2018年05月

    1: 湛然 ★ 2018/05/24(木) 05:02:19.21 ID:CAP_USER9
    2018.05.23 17:48
    浅田真央、髪を下ろした“ゆるふわ”大人ショットに絶賛の声「今まで見た事ない」「天使」

     元フィギュアスケート選手の浅田真央が自身のInstagramを更新。髪を下ろした大人っぽいショットを公開し、反響を呼んでいる。

     同投稿で浅田は、女性向け美容雑誌『美的』の撮影時のショットを公開。定番ヘアスタイルのアップヘアとは一味違う、髪を下ろした大人っぽい写真を数枚にわたって投稿した。

     そんな浅田の投稿には、「清潔感も乙女の可愛いさもセクシーな大人の真央ちゃんも気品も全てこの写真に写ってる~」「めっっっちゃ可愛い!!!」「今まで見た事ない真央ちゃん」「もう天使かよ。」「どんどん綺麗になっていきますね」「ゆる巻き真央ちゃん お似合いですね」「全然違う雰囲気でこちらも素敵」と、いつもと雰囲気が違う浅田に絶賛の声が続々と寄せられた。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    [maoasada2509]
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    https://abematimes.com/posts/4249318

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    1: 湛然 ★ 2018/05/24(木) 22:13:47.36 ID:CAP_USER9
    2018年5月24日 18時11分
    May J.が20センチ髪ばっさり!三十路前に激変

     ディズニーアニメ映画『アナと雪の女王』の日本語版主題歌を担当して一世を風靡したことで知られる歌手のMay J.が23日、20センチ以上髪をばっさりカットしたショートヘア姿をInstagramなどでお披露目した。

     ロングヘアがトレードマークだったMay J.だけに、新しいヘアスタイルはかなり印象が違う。ここまで短くしたのは人生初であり、「かなりドキドキしました」「人に会うと誰か気づいてくれないこともある(笑)」とちゃめっ気たっぷりに明かす。「今まではロングじゃないと自分じゃないって決めつけていたけど、もうそんなこだわりもなくなりました。20代最後のサプライズ。来月6月20日には30歳になります。新たな挑戦に向けて」とつづっている。

     なお今回のショートカットは、映画音楽をテーマにしたカバーアルバム「Cinema Song Covers」(7月リリース)のジャケット撮影のためとのこと。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    (朝倉健人)

    次のアルバムのジャケット写真のために、ついに髪の毛を切りました!ここまで短く切ったのは人生初。[mayjamileh]
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    https://www.cinematoday.jp/news/N0101069

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/24(木) 23:08:35.71 ID:CAP_USER9
    西城秀樹さん妻・美紀さんが語る最後の22日間「本当に幸せな時間でした」
    2018年5月24日 22:24 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/05/24/kiji/20180524s00041000394000c.html

    西城秀樹さん
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    俳優の坂上忍(50)が番組MCを務めるフジテレビ系「直撃!シンソウ坂上」(木曜後9・00)が24日放送され、坂上が16日に急性心不全のため亡くなった歌手・西城秀樹さん(享年63)の妻・美紀さん(45)に独占インタビュー。救急搬送されてから亡くなるまでの最後の22日間について家族の秘話が明かされた。

    西城さんは4月25日、自宅で家族と団らん中に意識を失い、救急搬送され入院。今月16日に容体が急変し、家族が見守る中、同日午後11時53分に横浜市内の病院で息を引き取った。

    坂上は西城さんの死から6日後に自宅を訪れ、棺の中の西城さんとも面会。美紀さんは最後の22日間について「毎日、子どもたちも学校で色々聞かれても公に答えることはできなかったので辛かったと思いますけど、頑張って過ごしていました」と涙ぐんだ。

    西城さんと元会社員の美紀さんは1999年に知人を交えた食事会で知り合い、18歳の年の差を乗り越え2001年5月に結婚。02年に長女・莉子さん(15)、03年に長男・慎之介くん(14)、04年に次男・悠天(ゆうま)くん(13)が誕生し、3人の子宝に恵まれた。その一方で、西城さんは2人目が生まれる前の03年6月に脳梗塞を発症。11年12月には再発し、結婚生活17年のうち15年間は病との闘いだった。

    そんな中でも子煩悩な西城さんは学芸会など子どもの学校行事に積極的に参加。不自由な体を支えるため校門から体育館まで美紀さんと手をつないで歩いた。「子どもたちはからかわれたりしたこともあったようです。木本(西城さんの本名)のお父さんとお母さん、なんで手つないでるの?変なの??って」。

    倒れた4月25日は、家族で食事した後で急に具合が悪くなり、椅子から崩れ落ちたという西城さん。美紀さんは泣きながら心臓マッサージをし、救急隊到着後も脈が戻らないまま「とりあえず搬送します」と告げられた。「蘇生するまで40分間心臓が止まってたんです」。医師からは「早ければ4日。もっても1週間だろう」と告知されたが、西城さんは22日間頑張った。

    「できるだけパパの病院にいるようにする」と子どもたちは毎日病院に通い、手足がむくむ西城さんのために手浴や足浴をしたり、伸びてきた鼻毛をカットした時には「本人が嫌だったのか血圧が下がって、やばいやばいとやめてみたり」と美紀さん。悲しい命のカウントダウンだったが、「本当に幸せな時間でした」と最後に過ごした家族の濃密な時間に感謝の言葉が出た。

    「優しいパパでした」と長女の莉子さん。「2014年の終わりぐらいから後遺症が悪化したのか、いつもの倒れた時と違ったのでキツいことも言った。後から病気と分かり、謝ろうと思ったけど謝れなかった」と悔いを語ったのは長男・慎之介くん。末っ子の次男・悠天くんは「体が不自由でも1人の人。お父さんはお父さん。1人のお父さんとしてしか見ていなかった」とパパの闘病生活を振り返った。

    別れの時は突然やって来た。5月16日。病院からいったん自宅に戻り、美紀さんが「そろそろ寝るよ?」と子どもたちに声をかけた頃、病院から危篤を知らせる電話があった。家族で病院に駆けつけ、「それから20分ぐらいで血圧が下がって来て…。でも、パパは苦しそうじゃなくて寝てるみたいだった」。永遠の”ヤングマン”西城さんは家族の愛情に包まれながらこの世を去った。

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    1: ストラト ★ 2018/05/25(金) 00:16:08.60 ID:CAP_USER9
    自身がコアメンバーとして関わる仮想通貨「SPINDLE」が世界初の5カ国同時上場を果たし、ヨーロッパから帰国したGACKTが本日5月24日、自身のブログを更新。

    続けてGACKTは『週刊新潮』に掲載された自身に関する記事について言及した。

    以下、ブログに綴られたGACKTのコメントを掲載する。 ※原文ママ

    そして、 翌日、
    収録のためスタジオに入るとテーブルの上に置いてある週刊誌を見て、

    「これなんだ?」

    と尋ねるとスタッフが、

    「また新潮に適当なこと書かれてます…」

    との一言。

    記事の内容を読んでみると余りのバカバカしさに笑ってしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00542604-shincho-ent

    この記事に書いてあることに対して、
    正直、 くだらなすぎてどうでもいいことなのだが一応コメントしておく。

    まず一つ目。
    【マルサに踏み込まれ…】と書いてあるが、
    マルサが反面調査で数ある関係各所の一つとしてボクの自宅に訪れただけに過ぎない。
    捕まったわけでもない。
    むしろボクはいい迷惑を被った被害者だ。

    二つ目。
    【GACKTの個人事務所…】と書いてあったが、 そもそもボクGACKTはアーティスト契約に基づきプロダクションに所属していただけでボク自身の事務所でもなければ、 オーナーでも株主でもない。

    三つ目。
    【警察に相談せざるを得ない様な数億単位の使い込みの疑いが関係者に出た…】と書いてあるが、 そんな事実も全くのデタラメ。

    四つ目。
    一年半も前にボクはこのプロダクションとの契約も切れ、 別のマレーシアのプロダクションに移ったのにも関わらず、 今回の出来事を無理やりボクに関連づけるのはそもそも乱暴すぎはしないか

    その事務所を精算させたのもその親会社の都合であってボクそのものにはまったく関係のないこと。
    無理やりボクGACKTのスキャンダルに見える様な記事を書き、 あたかも真実の様に掲載する新潮の品格を疑ってしまう。
    もっと報道すべき別のニュースがあると思うのだけれど…。

    今回の日大アメフト部の件もあったが、
    大人達の勝手な都合で人の人生を振り回したり、 誰かを巻き込むのはいい加減やめてもらいたい。
    日本に帰って来たら空港で突然新潮に背後からタックルされたようなものだ。
    あまりにも内容が下らなさすぎて笑えてくる。

    こんなオトナが多いから、 若者が夢を見られなくなる。
    オトナが夢を与えられない国に未来はない。
    もっとこの国に、 これからの若い連中の見本になる様な、 夢を与えられる様なオトナが増えることをココロから望む。

    GACKT

    全文はコチラ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00000031-mnet-musi


    【【ブログで反論】GACKT「余りのバカバカしさに笑ってしまった」 週刊新潮の記事に反論!】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/05/24(木) 12:17:26.15 ID:CAP_USER9
    https://www.narinari.com/Nd/20180549651.html
    2018/05/24 10:2

    元サッカー選手のデビッド・ベッカム(43歳)が、息子のブルックリン・ベッカム(19歳)と来日中だと話題を呼んでいる。

    今回の来日目的についてはわかっていないが、父ベッカムは5月23日、自身のInstagramで、「すきやばし次郎」(銀座)、「海味」(外苑前)の両寿司店で、ブルックリンと共に食事を楽しんだことを報告。

    ブルックリンもInstagramで、「すきやばし次郎」は父が連れて行くと約束していたお店だと紹介。その約束が実現したことを嬉しそうに報告している。

    また、東京・築地の「大和寿司」や、堀江貴文氏と浜田寿人氏が手がける「WAGYUMAFIA」にも訪れ、舌鼓を打ったようだ。

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    【【インスタ画像あり】ベッカム親子が来日、すきやばし次郎などで舌鼓 】の続きを読む

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