2018年05月

    1: Egg ★ 2018/05/04(金) 00:53:00.01 ID:CAP_USER9
     元横綱でタレントの花田虎上(47)が3日に放送された日テレ系「ダウンタウンDX」(木曜・後10時)に出演。いまだに弟の貴乃花親方(45)と険悪な関係であることを明かした。

     この日共演の石原良純(56)に向かって、「この人のお父さんに怒られたことがあります」と切り出した花田。2005年の父の先代・貴ノ花親方の葬儀の際、良純の父の石原慎太郎元都知事から「『兄弟、仲良くしろよ』と言われました。父の葬儀の席でそんなこと言われても…」と苦笑しながら明かした。

     さらにMCの「ダウンタウン」の2人から「今は弟とは仲がいいの?」と聞かれると、「仲悪いです」と即答。さらに「お母さんと弟は仲いいの?」と聞かれると、「お母さんと弟も仲悪いです」ときっぱり。母のタレント・藤田紀子(70)と貴乃花親方の不仲まで暴露していた。

    2018年5月3日 22時16分スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14666917/

    写真
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    【【暴露】花田虎上(花田勝)「弟とは今も仲悪いです。お母さんと弟も仲悪いです」 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/05/03(木) 19:07:44.77 ID:CAP_USER9
    4月26日14時に行われた山口達也さんの謝罪会見から6日。前日の不起訴処分を受けた5月2日14時、TOKIOの4人が緊急会見を開きました。

    不起訴になったとは言え、容疑が「強制わいせつ」というセンセーショナルなものだけに、4人の動揺は察するに余りあるものがあります。
    実際、みなさんも4人に同情する気持ちになったのではないでしょうか。

    しかし、被害者に対する“謝意”や、連帯責任の意識に基づく“猛省”が伝わった反面、
    「なぜ?」という違和感を抱くポイントが4つもあったのです。

    ■被害者より連帯責任を重んじていいのか

    1つ目の違和感は、そもそもこの会見は誰のために行ったものだったのか?   誰のための会見だったのか? 

    国分太一さんは会見前に司会を務める「ビビット」(TBS系)で、「23年間やってきて、このくらいの年齢になりますと、事務所には自由にやらせてもらっているところもありました。
    『自由にやらせてもらっている自分たちの口で語らないのはおかしいだろう』とメンバー1人1人が思っています」「今日はまず被害者の方とご家族の皆さんにお詫びを申し上げ、
    自分たちが今思っていることを自分たちの口で伝えていきたい」と話していました。

    しかし、その「被害者の方やご家族が会見を望んでいたのか」は疑問。TOKIOのメンバーが会見をすることで、ワイドショーのトップ、新聞の1面、ネットニュースを埋め尽くし、
    事件がフラッシュバックするかもしれません。さらに、熱烈なファンや愉快犯からのバッシングが再燃する可能性もあるでしょう。

    事実、会見の最後に話した城島茂さんの言葉に、その矛盾が表れていました。「10代の被害者が見ているかもしれないが、これから具体的にどう向き合っていくか?」という質問に城島さんは、
    「今回メンバーでこうやって謝罪会見すること自体が、被害者の親御さんとご家族の方から『そっとしといてあげてほしい』という部分もあったので、『ふさわしい会見なのか』という葛藤がありました」と話していたのです。

    しかし、「連帯責任という面も含めまして、『きちんとTOKIOメンバー全員でここは謝罪すべきだ』という思いがありましたので、お時間をいただいたことをご了承ください」と話したように、
    彼らは自分たちの意思を貫きました。会見は“連帯責任”という彼らのルールにもとづく謝罪であり、彼らの生き様を見せたものとも言えるのです。

    もし彼らが何度も口にしているように、「被害者を第一に考えているのなら、償いの第一歩として適切ではない」のかもしれません。今回のような心に深い傷を負う被害を与えてしまったときは、
    「世間に向けて、直接的に、短時間で集中的に謝罪する」のではなく、「本人に向けて、遠い場所から、時間をかけて少しずつ謝罪する」のが鉄則。
    その方法でなければ、再び傷をえぐることになってしまうのですが、今、被害者の少女はどんな心境なのでしょうか、心配になってしまいます。

    さらに城島さんは、「今、見ていらっしゃるかもしれませんが、『どうやって向き合っていくか』という部分におきましては、謝罪は実際に謝りに行くのか、どうするのかということも含めまして、
    今後メンバー全員で具体的にどうしていくべきか、という部分も話し合っていかなければいけないと思っています」と話しました。最重要事項が決まっていないのに、なぜ会見を開いたのか? 
    やはり、「その他にも謝るべき人々がいるから」と考えるのが自然でしょう。

    今回の事件で、番組スタッフやCMスポンサーは緊急対応を強いられました。4人は直接的な被害者だけでなく、それらの人々にも自らの口で謝罪したかったのでしょう。

    >>2以降につづく

    5/3(木) 14:40配信 東洋経済
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180503-00219384-toyo-soci&p=

    【【賛否】TOKIO緊急会見に見えた強烈な”4つの違和感”】の続きを読む

    1: 名無しさん@ベクトル空間 ★ 2018/05/04(金) 01:25:10.04 ID:CAP_USER9
    マリナーズ イチロー 今季 試合に出場せず
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180504/k10011426771000.html

    大リーグ、マリナーズでプレーする44歳のイチロー選手が球団の特別アドバイザーに就任し、
    今シーズンは、今後、出場選手登録の枠から外れて、
    試合に出場しないことになることが関係者への取材でわかりました。

    イチロー選手は出場選手登録の枠を外れたあともほかの選手たちと一緒に練習しながら、
    チームをサポートする役割を担い、来シーズン以降は試合への出場が可能な契約内容になっているということです。
    マリナーズはこうした内容を近く発表する予定です。

    【【悲報】イチロー 今季は試合に出場しないことが決定 】の続きを読む

    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/04(金) 00:01:50.30 ID:CAP_USER9
    ドラマ「ブラックペアン」の治験コーディネーター 「現実と全く違う」「侮辱」と日本臨床薬理学会がTBSに抗議
    「治験コーディネーター」の描写が実際とあまりにも懸け離れているとして、学会が意見書を公開しました。
    2018年05月03日 22時25分 公開 ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1805/03/news028.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000029-it_nlab-ent



    TBSの医療ドラマ「ブラックペアン」に登場する「治験コーディネーター」の描写が、実際の職業とあまりにも懸け離れているとして、5月2日に日本臨床薬理学会はTBSに対し現実と乖離(かいり)した描写を避けるよう求める意見文を公開しました。

    「ブラックペアン」は4月22日から毎週日曜21時に放送中の、大学病院における天才外科医と医療問題との戦いを描いたドラマ。劇中では、治験コーディネーターの木下香織(演:加藤綾子)が主人公の外科医・渡海征司郎(演:二宮和也)に協力する姿が描かれます。

    開発された薬が現場でも有用かつ安全かどうか確認するため、事前に人へ治療も兼ねて行う臨床試験を「治験」といいます。治験コーディネーターとはその治験が適切に行われるよう、医師や製薬企業と被験者の間に立って調整する専門職。責任医師などの指示の下、治験までの準備や被験者への対応、検査データの整理、医師への報告などあらゆるサポートを行い、新薬導入を円滑にする上で重要な役割を果たします。

    「ブラックペアン」の第1話・第2話では治験コーディネーターがスーツ姿で担当医師を高級飲食店で接待したり、治験を決めた被験者に同意書を取らずその場で負担軽減費として300万円を手渡しするシーンが登場しました。放送後Twitterではこれらの描写に対し、「現実と違いすぎる」「知られる機会がない職種でデタラメを描かれると大迷惑」と批判が相次ぎました。

    日本臨床薬理学会は治験コーディネーターとほぼ同義である「臨床研究コーディネーター」(CRC)の認定制度を運営しており、放送を受けてTBSへの意見文を公式Facebookで公開。「ブラックペアンにおいて登場する治験コーディネーターとは、まったく非なるものであります」「患者さんのために、医療の発展のために真摯に努力しているCRCの心を折り、侮辱するものであった」と描写を非難しました。

    接待シーンについては「CRCは医療機関のスタッフとして患者様をサポートしており、スーツを着てかっこよくこなせる業務ではありません。担当医師を高級レストランで接待するCRCも100%おりません」と否定。患者へ負担軽減費300万円を手渡す場面にも、一般的には一回あたり7000円~8000円であり、「高額の軽減費で治験への参加を誘導することは厳に戒められております」「別の費用を誤解されたのでは」と乖離を訴えています。

    ドラマの公式サイトでは「演出上、登場人物の行動は、治験コーディネーターの本来の業務とは異なるものも含まれています」「演出上、治験をめぐり、多額のお金が動いています」と注意書きがありますが、学会は「これらのことは、ドラマの演出上という言葉で片付けられない」と説明。

    「CRC達が、医師達に高額の接待を行い、人によっては高額の負担軽減費を支払っていると誤解されることはCRCを認定している学会として残念でなりません」「番組により患者さんがCRCという職種に不信感を持ち、治験を通じた新薬・医療機器開発へご協力を頂けなくなるとしたら、それは医療イノベーションを目指す日本にとって大きな損失につながります」とドラマによる誤解を不安視し、
    「CRCの使命、現状等を正しくご認識頂き、あまりにも現実と乖離した描写を避けて頂くよう希望する次第であります」と申し立てました。
    no title 【【悲報】「現実と全く違う」「侮辱」と日本臨床薬理学会がTBSに抗議  ドラマ「ブラックペアン」】の続きを読む

    1: Super neet ★ 2018/05/03(木) 23:49:07.08 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180503-00000127-jnn-soci

     先月29日、東京・JR吉祥寺駅で、中国籍の男が65歳の男性を走行中の電車に接触させ、けがをさせたとして逮捕されていた事件で、被害者の65歳の男性が、2日、死亡しました。

     この事件は、中国籍の調理師・代強容疑者(38)が先月29日午前0時半すぎ、武蔵野市のJR吉祥寺駅のホームで、会社社長の男性(65)に暴行をくわえ、駅を出発した電車に接触させるなどして、けがをさせた疑いで逮捕されたものです。

     2人は同じ電車に乗っていて、会社社長の男性が代容疑者らの話し声がうるさいと注意したため、口論になったということです。

     男性は頭の骨を折るなどして、意識不明の状態で病院に運ばれ、治療を受けていましたが、2日、死亡しました。警視庁は、容疑を傷害から傷害致死に切り替え、捜査を進める方針です。



    【【JR吉祥寺駅】電車に接触し重体の男性が死亡、傷害致死に切り替え捜査へ 】の続きを読む

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