1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/12/13(水) 11:59:24.92 ID:CAP_USER9
    茨城県警は、動画投稿サイト「ユーチューブ」の公式チャンネルを開設し、
    牛久市で平成12年に起きた強盗致死事件の「重要参考人」が映った動画を投稿した。

    この事件をめぐっては、重要参考人が少年の可能性が高いことから、県警は画像や動画の公開に慎重になっていた時期がある。

    警察庁の通達を踏まえ、県警ホームページには動画を公開してきたが、事件解決にはさらなる情報収集が必要と判断し、
    より多くの視聴者数を見込めるユーチューブの動画投稿に踏み切った。

    この事件は12年5月4日午前0時半ごろ、牛久市中央のスーパー駐車場近くで起きた。
    当時21歳の女性と一緒にいた同市岡見町のとび職、藤井大樹さん=当時(17)=が、
    男4人から殴る蹴るの暴行を受け、現金数千円を奪われた。藤井さんは9日後に死亡した。

    県警は女性の証言などを基に、事件の数時間前に現場近くのコンビニエンスストアに
    設置された防犯カメラに映っていた男4人を重要参考人とみて捜査を続けている。

    投稿された動画の長さは2分22秒で、視聴回数は12日時点で2万回を突破した。
    防犯カメラの動画に、「現在の年齢は30歳代後半または40歳代か?」「茨城県南部や千葉県に土地勘を有する人物か?」という情報や事件の概要、現場の説明などが加えられている。

    最後には4人の顔をアップにした静止画が映し出され、県警捜査1課と竜ケ崎署の連絡先が記されている。

    少年法では、少年保護の精神から少年容疑者の顔などの公開を禁じており、この事件でも発生から
    約3カ月後に4人の似顔絵を竜ケ崎署のホームページに掲載したが、その後、「少年の可能性が高い」として削除した。

    15年に警察庁が凶悪事件などでは少年でも公開捜査を可能とする通達を出し、16年に再び似顔絵を公開。
    昨年11月には防犯カメラの静止画を、今年5月には県警ホームページに動画を公開した。
    事件に関する情報提供は27年には0件だったが、静止画の公開後、9件寄せられた。

    公式ユーチューブでの動画投稿について、県警捜査1課の捜査員は「一人でも多くの方から少しでも情報をいただくために公開した。
    事件を解決して遺族や被害者の無念を晴らしたい」と決意をにじませる。(丸山将)

    情報提供は、竜ケ崎署(電) 、または県警捜査1課(電)。(電話番号はソース元)
    http://www.sankei.com/affairs/news/171213/afr1712130008-n2.html


    平成12年牛久市発生の少年被害強盗致死事件重要参考人
    https://www.youtube.com/watch?v=IKrGDFOpTKQ


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    1: ばーど ★ 2017/12/13(水) 10:01:27.30 ID:CAP_USER9
    任天堂は12日、今年3月に発売した家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」の世界での累計販売台数が1千万台を突破したと発表した。人気ゲームソフトなどがけん引役となり、ゲームに親しみのない購買層を開拓したことが寄与した。

     スイッチは生産が追い付かず品薄の状態が続いている。8月には当面の在庫が確保できないため、任天堂の公式サイトで予約販売する措置を一時取った。10月には、平成30年3月末までの世界販売台数の目標を1千万台から1400万台に上方修正している。

     広報担当者は18年に発売し大ヒット商品となった家庭用ゲーム機「Wii(ウィー)」と比較し「若干届かなかった」と説明。ただ「世界のたくさんの人に遊んでもらえてありがたい」と話した。

    配信2017.12.12 23:00
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/171212/wst1712120102-n1.html

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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/13(水) 12:53:14.83 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14022553
    場合によっては死にも至ることがあるヘビの毒を、なんと25年間にもわたって自分の体に注射しつづけることで、毒に対する抗体を体の中で作ってきた人物がいます。そしてこの度、この男性の体から骨髄が取り出され、35種類以上の抗体が取り出されています。

    まさに常軌を逸した行動を続けてきたのは、アメリカに住むスティーブ・ラドウィン氏です。49歳の男性であるラドウィン氏は、パンクロックバンドでシンガーをつとめているとのこと。

    25年前に毒の注射を始めたというラドウィン氏は少年の頃からヘビが大好きだったそうですが、9歳の時に訪れたフロリダのヘビ園で、ある人物にであったことがきっかけでヘビの毒を自分に注射することに関心を持ちました。

    その人物とは、西洋人で初めてヘビの毒を自分に注射し、抗体を作る試みを行ったとされるビル・ハースト氏です。無謀すぎるハースト氏の試みでしたが、あろうことかラドウィン氏も同じように毒を注射して抗体を作ることに憧れに近い感情を抱いたそうです。

    やがてラドウィン氏は実際にヘビの毒の注射を開始し、それ以来25年間にもわたって週に一度の注射を続けてきました。自宅でヘビを飼い、定期的に採取した毒を最初は水で薄めたものを注射しはじめましたが、徐々に濃度を高くして体を毒に慣らし続けることで、体内で毒への抗体を作ってきたとのこと。ラドウィン氏の自宅では何種類ものヘビが飼われており、餌やりなどの世話をしながらラドウィン氏は毒を小さな容器で採取。その様子は、VICEが公開した以下のムービーに収められています。

    http://youtube.com/watch?t=1s&v=8q_m-rDUNw0



    このムービーを目にした一人が、コペンハーゲン大学のブライアン・ローゼ博士でした。世界でもほとんど類を見ない試みに学術的な価値を見いだしたローゼ氏は、ラドウィン氏に接触。その後、ラドウィン氏をコペンハーゲンへと招き、まずは血液の採取を行いました。

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    >>2以降に続きます

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