1: 2019/05/23(木) 08:56:12.04 ID:Rqe2e4sQ9
    ブレーキ踏んだ形跡なし 池袋暴走、事故車分析で判明
    2019年5月23日6時0分

    東京・池袋で4月、旧通産省工業技術院の飯塚幸三・元院長(87)の乗用車が暴走し、母子が死亡、10人が負傷した事故で、
    車を分析した結果、アクセルは踏みこんだ形跡がある一方、ブレーキを踏んだ跡は残っていないことが、捜査関係者への取材でわかった。

    飯塚元院長は「アクセルのペダルが戻らなかった。何度かブレーキを踏んだが利かなかった」と供述しているという。
    警視庁は、飯塚元院長がパニックになり、ブレーキと間違えてアクセルを強く踏み続けたとみて、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)の疑いで裏付けを進めている。

    捜査関係者によると、車にはアクセルやブレーキの操作の形跡が残る装置がある。
    警視庁が事故車の装置を精査した結果、アクセルを踏んだ形跡があったが、ブレーキを踏んだ跡はなかったという。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM5Q4JCVM5QUTIL025.html

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    1: 2019/05/23(木) 08:28:32.94 ID:Rqe2e4sQ9
    2019年5月23日 7時6分
    朝日新聞デジタル

     福井県警福井署は23日、福井市三郎丸1丁目の福井放送役員、坪田清則容疑者(87)を道路交通法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕し、発表した。

     署は認否を明らかにしていない。

     署によると、坪田容疑者は22日午後3時55分ごろ、福井市大宮2丁目の国道416号交差点で乗用車を運転して帰宅途中、右から来た福井市の女性会社員(40)運転の軽自動車と衝突し、そのまま逃げた疑いがある。女性は頸椎(けいつい)捻挫の軽傷を負った。現場は信号のある十字路。

     福井放送によると、坪田容疑者は同放送の非常勤取締役。1952年に入社し、社長や代表取締役会長を歴任した。同放送は23日、「報道機関として誠に遺憾。事実関係が確認でき次第、厳正に対処する」との談話を出した。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16502021/

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    1: 2019/05/23(木) 01:57:22.75 ID:bVrlpYJ29
    ◆ 社会人の7割「年金は60代から受給したい」 「体が辛くないうちに」「体力等の理由で働けなくなるのがこの年齢」

    エアトリは5月22日、公的年金に関する調査の結果を発表した。
    調査は今月9日から13日にかけて実施。20代から70代の男女1211人から回答を得た。

    公的年金の受給開始年齢の繰り上げ・繰り下げ制度の認知度を聞いたところ、20代の認知度は70.6%と、全ての世代の中で最も低かった。
    年代が上がるにつれて認知度が高まり、60代と70代では9割以上にのぼる。

    ■ 年金未受給者が退職後にやりたいこと1位「旅行」

    受給開始年齢を自由に選べ、年齢に応じて受給額が変わる制度についてどう思うか聞くと「賛成」が46.8%で最多だった。
    「反対」は11.7%、「どちらとも言えない」は41.5%だった。

    「反対」は若い世代に多く、反対理由としては
    「引き上げをした所でじゃあ働いて給料をもらえる場所はあるのか?という話です。働く事が出来ない状態で無理な引き上げをするとその人達はどうしていけばよいのでしょうか?若い人の負担が増えるばかり何も解決しません」(30代女性)
    「現在でさえ年金をもらうためのハードルがあがっているのに、自分がその世代になった時、はたして本当にもらえるのかどうか、もらえない気がするから」(40代女性)
    などの声が出ている。

    もし自由に受給年齢を決められる場合、何歳からの受給を希望するか聞いた。
    最も多かったのは「65~69歳」(43%)。「60~64歳」(31.4%)と合わせると、約7割が60代での受給を希望していることになる。
    70代以上を選んだ人は約2割だった。

    「60代」を選んだ人からは、
    「体がつらくならない年齢でもらう。健康なうちに旅行したい」(60代男性)
    「体力的とか社会状況で就職するのが難しく働けなくなるのがこの年齢のような気がする」(60代女性)
    と、定年退職と共に受給して余暇を楽しみたいという意見が見受けられた。

    「70代以降」を選んだ人は、年金をあてにしていない若年層か、現在も働いていて収入があるシニア層がメインとなっている。

    現在年金をもらっていない人を対象に、退職後にやりたいことを複数回答で聞いたところ、最も多かったのは「旅行」(88%)。
    2位「食べ歩き」(33.4%)、3位「運動」(32%)を大きく引き離した。

    キャリコネ 2019.5.22
    https://news.careerconnection.jp/?p=71969

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