。この度、そのような食べられない部位を活用する取り組みとして、大手回転寿司チェーンで初めて、国産天然魚を余すことなく(100%)活用する「さかな100%プロジェクト」を開始いたします。

     「さかな100%プロジェクト」とは、天然魚の加工の際に出る骨やアラを、養殖魚用飼料として活用し、新たな魚を育てる、環境にも優しい取り組みです。その取り組みから生まれる画期的な魚が、「循環フィッシュ」です。この度、株式会社宇和島プロジェクトの協力を得て育てた循環フィッシュが、「宇和島産みかんぶり」と「宇和島産みかんサーモン」です。

     今回の取り組みの目的には、日本の漁業の活性化や、国産天然魚漁業と国内養殖漁業を融合させることで相乗効果につなげること、そして、漁師さんに獲っていただいた魚を最大限に活用することがあります。魚を多く扱う企業として、「日本人が、日本の魚を食べられる未来を創造する」という強い思いを実現すべく、この取り組みを推進してまいります。

    ※株式会社くらコーポレーション1社がトータル管理しているという意味において。自社調べ。

    ■「循環フィッシュ」ができるまで

    ① 国産天然魚を漁穫
    ② 貝塚センターで加工
    ③ 食べられない部位を魚粉に加工、エサ製造会社で養殖魚の餌にする
      ※今回の販売2種商品はみかんの皮やオイルを混ぜた餌で生産
    ④ 生産者が③の餌で養殖
    ⑤ 循環フィッシュが完成

    ※ 将来的に、循環フィッシュの加工の際にでた食べられない部位も、魚粉に加工。(上記③に続く)

    ■協力会社のご紹介 株式会社 宇和島プロジェクト

     宇和島の元漁協職員が立ち上げた水産商社(代表取締役社長:木和田健一 所在地:愛媛県宇和島市)。自ら商品を開発し、生産から最終販売までのトータルコントロールを行うことで、宇和島地区全体の水産業者の地位向上を目指して設立。「フード・アクション・ニッポンアワード2015」では、フルーティーフィッシュへの取り組みが評価され、商品部門(農林水産業分野)の最優秀賞を受賞。地方創生の企業として、注目が高まっています。

    つづく

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    1: ガーディス ★ 2018/05/10(木) 14:24:39.91 ID:CAP_USER9
     サントリービールは、ペットボトル入りの透明なノンアルコールビールテイスト飲料「オールフリー オールタイム」を6月19日に発売する。職場や日中でも気兼ねなく飲めるよう、透明にした。ホップ由来の苦みでビールらしさも表現したという。コンビニエンスストアでの限定販売。アルコール度数は0.00%。容量は380mlで、想定価格は税込み150円前後。

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    http://www.asahi.com/sp/articles/ASL594197L59ULFA00D.html

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    1: ノチラ ★ 2018/05/05(土) 17:53:54.86 ID:CAP_USER
    ペットボトルコーヒーが日本マーケティング大賞に
    日本マーケティング協会は2018年4月26日、優れたマーケティング活動を表彰する第10回「日本マーケティング大賞」に、ペットボトル入りのコーヒー『CRAFT BOSS(クラフトボス)』(サントリー食品インターナショナル)を選んだと発表しました。

    『クラフトボス』は2017年3月、缶コーヒー『ボス』の新たなラインナップとして誕生しました。大きな特長は「缶コーヒーの『ボス』」というキャッチフレーズで知られるにもかかわらず、缶ではなくペットボトル容器で発売されたことです。

    ブランドコンセプトである「働く人の相棒」を踏襲しながらも、「缶コーヒーやボトル缶コーヒーに馴染みがない“第3世代”の働く人に向けた新シリーズ」と表現。さらに、中身についても、「時間をかけて少しずつ飲むことを想定し、満足感がありながらも、すっきり飲み続けられる味わいを実現」したとしていました。

    缶コーヒーのセオリーを覆すコンセプトで大ヒット
    実は缶コーヒーをよく飲むのは、建設業・製造業などやトラック運転手など、体を使う労働者です。缶コーヒーのシェアは、日本コカ・コーラの『GEORGIA(ジョージア)』が首位で、サントリーの『ボス』、アサヒ飲料の『ワンダ』などが続きます。

    各社のテレビCMを見ても、「働く人」を意識していることがわかります。特に『ジョージア』は、建設作業員、トラック運転手などが登場するのが定番になっています。

    従来、飲料メーカーではどこもペットボトルのコーヒーには消極的でした。なぜなら、缶コーヒーのヘビーユーザーである体を使う労働者は、休憩時間などの短い時間にコーヒーの濃いコクを楽しみたいという人がほとんどだからです。

    『クラフトボス』は、それに対して、「時間をかけて少しずつ飲む、後味もすっきり」といった、まさにセオリーとは真逆のコンセプトの商品でした。ところが発売開始すると、『クラフトボス』は当初の予想を上回る売れ行きになりました。

    2017年4月に発売を開始しましたが、6~8月には主要なコンビニエンスストアでのコーヒー製品の販売で首位を獲得。さらに6月に発売した『クラフトボス ラテ』は販売量が想定を大きく超え、出荷を一時停止するほどになりました。それにもかかわらず、2017年末までの9か月で、シリーズの販売数量は1000万ケース(2億4000万本)を突破しています。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00005926-toushin-bus_all

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    1: RITZ Party ★ 2017/11/19(日) 03:17:13.40 ID:CAP_USER9
    お菓子は子供が食べるもの。なんて考え方はもう古い!新しいお菓子が続々と登場し、大人向けのお菓子も販売されお菓子文化は子供から大人まで老若男女幅広くなってきています。しかし新商品が販売される裏で、販売中止になるお菓子があることも事実です。今回は、『実は「販売中止」になっていたと聞いて驚くお菓子ランキング』がgooランキングより発表されたのでご紹介していきましょう。1位 カール


    「それにつけてもおやつはカール!」の軽快な歌でもおなじみのカール。
    2017年8月生産分をもって、西日本に販売が限定されたときの東日本のカールファンのショックと言ったら・・・。
    西日本を訪れた際には大人買いしようと心に決めた方も多いのではないでしょうか。

    2位 サイコロキャラメル


    食べ終わった後もさいころとして使えるエコなサイコロキャラメル。
    なくなっていたとは驚きです。
    2016年3月に販売が終了してしまったようで、残念ですね。

    3位 チューペット


    いやいや、冷凍庫に常駐的にストックされているマストバイアイスですけど??
    と思っていたらあれって類似商品であって、チューペットは2009年9月に販売終了しているんですね。
    チューペットの呼び名で出身地が分かるなんて話も話題となりましたね。

    実は「販売中止」になっていたと聞いて驚くお菓子ランキング
    1位 カール
    2位 サイコロキャラメル
    3位 チューペット
    4位 ポポロン
    5位 霧の浮舟
    6位 ムギムギ
    7位 ぬ~ぼ~
    8位 メンズポッキー
    9位 5/8チップス
    10位 ドンパッチ

    掲載元 gooランキング
    画像掲載元 Amazon,イラストac
    (秒刊サンデー:マギー)

    https://news.infoseek.co.jp/article/sunday_5294024?ptadid=

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    1: cure happy ★ 2018/05/06(日) 22:22:30.82 ID:CAP_USER9
     パックご飯の生産量が2017年は18万8875トンとなり、過去最高を更新したことが、農水省の調べで分かった。電子レンジで温めて食べられる手軽さから単身世帯や高齢世帯でのニーズが高まっている。備蓄用だけでなく日常遣いに需要が広がり、10食や5食パックなど大容量商品の人気が高まっている。(玉井理美)

    日常遣い需要拡大
     同省の食品産業動態調査によると、17年のレトルト米飯と無菌包装米飯を合わせたパックご飯の生産量は前年比1割(1万5700トン)増。10年前に比べて1・6倍に増えた。特に無菌包装米飯の伸びが大きい。

     今後も需要の伸びを見込み、各社は増産に乗り出している。「サトウのごはん」シリーズの佐藤食品工業(新潟市)は、来年春に新工場を建設し生産量を2割強増やす。テーブルマーク(東京都中央区)も新潟県魚沼市の工場で製造ラインを増設し、8月に稼働する予定だ。生産能力が15%向上するという。テーブルマークによると、定番商品は3食パックだが、特に10食の大容量パックの売り上げの伸びが大きいという。同社は、防災意識の高まりもあり、買い置きニーズが高まっていると分析。また、「普段の食事で食べ、使った分を買い足す購買習慣も広がってきた」という。

     東洋水産(東京都港区)も、来年秋に1・5倍に供給能力を高める。特に5食の大容量パックの伸びが大きい。近年は健康意識の高まりに対応した玄米ご飯商品も支持を集めているという。

     全国包装米飯協会が昨年まとめた消費者調査によると、週に1回以上パックご飯を食べている人は26%で、日常的な消費が一定の広がりを見せている。購入したい商品について複数回答で聞いたところ、長期保存商品(42%)に次いで、家族向け大容量パック(30%)が多くなっている。

     同協会は「調理が簡単で便利なパックご飯の需要は拡大している」と指摘する。パックご飯の需要動向が、米消費にとって重要になっている。

    https://www.agrinews.co.jp/p43988.html

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