1: 納豆スパ ★ 2018/02/20(火) 02:10:36.24 ID:CAP_USER9
    3.7kgのナポリタンを30分以内に食べたら5万円! すたみな太郎がチャレンジメニュー「肉載せメガ盛りスタローナポリ」を発売~チャレンジ料1万円。ヒレカツ、ベーコン、ハンバーグ入り
    ネタとぴ [2018/2/19 12:53]
    https://netatopi.jp/article/1107087.html

     焼肉・デザート・和洋中華が食べ放題のバイキングレストランで国内店舗数第1位のすたみな太郎グループが、東京・すたみな太郎西新井店と、すたみな太郎NEXT BIGBOX高田馬場店限定で超メガ盛りメニュー「肉載せメガ盛りスタローナポリ」を2018年2月15日(木)~3月14日(水)の期間、予約制で提供しています。来店3日前までの予約が必要です。

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     1カ月間の期間限定で販売する、総重量約3.7kgの超メガ盛りチャレンジメニュー「肉載せメガ盛りスタローナポリ」のチャレンジ料は10,800円(税込)。一人で制限時間30分以内に食べ切ることができれば、チャレンジ料の10,800円は不要で、さらに5万円分のお食事券を贈呈されます。



    ツイッター
    すたみな太郎 by すたろ~ 【公式】
    @Stamina_Taro_
    【挑戦者求む!】すたみな太郎西新井店とすたみな太郎NEXT BIGBOX高田馬場店限定で『肉のせメガ盛りスタローナポリ』が~3/14(水)の期間限定で登場!総重量3.7kgを30分以内に一人で完食したら、5万円分のお食事券プレゼント♪挑戦失敗で1万円のチャレンジ料を頂戴します。3日前までの事前予約必須

    16:07 - 2018年2月16日
    https://twitter.com/Stamina_Taro_/status/964395754008621060



     すたみな太郎で人気のパスタ「スタローナポリ」2.0kgに、限定別売メニューの「モンスターヒレカツV」が4本(800g)、「ベーコン」4本(400g)がずっしりと乗り、スタローナポリをかき分けると、人気ヨーロッパメニュー「ビーフシチュー」が中に入った特大「ハンバーグ」1個(500g)が顔をのぞかせます。サイズだけではない、味にもこだわったとしています。

    https://netatopi.jp/article/1107087.html#2_s.jpg


    関連リンク
    挑戦者求む!30分以内に完食できたら5万円分のお食事券プレゼント!3日前までにご予約ください。『チャレンジメニュー』2/15~[西新井店、NEXT BIGBOX高田馬場店限定]
    no title

    http://edo-ichi.jp/stamina/news/9847.html

    【【すたみな太郎】30分以内に食べたら5万円進呈!「肉載せメガ盛りスタローナポリ」挑戦料1万円 都内2店舗限定 3月14日まで 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/02/19(月) 14:13:28.59 ID:CAP_USER9
    [東京 16日 ロイター] - フライドポテトを調理する際に使われる化学物質が、毛髪の減少食い止めに役立つ可能性があるとの研究が発表されたが、研究者らは、フライドポテトを食べれば薄毛が治るわけではないと警告した。

    今月、学術誌「バイオマテリアル」に発表された横浜国立大学理工学部化学・生命系学科の福田淳二教授らの研究チームの研究では、毛を作る「毛包原基(HFG)」の大量作成に、「ジメチルポリシロキサン」という化学物質を培養器に使って成功した。

    この発表を受け、「ジメチルポリシロキサン」がフライドポテトの調理の際使われているという報道がされたため、研究チームには、薄毛治療にはどの位フライドポテトを食べればいいのかといった質問が多く寄せられたという。

    福田教授はロイターに「どんなにフライドポテトを食べても、毛は増えません。ネット上で拡散してしまった完全な誤解です」と語った。

    同チームは、毛髪再生医薬品の研究者らからも、多くの問い合わせを受けているという。

    2018年2月19日 / 14:03
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/friedpotate-idJPKCN1G30BE

    ▼以前の記事
    【朗報?】マクドナルドのフライドポテトで使用される化学物質、禿げ治療に有効か 【【悲報】「フライドポテトで薄毛治療」は無理、日本の研究者が警告 】の続きを読む

    1: 香味焙煎 ★ 2018/02/19(月) 21:15:27.26 ID:CAP_USER9
    高知医療センター(高知市)で昨年末、50代女性の食道がんの手術中に医師が勘違いし、摘出する必要がなかった胃を全摘していたことが19日、分かった。センターは過失を認め、女性に賠償金を支払う方針。

    がんの摘出自体は成功し、女性は現在退院して自宅療養中。胃全摘の影響については今後慎重に経過を観察する。

    センターによると、手術は消化器外科の医師5人が担当。本来は胃の一部のみを切り取る予定だったが、うち1人の医師が施術過程で胃は全て切除するものと勘違いし、
    切る必要のない血管を切断。すぐにミスに気付いたものの、胃は全摘せざるを得ない状況になったという。

    共同通信
    https://this.kiji.is/338291095979623521

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