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    1: 2019/11/13(水) 23:57:10.69 ID:HdjbXr1d9
    中学高校にボランティア参加人数を割りふり 東京五輪・パラ
    2019年11月13日 21時09分
    社会

    強制ではないということですが、果たしてボランティアといえるのでしょうか。

    来年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、東京都は、ボランティア体験を希望する中学生と高校生を募集していますが、実際は具体的な人数が学校ごとに割りふられ、学校によっては半ば強制的に参加を求められていることがわかりました。専門家は「ボランティアに大事なのは、自発性だ」と批判しています。


    東京オリンピック・パラリンピックの期間中は「大会ボランティア」や、「都市ボランティア」として、合わせて10万人を超えるボランティアが活動します。


    こうした中、東京都は町なかで観光案内などをするボランティア体験として、都内の中学2年生から高校3年生を、およそ6000人募集する計画を立てています。

    これについて都の教育委員会は、あくまで任意の参加と説明していますが、実際は中学校の場合、5人の生徒と引率する教員1人が割りふられていて、学校によっては半ば強制的に参加を求められていたことが関係者への取材でわかりました。

    11万人のボランティアが活動の見込み


    東京オリンピック・パラリンピックでは、合わせて11万人余りのボランティアが活動する見込みです。

    内訳は、競技会場や選手村などで案内や、セキュリティーチェックの手伝いなどをする大会ボランティアが8万人、会場周辺や駅、それに空港などで、観光案内などを行う都市ボランティアが3万人となっています。

    この2つのボランティアはいずれも18歳以上です。今回、都教育委員会が公立中学校と高校に募集を呼びかけている「中高生ボランティア体験」は合わせて6000人ほどを想定し都市ボランティアと、ほぼ同じ役割と位置づけられています。

    活動内容の詳細は未定ですが、学校に配布された資料には、大会期間中に、1日3時間から4時間ほど、羽田空港や銀座などの街なかで観光客に声かけや資料の配付などを行います。

    参加を希望する生徒は、学校を通じて申し込みを行い、交通費のほか、ポロシャツや帽子などが、支給される予定です。

    教員「割ふりは動員では」

    取材に応じた都内の教員が勤める学校は、先月、校長から「区内の校長が集まる場で都教委が指定した人数を必ず出すように通達された」と説明を受けたということです。

    その場で、教員からは「必ず出すというのでは、ボランティアの趣旨に反するのではないか」といった意見が出されたということですが、すでに校長会の決定事項だとして生徒5人をボランティアとして出すことを決めたということです。

    この教員は「興味がある生徒が参加するのはとても貴重な経験なので、活動自体は否定しません。ただし、それが強制的となると趣旨は変わると思います。このやり方だと無償で使える人間を効率的に集めるために学校が使われていると感じ、動員じゃないかという疑念が拭えません」と話していました。

    ツイッターには戸惑いや批判の声が


    SNSのツイッターには、東京オリンピック・パラリンピックの中高生向けのボランティア活動に、戸惑いや批判の声が投稿されています。

    「とりあえず書いて全員出して!って言われたんだけど都立高の闇でしょ」といった声や「記名は断れない雰囲気、我が子は嫌な感じがしたそうです」という声、さらに「『留意事項』に『親の同意を得た上で』とはっきり書いてある。学校はそれを知った上で、その場で書かせて出させていた」といった書き込みが寄せられています。

    専門家「そもそもの順番が違う」


    ボランティアの実態に詳しい東京大学大学院教育学研究科の仁平典宏准教授は「ボランティアで大切なのは自発性や主体性で、ボランティア教育の名の下、それらが保証されずに行うのは奉仕活動だ。各校5人とか、割り当てるというのが、そもそもの順番が違う。上から強制という形でやるとか、創意工夫がない形でやらされると、やらされた受動的な経験となってしまう。子どもたちの自主性をベースとして、側面支援するのが、本来の教育の在り方だ」と話しています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191113/amp/k10012176171000.html

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    1: 2019/11/13(水) 08:58:23.19 ID:kAWKLawJ9
    「連絡網がLINEってありですか?」。女性向けウェブ掲示板「ガールズちゃんねる」に2019年11月11日、投じられた相談だ。投稿主には中学生の娘がおり、部活の連絡網として保護者のグループLINEが使われているという。

    ただ投稿主はLINEを使っておらず、今後利用するつもりもないので、「保護者会会長さんの了承の元、個別に連絡をもらうようにしている」(原文ママ)。そのため自分への連絡が届かない状態が頻繁に起きているそうだ。

    「渋々」受け入れている人も

    「かと言って私はLINEはしたくないのに、みんながグループLINEのためLINE強制みたいな流れもおかしく感じます」

    投稿主の考えに対し、記者が見る限りトピックは否定的な書き込みが圧倒的多数だ。「今やスタンダードになっているから、主が迷惑」という意見を皮切りに、LINEを連絡網として機能させることを、

    「普通にありです」
    「ありかなしかといわれれば、ありかな。昔は連絡網は固定電話だったけど、それも持ってない人もいたかもしれないし、段々とメールに移行した時代もあったし」

    と受け入れている人が何人もいる。だが、歓迎しているのではなく、渋々というニュアンスが感じ取れる書き込みも多い。次のようなコメントだ。

    「便利というか普及してるからメジャーな方法が連絡網になるのは仕方ない。トピ主は我が道を行けばいいし、それで不便が出てもそこは我慢すればいいだけ」
    「私なら...嫌でも子供のために仕方なくラインするかな...」
    「私も仕方なくライン始めたよ。迷惑かけたくないからね」

    LINE未利用者にメールで連絡を取っていると思われる人からは「連絡する側だけど一人一人メールするのは結構大変なんだよ!」、「うちはクラスで1人だけLINEをしてなくてメールでやり取りだけど正直めんどくさい」と、苦労を訴える声が上がっていた。

    ツイッターでは「反対派」続々

    ガールズちゃんねるでは「連絡網がLINEは、あり」という意見が目立ったが、ツイッターを見ると、抵抗感を募らせているつぶやきが少なくない。

    「子供の学校の連絡網がLINEとか。正直、気持ちが悪い」
    「長男坊が高校入ったらグループLINE作るから入って下さいって子ども経由で言われたけど嫌だったからLINE使ってない事にした」
    「学校で、連絡網でLINEを使ってるところがあるようです。嫌でも登録せざるを得ないっておかしいですよね?」

    また学校に限らず、職場におけるLINE連絡網に異を唱えるユーザーもいる。

    「バイトの連絡網でLINE使うのどうなんよ、俺ほんま嫌なんやが」
    「マンションの理事会でLINEでの連絡網です。理事会をやめたら、アカウント削除します」
    「職場の連絡網でLINE使うの本当に嫌...。つながりたくない人とつながってしまう」

    2019年11月12日 19時30分 J-CASTニュース
    https://news.nifty.com/article/economy/economyall/12144-464541/
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    1: 2019/11/12(火) 23:26:47.05 ID:yV1JYYoQ9
     大手中華料理チェーン「大阪王将」などを運営するイートアンドは、冷凍ギョーザ「大阪王将羽根つき餃子」を始めとする「羽根つき餃子シリーズ」の販売数が、2019年10月に月間500万パックを突破したと発表した。

     14年8月に大阪王将羽根つき餃子を発売した後、濃厚チーズを使用した「大阪王将羽根つきチーズGYOZA」などを投入し、ラインアップを拡大してきた。同シリーズは、油も水も使わず、フタ無しで本格的な羽根つきギョーザが簡単に調理できるので、お客から支持を得ているという。

     イートアンドは冷凍ギョーザの裾野拡大を図るとともに、大阪王将ブランド全体の市場訴求力を高め、認知度向上に努めるとしている。

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    2019年11月12日 16時30分 ITmedia
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1911/12/news101.html

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