1: 2021/04/09(金) 00:18:54.35 ID:mIlMgdzo9
    私、ヘルパー申請をする時、かなり嘘をついたのです。
    お風呂は一人では入れない。
    ご飯も一人で食べられない。
    トイレも介助が必要・・・などなど。

    でもね、よく考えるとそうなのです。
    お風呂の電気をつけるときは台が必要だし、
    ご飯も重い鍋はもてないから工夫したり、キッチンに立つときは車椅子に立つから、いささか不安定だし。
    どうにかすれば一人でできるけど、がんばらなきゃ一人ではできないのです。

    そして、今みたいに怪我をしていると、大変なわけで。
    腕だけで移動している私が、片手を怪我しちゃうと、ほとんど動けなくなります。
    お風呂もご飯もトイレも、移動だけでかなりの時間がかかります。
    怪我をして、すぐにヘルパー申請ができるなら、嘘をつかなくてもいいけど、書類もろもろで申請して最低一ヶ月はかかります。

    http://blog.livedoor.jp/natirou/archives/51219546.html
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    1: 2021/04/07(水) 22:53:43.27 ID:CAP_USER9
    https://realsound.jp/2021/04/post-737299.html

    4月6日の『マツコの知らない世界』(TBS系)で、“ヴィジュアル系バンドの世界”が放送された。番組にはヴィジュアル系ライターの藤谷千明が出演し、“非日常”をキーワードに様々なバンドの魅力を紹介。90年代のレジェンドやSNS世代を担うバンドの姿がお茶の間を賑わせると、Twitter上では「ヴィジュアル系」「バンギャ」の他、「LUNA SEA」「MALICE MIZER」「PENICILLIN」「DIR EN GREY」「アリス九號.」など、様々な世代のバンドの名前がトレンド入りした。シーンを愛する人たちがその魅力を再確認したことはもちろん、ヴィジュアル系という言葉を忘れかけていた世間にも、その熱が届いたのではないだろうか。

    番組冒頭で藤谷が、今回どうしても伝えたいこととして掲げたのは、「等身大の時代はもう飽きた 非日常をもっと体験してほしい!」というメッセージ。これについてマツコ・デラックスは、「日本のエンターテインメントはどうしてこんなにも地味になってしまったんだろう。日常と全く違う何かに憧れて、その人たちに何か思いを託したいわけじゃん。でもあまりにも等身大の人が多くない? その時に思った。ヴィジュアル系ってすごかったよな」と返す。そう、エンタメをより魅力的にする“非日常”を過剰すぎるほどに備えているのが、ヴィジュアル系なのだ。

    ヴィジュアル系全盛期と呼ばれた1999年。日本はバブル崩壊の影響により不況が深刻化し、雇用が悪化。人々が不安の真っただ中にいた時代に、非日常を感じさせるヴィジュアル系が求められていたのだから、再びヴィジュアル系が盛り上がるチャンスは、まさに今なのではないか、という前置きのあと、まずは90年代を盛り上げた伝説のバンドたちが紹介される。

    ヴィジュアル系を語るに欠かせないX JAPAN、これまでにないストリートファッションでシーンの枠を広げた黒夢、後にヴィジュアル系の文化として根付く女形の先駆けとなったSHAZNA、耽美な衣装と演劇要素を取り入れたパフォーマンスで独自の世界観を追求するMALICE MIZERなど、まさにレジェンドたちのライブ映像やPVを見ながら、ヴィジュアル系の歴史を振り返る。中でも、ゴールデンボンバーに影響を与えたというMALICE MIZERが楽器を持たずに舞い踊るライブ映像を見たマツコ・デラックスは、「ヴィジュアル系って、無限ね」とポツリ。確かに、これまでの常識にとらわれずかっこよさや美しさを追求するというヴィジュアル系の精神こそが、当時沈みがちだった人々の心を照らす光となったのかもしれない。

    今もなお記憶に刻み込まれている、GLAYの20万人動員ライブや、LUNA SEAの倒壊したセットを背に演奏したライブなど、1999年の伝説的なエピソードの紹介では、当時の勢いやカリスマ性を再確認させられた。さらに、“人の痛み”をコンセプトに表現を追求するDIR EN GREYのライブ映像が流れ、鬼気迫るパフォーマンスと、彼らに感情をぶつけるオーディエンスという、まさに非日常的な光景が映し出されると、藤谷は「日常を戦うために非日常を愛している感じがしてすごくいい」とコメント。ライブでしか味わえない特別な感情を端的に表したこの言葉について、放送終了後のSNSでは、ヴィジュアル系ファンのみならず様々な界隈の趣味を持つ人々から共感の声が寄せられた。
    中略

    最近のバンドの特徴からもわかるように、ヴィジュアル系は約30年の歴史の中で、時代の流れやファンのニーズにより、大きな変化を遂げてきた。今回の番組では語られなかった2000年代や2010年代にも、シーンに大きな影響を与えるバンドがたくさん生まれていたし、ヴィジュアル系の中のさらにニッチな界隈にも面白いバンドがたくさんいた。同じヴィジュアル系のファンでも、通ってきたバンドや世代によって、このシーンに対する印象や解釈が異なることも大いにあるだろう。「あのバンドのエピソードを聞きたい」「このバンドの楽曲や功績を語りたい」。番組を観た後にそう思った人が多くいればいるほど、やはりヴィジュアル系は語りがいのある面白い文化なのだと言える。この番組をきっかけに各々が“自分から見たヴィジュアル系”について語り、「やっぱりヴィジュアル系ってかっこいいよね、楽しいよね」と言い合うことが、このシーンを再び熱くさせるための第一歩なのかもしれない。

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    1: 2021/04/07(水) 22:14:36.24 ID:jcCp3HtR9
    神戸新聞NEXT 2021/04/07 18:17

     兵庫県警人身安全対策課と長田署は7日、ストーカー規制法違反の疑いで、大阪府の公立中学校教員の男(29)=大阪府吹田市=を逮捕した。
     逮捕容疑は4月4~5日ごろまでの間、神戸市内の元交際相手の女性(26)の自宅近くの駐車場で待ち伏せしたり、ポストにストローなどを突き刺した唐揚げを入れたりした疑い。

     同署などの調べに「待ち伏せではなく、たまたま出会った」と容疑を一部否認しているという。

     同署によると、女性が3月末に、「自分の車のフロントガラスに液体を掛けられたりしている」などと同署に相談していた。

    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/202104/sp/0014220360.shtml

    【【事件】元交際相手のポストに唐揚げ入れる 中学教員逮捕】の続きを読む

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